世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を!

共創チャレンジ

2022.01.12

法人

チーム名KIOUETAI
共創メンバー山形 照視〔山形開発工業(株)〕/西野 浩行〔(株)グリーンエルム〕/河合 克昭〔大阪府立久米田高等学校〕/丸山 美紀〔キューベリー(株)〕/小薮 正志〔スタンダード・フォト・サービス〕/眞下 晋一〔特許業務法人アローレインターナショナル〕/米田 大作〔エトエワークス診断士事務所〕/白樫 勤〔(株)カンプリ泉州〕/宮﨑 博幸〔リコージャパン(株)〕/小山 正辰〔森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール〕
主な活動地域日本 / 大阪
活動テーマ生物多様性、自然環境、生物 /

私たちの共創チャレンジ

SDGs・2030年以降、地球に生き続ける未来を見据えて、私たちに出来る事は何か?それは、世界中の一人ひとりが木を植える事が出来るということ。私たちは樹木の苗木の植栽体験を『neoharu』を通じて提供し、その機会と場所を「TEAM EXPO 2025」プログラムで実現します!

未来への宣言

私たちはこの地球に生き続けるという未来を見据えて、世界中の人々が「木を植える」ということを身近に感じられるようにチャレンジすることを宣言します。

きっかけ

近年日本・世界中で自然災害が頻繁化・甚大化しています。私たちは、今こそSDGsと方向性を合わせて、全世界規模での「自然環境の再生」が不可欠だと考えています。深く記憶に残る絶好の機会・2025年大阪・関西万博で、世界中の皆様と共に環境保護意識向上に取り組みたい、そして同時に世界中に樹木と緑を広げられる最大のチャンスと思い、チームを編成しました。
※neoharu: https://ymgt.co.jp/products/neoharu_details.html

取組の展開

今後展開したい地域・方法「TEAM EXPO 2025」プログラムの一員として、大阪・関西一円の共創チャレンジ/共創メンバー(希望する相手)様等と、万博開催前から各地で「樹木の苗木を植える体験・育てる体験を身近にするコト」を進め、約2年後に育った苗木を、例えば万博敷地内や地方自治体で樹木の必要な場所に植栽したり、皆様と一緒に樹木・緑を拡げていきたいです。
共創を希望する方々地方自治体様、教育機関様、金融機関様・NPO法人様・企業様、事業主様。

大阪・関西万博のテーマとの関わり

私たちの共創チャレンジは、私たちが地球に生き続ける先を見据えてワクワクしながら、身近に木を植え、育てるコト。共創メンバー様(関西一円・最大68団体=68ヵ所)と一緒に、万博開催前から盛り上げ応援し続けます。目標として共創チャレンジを万博開催時に世界中の来場者へつなぎたい。来場者がきっとその経験と記憶を自国へ持ち帰り、世界で共創チャレンジは継続され拡がります。

SDGsとの関わり

山と海は直結しています。山のミネラルが川から海へ流れ、海の豊かさが守られています。その元となる陸の豊かさが危ない。世界中で樹木・緑が刻々と減少しています。私たちのチームで樹木の魅力を身近に感じることができます。そして同時に樹木・緑を拡げることができます。

■ 活動地域
日本 /大阪~関西一円

■ 現在の活動・事業概要
本格的に活動(木を植える・育てる体験)できる日をワクワクしながら、チームメンバー様用『neoharu』を製作中です。

 

■ 私たちにできること

技術・ノウハウ

新・体験型環境緑化用品「neoharu」を提供します。

情報発信・PR

共創メンバー様(関西一円・最大68団体=68ヵ所)の建物入り口付近で共創チャレンジを実行・発信!

 

 

 

■ この共創チャレンジに関するお問合せ先 ■

電話番号:072-441-3602

電子メール:ymgt@ymgt.co.jp

山形開発工業株式会社 環境事業部 〔担当者: 山形 隆三〕

 

このチャレンジの投稿

  • ~リコージャパン株式会社様と一緒に樹木の苗木の植栽体験を!~

    お待たせいたしました! さて!今回のチャレンジは・・・!?   「リコージャパン株式会社様とKIOUETAI!」   皆さま、こんにちは! チーム『KIOUETAI』メンバーのミスターポール君 a.k.a 米田です! 私たちのチームでは、「neoharu」という「新しい形の植樹体験」を通じて、 「木を植えるということ」について、様々なカタチでチャレンジを行っています。      ここでは、投稿を読んで下さる皆さまが少しでも楽しく感じて頂けるような、 そして、私たちのチャレンジから何か一つでも新たな気づきを持ち帰って頂けるような… そんな投稿を発信しています。 少しでも「おっ!?」と感じたら、そのままコメント欄へお願い致します!   それでは! 「リコージャパン株式会社様とKIOUETAI」・・・はじまりはじまり~!   ~みんなで植えるKIOUETAI、みんなで創る万博~   「木を植える」・・・って、どうやるの?植えた後はどうなるの? 「万博に参加」・・・って、まだ始まっていないんでしょ? ぼくの周りでもそんな話をよく聞きます。 うんうん。そうだよね。確かにわからないし、始まってもいないよね。 でもね、だからこそぼくは皆に伝えたいんです。   「とにかく、やってみよう!」って!   ぼく達「KIOUETAI」は、「neoharu(ねをはる…って読んでね。)」という道具を使って、 みんなに「木を植えるということ」を体験してもらっています。 「まだまだよく分からないなぁ~・・・」というあなた! 是非とも最後までこのページを見ていってくださいね! 読み終えた後にはきっと、「あぁ、なるほど!」が待っています。   そして、そんな「neoharu」を通じて木を植えてもらうことこそが、 既に「万博に参加した」ことに繋がっていきます。 「なんで『木を植える』ことが万博に繋がるの?・・・」というあなた! 是非ぜひ私たち「KIOUETAI」にご連絡ください! そして、木を植えてください!笑 コメント欄 OR 私たちの共創チャレンジページからご連絡お待ちしております!   前置きが長くなってしまいました。。。 今回のチャレンジは2021年7月、リコージャパン株式会社様にて行いました。 当日は13名もの社員様など方々にご参加を頂き、 KIOUETAIからはお馴染み「スタンダードフォトサービス小藪様」にご参加を頂きつつ、 今回も素敵なお写真をたくさん撮影して頂きました! 全てのお写真を見て頂けないのが本当に残念です。。。 (妄想:どこかで展示会でもしましょうかしら・・・その時はきっとneoharuとセットで・・・)   なので! 今回は前回までとは異なり、 「前後編の2部構成」でお届けさせて頂きたいと思います~! (妄想:パチパチ~♪)   当日はリコージャパン様の玄関先(屋外)でneoharuを使って木を植えて頂く予定でしたが、 みるみる内に雨雲が迫り、どんよりとした重く暗い雰囲気に・・・。 映画ならここでバットマンならぬジョーカーが登場してもおかしくない天候でしたが、 リコージャパン様側のリーダーM様が、まるでアイアンマンの如き発案にて、 熱帯魚の泳ぐ大きな水槽が鎮座するエントランスホールでチャレンジを実施することに!!! 移動するやいなや間髪を入れず外はゲリラ豪雨。 映画アベンジャーズさながらの急展開にリコージャパン様の精鋭ぶりを垣間見ました。   さて、そんな勢いで始まった今回のチャレンジ。 まずはご挨拶とチャレンジの目的をお伝えさせて頂きました。 リコージャパン様とは「関西SDGsプラットフォーム」を通じてご縁を頂き、 以来、リコージャパン様主催のセミナーなどへも参加させて頂くなど、 まさにSDGsの最先端を走っておられる「大先輩」! いつもとは違った緊張感を感じながらお話をさせて頂きました。   2025年大阪・関西万博を通じて世界中から来場される皆さまに、 「木を植える体験」を経験して頂きたい想い。 そして、これから植える苗木を大切に育て、 育った樹木を大阪・関西万博の地へ「植えたい」という想い。 なにより、私たちが植え育てた木々たちが万博の地で、 世界中の皆さまをお出迎えするのだという気持ちをもって、 丁寧に丁寧にご説明を行いました。   ~それでは、いよいよ!樹木の苗木の登場です!~   KIOUETAIで皆さまに植えて頂いている苗木。 実はこの苗木が凄いんです。 KIOUETAIチームメンバーでもある「株式会社グリーンエルム様」が、 「森づくりの専門企業」としての知恵やノウハウを結集して育てた苗木たち。 大阪・関西万博の地でも強く逞しく育つように鍛えられた苗木たちを、 KIOUETAIでは特別に提供して頂いています。   「根っこ!根っこを見てください!」 しっかりとした弾力があり、引き締まった根っこはまるで、 マイティ・ソーの雷の様でもあります・・・失礼致しました。   「しっかりとした根っこには、しっかりと育つ環境も大切です。」 やわらかく、ふかふかとした土はたっぷりと水分を含むことが出来ます。 KIOUETAI・neoharuで使用する土も実は、 「株式会社グリーンエルム様」からご提供を頂いています。   「それでは、今日植える苗木を選んでいきましょう!」 一つ一つ手に取って、「これだ!」と思う1本を選んで頂きます。       「ここで、苗木を植える時のとても大切なことをお伝えしています。」   苗木を植える時のとても大切なこと。 それは、「植える時の力加減です。」   弱く、優しすぎれば、苗木は風や雨に負けて倒れてしまいます。 強く、固めすぎれば、苗木が自由に根を伸ばせなくなってしまいます。 (子育てや社員教育でも同じかもしれません・・・)   「嬉しかった時、応援している時、思わず手を握りしめていたことはありませんか?」 「リコージャパン様の入社試験に合格し、内定を頂いた時のあのガッツポーズ!」 (ポール君は最初で最後の資格試験の合格発表で自分の番号を見つけた時!忘れられません…。)   その時の「手を握り締める力加減」を想い出してみましょう!   それではいよいよ「植える体験」をしてみましょう! 特別に用意した土を、苗木のポットと同じ深さまで掘ります。 同じ深さまで掘った土の上へ、苗木のポットを置きます。 深すぎても、また浅すぎても良くないです。 苗木のポットがちょうど納まる深さがベストです。       「良い感じです!」   次に、掘った土を動かして、苗木が動かないよう固めていきます。 その時に、「あの力加減」です! 苗木を中心に手のひらを広げて・・・ 土の中から苗木に向かって、土を動かし寄せていきます。     「グゥ~っと・・・」     「力加減を意識して、もう一度グゥ~っと。」     「バッチリです!」   最後に苗木が倒れないか確認します。 「苗木を触って左右に少し動かしてみてください。」 「周りの土が動かず、しっかりと苗木を支えられているか・・・」   「バッチリです!」     さて! 今回の投稿はここまでで、 「KIOUETAI」や「neoharu」の目的・想い、 育つ苗木とその環境となる土のお話、 そしてリコージャパン様の「植える体験」までお話させて頂きました。 今回リコージャパン様では、13名の参加者様全員に、 「植える体験×植える力加減」を体感して頂きました!   ご参加頂いた13名の方が、それぞれに想う気持ちがあり、 今回のチャレンジを通じて、何か一つでも「未来」に向けての 新たな気づきやきっかけになって頂いたとすれば、 もはや今年に思い残すことなんて一つもありませんね! (by,Mr.ポール君)   さぁ、次回はいよいよ! 「木を植えるということの本番編」へと駒が進んでまいります!   果たして、リコージャパンの皆さまは無事に苗木を植えることが出来たのか!? 雨は止んだのか!? そして、バットマンはいつ登場するのか!?? (しつこいですね…^^; 本当にすいません…でも、好きなんです…。)   最後に・・・   私たちは、 「neoharu」を通じて、1人一人が「木を植えるというコト」を体験し、 「neoharu」を通じて、樹木や自然を身近に感じるきっかけとなり、 1人一人が経験した体験を通じて、樹木や自然が愛おしくなると感じています。 また、体験やきっかけこそが、自然環境の保護意識の向上へと繋がると確信しています。     チーム「KIOUETAI」は、私たちが掲げるSDGsゴール15・14・13に向け、 実現に向けた行動・チャレンジを続けてまいります。     チャレンジを通じて体験されたリコージャパン様でもまた、 同じ目標を共有してチャレンジを起こしていけるよう、 これからも私たちは取り組みを続けて行きます。   私たち「KIOUETAI」のチャレンジに参加して頂いた 「リコージャパン株式会社の皆さま」! この度は貴重な機会を賜り本当にありがとうございました! 私たち「KIOUETAI」のチャレンジに参加されたということは、 「2025年大阪・関西万博に参加した」ということと同じです! おめでとうございます! ありがとうございます! 最後にいつもの合言葉をお伝えさせて頂きます!   「ワクワクしたミライのためにできること・・・それは?」 『木を植えるということ!』   樹木の苗木の植樹体験が私たちを変える! これからも私たち「KIOUETAI」の活動を、 宜しくお願い致します!   ※共創メンバー・パートナー様、随時募集受け付けております! SDGsをきっかけに、社員様との一体感の醸成や研修の一環として、 是非とも私たち「KIOUETAI」や「neoharu」をご活用ください。 みんなで一緒に万博を盛り上げていきましょう! <チームKIOUETAIの情報やメールはこちらから!> <体験型環境緑化用品「neoharu」の詳細はこちら!>    

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  • ~株式会社カンプリ泉州店様とKIOUETAI!~

    長らく投稿が空いてしまいましたKIOUETAIです! さて、今回の「KIOUETAI」チャレンジは・・・!?   「 株式会社カンプリ泉州店様とKIOUETAI! 」      こんにちは!  共創チャレンジチーム「KIOUETAI」に参加中のミスターポール君こと、米田です! 私たちのチームでは、「neoharu」という「新しい形の植樹体験」を通じて、 「木を植えるということ」について、様々なカタチでチャレンジを行っています。     ここでは、投稿を読んで下さる皆様が少しでも楽しく感じられる様な、 それでいて私たちのチャレンジから何かを感じてもらえる様な情報を発信しています。 少しでも「おっ!?」と感じたらその勢いのままコメント欄へメッセージをお願い致します!   それでは、「株式会社カンプリ泉州店様とKIOUETAI」・・・行ってみよう~!!!     ~「SDGs」と「万博」を身近にする「木を植えるというコト」~    万博に参加するってどういうこと? SDGsって色んな所で聞くけど何をすればいいの? 地球環境を保護することなんて出来るの?   やっぱり何だか、まだまだ遠いことのよう。   私たち「KIOUETAI」は、「木を植えるというコト」を通じて万博に参加し、柔らかく暖かい土に触れ、樹木の 苗木を「優しく植える体験」を通じて、SDGsや地球環境を少しだけ身近に感じられるお手伝いを行います。   今回のチャレンジは2021年7月、株式会社カンプリ泉州店様にて実施させて頂きました。 当日は、代表取締役会長様にも直々にご参加頂く中、店舗責任者様、女性スタッフ様にもご参加を頂き、 KIOUETAIチームからは、「スタンダードフォトサービス」の小藪様が当日の様子を撮影。 なんと、120枚を超える写真を撮影して頂きました!(全てご紹介出来ないのが本当に残念です!泣)       当日の様子を撮影頂いた「スタンダードフォトサービス様」のスタジオ。 店先にはもちろん、「neohau」に植えられた苗木たちが!      「KIOUETAI」の活動の目的や皆さまに感じて頂きたいポイントを説明…  まだまだ表情も硬く、少し緊張した面持ちです。    皆さま真剣に耳を傾けて説明に聞き入ります。 「樹木の苗木を見たこと、植えたことはありますか?」 「苗木はどの様に成長していき、どれくらい大きくなるのでしょう?」 「neohauはそんな苗木を身近に植え、育てることが出来るんですよ」     「木を植えましょう!」と聞いて、どんなことをイメージするでしょうか?  広い土地や場所が必要? 山や森まで行かないとダメ? まさか自分たちが暮らす街中では植えることなんて無理?  私たちKIOUETAIは、まずそんなイメージから変えていきたいと思い、neohauを創りました。  みんなが暮らす身近な場所で。 街中でもお店の軒先でも。 毎日触れて、見て、感じられるところで。  樹木はその土地によって様々な種類が存在します。土地本来の樹木の苗木を今日ここへ用意しました。 チームメンバーでもある「森づくりの専門企業様」の協力を得た、特に力強い苗木たちです。     ~植える苗木を選ぶ。「これだ!」と感じる1本を「植える」~        用意した苗木を1本1本丁寧に説明していきます。 「根っこがとても大切なんです。「森づくりの専門企業様」が育てられた   苗木の根っこは凄いですよ!成長力・生命力が違います!」      これだ!と思う苗木を選んで頂きます。 「実際にここを山に来た!と思って、木を植える体験をしてみましょう!  お好きな苗木を、これだ!と思う1本を選んでください。」     苗木を選んでいただいた後、とても大切なことをお伝えしています。 それは、「neohauだけの植え方」です。     当然ですが、木を植えるにはまず苗木を土に植える必要があります。 ここで、土に植える時の「力加減」がとても大切になってきます。 弱く、優しすぎれば、苗木は風や雨に負けて倒れてしまいます。 強く、土を固め過ぎれば、苗木が根っこを伸ばせなくなってしまいます。     「何かを大切に想い応援する時や、お願いごとをする時の、 ぎゅっと手を合わせるポーズ。この時の力加減がちょうど良いんです。 これがneoharuだけの植え方でありとても大切なコツになります。」   ポット内の土と根を傷めないように、まわりの土を寄せていきます。 会長、バッチリです!!! しっかりと触れても倒れないことが確認出来ればOKです。     「それでは、本番です。鉢に植えていきましょう」     ~いよいよ本番!鉢に土を入れ、苗木を植えていく。~      実は凄いんです・・・KIOUETAIの「土」。 土は苗木にとって「お母さん」の様な存在です。 優しく柔らかい一方で、強くたくましい土でなければなりません。 実はこの土も「森づくりの専門企業様」から特別にご用意頂いた、苗木の成長に優しい特別な土なんですよ。   「ふんわりと中央にスコップで入れていきます・・・いい感じです。」 「それでは先ほど体験して頂いたように、大切なことを想う力加減で植えてみましょう。」 「しっかりと倒れないかどうか、確認しましょう。」 「ばっちりです!!!」         ジョーロで優しく、たっぷりの水をあげて・・・ いよいよneohauベースへ!         鉢の底から滴るくらいたっぷりと水をあげて・・・ばっちりです!!!          ~KIOUETAIの木を植えた!neohauの完成!~   鉢にしっかりと植えられた苗木は、「neoharuベース」という土台の上で成長します。   「neoharuベース」は山形開発工業株式会社が本業で使用する「鉄筋」を活用して製作した特別な土台です。   しっかり丈夫な土台は水はけも良く、キャスターや取手もあるので移動も軽々簡単に行えます。   「neoharu」には好きなデザインのプレートを付けることが出来ます。 「最後に、neoharuプレートを付けていきましょう!」  「まずはKIOUETAIのチームプレートから・・・」   「次に、カンプリさんのプレートを付けましょう。」   neoharuプレートには店名や看板のほかにも、 お店のオープンやクローズを知らせることも出来ます。 学校などでは生徒様たちのお名前を記念としてデザインすることも。 アイデア次第で色んな使い方が出来る「掲示板」の様な存在です。    「ばっちりです!!!」      とても和やかで楽しい雰囲気の中、 最後には自然と拍手まで起こった今回のチャレンジ。 「枯らさないようにしっかりと生長を見守ります」と、 力強い言葉も頂きました。   (1ヵ月後、「とても元気に育っていますよ!」とご報告も頂きました!)         今はまだ小さな苗木でも、 ここからきっと大きく成長していくミライを見据えて。            私たちは、「neoharu」を通じて、1人一人が「木を植えるというコト」の体験して頂くことで、   樹木や自然を身近に感じるきっかけとなり、樹木や自然が愛おしくなるものと考えています。   またさらに、こうした体験やきっかけが、自然環境の保護意識の向上へと繋がるものと確信しています。   チーム「KIOUETAI」は、私たちが掲げるSDGsゴール15・14・13に向けた行動としてチャレンジを続け、   チャレンジを通じて体験された方達もまた、同じ目標に向けて行動していけるよう私たちは取り組みを続けます。     最後に・・・   <今回チャレンジして頂いた 株式会社カンプリ泉州店様はこちらから!>   私たちのチャレンジに参加して頂いた「株式会社カンプリ泉州店様」!   この度は貴重な機会を頂き本当にありがとうございました!   私たち「KIOUETAI」のチャレンジに参加されたということは、   「2025年大阪・関西万博に参加した」ということです!   おめでとうございます!ありがとうございます!    さて!今回もこの辺りで投稿を締めさせて頂きますが、最後にいつもの合言葉をお伝えさせて下さい!    ワクワクしたミライのために出来ること・・・それは、    『木を植えるということ!』    樹木の苗木の植樹体験が私たちを変える!これからも私たち「KIOUETAI」の活動を宜しくお願い致します!                          ※共創メンバー・パートナー様、随時募集しております!みんなで一緒に万博を盛り上げていきましょう!   <チーム「KIOUETAI」の情報はこちらから!>   <体験型環境緑化商品「neoharu」の詳細はこちらから!>      

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  • KIOUETAIのハジメマシテ!

    ~KIOUETAIから皆様へ、はじめまして!のご挨拶~  共創チャレンジ参加中の皆様、そして、万博・SDGsからココまで辿り着いた皆様、他にも多くの皆様… 「はじめまして!」    共創チャレンジチーム「KIOUETAI」に参加中のミスターポール…こと、米田と申します!    これから投稿していくにあたり、ただの報告だけじゃもったいない!  と思い、投稿を読んで下さる皆様が少しでも楽しく感じられる、  それでいて私たちのチャレンジから何かを感じてもらえる様な…そんな投稿に出来ればと思います。  私たちの投稿では、基本的に「neoharu」という「新しい形の植樹体験」を通じて、  「木を植えるということ」について発信を行っていきます。         土に触れ、苗木に触れ、植えて育てて見守っていく。  やがて成長した木々たちは、ふるさとの山や森に還るものもあれば、育ったその土地で。  もしかすると今回の万博会場もその場所になる?かはわかりませんが、  それぞれの場所から私たちの暮らす街を見守る存在へと巣立っていきます。      ~木を植えたい。から始まった「KIOUETAI」~    2011年3月11日。東日本大震災に見舞われたその場所で、津波にも負けず耐え残った木々を目にしました。  激甚化・甚大化する自然災害に対して、私たちが出来る事はなんだろう?そう考えた私たちが出した一つの答え。      「木を植えたい」    そんな小さな想いから始まったプロジェクト「KIOUETAI」では、山形開発工業が培った鉄筋加工のノウハウと、  「森づくりの専門企業」の持つ樹木に対するノウハウとが合わさって誕生した、  「新しい形の植樹体験」を実現できる製品「neoharu」を通じて、  「木を植えるということ」を身近に体験・経験出来る環境を提供します。    ~これまでと、これからの「KIOUETAI」~    今日までに私たちは、「110本の苗木」を「森づくりの専門企業」から取寄せると同時に、  植樹のベースとなる「neoharu」ベースを幾台も製作し準備を行ってきました。       大阪の岸和田市にある高校、「大阪府立久米田高等学校」様には本当に大きな力添えを頂く中、  6月25日に「neoharuベンチ」を設置。9月17日には生徒様にも参加して頂きながら、  18本もの苗木が植樹されるのを今か今かと待ち望んでいます。         今日は私たちのチャレンジのほんの一部だけをご紹介しましたが、  実はこの7月にも「KIOUETAI」は「木を植え隊」として「木を植えたい!」想いを一つにして、  様々なメンバー様と共創して木を植えています。 (※今後はまだコロナ禍の影響もある中、確実な予定がお伝え出来ない事が非常に残念です…。)    さて!今回はこの辺りで投稿を締めさせて頂きますが、最後に一つだけお伝えさせて下さい!    ワクワクしたミライのために出来ること・・・それは、    『木を植えるということ!』    樹木の苗木の植樹体験が私たちを変える!  これからも私たち「KIOUETAI」の活動を宜しくお願い致します!    ※共創メンバー・パートナー様、随時募集しております!みんなで一緒に万博を盛り上げていきましょう!

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