見るだけじゃない、
あなたが主人公になる万博がはじまります。

「TEAM EXPO 2025」は多様な人たちがチームを組み、多彩な活動で大阪・関西万博とその先の未来に挑む、みんながつくる参加型プログラムです。

News

  • 2024.07.
    02
    プレスリリース

    「TEAM EXPO 2025」プログラム 共創パートナー登録(2024年6月分)

  • 2024.06.
    11
    プレスリリース

    「TEAM EXPO 2025」プログラム 共創パートナー登録(2024年5月分)

  • 2024.06.
    05
    レポート

    TEAM EXPO 2025 MEETING#4 2024年5月28日実施レポート

  • 2024.05.
    16
    お知らせ

    【重要】「TEAM EXPO 2025」プログラム公式ウェブサイトリニューアルに伴う公開一時停止について

  • 2024.05.
    08
    プレスリリース

    「TEAM EXPO 2025」プログラム 共創パートナー登録(2024年4月分)

共創チャレンジ

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • AI人材不足を高齢者の活用により解決し、超少子高齢社会でもいのち輝く未来社会を目指す!

    我が国では、65歳以上の高齢者人口の割合を表す高齢化率が2040年に約35%、2070年には総人口が9,000万人を割り込み、高齢化率が39%になると推計されています。このような人口減少を伴う超少子高齢社会の到来は、はたして悲観することでしょうか。高齢者が好奇心を持って、元気に笑顔で長生きできることは素晴らしいことです。

    私たちは、超少子高齢社会でも、AIを活用することで豊かな社会が実現できるのではないかと考えています。例えば、高齢者がAIを学ぶ(リスキリングする)ことで、AI人材へと変身できれば、社会サービスを受ける側から、価値を提供する側に回ることができます。特に、業界特有の専門的な技術や知見、人脈等のある高齢者がAI人材になることで、各産業においてDXを牽引していくリーダーになることができるかもしれません。

    そこで、私たちは超少子高齢社会でも、高齢者がAI人材不足へと変わるための機会を提供することにより、いのち輝く未来社会を目指して活動します。まずは、これから75歳以上の高齢者人口が全国でもっとも速いスピードで増加する見込みである埼玉から始めます。

    具体的な取り組みとして、AIコミュニティである「CDLE埼玉」が地域のAI実装を先導する役割を担い、高齢者を含む地域人材とのAIの勉強会の開催、自治体等が進めるAI関連の取り組みへの支援、AIの社会実装に向けた大学等との共同研究の実施を行うことで、AIを活用して地域を活性化するロールモデルの構築を目指します。

    (*CDLE(Community of Deep Learning Evangelists)とは、日本ディープラーニング協会 (JDLA) が実施するG検定およびE資格の合格者が参加する日本最大のAIコミュニティです。)

    続きをみる

  • MERRY FARMING

    2030年、その先の未来の地球を守るため、
    自分たちにできるアクションはなんだろう。

    誰でもできるアクションの一つは、
    「みどりを大切にすること」。

    SDGs No.15「陸の豊かさを守ろう」をテーマに、
    「みどりの大切さ」や「命の大切さ」を学ぶ「MERRY Farming」キットを使った、
    体験型SDGsワークショップ「MERRY FARMING」を実施。

    ーーーー

    「Farming」それは楽しむこと。
    Learn「知る」を楽しむ。
    Grow「育てる」を楽しむ。
    Communicate「つながる」を楽しむ。

    そして、
    Eat「食べる」を楽しむ。
    そう、食べるまでが、
    「Farming」です。

    ーーーー

    体験を通して、SDGsの認知や、
    解決に向けたアクションを広げていきます。

    「MERRY Farming」キットとは?
    身近なところにあるペットボトルのキャップを使い、 種を発芽させて、成長していく姿を見ることで、子どもから大人まで、 楽しい農業、笑顔になれる農業「Farming」へのきっかけを作るキットです。

    ペットボトルのキャップを使って、種が発芽する感動、植物が成長していく喜びなど、 栽培する楽しさを感じることのできるこのキットは、普段はポイッと捨ててしまうペットボトルのキャップをリユースしたSDGsなエコグッズとなっており、誰もが楽しみながらSDGsを学ぶためのアイテムとして使用して行きます。

    続きをみる

  • 雪のない地域に雪国を!高湿冷温環境で挑む鮮度保持!

    食品ロス削減の取り組みが浸透してきていますが、未利用農産物の活用や生鮮品流通における食品ロスについては解決ツールが乏しく、同じ方向を向いた取り組みが行われていません。

    産地では、規格や需給調整を理由として利用されない農産物の産地ロスが、統計で顕在化しない食品ロスとして課題になっています。長く鮮度を保持できる保管庫が産地にあれば、需要に合わせた調整が可能になるかもしれません。

    流通においては、コールドチェーンを構築する冷蔵庫での乾燥劣化という課題が、流通段階での食品ロスの要因のひとつになっています。流通拠点に乾燥しない冷蔵庫があれば、乾燥劣化による食品ロスは著しく減るでしょう。

    これらの課題に対して、私たちは雪国の知恵で挑戦します!!

    雪国の伝統的な鮮度保持技術として、雪室に代表される雪中貯蔵があります。雪室は青果の鮮度保持や熟成による食味向上の効果が知られています。
    この雪室の環境を再現する高湿度冷温技術の利用価値を展開することで、産地の生き生きとした美味しさを余すことなく分配することができます。

    長期的な視野では、コールドチェーンの再構築と、輸出を含めたオールジャパンの取り組みとして、近い将来のコールドチェーンイノベーションが期待できます。

    このチャレンジは生産者から小売・外食に至る流通全体での連携が必要になります。共感いただける方々と共に伝統の「雪国の知恵」ともいうべき高湿度冷温貯蔵で、食材の「はり」と「つや」に挑戦します。

    続きをみる

  • 地域がかわる!「ちいかわ」イノベーション

     人口減少が喫緊の課題である日本社会において、大学はその存在意義を見つめ直し、地域社会と連携し、また貢献することでより良い未来社会を実現することが求められている。本チームでは、全キャンパスを大阪に構える関西大学の周辺地域において、その地域の魅力を発掘・発見し、地域の人々と新しい地域事業を「共創」することを目的に活動する。

     具体的には、地域の人々の協力の元、「地域の魅力が伝わるウォークラリー」や「商店街の復興チャレンジ」、「地域の特産品のアレンジ・PR」等のイベントを企画する。これらの地域資源を生かしたイベント・商品を魅力的に発信するために、本チームが地域に積極的に働きかけ、大学生ならではの視点で魅せ方や情報発信の提案を行うことで、地域との「共創」にチャレンジする。そこで形成された「つながり」からイノベーションをおこし、ワクワクするいのちつながる未来の地域社会・地域に根ざしたキャンパスをデザインする。万博を機にこの取組みを多くの人に知ってもらい、いずれは大阪府、さらには関西全域へとその事業を広げていきたい。

    続きをみる

  • 企業と市民が子供たちのミライをつなぐ【脱炭素エキデン365】プロジェクト

    「脱炭素エキデン365」プロジェクトでは、個人生活における脱炭素量を計測できるエコライフアプリ、「SPOBY(スポビー)」を活用して、脱炭素社会の実現に向けた行動変容を促します。例えば、通常乗り物に乗って移動すべきところを歩行や自転車で代替移動することをはじめ、マイボトルの活用、リモートワーク、オフィスでの階段利用、公共交通を活用した「サスティナMOVE」※など様々な環境アクションによる脱炭素量を見える化し、たまった脱炭素スコアはご褒美特典と交換することができます。

    ※「サスティナMOVE」とはスタジオスポビーが実施する、公共交通機関の積極利用における脱炭素スコアの見える化を図るプロジェクトの名称です。

    続きをみる

  • 紀の川エリアサイクリングによる誘客・周遊促進

     和歌山県那賀振興局と和歌山県内の大学生が協働し、「紀の川エリアサイクリングによる誘客・周遊促進」に取り組みます。
     紀の川エリア(岩出市・紀の川市のことを指したエリアの名称)は、坂が少なく、ほぼ平坦な紀の川サイクリングロードを中心に、初心者・未経験者でも気軽にサイクリングを楽しむことができます。
     それだけでなく、お洒落なスイーツからがっつり系のご飯、更には新鮮なフルーツなど、美味しいグルメが何でも揃っており、サイクリングしながらグルメも堪能することができます。
    特にフルーツは、冬と春は苺やキウイフルーツ、八朔などの柑橘類、夏は桃、秋は柿やいちじく、と年中新鮮なものを楽しむことができます。
    さらにはキャンプやスカイスポーツなどのレジャーを楽しむことができ、山・川といった美しい自然の中でのサイクリングはもちろん、根來寺、粉河寺をはじめ和歌山の歴史を感じることができる地域です。
     このような魅力をもっと多くの人に知ってもらうことを目的に、大学生と現地をサイクリングしながら、店舗や観光地などに取材を行った上で、初心者・未経験者を主なターゲットとした、学生目線での効果的な情報発信の方法とおすすめサイクリングコースを共創します。
     また、サイクリングは、日頃あまり運動をしていない人が始めても体への負担が少ない上、それでいて全身を使う有酸素運動のため、心肺機能の強化やダイエット効果があり、生活習慣病等の予防、メンタルヘルスの向上、ひいては健康寿命の延伸まで期待できるともいわれています。更に、自動車移動を自転車に転換することにより、CO2の排出量が抑制されることで地球環境への貢献や、サイクリングによる地域への誘客や周遊を推進することにより、宿泊施設や飲食店、地場産品を提供する農業などの振興にも寄与し、地域全体の活性化が図られ、持続可能なまちづくりにも貢献することが期待できます。

    続きをみる

レポート

(公社)2025年日本国際博覧会協会からの「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動状況報告です。

  • TEAM EXPO 2025 MEETING#4 2024年5月28日実施レポート

    公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、「TEAM EXPOパビリオン」にエントリーしている「TEAM EXPO 2025」プログラム登録者の参加審査の実施と、「TEAM EXPO 2025」プログラム登録者をはじめとするイベント来場者同士の積極的な出会いと対話・共創の創出を目的とした共創イベント、第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」を開催しました。 「TEAM EXPO 2025 MEETING」は、過去3,400名以上(過去3回開催の合計)にご参加いただいている、「TEAM EXPO 2025」プログラム最大規模の公式イベントです。「TEAM EXPO 2025」プログラムは、万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するための活動を「共創チャレンジ」、その活動を支援する企業・団体が「共創パートナー」として登録できます。活動の規模は不問。万博のテーマに沿った活動で、自分たちがワクワクする未来のためのアクションであれば、分野も不問。誰もが参画できるプログラムになっています。今回の第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」では「共創チャレンジ」や「共創パートナー」の登録者に加えて、一般の見学希望者の来場も受け付け、約600名の方にご来場いただきました。 午前は各参加者たちによるプレゼンテーション形式でのステージ発表が3つのステージに分かれて計42団体によって実施されました。午後からは各参加者の計57ブースが展開され、ステージ発表やブース展示などを通して自分たちの活動をアピールし、他の共創チャレンジや共創パートナーらと交流を図りました。 植栽体験の実演を交える参加者など趣向を凝らしたステージ発表や、イベントMCが展示ブースを回って紹介する「AIマッチング紹介リレー」等が開催され、第3回から引き続き実施された思い思いの「ありたい未来」が書き込まれた共創ボードに象徴されるように、多くのプログラム登録者が集まり共創を加速させるイベントとなりました。 本イベントは、大阪・関西万博の「TEAM EXPOパビリオン」にエントリーしている共創チャレンジ・共創パートナーにとって、プレイベントとしての審査の機会でもありました。今後は、「TEAM EXPOパビリオン」のエントリー団体には後日審査結果が通知され、内定となった共創チャレンジ・共創パートナーは大阪・関西万博に参加し、万博会場で発表や展示を行う予定です。 なお、2025年日本国際博覧会協会では、引き続き「TEAM EXPO 2025」プログラムへの参加と、「TEAM EXPOパビリオン」へのエントリーを受け付けています。※https://www.expo2025.or.jp/sponsorship/future/#sec1 <イベントダイジェスト①>オープニングイベント ~共創活動を支援する新たな情報も!~ イベントのプログラムの紹介や、公式マスコットキャラクター・ミャクミャクの登場などで、会場を盛り上げました。Peatix Japan株式会社 (東京都渋谷区 代表取締役 岩井 直文)の共創事業協賛と、「TEAM EXPO 2025」プログラム登録者が独自にイベント情報を登録できるという情報が新たに発表されました(※)。また、「TEAM EXPO 2025」プログラム登録者の全活動が掲載される予定の、バーチャル会場の開発中のイメージ画面も初公開され、参加者たちからも注目を浴びていました。※プレスリリース:https://www.expo2025.or.jp/news/news-20240528-01/ <イベントダイジェスト②>2つのトークセッション ~「Co-Design Challenge」/スタートアップブーストプロジェクト トークセッション~ 同日に発表された、EXPO共創事業 特別プログラム「Co-Design Challenge 2024」の選定事業11者が参加したトークセッションでは、「昨年12月に実施された第3回「TEAM EXPO 2025 MEETING」での出会いがきっかけで生まれたプロジェクトで、短期間で今回の選定まで走り切った」という声もあがり、それぞれの選定事業者が万博への思いとともに事業紹介と選定委員とのトークを繰り広げました。また、「スタートアップ ブースト プロジェクト(SBP)」のトークセッションでは、本イベント会場とアドバイザーをオンラインで繋いだピッチが開催されました。「万博を使い倒してほしい。」というアドバイザーからのメッセージや、事業アイデアの種をビジネスモデルにするためのコメントに参加者たちが真剣に耳を傾けていました。 <イベントダイジェスト③>参加者同士の共創創出 ~個別相談会の実施&共創ワークショップ~  万博会場参加に向けた相談ブースも賑わいを見せ、1年を切った開幕に向けて着々と準備を進める参加者たちの姿もありました。共創創出の取り組みとして行われた、「ランダムマッチングで新たな共創をめざそう!共創ミニワークショップ」では、参加者がランダムに組み合わされた5人1組、計6グループに分かれ、一人ひとりのスキルや強みをかけ合わせ、社会課題の解決のためのアイデアを生み出しました。この場でも参加者同士の対話が活発になされ、共創の創出という本イベントを体現するような場となりました。  

    続きをみる

  • 地域活性化セッション~株式会社ナレッジインベストメントグループ~「TEAM EXPO 2025」プログラム

    ~~第1回 地域活性化セッション 2月27日に開催されました~~共創パートナーの株式会社ナレッジインベストメントグループが実施した「TEAM EXPO 2025」テーマセッション についてご紹介いたします。 ≫≫≫株式会社ナレッジインベストメントグループ|TEAM EXPO 2025 | PARTNER 2024年2月27日に開催された第1回地域活性化セッションは、「観光」をテーマに、地域の多様な属性のプレイヤーが登壇し、“地域の観光が描く未来”を語り、実現に向けて課題を軸につながる場として、共創チャレンジ・共創パートナーの方々が集まりました。座談会や交流会を通して、大阪・関西万博に向けてどんな共創を生み出していくかについて考える機会となりました。 ~~イントロダクション~~ 地域活性化セッションの目的について、地域の多様な属性のプレイヤーが描いている未来を語り、実現に向けた課題の発信、その発信を多様なレイヤーの方々が聞くことで、 様々な行動を生み出す機会とすることを説明されました。   ~~登壇者ピッチ~~ SKY SOCIAL株式会社 代表取締役 池田 昌平氏デジタルとアナログで起こす地域DXや外国人観光客をおもてなすコンテンツなどについてお話されました。   株式会社みたて 代表取締役 庄司英生氏 茶道・書道・利き酒などの日本文化体験プログラムなどのコンテンツを通じて取り組まれている、持続的な地域産業の発展についてお話いただきました。   剣菱酒造株式会社 代表取締役社長 白樫 政孝氏 500年以上続く灘の老舗酒造メーカーとして、地域観光の視点から未来社会のためにできることについてお話いただきました。   ~~座談会~~ 座談会では、観光を通じていかに地域活性化を行うか、2025年大阪・関西万博をきっかけに、それぞれの活動を掛け合わせ、共にできることなどのトークで盛り上がりました。 ~~交流会~~ 多様な活動されている参加者同士、日ごろの活動などを紹介しながら交流を深められました。 ~~集合写真~~    【今後開催の共創イベント テーマセッション】 共創イベントのご紹介|TEAM EXPO 2025 | REPORThttps://team.expo2025.or.jp/ja/article/1794  

    続きをみる

  • 5/28(火)第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」開催!

    公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、5月28日(火)に「TEAM EXPO 2025」プログラムをはじめとする共創事業への積極的な参画を促進するため、共創イベント 第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」を開催します。「TEAM EXPO 2025 MEETING」は、「TEAM EXPOパビリオン」にお申込みいただいた方の準備の場であり、「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されている皆さま全員の交流・共創の場です!当協会からは、新しく立ち上げる取り組みの発信と大阪・関西万博会場への実装について発表を行い、「TEAM EXPO 2025」参加者とともに新たな共創を促進していきます。 「TEAM EXPO 2025」プログラムに興味のある方は、ぜひともご参加ください。  現在見学参加者のお申し込みを受付中です!  第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」来場者向けエントリーフォーム 各種ステージ・プログラムには見学の方も参加可能です! ※ステージ発表・ブース出展のご参加は締め切っております、ご了承ください。  【イベント詳細】 ●日程:2024年5月28日(火) 10:00-17:00●場所:R&D国際交流センター N-LOUNGE  (大阪府大阪市住之江区南港北1-12-75 R&D国際交流センターA棟 2階)  ●アクセス:コスモスクエア駅から徒歩約5分 、トレードセンター駅から徒歩約6分 ●参加費:無料 【当日のプログラム】●「TEAM EXPO 2025」プログラム 活動発表 「TEAM EXPOパビリオン」に内定された方・参加申し込みされた方を含めた「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動をステージやブースで発表いただきます!どのような活動を行っている方々がいるのか見て、交流をはかりましょう。 ●Co-Design Challenge 2024 トークセッション 【更新】「Co-Design Challenge 2024」の募集を12月8日(金)より開始 | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト●スタートアップブーストプロジェクト トークセッションスタートアップ ブースト プロジェクトについて|TEAM EXPO 2025 | REPORT ●くじを引いて出会った人と共創を体験する「共創ミニワークショップ」(先着45名) 参加希望者を当日受け付け、先着でくじを引いていただき、ランダムでチームをつくります。チームごとに7つのテーマにちなんだ「解決したい社会課題」を選んで「新しい共創のタネ」をつくる、体験型の共創ミニワークショップを実施します。交流を深めながら色々な「ありたい未来」を楽しんでつくっていきましょう! ●「TEAM EXPO 2025」プログラムや「TEAM EXPOパビリオン」への参加相談会 プログラムへの登録から会場参加の方法まで「TEAM EXPO 2025」に関するお悩みにお答えします。【当日のスケジュール】※会場マップ・発表スケジュールについては、4月下旬以降の発表を予定しています。  【お問い合わせ窓口】フューチャーライフエクスペリエンス・「TEAM EXPOパビリオン」事務局Mail : expo25_fle_tep@ddcontact.jp受付時間:平日9:00~17:00 ※年末年始除く(12/29-1/4) ※フューチャーライフエクスペリエンス、「TEAM EXPOパビリオン」、「TEAM EXPO 2025 MEETING」に関するお問い合わせ窓口となっておりますので、それ以外のお問い合わせにはお答えいたしかねます。※「@ddcontact.jp」からのメールが受信できるようドメインの設定をお願いいたします。※メールでのお問い合わせに限らせていただきます。※お問い合わせは受領後、内容確認の上3営業日以内に回答いたします。内容によってはお時間を頂戴することがございますのでご了承ください。  

    続きをみる

  • 参加・展示募集中! 共創イベントのご紹介

    ~~~2024年 5月に実施される共創イベント~~~「TEAM EXPO 2025」プログラムでは、2025年大阪・関西万博とその先の未来に向けて、共創につながる出会いとコミュニケーションの場として、テーマごとに集まるイベント「テーマセッション」。テーマごとに学びの場となるイベント「テーマアカデミー」を開催中です。お互いの活動を知り合うことで、新たなつながりをつくり、共創を共に目指しましょう。 【参加者募集中の共創イベント】 共創イベント 開催日 申込みフォーム ものづくりセッション 5月10日 参加申し込み 健康・ウェルビーイング 5月30日 参加申し込み ≪5月実施の共創イベント≫5月10日 |ものづくりセッション主催 |一般社団法人Transcend-Learning共催 |公益社団法人2025年日本国際博覧会協会    外国人留学生就職支援コンソーシアムSUCCESS会場 |関西大学梅田キャンパス 701 (大阪市北区鶴野町1-5)日時 |2 0 2 4 年5 月 1 0 日 ( 金 ) 1 6 : 3 0 ~ 1 9 : 0 0 16:00受付開始参加 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://forms.gle/ghmiCuXfp9boButh9外部サイトへ遷移します。 5月30日 |健康・ウェルビーイングセッション 主催 |TEAM EXPO 2025 5大学連携プロジェクト(関西大学・京都光華女子大学・甲南女子大学・武庫川女子大学・森ノ宮医療大学)、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会会場 |森ノ宮医療大学 東棟1階コスモホールアクセスはこちら日時 |2024年5月30日(木)18:00~20:00(17:30受付開始)出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://newscast.jp/news/1818706※外部サイトに遷移します。 今後も、随時テーマセッションを開催していきます。メールなどでご案内しますのでご参加ください。テーマセッション開催実績(最新~) セッション 開催日 情報  第1回事業構想アカデミー 2024年1月25日 開催レポート  第3回 自然・環境セッション 2024年1月24日 開催レポート  第1回 観光・食セッション 2024年1月18日 開催レポート  第1回 介護・福祉(高齢者・障がい者)セッション 2023年12月14日 開催レポート  第1回 学びと遊びセッション 2023年12月14日 開催レポート  第2回 自然・環境セッション 2023年11月30日 開催レポート  第1回 自然・環境セッション 2023年9月20日 開催レポート  

    続きをみる

  • スタートアップ ブースト プロジェクトについて

    スタートアップ ブースト プロジェクトとは   「TEAM EXPO 2025」プログラムは、大阪・関西万博の機会を活かし、社会課題解決等を目的とする活動を共創チャレンジにご登録いただくとともに、同テーマで活動される方等との対話を通じた更なる共創を生み出し、各活動をさらに発展いただくことを図るものです。 「スタートアップ ブースト プロジェクト」(スタートアップブーストPJ)は、社会的課題解決に取り組むスタートアップ※の皆様が「TEAM EXPO 2025」プログラムを通じ、大阪・関西万博の機会を最大限活用し、様々な取り組みを推進いただくことを目指します。 「TEAM EXPO 2025 MEETING」や大阪・関西万博の機会を通じ、発信・交流・共創を生み出すことにより、スタートアップの更なる振興を目指すとともに、レガシーとなる共創チャレンジが創出されることを期待します。 ※本プロジェクトにおけるスタートアップとは、革新的なビジネスモデルによって社会にイノベーションを生みだすことで、短期間で急成長を遂げる企業をいいます。起業からの経過年数は問わないほか、企業内起業なども対象。   スタートアップブーストPJの仕組み SBPオンラインピッチ スタートアップブーストPJの一環として、次代を担うスタートアップの方々に登場いただき、自社の取り組みを通じて、どんなより良い未来を目指すのかをピッチ発表いただく「SBPオンラインピッチ」を開催しています。   (参考)第1回SBPオンラインピッチ 回数 (リンク先に詳細) 開催日 第1回  2023年11月22日(火) 17時~18時 ※アーカイブ映像はこちら 第2回  2023年12月6日(水) 17時~18時 ※アーカイブ映像はこちら 第3回  2024年2月14日(水)  15時~16時 ※アーカイブ映像はこちら 第4回  2023年3月13日(水)  15時~16時 ※アーカイブ映像はこちら 第5回      2024年4月16日(火) 15時~16時 ※アーカイブ映像はこちら 第6回  2024年6月18日(火) 18時~19時 第7回  2024年7月17日(水) 18時~19時(予定) 第8回  2024年9月10日(火) 15時~16時(予定) 第9回  2024年10月8日(火) 15時~16時(予定) 第10回  2024年11月19日(火) 15時~16時(予定) 第11回  2024年12月10日(火) 15時~16時(予定) スタートアップPJへの参加方法は? 参加の対象となる活動等 ●「共創チャレンジ」とは 自ら主体的に他者と共創して社会的課題解決等を図り、希望する未来社会の実現を図る活動の具体的内容を、積極的にご登録ください。 ご登録に当たっては、要件や申請上の留意事項について、以下の資料を必ずご確認ください。 ・「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創メンバー参画規約 ・共創チャレンジ登録時の留意事項   ●ご参加後:スタートアップブーストPJ参加団体の調べ方 ・共創チャレンジの検索画面で「スタートアップ ブーストPJ」のキーワードで検索できます。共創パートナーについても、同様に「スタートアップブーストPJ」で検索できます。 ・また、同じテーマで活動するスタートアップブーストPJ参加団体等の情報について、事務局からもご案内することがございます。  まず「TEAM EXPO 2025」プロジェクト/共創チャレンジ(共創パートナー)にご登録ください。  ⇒ご登録はこちらから(TEAM EXPO IDの登録画面へ)   「TEAM EXPO 2025」プログラムに登録済みの方で、スタートアップブーストPJへの参加をご希望される方は、以下をご覧いただき、参加の手続きをお願いいたします。 ・スタートアップ ブースト プロジェクトに参加される方へ(共創チャレンジ用)  ・スタートアップ ブースト プロジェクトに参加される方へ(共創パートナー用) ・スタートアップブーストプロジェクトVI ガイドライン   ※ 留意事項  なお、以下の点にご留意いただきますようお願いいたします。 ・本取り組みは、共創チャレンジに参加される皆さんが大阪・関西万博の機会を活かし、対話を通じ更なる共創を生み出していただくことを目的とするものです。 当事務局は、TEAM EXPO 2025 MEETING等の交流機会の提供等を通じこれを支援します。 ・従って、いわゆるビジネスマッチングの開催を目的とするものではございません。スタートアップ・ブースト・プロジェクト参加により、当事務局が参加者に対して何らかの金銭的・人的・その他の個別の支援を行うものではありませんので、ご留意ください。 ・また、各参加者におかれては、TEAM EXPO 2025 MEETING等の機会を通じ、各共創チャレンジの取り組みについて、定期的に現状共有をお願いすることがございます。 ・既に「TEAM EXPO 2025」プログラムに登録されている共創チャレンジ(共創パートナー)におかれても、スタートアップ・ブースト・プロジェクトの趣旨に合致する活動であればスタートアップ・ブースト・プロジェクトにご参加いただくことができます。 ・大阪・関西万博会場への出展方法等の詳細につきましては、決定次第、別途お知らせいたします。個別のお問合せにはお答えしかねますのでご了解ください。   【資料掲載】 ・スタートアップ ブースト プロジェクトの概要 【以下のリンクよりPDFを表示可能】

    続きをみる

  • 「Co-Design Challengeプログラム」の特設ページについて

    Co-Design Challengeプログラムの特設ページを開設しました!                        「Co-Design Challengeプログラム」及び、各選定事業の進捗状況や開発過程を幅広い層の方に知っていただくため、「Co-Design Challengeプログラム」の特設ページを開設しました! 「Co-Design Challengeプログラム」特設ページには、随時、情報をアップしていきますので、是非ご覧ください! https://www.expo2025.or.jp/co-creation-index/co-design-challenge/ Co-Design Challengeプログラム ムービー                                 これからの日本のくらしをつくる各事業の目指す取り組みや挑戦、進捗にフォーカスした、Co-Design Challengeプロモーションムービーです。 是非ご覧ください! そもそも「Co-Design Challengeプログラム」とは                              <Co-Design Challengeプログラムとは> 「Co-Design Challengeプログラム」は、大阪・関西万博を契機に、様々な「これからの日本のくらし(まち)」 を改めて考え、多彩なプレイヤーとの共創により新たなモノを万博で実現するプロジェクトです。 (詳しくは、「Co-Design Challengeプログラム」特設ページまで!) <Co-Design Challenge 2023とは・・・> 運営参加特別プログラム「Co-Design Challenge」(「Co-Design Challenge 2023」という)は、「大阪・関西万博を契機に、“これからの日本のくらし(まち)をつくる”」ことをコンセプトに、「①万博を機会として、新しい「何か」をつくること」「②共創の取組であること」「③デザイン視点で取り組むこと」「④大資本でなくても取り組めること」の4つの特徴を持つプログラムです。 「Co-Design Challenge 2023」には、12事業が選定され、アドバイザーや関係団体等と共創しながら、開発を進め、大阪・関西万博での実装を目指しています。 随時、「Co-Design Challengeプログラム」特設ページにて開発プロセスを発信してまいりますので、是非ご覧ください。 ~新着情報~                                                ■インタビュー記事 【コクヨ株式会社】  2024.2.27更新 Vol.1 「万博で『木育』の輪を広げる」 老舗文具メーカー 変革の試金石に           Vol.2 「万博で『木育』の輪を広げる」 老舗文具メーカー 変革の試金石に 【丸紅株式会社】  2024.2.29 更新 Vol.1 「何度でも生まれ変わる循環型食器」 一人の社員のひらめきが開発につながる                   Vol.2 「何度でも生まれ変わる循環型食器」 一人の社員のひらめきが開発につながる  【一般社団法人吉野と暮らす会】  2024.3.5 更新 Vol.1 「伝えたいのは木の循環のストーリー」 奈良・吉野の後継者たち 次世代に向けて          Vol.2 「伝えたいのは木の循環のストーリー」 奈良・吉野の後継者たち 次世代に向けて 【株式会社colourloop】  2024.3.7 更新 Vol.1 「古着や古布からベンチをつくる」色が決め手 廃棄繊維をアップサイクル          Vol.2 「古着や古布からベンチをつくる」色が決め手 廃棄繊維をアップサイクル 【エースジャパン株式会社】  2024.3.7 更新 Vol.1 「アイデアと信念で環境課題に切り込む」京都発ベンチャー 万博から世界へ    Vol.2 「アイデアと信念で環境課題に切り込む」京都発ベンチャー 万博から世界へ 【テラサイクルジャパン合同会社】  2024.3.8 更新 Vol.1 「使い捨てをなくす これからのごみ箱」誰もが主役のリサイクルプログラム          Vol.2 「使い捨てをなくす これからのごみ箱」誰もが主役のリサイクルプログラム 【日立造船株式会社】  2024.3.8 更新 Vol.1 「資源循環で新しい道を切り拓く」 スマート回収箱とアプリで分別意識促す          Vol.2 「資源循環で新しい道を切り拓く」 スマート回収箱とアプリで分別意識促す 【エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社】  2024.3.8 更新 Vol.1 「府民全体でつくるプロジェクトに」 大阪発小売業 万博後の未来に”恩送り”          Vol.2 「府民全体でつくるプロジェクトに」 大阪発小売業 万博後の未来に”恩送り” 【象印マホービン株式会社】  2024.3.12 更新 Vol.1 「マイボトルがつくるサステナブルな未来」魔法瓶メーカー 次の100年を描く            Vol.2 「マイボトルがつくるサステナブルな未来」魔法瓶メーカー 次の100年を描く 【株式会社W TOKYO】  2024.3.12 更新 Vol.1 「TGCの発信力で地方の技術を世界へ」 水問題解決の突破口 バイオトイレ            Vol.2 「TGCの発信力で地方の技術を世界へ」 水問題解決の突破口 バイオトイレ 【甲子化学工業株式会社】  2024.3.13 更新 Vol.1 「ホタテの貝殻が防災ヘルメットに」 モノづくりの楽しさで課題解決に挑む            Vol.2 「ホタテの貝殻が防災ヘルメットに」 モノづくりの楽しさで課題解決に挑む 関連リンク                                                 ◆Co-Design Challengeプログラム特設ページhttps://www.expo2025.or.jp/co-creation-index/co-design-challenge/  ◆大阪・関西万博「Co-Design Challenge」プログラム公式ロゴマークができました!https://www.expo2025.or.jp/news/news-20240314-02/ ◆Co-Design Challengeプロモーションムービー(大阪・関西万博なんかはじまってんで物語(フルVer))https://www.youtube.com/watch?v=phAfiV5MoTY ◆運営参加特別プログラム「Co-Design Challenge」開始 https://www.expo2025.or.jp/news/news-20230307-01/ ◆Co-Design Challenge 2023選定事業者発表会のレポート https://team.expo2025.or.jp/ja/report/932 ◆Co-Design Challenge 2023選定事業のTEAM EXPO 2025」/共創チャレンジ① 想うベンチ - いのちの循環 -(エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社)② これからの「未利用間伐材を活用したベンチ」(エースジャパン株式会社) ③ - 廃棄繊維を色で分けてアップサイクル - サーキュラーエコノミーに繋がるこれからの“ベンチ”をデザインする(株式会社colourloop)④ ごみから作るサステナブルなヘルメット(甲子化学工業株式会社)⑤ 国産材、地域材活用のための木製ベンチ(コクヨ株式会社)⑥ これからのマイボトルの使い方をデザインする マイボトルで飲料提供するための洗浄機の提案(象印マホービン株式会社)⑦ サーキュラーバイオトイレで世界中の新しい水をデザインする(株式会社W TOKYO)⑧ これからのごみ箱(資源回収箱)をデザインする(テラサイクルジャパン合同会社)⑨ サスティナブルストックプラン(持続可能な防災備蓄計画と多様な連携による防災備蓄食の廃棄ゼロへ)(公益社団法人日本非常食推進機構)⑩ 資源循環に貢献したくなるスマート回収箱とスマートフォンアプリ(日立造船株式会社)⑪ 循環型食器「edish」(丸紅株式会社)⑫ 持続可能である木の暮らし、その循環の中に存在する、吉野材のベンチ(一般社団法人吉野と暮らす会)

    続きをみる

イベント

イベントの投稿・閲覧は大阪・関西万博イベント情報サイトにてお願いします。

※外部サイトにリンクします。

みんなの投稿

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • ランチ会でもフルーツ占いは引っ張りだこ

    フルーツ占い鑑定講師のナカタリラの活動報告です 「古民家食堂喫茶桜花宴はなうた」さんでランチ会! https://maps.app.goo.gl/Rs64fFn6imiDissa7?g_st=com.google.maps.preview.copy お互いの活動のシェアをしながら懇親を深めて参りました♪もちろん!みなさんフルーツ占いのことをとても興味津々で聞いてくださりその中でも主催の方は桃&アセロラさんで周りを主役にしながら癒してくれる力を持ってることを知ってコミュニティでの自分の立ち位置を把握し、みんなが主役になるような動きを見つけ、それを実行されておりこんな鑑定士冥利に尽きることないなぁと感じたひと幕でしたそして、本当にみんなを光らせる力を発揮している主催の方が素晴らしいと思いました みなさんはなんのフルーツでどんな力を持ってるのでしょうフルーツ占いは自分の取扱説明書です知る!気づくだけで人生は大いに異なりますよ

    続きをみる

  • 関西 食の「わ」プログラム 認定No.3をご紹介します!

    近畿農政局では、団体、企業、個人が取り組む関西ならではの食や食文化を国内外に発信する活動について「関西 食の「わ」プログラム」として認定する取組を本年4月から開始し、関西の食の応援や学びの提供などの活動を募集しました。この度、申請された活動を審査した結果、15の活動を「関西 食の「わ」プログラム」として認定しました。認定No.3の日野の伝統料理を継承する会様のプログラム名「日野の伝統料理を伝え継ぐ」をご紹介します。 認定プログラム一覧はこちらhttps://www.maff.go.jp/kinki/keiei/tiiki_syokuhin/wasyoku/ninteipuroguramu.html 引き続き「関西 食の「わ」プログラム」の募集を行っております。多くの皆さまの応募をお待ちしています。関西 食の「わ」プログラム募集ページはこちらhttps://www.maff.go.jp/kinki/keiei/tiiki_syokuhin/wasyoku/240326-1.html  

    続きをみる

  • 京都サンガF.C. vs 浦和レッズ戦を「第一生命スペシャルデー」として開催しました!

    「第一生命京都総合支社 創りだそう共感のGoodサイクルプロジェクト」の山田です!   第一生命では、スポーツ振興を通じた地域貢献を目的として京都サンガF.C.のJリーグ参入当初より京都サンガF.Cオフィシャルスポンサーとなっております。 今回、2024年7月14日、サンガスタジアム by KYOCERA  にて行われた京都サンガF.C. vs 浦和レッズ戦を「第一生命スペシャルデー」として開催しました!   キックオフの前には、当社社長の隅野によるキックインセレモニーを実施、また、当社社員80名も観戦し、サポーターの皆さまと一緒に京都サンガF.Cを応援しました!   また、当日ご来場者の先着5,000名さまへの第一生命×SANGAマルチケースに加え、ハーフタイムには、「京都サンガF.C. 川柳コンテスト2024」 に応募いただいた作品の中から「最優秀作品」の一句を発表するなど、ご来場のお客さまに喜んでいただける取組みも行いました。   第一生命はこれからも、京都サンガF.C.へのスポンサー活動をはじめ、スポーツ振興を通じた地域貢献に取り組んでまいります!   【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 京都総合支社担当:山田メールアドレス:Yamada077@daiichilife.com

    続きをみる

  • amu株式会社様が新しくチームリズムに参加されました

    漁師が命懸けで使った漁具はきっと未来の資源になる。これなら世界三大漁場の三陸、大好きな気仙沼から世界に通用するビジネスができると確信してamu株式会社を創立しました。 ただ、廃棄漁具には私が感じている可能性の他に、様々な視点で切り取られることがあることも事実です。海洋プラスチックごみの44.5%が漁具といった研究データがあるほど海洋汚染に影響を与えていること。 海洋投棄された漁具に海洋生物が絡まって命を落とすゴーストネット問題。ネガティブな視点で切り出されることが多いのです。廃漁網の一部としてこのような問題がある一方で、私は全く違う切り口で廃棄漁網に向き合っています。いかに廃棄漁具の可能性を見つけて磨くことができるか、廃棄漁具の可能性を信じる人を増やせるか。これが重要であり世の中を変えていくと信じています。 私が考える「世の中を変える」は「無価値を価値に変える」ことです。無価値だと思われているにはそれ相応の理由があります。それを覆すことは前途多難であるのは間違いないです。「難しいこと、無業なことをやっている。」とよく言われます。だから、面白いんです。 誰も見向きもしなかった可能性を自分だけは信じ抜く。その先の世の中がちょっと良い方向に変わることをamuは証明していきます。こんなamuの行き先に少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。 amu株式会社をよろしくお願いします。 会社ホームページ:https://www.amu.co.jp/

    続きをみる

  • 日本遠洋旋網漁業協同組合様が新しくチームリズムに参加されました

    「当組合は東シナ海から日本海西部で操業する大中型まき網漁業者を組合員とする水産業協同組合です。組合員自らによる漁網リサイクル活動の実施を積極的に推進し、環境配慮型漁業としての確立と成長産業化を目指してまいります」 組合ホームページ:https://www.osakana.or.jp/

    続きをみる

  • 【国歌プロジェクト№13】オマーン国 Sultanate of Oman سَلْطَنَةُ عُمَان‎

    https://youtu.be/A0_4TOMCJBg アラブ・イスラーム学院同窓会企画♪「アラビア語 国歌プロジェクト」♬~みんなで歌おう~アラビア語を公用語とする約30か国の国歌を覚えて歌えるようになり、 アラビア語学んだことを忘れない、新たに学び知ること、 そして歌を通じて、日本からアラブ諸国へ敬意を表わし国際貢献に繋げること。を目的に活動しております。 私たちは、2025年日本国際博覧会が開催されるまでにすべてのアラビア語を話す国の国歌を歌うことを目指しております。 みんなで盛り上げていきましょう! أھلا وسھلا بأصدقائنا العرب. نرحب بكل المشاركین العرب في إكسبو2025 أوساكا الیابان.  ھذه ضیافتنا من القلب إلى القلب على شكل النشید الوطني.   مشروع غناءِ الأناشید الوطنیة العربیة رابطة خریجي المعھد العربي الإسلامي في طوكيو Assalamu alaikum to all the officials, fans and visitors from Arabic-speaking countries, welcome to Expo 2025. We are thrilled that it will be held in Japan for the first time since Aichi Expo 2005.The volunteer group of Arab Islam Institute Tokyo Alumni is proud to show its hospitality in the form of national anthems of Arab countries on this channel.Thank you for subscribing and keep your eyes on us!

    続きをみる

共創パートナー

複数の共創チャレンジを生み出し・支援をする法人・団体

  • 高石市

  • 東彼杵町

  • 経済産業省 北海道経済産業局

  • 学校法人新潟総合学院 広域通信制 開志創造高等学校

  • SCM PROGRAMS PVT. Ltd.

  • 公益財団法人産業雇用安定センター

  • 株式会社乃村工藝社

  • ÅGOT NORDIC

  • 公益社団法人関西ニュービジネス協議会

  • 経済産業省 四国経済産業局

  • 日本電気通信システム株式会社

  • 京都信用金庫