みんなの投稿

フリーワード

SDGsの取組内容

みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 関西一の食品ロス削減推進団体に

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300団体以上が繋がる仕組みです。 今回はその内の1団体、『食品ロス削減推進プロジェクトC.S.S』さんをご紹介します。     【団体名】 食品ロス削減推進プロジェクトC.S.S     【主な活動エリア】 関西、大阪     【活動目的】 食品ロス削減、食品ロス問題の啓蒙推進     【活動内容】 杉浦農園でのボランティア。そこで対価として頂いた野菜をこども食堂に届ける活動。フードバンクでのボランティア。企業様との協賛による商品開発、食品ロス削減・啓蒙推進のためイベント参加。主にSNSを通した食品ロスに関する知識や情報の発信。     【活動での実績・内容】 株式会社ロスゼロ様主催のイベント、商品開発への参加。 株式会社奄美大島開運酒造様との焼酎開発。     【活動での課題】 何か行動を起こしたいと思う他の学生団体や企業さんと共に勉強会などを開催するなどの活動を通し、より知識をつけていく必要性を感じています。また、通常の活動に加え映像など幅広いツールを使って情報発信をしたいと考えているためクリエイターの方とのコラボもしてみたいと考えています。方面問わず一緒に活動したいと思っていただける方はSNSまたはc.s.skindai7gmail.comでお待ちしています。   【将来成し遂げたいこと】 関西一の食品ロス削減推進団体になる。という目標を掲げ、具体的にはイベントを通した食品ロス問題の啓蒙を続け、一人でも多くの人に食品ロスについて知ってもらい行動につながっていくことを目指しています。食品ロス問題は環境問題や飢餓問題、経済分野などあらゆるところに繋がっているとても重要な問題です。私たちは、食品ロス問題解決に取り組むことで他の問題解決へも繋げていきたいです。     【活動風景】         【発信】 Instagram https://www.instagram.com/c.s.skindai7/ Twitter https://twitter.com/css_kindai WEB https://act.kindai.ac.jp/act_activity/projects/cb006e357691eb360fe7b84808c7efc4eb5d76c3.html facebook https://www.facebook.com/c.s.skindai7      Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

    続きをみる

  • 持続的な地域貢献プラットフォーム確立を目指し、地元スポーツクラブや地元メディアと「包括パートナーシップ協定」を締結しました!

    「第一生命堺支社 地域のチカラプロジェクト」の吉本です! 第一生命堺支社は2022年6月6日に、持続的な地域貢献活動を可能にするプラットフォームの確立を目指し、地元メディアや地元スポーツクラブ7社と「包括パートナーシップ協定」を締結しました。 地域社会の発展や地域の皆さまの活力推進に向けた取組みを実現するため、当社と協定締結企業7社にテレビ岸和田を加えた9社を「パートナーシップ企業」と設定し、協定式同日に「パートナーシップ企業」の皆さまと、地域のしあわせ実現に向けて地域課題の共有や意見交換の場とする「地域しあわせ懇談会」を実施しました。健康・福祉に関することや地域・暮らしの安全、子どもの健全な育成・安全対策などの様々なテーマで活発な意見交換がなされました。                  今後は、今回実施した「地域しあわせ懇談会」で出された沢山の意見や取組み案をもとに、組織を超えて共創し、堺・泉州エリアの地域課題解決に向けた活動を行ってまいります! (左上から、FC岸和田/堺シュライクス/堺ブレイザーズ/いこらじお/FMいずみおおつ/J:COM/ラヂオきしわだ/テレビ岸和田)   【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 堺支社担当:吉本メールアドレス:Yoshimoto355@daiichilife.com

    続きをみる

  • SDGsについて考えるキャンプに協力しました

    2022年8月7日(日)~8日(月)、公益財団法人 愛知県教育・スポーツ振興財団が主催で開催された「学び、実践しようSDGs!自然体感キャンプ in美浜」へ協力いたしました。本キャンプは愛知県美浜少年自然の家にて開催され、小学5年生~中学2年生の子供たちと高校生ボランティアが参加しました。折兼は飲食の際に使用するバガス容器を提供するほか、入所式で環境問題や環境にやさしい素材バガスについて講義を行うなど、環境問題についての啓蒙を行いました。また、海の生態調査やフードロス削減を意識したバーベキュー、クラフト体験、ニュースポーツ体験を行うなど活動を通して、SDGsのさまざまな項目について学ぶことができました。     主催の愛知県教育・スポーツ振興財団のHPは以下よりご覧いただけます。 愛知県教育・スポーツ振興財団のHP

    続きをみる

  • 絵本が韓国でも発売されました!

    こんにちは。 NPO法人HIKIDASHI代表の大石真那と申します。   私たちは、「げっけいのはなし いのちのはなし」という性教育絵本を通して、 小さい頃からの性教育の大切さや生き方の多様性を広く伝えるための活動を「共創チャレンジ」として登録し、 様々な活動を行っています。     そして、この度、なんと、 その絵本が韓国でも発売されることになりました!!   日本と同じようになかなか性教育が進まないとされている韓国。   そこでもこの絵本が、小さい頃から親子で楽しく気軽に性について話ができる環境を作るための一翼を担っていることがとても嬉しく、 まさに万国博覧会の「共創チャレンジ」としての大きな一歩だなということを感じました。   これからも、国内で、そして海外で、 この絵本を通して大切なことを伝え続けるために活動していきます!!     なお、私たちは今年の4月に立ち上がったばかりの団体で、 まだ資金が決して十分とは言えません。   もし私達の活動に興味を持ってくださった方は、 ぜひお力を貸していただけるととても嬉しいです   どうぞよろしくお願いいたします。     NPO法人HIKIDASHI 代表理事  大石 真那 https://npohikidashi.wordpress.com/

    続きをみる

  • 8/6 第12回ECOプロ 万博1000人ゴミ拾い 活動報告

    第12回ECOプロを実施しました! 今回は、コロナ状況と熱中症対策として、全員オンラインで活動しました。日本全国から多くの方が参加してくださり、今回は中国の上海から参加してくださった方もいました! 夏休みっぽく(?)ラジオ体操!ならぬ、“ECOプロ体操”をして、ウォーミングアップしてから、ゴミ拾いに出発しました!身体もほぐれて楽しかったです♪お天気が不安定な中でしたが、全国で無事にゴミ拾いをすることができました。 一般参加者の感想の一部をご紹介させていただきます。 ・初めて参加させて頂きましたが、活動途中で会った方にご苦労さま!ありがとうと声をかけて頂き、とても嬉しかったです!また参加したいと思いました!(中学生・大阪) ・暑い中でも、色々発見など普段ゴミを捨てている人がどれくらい大変かということが学べて楽しかったので、非常に満足しました。(高校生・上海) ・今まで道を歩いてる時にゴミが落ちているかどうかを意識してみることがなかったが、ゴミ拾いのために道を歩いたのでたくさんゴミを見つけることができました。ゴミは道路の真ん中などには落ちておらず溝や草に紛れて落ちているのでゴミを捨てる人が減るような対策が出来たらなと気づきが生まれました。(高校生・岡山) ・地方ではあまりボランティア活動の機会がないため、オンラインで全国の方とゴミ拾いをする事ができてよかった。(高校生・石川) ・私は正直この町ではあんまりゴミを見かけたことがなかったので多分外に出てもあまりないんだろうなーという気持ちでゴミ拾いに出掛けたのですが、悪い意味で期待を裏切られ驚いたと共に自分が使っている町だから誰が捨てたとか関係なく拾うべきだと感じました。(高校生・埼玉) ・ゴミ拾いを通して綺麗に保たれている場所は自然にそうなっている訳ではなく、誰かが綺麗にしているんだなと気づけたからです。ありがとうございました。(高校生・大阪) ・ゴミ拾いに参加するのは初めてだったので、始めはなかなかゴミを見つけられなかったのですが、段々周りを見ているうちに小さいゴミも見つけられるようになりました。今までは気付かなかったものの、自分の周りにゴミが沢山あるということを身近に感じることができ、ごみに対する意識も変わった気がします。(高校生・東京) 自分が実際に動いてみてこそ得られる発見や達成感がありますね!動かなければ、ゴミ1つでさえも拾うことはできないですが、一歩を踏み出して今回ボランティアに参加してくださった方々に感謝します。 これからもたくさんの人と一緒に楽しくゴミ拾いしていきたいです!  

    続きをみる

  • イベント開催報告:「森のようちえんウィズ・ナチュラ」エクスカーション

    2025 年大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジで一緒に活動している「森のようちえんウィズ・ナチュラ」さんへ、共創チャレンジメンバーがエクスカーションしてきました。 少し時間が経過しておりますが報告いたします。 https://www.withnatura.com 日時:2022年5月24日(火)〜2022年5月25日(水) 1日目:田植え     田植えをすることを勧めない。選択は子供個人が自由に決める。     そして選択の結果を周囲が暖かく受け入れる。     田んぼにいる「カエル」を巡って「命」の大切さを体感している。     そのような時は子供を否定せず静かに気づくのを待つという姿勢が、     子供の自尊感情を育てていることを実感した。      2日目:森の中     とても静かで鳥のさえずりや風の音、森の自然を深く感じる場所。     子供同士のトラブルでは、子供自身の感情がいえるように向きあう。     森の遊具は手作り、子供たち自由にやりたいことをして過ごす。     ロープで作られた遊具で使い方を考えながら夢中に遊んでいる。     大人は命に関わる危険がないかだけを、ただただ見守っている。      エクスカーションを通して ・ルールで縛らない、必要なことはみんなで話し合う。 自分で考え自分で行動しその行動の責任もとる力、(EQ:Emotional Intelligence Quotient)を伸ばす
ことを体現している。・自然の中で五感をフルに働かし生き物や植物を感じることで、一人ひとりの感性が磨かれている。・子どもや大人という年齢の概念ではなく対等で一人ひとりの個性を大切にする。・それが成長の場を創造し、子供が大人を信頼するという場づくりができている。・子供の課題は親と共有しスタッフが支える。 お母さんを孤独にさせずお母さんも見守る。 それが子供への安心感にもなっている。・これこそ本物の生きる力を育む
 =自分で自分を幸せにする力well-being(身体的、精神的、社会的に良好な状態にあることを意味する概念)な生き方あり方を価値創造が育まれていると感じた。 私たちが「未来への宣言」として掲げている「子どもたちの成長を通して、全てのおとなたちも共に育つ「共育の場」」を体現されていることを体感しました。 詳しくはNoteに投稿しておりますのでご参照ください。 https://note.com/mie_nana/n/na93e4164ac53 これを全国に展開すべく次なるイベントを企画中です。 次回はイベント開始前に告知して参ります。 今後とも共創チャレンジをしていきます。ぜひ、ご一緒に活動していただける方がございましたらお声がけください。       

    続きをみる

  • あなたは「セルフ・キャリアドック」知っていますか?キャリアコンサルタント50名で学びました!

    みんさん「セルフ・キャリアドック」って知ってますか? 「1年に1回人間ドックで身体の点検を行うように、企業の中で定期的にご自分のキャリアの点検を行いましょう!」という施策を国が推進しています。 私たち、ACCN(オールキャリアコンサルタントネットワーク)のテーブル19活動では、キャリアコンサルタントのネットワークで、このセルフ・キャリアドックを多くの企業に普及・拡大する活動を進めています。   7月13日に開催した 第14回フォーラム では、ACCNの会員の方に向けて、セルフキャリアドックの基本を理解するセミナーを開催し、約50名が参加しました。 セルフ・キャリアドックは、従来の企業研修と違って、従業員一人ひとりが主体性を発揮しキャリア開発を実践することを重視・尊重する人材育成の仕組みです。 働く人一人ひとりがモチベーション高く元気に働くことによって高い付加価値を生み出し、企業の競争力を高めていくこと、それがますます重要になると言われています。 そこで、基本にもどってセルフキャリアドックの基本となる企業内での進め方やプロセス、注意点などを厚生労働省がまとめた小冊子を元に学んでいきました。 またセミナー後半では、テーブル19事務局メンバーが、昨年5月から約1年間の活動を紹介しました。 その内容を少しご紹介すると・・・ *実際に導入した企業の事例紹介がよかった! 実戦経験者の具体的直接的な話がとても参考になった! *個人の支援だけでなく、企業の中での動き方を初めて学んだ。 *この活動をきっかけに実際にセルフキャリアドックを経験できた! *この1年で、メンバーの学びが深まり、グンとレベルが向上した! *慶應大学花田教授からの宿題を議論することで、高い視座が得られた *厚生労働省キャリア形成室長にも加わっていただき、目指す方向が同じで心強く思った などなど、メンバーそれぞれがこの活動に関する熱い想いを語っていました。   キャリアコンサルタントが、つながり・学び・共創する を合い言葉にこの活動を継続していきます。 (私たちのこの1年の活動は、表紙の写真をご覧下さい)   セルフ・キャリアドックに関心を持たれたキャリアコンサルタントの方 → わたしたちと一緒に活動しませんか? セルフ・キャリアドックを検討してみたいという企業の方 → ご相談に乗りますのでぜひご連絡下さい。 ご興味をもっていただける共創チャレンジ・パートナーのみなさん → わたしたちとコラボしましょう!   私たちは、セルフ・キャリアドックの普及・拡大によって「働きがいに満ち溢れた世の中」を実現します。   最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ「いいね!」をお願いします。 この記事に関するお問合せ&連絡先 いわちゃん career605.iwachan@gmail.com まで

    続きをみる

  • チームで歩数を競う健康増進イベント『チーム対抗!健脚は誰だ?』で地域の健康づくりに貢献!

    「第一生命姫路支社 健康応援プロジェクト」の山本です!    コロナ禍以降、運動量が減ったかな・・・と感じていませんか?    第一生命姫路支社では、地域の皆さまの運動不足解消や運動習慣づくりを応援するため、チームを組んで歩数を競う健康イベント『チーム対抗!健脚は誰だ?』を実施しました!     当社の「健康第一アプリ」を利用して2週間の歩数を集計し、チーム歩数合計の上位3チームと個人ベスト10位の皆さまを表彰する内容で、第1弾として、2022年1月に兵庫県豊岡市内にてご家族や職場のご友人など合計7チーム29名にご参加頂き、第2弾としては、6月に兵庫県神崎郡福崎町内の18歳から72歳という幅広い年齢層の合計19チーム95名にご参加頂きました。    参加者からは、「職場の中だけではなく、地域との交流が広がった」「歩くことが楽しくなった」などのお声を頂いています!    歩くことから始まる健康意識。第一生命姫路支社は、これからも地域の皆さまの健康をサポートしてまいります!  【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 姫路支社 担当:山本 メールアドレス:Yamamoto679@daiichilife.com

    続きをみる

  • 楽しく自分たちにできることを

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300団体以上が繋がる仕組みです。 今回はその内の1団体、『東北支援学生団体JoyStudy』さんをご紹介します。 【団体名】 東北支援学生団体JoyStudy   【主な活動エリア】 関東(秋葉原駅付近のワークスペース)   【活動目的】 2011年3月11日に発生した東日本大震災を受けて関東の自分たちにも何かできることはないかとの思いから、同年に団体が発足され、「楽しく自分たちにできることをする。」を理念とし、東日本大震災にあった人からのニーズをなくすことを目的に活動している。   【活動内容】 啓蒙活動と被災地への金銭支援を目的としたイベントの企画・運営や、SNSなどによる東北の魅力発信、現地でのボランティア活動などを行っている。   【活動での実績・内容】 ①2021年3月 震災の教訓を伝えるオンライン啓蒙イベント 被災三県から語り部さんを招き、「あの日を繰り返さないために、いま私たちができること」をテーマに、70名の参加者へ震災の伝承と被災地の現状を伝えた。  ②2021年11月 大学生主催の物産展 現地で愛されている商品を割引きで販売することで、来場者に東北の魅力を知ってもらうきっかけを作ることを目的とした。メンバーが見つけて割引販売許可をもらった商品に加え、東北物産館様からご協力いただいた商品、約560品をほぼ完売させ、東北の味の魅力を関東に届けた。 ③2022年3月 赤べこの色塗り体験イベント 福島の伝統工芸品である赤べこの色塗り体験を通して、福島に関心を持つきっかけを作ることを目的として、小さい子から年配の方まで幅広く参加いただき赤べこの魅力・歴史、福島の魅力を伝えた。       【活動での課題】 ・他の東北支援をしている団体とのつながりを得たい。 ・新メンバーの獲得 など     【将来成し遂げたいこと】 「東北」を伝える活動をしている者として弊団体が少しでも、東北の自然や海の幸、人の温かさなどの魅力を知ってもらえるような小さなきっかけを与えらるような存在になりたいし、そのきっかけから「東北に実際に行ってみよう。」であったり、「東北が好きになったからその魅力を友達など他の人にも伝えたい。」という輪を広げていき、最終的には日本全国総東北ファンにしたい。そのために私たちができること・私たちの影響は小さなものであるかもしれないが、メンバーの「東北が好き」というプラスの影響を特に何の興味もなかった人に伝えて、その人のイメージが少しでも変わったら団体活動をしていることに意味を見出せると感じる。   【メッセージ】 新メンバーいつでも募集してます!     【活動風景】         【発信】 Twitter  https://twitter.com/joy_study WEB https://tsdjoystudy.wixsite.com/joystudy9     Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

    続きをみる

  • 万博音頭が完成!そして早速、共創チャレンジを通してコラボして頂きました!

    桜塚高校軽音楽部は2018年に博誘致応援ソングとして「Yume色OSAKA」を制作しました。この度、この曲の盆踊りバージョン「ゆめいろ大阪音頭」を制作しました。 今年の5月にレコーディングを行い、6月に踊りの撮影を行いました。 踊りの振り付けは豊中市にご紹介頂いた日本舞踊の天羽会様に付けて頂き、撮影の際には浴衣の貸与、着付けもして頂きました。 で、早速、共創チャレンジで見つけた盆踊りチーム「スターダスト河内」さんに踊って頂けないか打診したところ、なんと、踊って頂けるだけでなく、振り付けが覚えやすい字幕付きの動画を作ってアップして頂きました。感動です。 このような形で、他の団体さんとつながれて、とても嬉しいです。 一緒に大阪・関西万博をPRして盛り上げていきましょう!!!

    続きをみる

  • 「ゆめいろ大阪音頭」を踊らせていただきました!

    このたび、私たちが登録しているTEAMEXPO2025の共創チャレンジ「老若男女みんなでつながろう!踊ろう!日本文化の盆踊り」を見て、大阪府立桜塚高校軽音楽部さんから、ご自身が作曲された「ゆめいろ大阪音頭」を盆踊りのレパートリーに加えていただけないかというご連絡をいただきました!   「ゆめいろ大阪音頭」は、2018年、大阪・関西万博を大阪に誘致するための応援ソングとして桜塚高校軽音楽部の皆様が作曲された「Yume色OSAKA」を、盆踊りでも踊れるように新しくアレンジされた楽曲です。 明るく元気になれる素敵な盆踊り曲で、とても楽しく踊らせていただきました!   多くの方にも踊っていただけるよう、振りの掛け声と合わせたレクチャー動画を、スターダスト河内の高校生メンバーが作成しました。 ぜひご覧ください!! 私たちも今後、大阪・関西万博を盛り上げていくために「ゆめいろ大阪音頭」を踊らせていただきます!

    続きをみる

  • ドローンの自動航行で農地を守ろう

    ドローンで作る持続可能な共創社会 ドローンの自動航行アプリケーションを導入しました。 定期的に農地の上を飛行し、害獣から守ります。 山に住む動物たちとの適切な棲み分けができますように。   詳細はフェースブックを御覧ください。 動画も近日アップします。

    続きをみる