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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 三泉商店街(大阪市大正区)で「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」を実施!

    「第一生命大阪南支社 地域に寄り添うプロジェクト」の羽月です!     第一生命大阪南支社では、住み続けられるまちづくりとして地域の皆さまへ、当社が開発した消費者・金融保険知識をすごろく形式のゲームで学ぶことができる「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」のご案内を行っています。     今回、一般社団法人 大正・港エリア空き家活用協議会よりご依頼を受け、難波みらい営業オフィスは2022年8月12日に、三泉商店街(大阪市大正区)で開催されたワークショップとして「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」の出張授業を実施しました。     ご依頼の理由は、「近頃、高齢者への特殊詐欺が横行しており、是非このゲームを通じて地域の皆さまの老後の生活設計や注意点などを学んでもらいたい」というもの。当日は、50代後半以降の約10名の地域の方々にご参加頂き、ゲームを通じて消費者被害事例や被害の相談先などを学んで頂くことができました。     「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」はヤング・ミドル版とシニア版をご用意しており、小・中・高・大学生や新入社員からシニア層など幅広い年齢層の方を対象としております。当ゲームを活用した出張授業やセミナーにご興味がございましたら、以下【問い合わせ先】までお気軽にご連絡下さい!        第一生命大阪南支社では引き続き、地域に寄り添った活動・課題解決に一生懸命取組んでまいります!     【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪南支社 担当:羽月 メールアドレス:Hazuki814@daiichilife.com

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  • 日本工科大学校様にて関西マツダ技術セミナー2022開催

    Caption 2022年9月26日、日本工科大学校様(兵庫県姫路市)にて「関西マツダ技術セミナー2022」を開催いたしました。 国際自動車工学科2年生49名の留学生の方々にご参加いただき、ディーゼルとガソリンのメリットを兼ね備えたSKYACTIVーXエンジンとSKYACTIV-Dエンジン(クリーンディーゼルエンジン)についての説明や従来のディーゼルエンジンのデメリットを如何に克服させたかを伝えさせて頂きました。「環境に配慮するためにエンジンにもまだまだ出来ることがある」というマツダの考えに共感頂いた1日でした。 ご協力頂きました日本工科大学校様、本当に有難うございました。 お問い合わせ先 関西マツダ経営戦略室採用チーム 高月

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  • 池田市と協働で「乳がんセミナー」を開催しました!

    「第一生命大阪北支社 健康寿命延伸にむけた“大人のがん教育”プロジェクト」の後藤です!   第一生命大阪北支社では“大人のがん教育”と称し、日頃からお客さまや地域の皆さまへがんに関する様々な情報を発信しています。   第一生命大阪北支社石橋営業オフィスと池田市は、かねてより池田市民のがん検診受診率向上に向けて連携し、地域の皆さまへ向けたアンケート形式の意識調査を通じて、がん検診に関する情報提供による啓発活動を行ってまいりました。   今回、女性がかかる“がん”トップである「乳がん」に着目し、2022年9月12日に池田市子ども・健康部健康増進課との協働取組みとして「乳がんセミナー」を開催しました。   池田市の施設である「ツナガリエ石橋」にて実施し、20代から80代までの幅広い世代の女性12名の方々にご参加頂きました。 セミナーでは、乳がんの基礎知識や特有の症状、検診受診の重要性などをお伝えするとともに、乳がんのセルフチェックをリアルに体感できる触診モデル体験も実施し、大変好評頂きました。   第一生命大阪北支社は、これからも地域の皆さまに寄り添い、健康づくりを支える活動を実施してまいります! 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪北支社 担当:後藤 メールアドレス:makikok@daiichilife.com

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  • 1人でも多くの人に”切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こす。

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。   今回はその内の一つの団体、『学生団体SWITCH』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 学生団体SWITCH   【主な活動エリア】 首都圏   【活動目的】 1人でも多くの人に”切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こす。   【活動内容】 カンボジア支援であるStudy TourやCharity Sports Festivalと児童養護施設ボランティア、ボランティアレクなどの国内支援、イベント。   【活動での実績・内容】 ・Charity Sports Festivalでは大学生を集めて、「楽しいから始まる社会貢献」のもと大運動会を行い、参加費をカンボジアの子供たちに寄付しています。また参加者もただ楽しいで終わるのではなく、ボランティアブースなども設けて社会の問題に少しでも耳を傾けてもらえるきっかけを届けています。   ・Study Tourでは実際にカンボジアに行き、ホームステイなどを経て本当に必要な支援を五感を通して考えています。  ・児童養護施設ボランティアでは2か月に1回程度小山児童学園さんに赴き、施設の子ども達と交流を深めています。SWITCHのメンバーも童心に帰り、楽しみながらボランティアを行っています。  ・ボラレクとは、ボランティア部が主体となり、企画しているボランティアのことで2022年は、江ノ島のゴミ拾いや、内部コンテンツとしてフードロスをなるべく減らして行う料理対決を行いました!ただボランティアを行うだけでなく、クイズなどで知識付けを行い、メンバー一同学び、楽しみながら社会貢献をしています。    【活動での課題】 9月で代が変わり今年度は海ゴミアート、老人ホーム交流会、子ども食堂などのイベントを考えているので こういった活動をしている団体とお話ししたいです!   【将来成し遂げたいこと】 MISSIONの1人でも多くの人に”切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こすと、VISIONの日本一愛され、100年以上続く学生団体になるです。   【最後に一言】 新入生いつでも歓迎してます!   【活動風景】     【発信】 WEB https://switch13th0920.wixsite.com/website-1 instagram https://instagram.com/switch.0305 twitter https://twitter.com/switch0305   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。       次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。           https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】   Youth consortium Project推進室 担当:里村   satomura@youth-consortium.jp

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  • 「JFL第17節 FC大阪 vs東京武蔵野ユナイテッドFCイベント」活動報告

      「TEAM EXPO 2025」活動報告書   JFL第17節 FC大阪 vs東京武蔵野ユナイテッドFCイベント   ■開催日時:2022年7月24日(日)12:00~16:00 ■場  所:花園ラグビー場第2グラウンド横 場外イベント会場 ■テーマ :「TEAM EXPO 2025」プログラム「電気の旅路を知ろう」   ①「手回し発電機10秒回して、電車GO!」 手回し発電機を10秒回して、電気を充電電池にためて、プラレール の電車に装填して、何周走らせることができるかを確認していただき ます。一度に5人が手回し発電機を回すことができます。   ②「科学者になろう!ベントナイト実験!」 原子力発電でてきた「電気のごみ」と言われる高レベル放射性廃棄物 の地層処分に使われる「ベントナイト」を使った実験です。   ③「でんきのごみのおはなし」絵本ラゲッジタグの配布

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  • 共創チャレンジ「レッツゴー万博2025プロジェクト」にボランティア参加いたしました。

     9/25(日)に開催された 共創チャレンジ「レッツゴー万博2025プロジェクト」に大阪環境カウンセラー 協会・大阪環境ネットから、5名がボランティア参加いたしました。このイベントは、大阪・関西万博の開幕 まで、後 3 年ということで開催された共創チャレンジでしたが地方創生 SDGs のイベント紹介に貼られ ていたサイトから申込させていただきました。    わたしたちに与えられた任務は救護班! まずは、熱中症対策としてパイプ椅子の設置と2台のベッドをコロナ対策としてビニール袋でコーティング。 布団類は、ビニール袋に入れ、土埃の対策をしました。    利用者の多くは、熱中症回避の方々で休憩所となっていましたが、真っ赤に日焼けした利用者のためにうちわで仰いで風を送ったりして、参加した障がい者の方たちも良い働きをして下さいました。こちらが指示しなくても自然とできるんです。すごいことです。    頑張ったご褒美に見せていただいたショーは圧巻でした。800 機の LED ドローンが空を舞う、新時代の 最新テクノロジーを詰め込んだ未来型エンターテイメントショーも、かつて疫病が流行し日本中が多大な 被害を受けた際、慰霊と悪疫退散を祈願して盛大に花火を打ち上げた事をルーツとする花火大会の歴史 を踏襲し、打ち上げられた 45,000 発の花火。過ぎるほどのご褒美に「来年もあったら、ぜひ参加したい」と参加者全員の感想でした。

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  • 「姫路城中曲輪バタフライガーデンプロジェクト」が「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジに登録されました!!

    「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジに登録することで、「姫路城中曲輪バタフライガーデンプロジェクト」を多くの方に知っていただき、『教育×地域×環境×観光』に貢献し、未来に活躍する子どもたちや、地域の魅力向上のために取り組んでいきたいと思います。 ⭐️本プロジェクトでは放蝶行為を行わずに自然にジャコウアゲハを育成する環境をつくることを目的としています。 また地域ごとの遺伝子の特徴が失われないように、ジャコウアゲハや食草を「持ち出さない、持ち込まない」を基本に取組んでいます。

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  • 亀岡市と連携し『エコウォーカー』清掃活動と『いつでもどこでも「亀岡のおいしい水」プロジェクト』に取り組んでいます!

    「第一生命京都総合支社 創りだそう共感のGoodサイクルプロジェクト」の山田です!   第一生命京都総合支社亀岡中央営業オフィスでは、世界に誇れる環境先進都市を目指した亀岡市の環境取組に賛同し、様々な取組みを実施しています。   2021年7月には、ウォーキングしながら身近で気軽にできる新感覚の清掃活動『エコウォーカー』に登録しました。 亀岡市より専用のトングとHOZUBAG(ポシェット)を頂き、ポイ捨てごみのない清潔で快適なまちづくりのため、毎週水曜日の夕方に亀岡営業オフィスの社員でオフィス周辺の清掃活動を行っています。         また、『いつでもどこでも「亀岡のおいしい水」プロジェクト※』にも参加しており、亀岡中央営業オフィスを給水スポットとして提供するだけでなく、亀岡市と連携し、地域の企業さまや店舗へのご案内活動を通じて、給水スポット拡大に向けた活動に取り組んでいます。   ※『いつでもどこでも「亀岡のおいしい水」プロジェクト※』とは 亀岡のおいしい水の普及、ペットボトルの削減およびマイボトルの普及促進のため、マイボトルに無料で「亀岡のおいしい水」を補給できる給水スポットづくりです。 こうした当社の取組みについて、亀岡市のHPに掲載頂きましたので、以下の通りご紹介します!   【亀岡市HPのURL】 ■『エコウォーカー』清掃活動の取組みについて ・https://www.city.kameoka.kyoto.jp/site/kankyou/38123.html ■『いつでもどこでも「亀岡のおいしい水」プロジェクト』の取組みについて ・https://www.city.kameoka.kyoto.jp/site/kankyou/14633.html ・https://www.city.kameoka.kyoto.jp/site/kankyou/38122.html   第一生命京都総合支社は引き続き、亀岡市の皆さまのお役に立てる活動に取り組んでまいります。   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 京都総合支社 担当:山田 メールアドレス:Yamada077@daiichilife.com

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  • SDGs パンフレットを更新しました!

    2022年9月、折兼のSDGsへの取り組みがまとまったパンフレット「ORIKANE SDGs ACTION」が完成しました。このパンフレット1冊で折兼グループのSDGsへの取り組みや実績を知ることができます。   素材にもこだわったパンフレット このパンフレットは環境に配慮した原料で制作しています。     パンフレットにはバガスが含まれたバガス紙を使用しております。また、インクはバイオマスインキを使用しており、パンフレットも環境へ配慮して製作いたしました。   パンフレットは折兼HPのお役立ち資料のページより閲覧いただけます。 https://my.ebook5.net/orikane/862QJI/   パンフレットをお求めの方は弊社までお問い合わせをお待ちしております。 https://www.orikane.co.jp/contact/  

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  • 昭栄美術は「アップサイクル」をテーマとした インターンシッププログラムを実施しました!

    この度弊社では、「廃材ゼロ」をテーマに、 昭栄美術のインターシッププログラムを実施いたしました。  昭栄美術ではサスティナブルなイベント施工で廃材をゼロにする活動を続けています。   イベント施工で発生した、使用済みの木材やプラスティックなどは工場に持ち帰り、 細かく分別し、使用できるものは丁寧にメンテナンスを行い、再度利用するなど、廃棄せず 「循環させる」システムに取り組んでいます。   その循環の一つとして、今回インターンシップのプログラムを通じて、 廃棄物・端材を「デザインの力で生き返らせる」をテーマに3日間のプログラムを実施いたしました。   1日目 SDGsを知るゲームの実施(SDGSボードゲームの実施)   SDGsの理解促進や自分ゴト化を目指して 共創パートナーである株式会社TOKYO EDUCATION LAB様の ご協力の元、ボードゲームを活用したワークショップを行いました。 ※株式会社TOKYO EDUCATION LAB   https://tokyo-education-lab.co.jp/ ・オリエンテーション ・工場見学、端材確認 ・提案の方向性意見交換   2日目 ・提案書作成 ・提案内容チェック(制作物の妥当性) ・フィードバック ・まとめ ・就活相談会   3日目 ・資料仕上の為のグループワーク ・プロトタイプ制作 ・各チーム発表 ・フィードバック ・審査発表 ・まとめ ・就活相談会   今回参加いただいた学生のみなさんは全員で12名となり、 4人3チームに分かれて実施いただきました。   1日目は、まず初対面のチームの雰囲気をほぐす意味もあり、 社会課題を自分ゴト化する体感型ゲーム「SDGsボードゲーム」を活用し 楽しみながら、地域課題を学んでいただきました。 その後、昭栄美術のベイスタジオ見学・廃材の確認をし 今回の目的である「廃材」を活用した製品のデザインをイメージいただき、 廃材の特徴を学びながら、自由な発想でアイデアを出し合っていただきました。   2日目以降は、チームごとにテーマやコンセプトを設定し、 ディスカッションを行いながら、提案書の作成と共に 廃材をプロトタイプまで落とし込んでいただきました。   短期間ではありましたが、3チームともそれぞれ違ったテーマと切り口で まとめ上げていただき、どれも甲乙つけがたい仕上がりになりました。   今回実施した製品は、 持続可能な未来を拓く社会課題解決に向けた展示会をテーマとした エコプロ2022の弊社ブースにて展示いたしますので、 皆様ぜひエコプロ2022にご来場の際は昭栄美術ブースにお立ち寄りください。   エコプロ [第24回] 会期:2022年12月7日(水)〜9日(金) 10:00〜17:00 会場:東京ビッグサイト 東ホール https://eco-pro.com/2022/

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  • 地元の夏祭り「茨木フェスティバル」への参加を通じて、地域の健康づくりに貢献!

    「第一生命茨木支社 地域のしあわせプロジェクト」の林です!   「第一生命茨木支社 地域のしあわせプロジェクト」では、地域の皆さまの健康づくりを応援しています。 今回、2022年7月30日・31日に、新型コロナウィルスの感染拡大の影響により3年ぶりの開催となる地元の夏の大イベント「第48回茨木フェスティバル」に参加しました。 第一生命茨木支社ではブースを出店し、血管内の状態から年齢を測定し、実年齢と比較して健康状態を見直すことができる「血管年齢測定」や「握力測定」をご用意し、健康増進意識を高めるお手伝いをさせて頂きました。 また、小さな子どもたちには輪投げをして頂くなど、幅広い年齢層の皆さまに楽しんで頂きました。 当日は35℃を超える猛暑日となりましたが、当社ブースには2日間で約2,400名の方々にお越し頂き、大盛況となりました。 第一生命茨木支社は今後も、地域の活性化や地域の皆さまの健康づくりに貢献できるよう取り組んでまいります。 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 茨木支社 担当:林 メールアドレス:Hayashi071@daiichilife.com

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  • 関西エリアの企業さまのビジネスマッチングを目的とした「創業120周年記念Business Meeting」を開催しました!

    「オール関西第一生命 関西しあわせプロジェクト」の井川です!   第一生命は2022年9月2日、関西エリアの企業さまのビジネスマッチングを通じた関西経済の活性化及び地方創生を目的として「創業120周年記念Business Meeting」をグランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)にて開催しました。   新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、近年は大規模なイベント開催が制限されていたため、お客さまが一堂に会するイベントとしては3年ぶりの開催となりました。   また、本イベントでは、専用ウェブサイトを利用しての事前マッチング予約システムを導入しており、オンラインとリアルが融合したハイブリットでの開催とするなど新たな試みもおこない、当日は、関西の約400社にご参加頂きました。   第一生命では今後も、こうしたイベントや日々の営業活動において、ビジネスマッチングを活用した法人のお客さまの事業支援を行ってまいります。 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 関西マーケット統括部 担当:井川 メールアドレス:Igawa611@daiichilife.com

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