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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 2022西淀川区健康いきいき展 千船病院と他業種コラボ

      10月22日(土)西淀川区役所にて健康いきいき展が開催されました。     西淀川区健康いきいき展実行員会が主催となり西淀川区医師会・歯科医師会・薬剤師会などが参加され千船病院も2つのブースで活動しました。       【認知症・もの忘れ検査・相談ブース〜東京藝術大学とのコラボ!!〜】   今回、東京藝術大学が作成した認知症課題アプリを初めて一般方々に体験していただきました。これは千船病院が横浜市立大学との共同研究をしている中で東京藝術大学と繋がりができ西淀川区を実装の場として企画しました。   認知症課題をゲーム化することで楽しく認知症に対するリテラシーをあげることを目的としています。       ゲームはまだ検証段階でありアプリの横のブースでは千船病院の理学療法士・作業療法士が実際に現場で使用する認知症テスト(HDS-R/MMSE/MoCA-J)を行い、ゲームが実際の認知症検査とどう関係があるか、検証しています。(千船病院・横浜市大・東京藝大との共同研究)    もちろん区民が主体のイベントためゲームの結果は区民に返し、不安や疑問点があれば認知症看護認定看護師や介護老人保健施設ユーアイの介護福祉士による認知症相談会も設置しました。   またからだポータルによる脳年齢測定会も行ってもらいました。     当日は14:00~16:00の開催ではありましたが60名の方がブースに来場されゲームや検査を体験されました。                【健康ウォーキング 〜グリコとイネーブリングシティウォーク コラボ!!〜】     今回健康いきいき展でグリコマニュファクチャリングジャパン株式会社のウォーキングイベントとイネーブリングシティウォーク※1のコラボを実施しました。千船病院の理学療法士がウォーキング前にウォーキングレクチャーを実施し正しい歩き方をレクチャーしました。そして西淀川区役所から江崎記念館※2まで歩き方を意識しながら大野川緑陰道路を歩きました。ウォーキング中にはまちのHappy/Healthを探すイネーブリングシティウォークWebアプリを使用しながらまちづくり調査にも協力していただきました。   ゴール地点の江崎記念館ではふだんは事前予約が必要なガイド付き見学やパネル展示、アンケート回答者へ商品試供品の配布がありました。 全3回あったウォーキングには約80名参加していただき、楽しく健康になる体験をしていただきました。       ※1 イネーブリングシティウォーク とは 大成建設らが作成したまちづくりアプリを使用したウォーキングです。まち歩きをしながらまちのハッピーHappy/ヘルシーHealthyを探しWEBアプリでマッピングしていきます。そのデータを行政や他業種と共有しながらまちの改善に生かして行こうというものです。また理学療法士、看護師が参加することでまちづくりだけでなく「歩き方講座」や「健康相談」も行えるウォーキングとして展開しています。    ※2 江崎記念館とは Glicoの資料館<企業ミュージアム>「おいしさと健康」を求めてきた江崎グリコのすべてをご紹介しています。       今後もいろんな業種の方と共創し幸福と健康が両立するまちづくりを目指していきます!    

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  • 尼崎市立小田中学校の「SDGsプログラム」に参画し、「第一生命で取り組んでいるSDGs」授業を実施しました!

    「第一生命大阪北支社 健康寿命延伸に向けた“大人のがん教育”プロジェクト」の後藤です!   第一生命大阪北支社では“大人のがん教育”と称し、日頃からお客さまや地域の皆さまへがんに関する情報を発信するとともに、地域の活性化を目指して地域の子どもたちの教育を支援しています。   当支社は、尼崎市内のSDGs達成に向けた取組みを支援する企業として、尼崎市が運営する「あまがさきSDGsパートナー」に登録しています。今回、同市よりご依頼を受け、2022年10月31日に尼崎市立小田中学校で実施している「SDGsプログラム」の一環として、同校2年生の約30名の生徒さんを対象に「第一生命で取り組んでいるSDGs」について授業を実施しました。   授業では、冒頭に「生命保険とは?」について説明。続いて、第一生命が実施している各種お客さま向け資料のペーパレス化(SDGs関連目標12 つくる責任つかう責任)などのSDGsに関する取組みについてお話するとともに、当支社が共創チャレンジ「健康寿命延伸に向けた“大人のがん教育”プロジェクト」として参画し、地域のがん検診受診率向上に向けた「がん検診の受診推進」・「がんの正しい知識・がんにまつわる情報提供」などに取り組んでいることについてもお話しました。   また、11月22日には当プログラムのフィールドワークとして、10月31日の授業を受けられた生徒さんの中から4名の方に当支社にお越し頂き、社内の様子を見学頂くとともに、授業でお話しした内容について、実際に地域の皆さまへ情報をお届けするためのチラシやツールなどをご覧頂きました。   第一生命大阪北支社はこれからも、地域に根差した教育支援や地域の皆さまのお役に立てる活動に取り組んでまいります! 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪北支社 担当:後藤 メールアドレス:makikok@daiichilife.com

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  • 姫路の大手前通りに食草スポットを設置しました!!

    JR姫路駅前にある播州信用金庫駅前支店さんと協働してジャコウアゲハの食草スポットを設置いたしました。大手前通りと国道2号線の交差するとても人目に付きやすい場所です。また姫路城が目の前に見える絶好のロケーションです。 2025年に向けて、銀行に来店され方だけでなく、市民や観光客にも楽しんでもらいたいですね!!

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  • 香里ヌヴェール学院小学校で「夏休みこどもミニ作文コンクール」を活用したキャリア教育に貢献!

    「第一生命大阪東支社子どものみらい応援団プロジェクト」の青木です!   第一生命大阪東支社では、豊かな次世代社会の創造に向けて、みらいを担う子どもたちの教育・育成を支援しており、地域の小学校へ当社が実施している「夏休みこどもミニ作文コンクール(※)」のご案内活動を行っています。   ※「夏休みこどもミニ作文コンクール(※)」とは 全国の小学6年生までのお子さまを対象に、100文字以内の作文を書いて頂くもの。2022年度の作文のテーマは「ぼくのゆめ、わたしのゆめ。」です。小学校の夏休みの宿題としても活用頂けます。   香里ヌヴェール学院小学校では、子どもたちのキャリア形成を目的として、どのような仕事につきたいかなど将来について考える授業が行われています。 今回、2022年度の夏休みの課題として全校児童約480名を対象に、「夏休みこどもミニ作文コンクール」に取り組んで頂きました。   作品の中から各学年の優秀賞と最優秀賞を選出し、10月17日に同学校内で表彰式を開催。表彰式の様子は全クラスにオンラインで配信され、全校児童の皆さんに参加頂きました。 表彰を受けた子どもたちは、表彰状とメダルを手にし、とても嬉しそうな笑顔を沢山見ることができました。    校長先生からは「第一生命の方に協力して頂き、子どもたちが社会の大人とふれあう良い機会を作る事ができました。」とのお声を頂きました。   第一生命大阪東支社はこれからも、地域に根差した教育支援や、地域の皆さまのお役に立てる活動に取り組んでまいります!         【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪東支社 担当:青木 メールアドレス:Aoki072@daiichilife.com  

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  • 環境啓発第11回

    今回は都島区の副区長にも参加いただきました。 客引き等適正重点化地区の指定に向けてパブリックコメントも始まっています。 悪質な客引きをなくし、京橋地域をより盛り上げていきます。

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  • イベント【第3回】マリッジフェスタ2022秋をレポートします!

    Team Marriage Cultureの新垣 真優です。   2022年11月12日(土)第3回マリッジフェスタ2022秋『人生が100倍楽しくなる恋愛・結婚の魅力を発見しよう!!』 を開催し、414名の方にお申込み頂きました。 参加いただいた皆様の中から、感想の一部をご紹介させて頂きます。    ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️   ◉日常で自分が結婚に対してどう思っているかなど考えたことがなかったことを知りました。 ◉自分には恋愛、結婚は関係ないと思っていたがその先の世界があったんだ! ◉今まで自分が思っていた結婚と全然違った。結婚については学んだことがなかったので早く知りたかった。  ◉両親の喧嘩を見てきたけれど幸せにしかなれない結婚が出来る方法があり私にもできるんだと感じられた。 ◉結婚は我慢・忍耐・自己犠牲というイメージしかなかったが恋愛・結婚のイメージが豊かなものに変わったイベントでした。 相手を通して自分を知る事がこんなも満たされて同時に相手も満たされる。しかもそれだけでなく創造というとてつもないエネルギーを生み出せることにワクワクしました。 ◉何も知らず男女の関係を一生懸命やってきてうまくいかなかったバツイチですが、うまくいかなかった理由がわかり、私もまた結婚してみたいと思えた。 ◉恋愛や結婚をして私が1番欲しかったもの、やりたかったことは物ではなく、気持ちを伝えあえるコミュニケーションをやりたかった。  ◉結婚しているからこういうイベントはもう関係ないと思っていました。でも参加してみたら結婚ってこんな魅力的なことだったんだ!と結婚の認識がガラリと変わりました。今までもっていた結婚のイメージがいつのまにかなくなってしまい主人を見る目が変わってしまいました。 ◉結婚した時代が違う嫁、姑の立場の話が聞けて同じところで苦しんできたんだということがわかった。   ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️   結婚、幸せ、楽しみに対する価値観が多様化している昨今。 人はなぜ、なんの為に結婚してきたのか、結婚するのかをしっかりと教えてもらうことはありませんでした。 どのようにコミュニケーションをとったらいいのか手探りで、自分と相手という関係性の中で、分かりあえなかったり傷ついたり、葛藤してきました。  心のバランスを整えることができるテクノロジーを日常で使用し、男女関係を研究していくことで、先祖代々の結婚により生まれてしまった溝やイメージ、歪んでしまった感情、修復不可能と思われていた男女の関係は新しい結婚の考え方と方法により埋めていくことができます。  どんな状態からでも心豊かな人、夫婦、家族、結婚生活に創り変えていける事実として、これからも100年先の豊かな人、町、未来を持続させていく為に発信活動を進めて参ります。  次回のマリッジフェスタは6月に開催を予定しております。 ご興味がある方は是非遊びに来てください。

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  • 11/30水曜12:00~生配信★第15回ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-【EXPO PLL Talks】ゲスト:あいおいニッセイ同和損害保険・シェアリングエコノミー協会

    配信はこちらから!YouTubeアプリでもご覧いただけます※ライブ配信終了後も見逃し視聴可能です 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と西尾レントオール株式会社共催のTEAM EXPO 2025共創チャレンジ・EXPO PLL Talks「ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-」最新回=第15回を11月30日正午から配信いたします。どうぞご覧になり、産官学各主体の取組みを参考にしてください。 🙋ゲスト🙋‍♂️・片桐 健吾さん(あいおいニッセイ同和損害保険株式会社  関西企業営業第一部 大阪・関西万博プロジェクト担当 担当次長)・金谷 元気さん(akippa株式会社 代表取締役社⻑ CEO、一般社団法人シェアリングエコノミー協会 理事 兼 関⻄支部⻑) 📍司会📍ムック(雪男の子ども・5歳) ガチャピンちゃんねるhttps://www.youtube.com/channel/UCxx49bVTrbx4_vcMden64iQムック【Mukku】ツイッターhttps://twitter.com/mukkuofficial西尾レントオール公式YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UCjzv1iEfHbY-Gmv8fzlRC9Q番組特設サイトhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/news/expo-pll-talks-mukku/ ☺️募集してます☺️あなたもムックと万博・SDGsについておしゃべりして発信しませんか? ■ゲスト出演者募集中!!一緒に情報発信しませんかhttps://forms.office.com/r/fHKH0sM16W EXPO PLL Talks(協会公式サイト)https://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/ Nolhttps://nol-share.com/ 撮影場所について西尾レントオール東京簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-studio-nishio/大阪簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-osakastudio-nishio/ これまでの配信はこちら! 第10回ではミャクミャクとムックの共演が実現しました!

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  • 作品撮り【La Sirenita】

    和装アート作品撮影チーム 【Pêle-mêle】です   キモノアレンジとヘアメイク、撮影による作品づくりを通じて日本や人々の新しい魅力を世界に発信していけるよう毎月作品作りをしています   今回の作品タイトル 『La Sirenita』   Guest Model:さやかさん   【Pêle-mêle】 撮影:Shinji. K ヘアメイク:KEY-CO キモノアレンジ:Johnny アシスタント&モデル:MaeTomo   着物アレンジで和製人魚を イメージしてみました   アクセサリー作家やフラワーアーティスト、ネイリストなど、コラボして作品に関わっていただける方も募集中です   【Pêle-mêle】リンク集 https://lit.link/pelemele   問い合わせ先: pelemelejapan@gmail.com

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  • 日東製網株式会社様が新しくチームリズムに参加されました。

    日東製網は、定置網や養殖網など各種漁業で使用する漁網を中心とした網の総合メーカーです。 https://www.nittoseimo.co.jp/

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  • ビリケンさんのアートイベント「BILLIKEN CREATORS OSAKA2」を開催しました!

    2022年11月16日から11月18日まで、大阪市中央区の田村駒株式会社にて、 ビリケンさんのアートイベント「BILLIKEN CREATORS OSAKA 2」を開催いたしました。 第二回目の開催となる本イベントは、「ビリケンさんとSDGsを考える」をテーマに、プロのクリエイター50名、デザインを学ぶ学生50名の総勢100名に公募でご参加いただき、鑑賞者がSDGsを身近に感じ、何かアクションを起こすきっかけとなるような作品を発表していただきました。   会場では、普段は一般公開していない約70年前に作られたビリケン像や、ビリケンのファンで知られるMLBミネソタ・ツインズの前田健太選手のビリケンデザインのグローブも特別展示しました。   本活動はクリエイターの作品発表の機会をつくり、ここから生まれたクリエイションを活用した大阪発の新たな事業の創出を目指しています。 今後は、共創チャレンジ/共創パートナーのみなさまとコラボレーションしながら、より良い未来社会の実現に向けて取り組んでいきたいと思っています。   【共創チャレンジ】 大阪発のPOP CULTUREイベント「BILLIKEN CREATORS OSAKA」 ~ビリケンさんをアートに、オーサカを元気に、をテーマに作品を発表する~ 【お問い合わせ先】 ビリケンクリエイターズオーサカ実行委員会 代表 増田博哉 masuda2121@gmail.com

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  • 住み続けられるまちづくりとして、大阪・京都・神戸の地域の商店街で清掃活動を実施しました!

    「第一生命関西コンサルティング営業室 がん検診コンシェルジュプロジェクト」の水谷です!   第一生命関西コンサルティング営業室では地域の皆さまに向けて、「がん検診コンシェルジュ活動」として、市区町村で実施しているがん検診情報のご案内などのがん検診受診推進に向けた取組みに加えて、住み続けられるまちづくりへの取組みとして地域の清掃活動を行っています。   今回、2022年9月29日に、当営業室の拠点がある大阪・京都・神戸において地域の商店街を中心に、社員217名と社外からご参加頂いた7名の総勢224名で清掃活動を実施しました。   大阪梅田の阪急東通商店街では、日本たばこ産業株式会社と協働して、奈良先端科学技術大学院大学が開発した、「どこ」で「どんな」ゴミが「いつ」捨てられているのかの情報を自動で収集するためのセンサ装着型トング「Rethink トング(※)」を使用して、ポイ捨て調査を兼ねた清掃活動を実施しました。阪急東通商店街より「今後の街の美装化に役立てることができる」と感謝の声を頂きました。   第一生命関西コンサルティング営業室は今後も、地域の皆さまのお役に立てるよう取り組んでまいります!   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 関西コンサルティング営業室 担当:水谷 メールアドレス:Mizutani722@daiichilife.com    

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  • 目指そう!認知症の人と家族に優しい街づくり   見守り声かけ訓練参加(大阪市中央区桃園地域)

    私たち、株式会社ケーエスケーは、社員に「キャラバン・メイト」の資格取得を推奨し、有資格者が近畿2府4県の医療・介護関連従事者のみならず地域住民も対象とした「認知症サポーター養成講座」を実施しています。   この度、キャラバン・メイト活動として、2022年10月21日、大阪市中央区の空堀商店街を含む桃園地域周辺で見守り声かけ訓練に参加しました。 今回6回目となる訓練には、約30名のかたが参加し、当社からも3名の社員が参加しました。   訓練では、まず最初に、どのように声をかけたらよいかを学び、認知症などにより道に迷って「困っている人」役と、それに気付いてサポートする「声をかける人」役に分かれて、地域に出て「声かけ」の場面を疑似体験しました。今回は空堀商店街の5つのお店にご協力いただき、各お店に「困っている人」がおられ、そこを通りかかった人が声をかけるという設定で、訓練を実施しました。訓練が終わった後は、振り返りを行い、みんなで気づきを共有しました。 参加した社員からは、「実際にこういった場面に遭遇した場合の接し方がわかりとても貴重な経験ができた」、「街中で声をかける事は勇気のいる事だとは思いますが、地域が一体となって高齢者や認知症の方を見守っていく活動はとても重要だと思いました」、といった感想が出ました。 今後、同じようなシーンに出くわした時、どのような事ができるのか理解することで、認知症のかたやその家族が困っていたら優しく声をかけたり、温かい目で見守り、全ての人が笑顔で元気に暮らせる街づくりのきっかけとなると良いですね。   【問い合わせ先】  株式会社ケーエスケー 地域包括ケア推進部 sugimoto_toyoshi@web-ksk.co.jp  

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