見るだけじゃない、
あなたが主人公になる万博がはじまります。

「TEAM EXPO 2025」は多様な人たちがチームを組み、多彩な活動で大阪・関西万博とその先の未来に挑む、みんながつくる参加型プログラムです。

新着情報

  • 2024.04.
    15
    みんなの投稿

    自分の価値を知る方法

  • 2024.04.
    15
    共創チャレンジ

    具体的な省エネ策を周囲に拡散する

  • 2024.04.
    15
    共創チャレンジ

    ほめ育で繋ぐ未来:世界の子どもたちを笑顔に!

  • 2024.04.
    15
    共創チャレンジ

    いざ世界へ! その勇気が未来を変える!

共創チャレンジ

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 具体的な省エネ策を周囲に拡散する

    メインの2名は早々に太陽光発電を住宅に採用し、かなり以前から環境意識を強く持っています。 それぞれ効果の有った更なる省エネ策や再エネの知識を持っており、身近な仲間から情報を共有して少しでもCO2削減する活動を展開しています

    続きをみる

    チーム名扇町エコチーム
    共創メンバーM.Matsuoka,Kazu.Ueda、H.Yamaguchi
    主な活動地域日本 兵庫
  • ほめ育で繋ぐ未来:世界の子どもたちを笑顔に!

    「ほめ育で繋ぐ未来:世界の子どもたちを笑顔に」プロジェクトは、大阪・関西万博という公共的なプラットフォームを活用し、ほめ育の価値観に共感・共鳴する教育施設において、子どもたちの笑顔を増やすことを目指します。 主な活動内容: ほめ育の価値観に基づく教育施設の選定:ほめ育の理念に共感する学校や保育園を厳選し、パートナーシップを結びます。 ほめ育プログラムの提供:選定された教育施設に対し、子どもたちの自己肯定感を高めるためのほめ育プログラムを提供します。 教育者向け研修の実施:教育者がほめ育の価値観を理解し、実践できるように、専門的な研修を実施します。 ほめ育の成果の共有:ほめ育を実践することで子どもたちの笑顔が増えた事例を収集し、他の教育施設や社会に向けて発信します。 目標: ほめ育の価値観に共鳴する教育施設の選定:この共創チャレンジを通じて、ほめ育の価値観に共感する施設とパートナーシップを結びます。 子どもたちの笑顔の増加:選定された教育施設において、ほめ育プログラムを実施することで、子どもたちの笑顔が明確に増えることを目指します。 持続可能性: このプロジェクトは、教育の質の向上(SDG 4)に貢献し、子どもたちの健康と福祉(SDG 3)を向上させます。ほめ育の価値観に基づく教育施設の選定とプログラムの提供により、子どもたちがポジティブな人間関係を築き、将来的に社会に貢献する人材として成長することを期待しています。

    続きをみる

    チーム名ほめ育万博プロジェクトチーム
    共創メンバー原邦雄、道下真介、宮本さおり 社会福祉法人 立野みどり福祉会 公益財団法人 熊本YMCA 社会福祉法人千早赤阪福祉会
    主な活動地域日本 兵庫
  • いざ世界へ! その勇気が未来を変える!

    株式会社Rian Japanは留学事業を通じて日本の子供たちに自分の国や地域の伝統、文化について理解を深め、人権・平和・異文化などのテーマを世界規模で考える力を身につけるサポートをいたします。 「人間力を高める、それこそが世界が笑顔になる近道」として ・リーダーシップ ・感性 ・創造力 ・コミュニケーション能力 ・行動力 ・自信 ・多様性 ・勇気 ・思いやり ・感謝 を育てる教育を実践する。 世界規模で物事を考える力を身につけ、改めて日本の良さ、日本の課題を知る教育を展開いたします。

    続きをみる

    チーム名Rian J
    共創メンバー株式会社Rian Japan、摂津倉庫株式会社
    主な活動地域日本 兵庫
  • 繊維から紙へ、そして祭りへ

    私達は、地域で捨てられる繊維を原料として紙を作ります。現在、繊維から繊維のリサイクル率は17.5%で、紙のリサイクル率は67%にもなります。ですから、繊維から紙にすることで、リサイクルされる可能性が上がることになります。 その紙を地域で使ってもらう市民参加プロジェクトの一例が、お祭り「青森ねぷた」です。フランスでは現在、洋服を廃棄すると法律で罰せられます。日本では捨てずに紙に作りなおして祭りに使うという、世界にまれなる、民間企業による取り組みをしています。来年の大阪・関西万博では、私達のこの取り組みを是非内外の多くの方に見に来て頂き、共に安心して暮らせる地球を創っていきたいと思います。

    続きをみる

    チーム名繊維から紙へ、そして祭りへ
    共創メンバー一般社団法人サーキュラーコットンファクトリー
    主な活動地域日本
  • 急速凍結機によりフードロスを削減し冷食により手軽に本格的なお食事を皆様にお届けする。

    飲食店が抱える問題は「フードロス」です。ある程度の客数を予想しできる限りロスのないように仕入れ等を行います。商売は水物で予想を上回る日もあれば下回る日もあります。下回る日に食材が残ってしまいます。また、調理を行った焼き魚や刺身用としておろした魚の切り身などは従来の冷凍機で保存すると著しく品質が低下してしまい商品として使える状態ではなくなってしまうため、調理してしまった食材に関しては廃棄するといった課題があります。そこで、冷凍しても品質が落ちないと言われている「プロトン凍結機」を使用することでフードロス削減80%を実現しました。 また、このプロトン凍結機を利用し本格的な寿司・日本料理を冷凍食品として提供しています。冷凍食品を開発することで飲食店の商圏が全国に広がり地域の皆様だけでなく全国のみなさまが手軽にお召し上がりいただける本格的なお料理をお届け致します。

    続きをみる

    チーム名有限会社松葉寿司
    共創メンバー岡本博幸
    主な活動地域日本 奈良
  • 高校生に多くの選択肢を!全国で職業体験型の合同企業説明会を開催!

    高校生の就職活動は先生からの紹介や学校に届いた求人票など、「高校を通じて」行われるのが一般的です。求人票や短期間での応募先選定や、一人一社ずつの応募など長年続く仕組みの中で、ミスマッチを減らす取り組みが求められています。 ジンジブが開催する「ジョブドラフトFes」を通して、高校生に多くの選択肢を見せ、将来を考えるきっかけを創ります。 7月、「高校生の就活」がスタートする月に、全国の主要都市で高校生が進路のきっかけを考える合同企業説明会「ジョブドラフトFes」を開催いたします。 2024年は、東京・大阪・名古屋・福岡・仙台・広島・神奈川・埼玉・千葉・岡山・新潟・熊本など15会場にて開催いたします。

    続きをみる

    チーム名株式会社ジンジブ 「ジョブドラフトFes」チーム
    共創メンバージンジブ キャリア教育開発部
    主な活動地域日本 兵庫
  • 能×スマートグラスによるXR体験

    能楽は、人間の感情や自然との関係を美しく描く日本の伝統芸術です。私たちは、命の尊さや人と自然との調和の大切さを学び、人生を豊かにすることを目的としています。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に寄与するため、私たちは「能×XR」プロジェクトを通じて、能楽の魅力をXR技術で新たに紹介します。 能から学べる大切なことの一つは、物事の本質を静寂の中で見つめ、内省する力です。また、能楽の簡素な舞台装置や象徴的な小道具の使用は、想像力を刺激し、豊かな物語を心に描かせます。この「省略」の美学は、現代社会においても、環境負荷を減らし、心の平穏を保つことの重要性を教えてくれます。 「能×XR」プロジェクトでは、XR技術を活用し、能楽の伝統を未来の形で再解釈します。XRを通じて、能の舞台をバーチャル空間に再現し、世界中どこからでもアクセス可能にします。この取り組みにより、伝統芸術を新しい形で体験し、命の尊さや人間と自然の調和のメッセージを未来社会に伝えます。 このプロジェクトは、伝統と現代技術の架け橋となり、未来社会の構築に貢献します。能楽の古い知恵と現代のイノベーションが融合することで、持続可能で心豊かな未来への一歩を踏み出すことができます。

    続きをみる

    チーム名NOH TECH ECHO
    共創メンバー大沼 俊哉(テックマート株式会社) 金澤 好晃(テックマート株式会社)
    主な活動地域日本 兵庫

レポート

(公社)2025年日本国際博覧会協会からの「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動状況報告です。

  • 協会

    5/28(火)第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」開催!

    公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、5月28日(火)に「TEAM EXPO 2025」プログラムをはじめとする共創事業への積極的な参画を促進するため、共創イベント 第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」を開催します。「TEAM EXPO 2025 MEETING」は、「TEAM EXPOパビリオン」にお申込みいただいた方の準備の場であり、「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されている皆さま全員の交流・共創の場です!当協会からは、新しく立ち上げる取り組みの発信と大阪・関西万博会場への実装について発表を行い、「TEAM EXPO 2025」参加者とともに新たな共創を促進していきます。 「TEAM EXPO 2025」プログラムに興味のある方は、ぜひともご参加ください。  現在見学参加者のお申し込みを受付中です!  第4回「TEAM EXPO 2025 MEETING」来場者向けエントリーフォーム 各種ステージ・プログラムには見学の方も参加可能です! ※ステージ発表・ブース出展のご参加は締め切っております、ご了承ください。  【イベント詳細】 ●日程:2024年5月28日(火) 10:00-17:00●場所:R&D国際交流センター N-LOUNGE  (大阪府大阪市住之江区南港北1-12-75 R&D国際交流センターA棟 2階)  ●アクセス:コスモスクエア駅から徒歩約5分 、トレードセンター駅から徒歩約6分 ●参加費:無料 【当日のプログラム】●「TEAM EXPO 2025」プログラム 活動発表 「TEAM EXPOパビリオン」に内定された方・参加申し込みされた方を含めた「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動をステージやブースで発表いただきます!どのような活動を行っている方々がいるのか見て、交流をはかりましょう。 ●Co-Design Challenge 2024 トークセッション 【更新】「Co-Design Challenge 2024」の募集を12月8日(金)より開始 | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト●スタートアップブーストプロジェクト トークセッションスタートアップ ブースト プロジェクトについて|TEAM EXPO 2025 | REPORT ●くじを引いて出会った人と共創を体験する「共創ミニワークショップ」(先着45名) 参加希望者を当日受け付け、先着でくじを引いていただき、ランダムでチームをつくります。チームごとに7つのテーマにちなんだ「解決したい社会課題」を選んで「新しい共創のタネ」をつくる、体験型の共創ミニワークショップを実施します。交流を深めながら色々な「ありたい未来」を楽しんでつくっていきましょう! ●「TEAM EXPO 2025」プログラムや「TEAM EXPOパビリオン」への参加相談会 プログラムへの登録から会場参加の方法まで「TEAM EXPO 2025」に関するお悩みにお答えします。【当日のスケジュール】※会場マップ・発表スケジュールについては、4月下旬以降の発表を予定しています。 

    続きをみる

  • 協会

    参加・展示募集中! 共創イベントのご紹介

    ~~~2024年 3月・4月に実施される共創イベント~~~「TEAM EXPO 2025」プログラムでは、2025年大阪・関西万博とその先の未来に向けて、共創につながる出会いとコミュニケーションの場として、テーマごとに集まるイベント「テーマセッション」。テーマごとに学びの場となるイベント「テーマアカデミー」を開催中です。お互いの活動を知り合うことで、新たなつながりをつくり、共創を共に目指しましょう。 【参加者募集中の共創イベント】 共創イベント 開催日 申込みフォーム グローバルセッション 4月11日 参加申し込み 自然・環境セッション 4月12日 参加申し込み ヘルスケアセッション 4月12日 参加申し込み クリエイティブセッション 4月12日 参加申し込み Z世代と食セッション 4月18日 参加申し込み 介護・福祉(高齢者・障がい者)セッション 4月18日 参加申し込み 学びと遊び×自然・環境セッション 4月20日 参加申し込み 地域活性化セッション 4月22日 参加申し込み ≪4月実施の共創イベント≫________________________4月11日 |「TEAM EXPO 2025」グローバルセッション 主催 |アジア太平洋トレードセンター株式会社、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会後援 |在日米国商工会議所 関西支部会場 |おおさかATCグリーンエコプラザ内(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F )日時 |2024年4月11日(木)14時00分~16時30分出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://www.ecoplaza.gr.jp/s20240411/※外部サイトに遷移します。 大阪・関西万博開幕1年前 3テーマ同時開催!4月12日 |「TEAM EXPO 2025」 自然と環境セッション    |「TEAM EXPO 2025」 ヘルスケアセッション    |「TEAM EXPO 2025」 クリエイティブセッション主催 |アジア太平洋トレードセンター株式会社、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会会場 |おおさかATCグリーンエコプラザ内(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F )日時 |2024年4月12日(金)11時00分~17時00分出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://www.ecoplaza.gr.jp/themesession_expo_1yearago/※外部サイトに遷移します。4月18日 |「TEAM EXPO 2025」 Z世代と食セッション主催 |学校法人村川学園、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会会場 |学校法人村川学園 大阪調理製菓専門学校(大阪府泉大津市)日時 |2024年4月18日(木)10時30分~13時00分 10時受付開始出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://murakawa-gakuen.com/news/senshu-expo/8229 ※外部サイトに遷移します。4月18日 |「TEAM EXPO 2025」介護・福祉(高齢者・障がい者)セッション主催 |一般社団法人関西イノベーションセンター、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会会場 |大阪市北区芝田1丁目1番3号「阪急阪神MEETS」内日時 |2024年4月18日(木)14時00分~17時00分出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://www.muic-kansai.jp/event/20240305.html※外部サイトに遷移します。4月20日 |「TEAM EXPO 2025」学びと遊び×自然・環境セッション主催 |Co-Lab EXPO 、アジア太平洋トレードセンター株式会社、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会会場 |おおさかATCグリーンエコプラザ内(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F )日時 |2024年4月20日(土)12時30分~16時30分出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttps://team.expo2025.or.jp/ja/report/22304月22日 |「TEAM EXPO 2025」地域活性化セッション主催 |一般社団法人関西イノベーションセンター、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会会場 |NORIBA10 umeda 大阪市北区芝田1丁目1番3号「阪急阪神MEETS」内 日時 |2024年4月22日(月)18時00分~20時00分出展 |無料 ※詳細は下記リンクよりご確認ください。イベントWEBページhttp://ptix.at/EQfzRV※外部サイトに遷移します。 今後も、随時テーマセッションを開催していきます。メールなどでご案内しますのでご参加ください。テーマセッション開催実績(最新~) セッション 開催日 情報  第1回事業構想アカデミー 2024年1月25日 開催レポート  第3回 自然・環境セッション 2024年1月24日 開催レポート  第1回 観光・食セッション 2024年1月18日 開催レポート  第1回 介護・福祉(高齢者・障がい者)セッション 2023年12月14日 開催レポート  第1回 学びと遊びセッション 2023年12月14日 開催レポート  第2回 自然・環境セッション 2023年11月30日 開催レポート  第1回 自然・環境セッション 2023年9月20日 開催レポート  

    続きをみる

  • 協会

    スタートアップ ブースト プロジェクトについて

    スタートアップ ブースト プロジェクトとは   「TEAM EXPO 2025」プログラムは、大阪・関西万博の機会を活かし、社会課題解決等を目的とする活動を共創チャレンジにご登録いただくとともに、同テーマで活動される方等との対話を通じた更なる共創を生み出し、各活動をさらに発展いただくことを図るものです。 「スタートアップ ブースト プロジェクト」(スタートアップブーストPJ)は、社会的課題解決に取り組むスタートアップ※の皆様が「TEAM EXPO 2025」プログラムを通じ、大阪・関西万博の機会を最大限活用し、様々な取り組みを推進いただくことを目指します。 「TEAM EXPO 2025 MEETING」や大阪・関西万博の機会を通じ、発信・交流・共創を生み出すことにより、スタートアップの更なる振興を目指すとともに、レガシーとなる共創チャレンジが創出されることを期待します。 ※本プロジェクトにおけるスタートアップとは、革新的なビジネスモデルによって社会にイノベーションを生みだすことで、短期間で急成長を遂げる企業をいいます。起業からの経過年数は問わないほか、企業内起業なども対象。   スタートアップブーストPJの仕組み SBPオンラインピッチ スタートアップブーストPJの一環として、次代を担うスタートアップの方々に登場いただき、自社の取り組みを通じて、どんなより良い未来を目指すのかをピッチ発表いただく「SBPオンラインピッチ」を開催しています。   (参考)第1回SBPオンラインピッチ 回数 (リンク先に詳細) 開催日 第1回  2023年11月22日(火) 17時~18時 ※アーカイブ映像はこちら 第2回  2023年12月6日(水) 17時~18時 ※アーカイブ映像はこちら 第3回  2024年2月14日(水)  15時~16時 ※アーカイブ映像はこちら 第4回  2023年3月13日(水)  15時~16時 ※アーカイブ映像はこちら 第5回      2024年4月16日(火) 15時~16時(予定)   第6回  2024年5月 第7回  2024年6月18日(火) 15時~16時(予定) 第8回  2024年7月17日(水) 15時~16時(予定) 第9回  2024年9月10日(火) 15時~16時(予定) 第10回  2024年10月8日(火) 15時~16時(予定) 第11回  2024年11月19日(火) 15時~16時(予定) 第12回  2024年12月10日(火) 15時~16時(予定) スタートアップPJへの参加方法は? 参加の対象となる活動等 ●「共創チャレンジ」とは 自ら主体的に他者と共創して社会的課題解決等を図り、希望する未来社会の実現を図る活動の具体的内容を、積極的にご登録ください。 ご登録に当たっては、要件や申請上の留意事項について、以下の資料を必ずご確認ください。 ・「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創メンバー参画規約 ・共創チャレンジ登録時の留意事項   ●ご参加後:スタートアップブーストPJ参加団体の調べ方 ・共創チャレンジの検索画面で「スタートアップ ブーストPJ」のキーワードで検索できます。共創パートナーについても、同様に「スタートアップブーストPJ」で検索できます。 ・また、同じテーマで活動するスタートアップブーストPJ参加団体等の情報について、事務局からもご案内することがございます。  まず「TEAM EXPO 2025」プロジェクト/共創チャレンジ(共創パートナー)にご登録ください。  ⇒ご登録はこちらから(TEAM EXPO IDの登録画面へ)   「TEAM EXPO 2025」プログラムに登録済みの方で、スタートアップブーストPJへの参加をご希望される方は、以下をご覧いただき、参加の手続きをお願いいたします。 ・スタートアップ ブースト プロジェクトに参加される方へ(共創チャレンジ用)  ・スタートアップ ブースト プロジェクトに参加される方へ(共創パートナー用) ・スタートアップブーストプロジェクトVI ガイドライン   ※ 留意事項  なお、以下の点にご留意いただきますようお願いいたします。 ・本取り組みは、共創チャレンジに参加される皆さんが大阪・関西万博の機会を活かし、対話を通じ更なる共創を生み出していただくことを目的とするものです。 当事務局は、TEAM EXPO 2025 MEETING等の交流機会の提供等を通じこれを支援します。 ・従って、いわゆるビジネスマッチングの開催を目的とするものではございません。スタートアップ・ブースト・プロジェクト参加により、当事務局が参加者に対して何らかの金銭的・人的・その他の個別の支援を行うものではありませんので、ご留意ください。 ・また、各参加者におかれては、TEAM EXPO 2025 MEETING等の機会を通じ、各共創チャレンジの取り組みについて、定期的に現状共有をお願いすることがございます。 ・既に「TEAM EXPO 2025」プログラムに登録されている共創チャレンジ(共創パートナー)におかれても、スタートアップ・ブースト・プロジェクトの趣旨に合致する活動であればスタートアップ・ブースト・プロジェクトにご参加いただくことができます。 ・大阪・関西万博会場への出展方法等の詳細につきましては、決定次第、別途お知らせいたします。個別のお問合せにはお答えしかねますのでご了解ください。   【資料掲載】 ・スタートアップ ブースト プロジェクトの概要

    続きをみる

  • 協会

    「Co-Design Challengeプログラム」の特設ページについて

    Co-Design Challengeプログラムの特設ページを開設しました!                        「Co-Design Challengeプログラム」及び、各選定事業の進捗状況や開発過程を幅広い層の方に知っていただくため、「Co-Design Challengeプログラム」の特設ページを開設しました! 「Co-Design Challengeプログラム」特設ページには、随時、情報をアップしていきますので、是非ご覧ください! https://www.expo2025.or.jp/co-creation-index/co-design-challenge/ Co-Design Challengeプログラム ムービー                                 これからの日本のくらしをつくる各事業の目指す取り組みや挑戦、進捗にフォーカスした、Co-Design Challengeプロモーションムービーです。 是非ご覧ください! そもそも「Co-Design Challengeプログラム」とは                              <Co-Design Challengeプログラムとは> 「Co-Design Challengeプログラム」は、大阪・関西万博を契機に、様々な「これからの日本のくらし(まち)」 を改めて考え、多彩なプレイヤーとの共創により新たなモノを万博で実現するプロジェクトです。 (詳しくは、「Co-Design Challengeプログラム」特設ページまで!) <Co-Design Challenge 2023とは・・・> 運営参加特別プログラム「Co-Design Challenge」(「Co-Design Challenge 2023」という)は、「大阪・関西万博を契機に、“これからの日本のくらし(まち)をつくる”」ことをコンセプトに、「①万博を機会として、新しい「何か」をつくること」「②共創の取組であること」「③デザイン視点で取り組むこと」「④大資本でなくても取り組めること」の4つの特徴を持つプログラムです。 「Co-Design Challenge 2023」には、12事業が選定され、アドバイザーや関係団体等と共創しながら、開発を進め、大阪・関西万博での実装を目指しています。 随時、「Co-Design Challengeプログラム」特設ページにて開発プロセスを発信してまいりますので、是非ご覧ください。 ~新着情報~                                                ■インタビュー記事 【コクヨ株式会社】  2024.2.27更新 Vol.1 「万博で『木育』の輪を広げる」 老舗文具メーカー 変革の試金石に           Vol.2 「万博で『木育』の輪を広げる」 老舗文具メーカー 変革の試金石に 【丸紅株式会社】  2024.2.29 更新 Vol.1 「何度でも生まれ変わる循環型食器」 一人の社員のひらめきが開発につながる                   Vol.2 「何度でも生まれ変わる循環型食器」 一人の社員のひらめきが開発につながる  【一般社団法人吉野と暮らす会】  2024.3.5 更新 Vol.1 「伝えたいのは木の循環のストーリー」 奈良・吉野の後継者たち 次世代に向けて          Vol.2 「伝えたいのは木の循環のストーリー」 奈良・吉野の後継者たち 次世代に向けて 【株式会社colourloop】  2024.3.7 更新 Vol.1 「古着や古布からベンチをつくる」色が決め手 廃棄繊維をアップサイクル          Vol.2 「古着や古布からベンチをつくる」色が決め手 廃棄繊維をアップサイクル 【エースジャパン株式会社】  2024.3.7 更新 Vol.1 「アイデアと信念で環境課題に切り込む」京都発ベンチャー 万博から世界へ    Vol.2 「アイデアと信念で環境課題に切り込む」京都発ベンチャー 万博から世界へ 【テラサイクルジャパン合同会社】  2024.3.8 更新 Vol.1 「使い捨てをなくす これからのごみ箱」誰もが主役のリサイクルプログラム          Vol.2 「使い捨てをなくす これからのごみ箱」誰もが主役のリサイクルプログラム 【日立造船株式会社】  2024.3.8 更新 Vol.1 「資源循環で新しい道を切り拓く」 スマート回収箱とアプリで分別意識促す          Vol.2 「資源循環で新しい道を切り拓く」 スマート回収箱とアプリで分別意識促す 【エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社】  2024.3.8 更新 Vol.1 「府民全体でつくるプロジェクトに」 大阪発小売業 万博後の未来に”恩送り”          Vol.2 「府民全体でつくるプロジェクトに」 大阪発小売業 万博後の未来に”恩送り” 【象印マホービン株式会社】  2024.3.12 更新 Vol.1 「マイボトルがつくるサステナブルな未来」魔法瓶メーカー 次の100年を描く            Vol.2 「マイボトルがつくるサステナブルな未来」魔法瓶メーカー 次の100年を描く 【株式会社W TOKYO】  2024.3.12 更新 Vol.1 「TGCの発信力で地方の技術を世界へ」 水問題解決の突破口 バイオトイレ            Vol.2 「TGCの発信力で地方の技術を世界へ」 水問題解決の突破口 バイオトイレ 【甲子化学工業株式会社】  2024.3.13 更新 Vol.1 「ホタテの貝殻が防災ヘルメットに」 モノづくりの楽しさで課題解決に挑む            Vol.2 「ホタテの貝殻が防災ヘルメットに」 モノづくりの楽しさで課題解決に挑む 関連リンク                                                 ◆Co-Design Challengeプログラム特設ページhttps://www.expo2025.or.jp/co-creation-index/co-design-challenge/  ◆大阪・関西万博「Co-Design Challenge」プログラム公式ロゴマークができました!https://www.expo2025.or.jp/news/news-20240314-02/ ◆Co-Design Challengeプロモーションムービー(大阪・関西万博なんかはじまってんで物語(フルVer))https://www.youtube.com/watch?v=phAfiV5MoTY ◆運営参加特別プログラム「Co-Design Challenge」開始 https://www.expo2025.or.jp/news/news-20230307-01/ ◆Co-Design Challenge 2023選定事業者発表会のレポート https://team.expo2025.or.jp/ja/report/932 ◆Co-Design Challenge 2023選定事業のTEAM EXPO 2025」/共創チャレンジ① 想うベンチ - いのちの循環 -(エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社)② これからの「未利用間伐材を活用したベンチ」(エースジャパン株式会社) ③ - 廃棄繊維を色で分けてアップサイクル - サーキュラーエコノミーに繋がるこれからの“ベンチ”をデザインする(株式会社colourloop)④ ごみから作るサステナブルなヘルメット(甲子化学工業株式会社)⑤ 国産材、地域材活用のための木製ベンチ(コクヨ株式会社)⑥ これからのマイボトルの使い方をデザインする マイボトルで飲料提供するための洗浄機の提案(象印マホービン株式会社)⑦ サーキュラーバイオトイレで世界中の新しい水をデザインする(株式会社W TOKYO)⑧ これからのごみ箱(資源回収箱)をデザインする(テラサイクルジャパン合同会社)⑨ サスティナブルストックプラン(持続可能な防災備蓄計画と多様な連携による防災備蓄食の廃棄ゼロへ)(公益社団法人日本非常食推進機構)⑩ 資源循環に貢献したくなるスマート回収箱とスマートフォンアプリ(日立造船株式会社)⑪ 循環型食器「edish」(丸紅株式会社)⑫ 持続可能である木の暮らし、その循環の中に存在する、吉野材のベンチ(一般社団法人吉野と暮らす会)

    続きをみる

  • 協会

    「TEAM EXPO 2025」プログラム会場参加募集、「ベストプラクティス」応募について

    9月14日「TEAM EXPO 2025」プログラム会場参加募集、「ベストプラクティス」応募について概要を公表しました。。 ①「TEAM EXPO 2025」プログラム会場参加について   「TEAM EXPO 2025」プログラム参加者を対象とした参加方法となります。 会場参加される場合、「TEAM EXPO 2025 MEETING」など協会が指定するイベントへの参加(ブース出展・ ステージ発表など)を必須とします。 テーマウィーク(トラック4)の実施に向けた企画・提案をあわせて募集します。 募集要項はこちら 詳細情報はこちら各プログラムの参加応募は以下リンクから 「TEAM EXPOパビリオン」(共創チャレンジ ステージ発表&ブース展示)「TEAM EXPOパビリオン」(共創チャレンジ ステージ利用)「TEAM EXPOパビリオン」(共創チャレンジ ブース展示)【新メニュー】「TEAM EXPOパビリオン」(共創パートナー ステージ発表&ブース展示) ※募集は2024年3月24日(日)23時で終了しました。※次回の第3期募集開始までお待ちください。   オンライン説明会動画はこちら (YouTubeへ遷移します)   「TEAM EXPOパビリオン」説明会(2024年2月9日開催)   ②ベストプラクティス」応募について     応募期間を日本時間2024年6月19日正午(予定)まで延長します。   ※「TEAM EXPO 2025」プログラム登録とベストプラクティスへの応募の2段階のエントリーが必要   ベストプラクティスは、世界が抱える課題を解決する良質なプロジェクトを選定し、万博会場内で展示・発信するプログラムです。 大阪・関西万博では、「TEAM EXPO 2025」プログラムの中から、「実践的で世界各地で再生可能な、将来のために活用できる特に優れた好事例」を選定します。   選定のポイント ①いのち輝く未来社会のデザイン及び、サブテーマ(いのちを救う、力を与える、つなぐ)を体現するもの ②他地域に展開可能で、明確かつ目に見えるインパクトを持つ可能性があるもの ③持続可能であり、よりよい未来の実現に貢献するもの   応募方法や詳細は下記よりご確認ください。 ベストプラクティス | 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 (expo2025.or.jp)     ※応募についての説明動画(YouTubeに遷移します。) 2月2日開催のオンライン説明会の動画は下記に掲載しています。 https://youtu.be/wwc9-Q0UtEE   ※入力項目の解説 主要な入力項目について解説を掲載しています。 https://ofmb.cdn.msgs.jp/qx0j/ofmb/TE-ja/BPkaisetsu_ja.pdf   公表資料については協会下記ページをご覧ください。 2025年日本国際博覧会『未来社会ショーケース事業』「フューチャーライフ万博」会場への参加募集について | 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 (expo2025.or.jp)  

    続きをみる

  • 協会

    【定期連載】共創までのストーリー 万博開催まで403日前~共創チャレンジ「「EXPO2025」PR大実験 」~

     共創までのストーリー  大阪・関西万博の「TEAM EXPO 2025」プログラムから生まれた共創を実体験からお伝えする「共創までのストーリー」。今回は、大阪芸術大学 放送学科「EXPO2025」PR大実験  について、実現した共創についてお聞きしました。 ご登録いただいた共創チャレンジでは、どのような活動をされていますか?他の共創チャレンジ・共創パートナーさんの広報活動を、学生たちがチームにわかれて企画立案し、プレゼンをクライアントさんに直に行い、PR支援から実装までを行います。 どなたと共創しましたか?株式会社関西マツダ様その共創によって、何が生まれましたか?「若者のクルマ離れ」をテーマにドライブムービーを作成。富田林・南河内エリアの地域資源を多くの方に知っていただく取り組みを実施しました。共創先は、どのように探しましたか?また、一番最初は、どのようにコンタクトを取りましたか?一昨年(2022年)は、「ゆめ伴プロジェクトin門真」のPRに取り組んでおりました。「ゆめ伴プロジェクト in 門真」には関西マツダ様が参画されていて(その“折り鶴動画”も昨年、大芸大生で作成)、そのご縁がきっかけで交流が始まりました。昨年(2023年)に、「MAZDA本体のクルマを使用した地域のPR活動」に関してご依頼いただきました。共創実現までのプロセスを教えてください。大学の前期〜後期を通して、延べ半年ぐらいの期間。前期(4月~7月)は机上で「若者のクルマ離れ」の課題解決のアイデアを考え、後期(9月〜12月)は実車を使用した撮影を実施しました。車撮影という本格的な現場を踏むことだけでなく、演奏学科の協力の元、オリジナル曲を製作して、プロモーションムービーを完成させました。共創実現するにあたって、必要なこと、大切なことは何でしょうか。制作チームは約30人ほどの大所帯です。プロデューサーやディレクターのみならず、小道具や運搬まで、大人顔負けの現場を体験できたことは学生にとって貴重な経験となりました。そして、その編集やプロモーションまでの展開において、コミュニケーション管理の難しさを学べたと思います。 最後にPRをお願いします。SNSを活用した地域活性|TEAM EXPO 2025 | CHALLENGE   大阪芸術大学 放送学科 先端コミュニケーション学科では、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現し、SDGsの達成に貢献するために、企画から構想づくり、そして、それを目にみえる形の動画制作、SNS制作、プロモーションまで担当しています。是非とも若い力に期待される企業や団体様のお手伝いができればと思います。  ~共創チャレンジ~「EXPO2025」を、学生の発想をリアルに昇華させていく絶好な機会と捉え、”博覧会協会”や”パートナー”の皆様をクライアントと見立て、企画の「場」を提供。学生ならではの視点から、PRプランをプレゼンテーションし、展開していきます。一見、実現不可能なアイデアもあるかもしれません。けれども、これ自体が「未来へのチャレンジ」。自分たちの発想やアイデアが、どうしたら社会に実装できるのか。この「場」を通じて挑戦していきます。 ~~~ バックナンバー 共創までのストーリー≫≫≫共創チャレンジ|コスモポリタンキャンパス(キッザニアSDGs プロジェクト)~~~EXPO共創事務局 共創までのストーリー大阪・関西万博まで403日前 EXPO共創事務局では、皆様の共創までのストーリーを募集しています。「TEAM EXPO 2025」プログラムで、共創を実現された方はご連絡をください。”共創までのストーリー”としてWEBサイトで紹介いたします。共創までのストーリーは下記リンクのお問い合わせよりお知らせくださいTEAM EXPO 2025 | CONTACT  

    続きをみる

イベント

2025年日本国際博覧会協会からのお知らせ

  • 協会

    SBPオンラインピッチ #5

    日時2024.04.16 15:00〜 16:00
    場所オンライン Teams

    続きをみる

  • 協会

    SBPオンラインピッチ #4【アーカイブ掲載】

    日時2024.03.13 15:00〜 16:00
    場所オンライン Teams

    続きをみる

  • 協会

    SBPオンラインピッチ #3【アーカイブ掲載】

    日時2024.02.14 15:00〜 16:00
    場所オンライン Teams

    続きをみる

共創チャレンジ / 共創パートナーからのお知らせ

  • 和文化発信プロジェクトVol.4〜和文化フェスティバル〜

    日時2024.04.21 10:00〜 17:00
    場所住吉大社明石の間全室
    共創パートナー彩り

    続きをみる

  • 福知山 スクエアダンス体験講習会(4/2,6,9,13,27) 

    日時2024.04.02 13:30〜2024.04.27 17:00
    場所下豊富会館
    共創チャレンジ「スクエアダンス体験者10万人プロジェクト」

    続きをみる

  • MOAキッズ光輪花クラブ 尼崎:7月20日(土)

    日時2024.07.20 09:00〜 12:00
    場所尼崎市立立花南生涯学習プラザ
    共創チャレンジアートコミュニティプロジェクト

    続きをみる

みんなの投稿

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 自分の価値を知る方法

    【自分の価値を知る方法】 こんにちは〜 真の自分を見つけるプロジェクトです。 私たちが生まれてきた目的の一つは 幸せになること そして、自分の使命を果たすことです。   多くの人は 『もっと幸せになりたい』 あるいはパートナーなどに 「幸せにしてほしい」 と考えがちです。   でも 幸せは感じるものであり 自分で作り出すものです。   そこで今日は、 自分が幸せだなと感じられる 自分の価値を知る方法 についてお伝えします。   私たちはそれぞれに素晴らしい価値があります。   そして それを証明する(使命を見つける)ための 方程式があります。   それは ①好きなこと(夢中になれること) ②得意なこと(強み) ③大切なこと(価値観) ④才能(ホロスコード) を掛け合わせることで見つけることができます。   いくらやっても飽きない大好きなことで、 自分の強みを活かし、自分が大切にしたいことと 持って生まれた才能を活かすと 多くの人を幸せにすることができる上、 結果それが自分の喜びになります。     例えば野球・アメリカのメジャーリーグで活躍する 大谷翔平選手を例にとると   ①大好きなことは野球 ②得意なことは二刀流(ピッチャーでもバッターでもこなせる力) ③大切なことは野球の楽しさを伝えること ④持って生まれた才能は変化の力 (自分が変化成長しながらよりよく変える力)   このように正に自分の使命を見事に果たし成功を手に入れています。   自分には何もない・・・ そんな風に決めつけるなんてもったいない!   あなたも自分の価値(使命)を見つけませんか?     自分の価値をに見つけたい方はZibran公式LINEご登録の上 体験会を受けてみてくださいね! Zibran 公式LIN E   私たちの共創チャレンジはこちら 自分を知ると未来が変わる! 自分を活かすと命が輝く!  

    続きをみる

  • 洲本観光ウォーク

    3月16日大阪府泉南郡岬町深日港より兵庫県淡路島洲本港迄土日のみのフェリーが施行運行されました。コロナ禍で年2回の観光ウォークを自粛していた当いきいき会ですが行ってきました。

    続きをみる

  • 洲本観光ウォーク

    3月16日大阪府泉南郡岬町深日港より兵庫県淡路島洲本港迄土日のみのフェリーが施行運行されました。コロナ禍で年2回の観光ウォークを自粛していた当いきいき会ですが行ってきました。

    続きをみる

  • 2月18日健康に歩く事の大切さをSUNTRYさんと共有しノルディックウォークを体験していただきました。

    全日本ノルディックウォーク「SUNTRY大阪フェスタ」にノルディック指導員応援行ってきました。 歩く事の大切さ歩けることの喜び健康に歩いて万博で会いましょう。                 大阪中之島公園 芝生広場にて。  

    続きをみる

  • 日本エヌ・ユー・エス株式会社様が新しくチームリズムに参加されました。

    当社は、環境、エネルギー、システムに関するコンサルティングサービスを通じて、国内外の多種多様な環境問題やエネルギー問題の解決に取り組んでいます。 現在では広く認知されるようになった海洋ごみ(漂着・漂流・海底ごみ)について、実態把握調査、回収処理や発生抑制対策の検討、環境教育・普及啓発などのコンサルティングを20年にわたり行ってきました。また、多くの現場調査の経験から実効的対策が必要と考え、廃漁網のリサイクルシステム等の調査・検討を行っています。 ホームページ https://www.janus.co.jp/  

    続きをみる

  • くるぞ、万博

    4/12に、万博開催1年前のイベントに参加してきました。   共創チャレンジに参加されている皆様で 会場は大盛り上がり! お話を伺う中で、ますます万博が楽しみになり 参加されている皆様の活動が日本中、世界中に どんな風に広がっていくのか更に楽しみになりました!   私たちも、たくさんのチャレンジしている皆様と 共創していけたら嬉しく思います。

    続きをみる

共創パートナー

複数の共創チャレンジを生み出し・支援をする法人・団体

  • 環境省近畿地方環境事務所

  • 大阪工業大学

  • 株式会社三菱UFJ銀行

  • 株式会社博多大丸

  • 佐川印刷株式会社

  • とっとりSDGsネットワーク

  • 第一生命保険株式会社

  • 【スタートアップブースト PJ】パラレルキャリア推進委員会

  • TOPPANホールディングス株式会社

  • 摂津市

  • 大阪府社会保険労務士会

  • 日本公共利益研究所