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(公社)2025年日本国際博覧会協会からの「TEAM EXPO 2025」プログラムの活動状況報告です。

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    TEAM EXPO 交流会~大阪・関西万博開幕2年前!TEAM EXPOでどう盛り上がろ?~を開催しました!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。 今回は、2022年10月31日に開催しましたTEAM EXPO交流会~大阪・関西万博開幕2年前!TEAM EXPOでどう盛り上がろ?~の様子をレポートします。 当日は「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者30名にご参加いただきました。 この交流会は、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   ~ 名刺交換 ~ 参加者全員が名刺交換できるように、新たな試みとして、2列に分かれていただき、30秒ごとに移動する形で名刺交換をしました。 話が盛り上がることが多く、時間が30秒では足りず、移動がうまくいかないことも・・・     ~ 自己紹介 ~ 続いては、参加者による自己紹介。 お一人ずつ、ご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介していただきました。 皆さん、ご自身の活動や抱負を熱心に話されていました。   ~ テーマディスカッション ~ 6つのテーブルに分かれて、本日のテーマ「大阪・関西万博開幕2年前!TEAM EXPOでどう盛り上がろ?」について、ディスカッションを行いました。 40分という長い時間でしたが、どの班も積極的に意見を出し合い、ときには雑談も交えながら、終始盛り上がった様子で、気づけばあっという間に終わりの時間となりました。   ~ 意見共有 ~ テーマディスカッションの内容を各班の代表者から発表していただきました。 例えば、SDGsの番号毎に集まりイベントや交流会を行い、参加者による相互投票で優秀なものを表彰する、ミャクミャクを様々な方法(体操をつくりSNSで拡散、アート作品化、複数の進化形を検討など)で活用する、大阪や関西以外でも盛り上がれるイベントを行うなど、皆さん、一生懸命考えていただいたことが伝わる内容ばかりでした。 また、当協会からの大阪・関西万博に関する情報開示が少ないため、大阪・関西万博に向けて、今後、自分たちの活動をどのように発展させていくのかが判断しにくいとのご意見もいただきました。   ~ 2年前イベントだと盛り上がりそう!~ 各テーブルで出されました「2年前イベント」についてのアイデアをご紹介します。 ・全国リレーイベント ・2年前に行う取り組みをまとめてチラシを作る ・バーチャル上で発表する ・1日1組限定夢洲お泊りぷらん ・大阪全体を会場にした一大イベント ・食イベント。五感に対して共鳴する。 ・ひとつの目的・同じゴールを共有する ・高校生が地域のことをSNS、情報誌で発信する ・大阪のおばちゃんに興味を持ってもらう ・2回の万博を知っている! ・マスコットキャラクター「ミャクミャク」を使って盛り上げる。「ミャクミャクをさがせ」みたいな ・2年かけて育てられるものがあれば ・空飛ぶ車などキラーコンテンツをPRする(VRの活用) ・リアルとバーチャルを掛け合わせたイベント ・万博コラボのゲーム ・ロボットイベント   ~ 集合写真~ 最後は皆さんで集合写真を撮影し、解散となりました。 ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました! 次回のTEAM EXPO 交流会は11月14日(月)@明石(兵庫県明石市、川崎重工業株式会社明石工場)にて開催します。  当日は2種類のワークショップをご用意していますので、奮ってご参加ください。     

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    大阪・関西万博ラッピング列車「EXPO TRAIN 2025 大阪モノレール号」の出発式が行われました。

    2022年11月7日より大阪モノレールを、全国で初めて大阪・関西万博のオリジナルデザインをまとったラッピング列車「EXPO TRAIN 2025 大阪モノレール号」が走ります。「EXPO TRAIN 2025 大阪モノレール号」は、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジに登録されている活動であり、当協会と大阪・関西万博を万博開催前から一緒に創り上げていく取り組みです。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を発信するため、ラッピングには大阪・関西万博のオリジナルデザインが採用されており、大阪・関西万博が閉幕する2025年10月13日まで約3年間運行される予定です。ぜひ「EXPO TRAIN 2025 大阪モノレール号」に乗って、大阪・関西万博にむけたワクワク、ドキドキを体験してください。  

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    TEAM EXPO 交流会~仲間づくりについて語ろう!~を開催しました!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。   今回は、9月28日に開催しましたTEAM EXPO交流会~仲間づくりについて語ろう!~の様子をレポートします。 当日は「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者20名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの一般社団法人関西イノベーションセンター(MUIC Kansai)さまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   ↑今回の会場はMUIC Kansaiさんのイベントスペース ↑素敵な場に、ちょっと緊張気味の司会者   ~ 協力企業さまご紹介 ~ MUIC Kansaiさまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラムでの取組内容をプレゼンテーションいただきました。 ↑MUIC Kansai 林さまのプレゼンテーション   ~ テーマディスカッション ~ 4つのテーブルに分かれて、自己紹介を交えながら、「仲間づくり」とテーマにディスカッションを行いました。 ↑まずは名刺交換から ↑4テーブルでディスカッションスタート ↑身振り手振りを交えて ↑各テーブルの共創パートナーがトークをナビゲート ↑プチサイエンスショー ↑VRグラスが登場! ↑特許技術をお披露目     ~ 集合写真~ 3回の席替えもあっという間に終わり、最後は皆さんで集合写真の撮影。 この後も会場のあちらこちらで、情報交換が行われ、終始和やかなムードで閉会となりました。   ~ 仲間づくりのアイデア~ 各テーブルで出されました「仲間づくり」についてのアイデアをご紹介します。 ・企画に付録(おまけ)を付ける ・ドキドキ感・ワクワク感を醸成する ・やりたいことを勇気を出して発信する ・コネクションを使う ・紹介してもらう ・思いを語る ・ひとつの目的・同じゴールを共有する ・共通の趣味を持つ ・行動する(=興味あるところに足を運ぶ) ・面白そうなことをする ・仕事よりも何か共通体験でつながる(と仲間になる。) ・比較優位な事業をテコに、ニーズあり・自力無理な人を巻き込んでいく ・一歩踏み出す勇気 あと押し・きっかけづくり ・まずは集まること ・学生時代のクラブ活動で仲間になれた⇒勝利に向かうという共通目的が仲間になるのでは ・テーマを決めて、それをみんなで解決しようということが仲間造りにつながらないか ・盛り上がった後、次を決める方がいるとそこを中心に仲間ができるのではないか ・自分のやりたいことに突っ走る人がいるとそこにひかれて人が集まってくるのではないか ・物(ちょっとしたお土産など)を配ることから声を掛けていく ・リアルで雑談することが大事 ・子どもに発信することで親も興味を持ち知ってもらうことに繋がる   ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました!   次回のTEAM EXPO 交流会は10月31日(月)@当協会 道修町オフィスにて開催します。 https://team.expo2025.or.jp/ja/event/190 テーマは「大阪・関西万博開幕2年前!TEAM EXPOでどう盛り上がろ?」。 今回の「仲間づくり」のアイデアがどう活かされていくか! ぜひ参加して、お確かめ願います^^。     関連リンク ◆共創パートナー 「MUIC Kansai」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/33

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    7月27日「TEAM EXPO 交流会」を開催しました!

    2022年7月27日(水)に「TEAM EXPO 交流会」を開催し、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者14名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま、共創チャレンジをエントリーいただいている川崎重工業株式会社さまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者同士が直接会話する機会を通じ、お互いを知り、繋がるきっかけにしていただきたいと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   会場はオカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “bee”。いつもステキな場の提供をありがとうございます!   ~ 協力企業さまご紹介 ~ 株式会社オカムラ関西支社さま、川崎重工業株式会社さまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラムでの取組内容をプレゼンテーションいただきました。 オカムラ 岡本さまのプレゼンテーション 川重 徳永さまのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 当日の参加者全員がご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介しました。 皆さん、お話上手!! 情熱をもって取り組む活動はいくらでも語れるのだなぁと感じます。 ご自身の作品をご披露いただく方あり 活動への愛が伝わる紹介💛あり   ~ フリートーク~ 4つのテーブルに分かれて、名刺交換&フリートークを行いました。今回は、TEAM EXPO 2025事務局メンバーも参加。 初対面でも会話が弾む 身振り手振りも交えて 席替えはちょっと忙しい!!   ~ 集合写真~ 盛り上がっているテーブルトークを、心苦しく思いながらも切り上げていただき、皆さんで集合写真の撮影。 恒例のbeeポーズ   ご参加くださった皆さまに盛り上げていただき、あっという間の1時間半でした。 アンケートでは 『EXPOをビジネスチャンスにしたいという熱意で取り組んでいる皆さんのお話をお伺いし、ヒントをいただけました。』 『色んな業種の方々との会話は楽しい』 『コーナー設けて頂きプレゼンなど出来る機会もあるといいかなあっと。』 などのコメントをいただきました。   TEAM EXPO 交流会は今後も継続して開催してまいりますので、皆さまぜひご参加ください。     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ 関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78 ◆川崎重工業株式会社さまの共創チャレンジ「次の世代と未来社会を描く~川崎重工が取り組む次世代の育成~」 → https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/347

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    「TEAM EXPO 2025」プログラム オフィシャルPR動画を制作!ぜひご活用ください!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025 事務局です。 2022年7月18日に2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)が開催1000日前を迎えるのに合わせ、「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前プロジェクト ~万博まであと1000日。未来を変えるをはじめよう~を8月31日までの期間限定で実施中です。この「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前プロジェクトのひとつとして、「TEAM EXPO 2025」プログラムのオフィシャル公式PR動画を制作しました。この動画は、「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジの活動の記録写真を参画者の方々からご提供いただいたものを活用し制作したものです。ご提供いただいた写真はどれも笑顔であふれているステキなものばかり!写真をご提供いただきましたチームの皆様、ご協力ありがとうございました。 また、この動画のナレーションは、共創チャレンジ『「EXPO2025」PR大実験』(https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/82)に取り組んでいる大阪芸術大学放送学科の学生さんが担当していただいています。 今回はその時のナレーション収録の様子を少しだけレポートします。 【6月某日・大阪市内某スタジオ】画面手前がナレーションを担当してくれた大阪芸術大学の大坪さんまずは、画面には合せずに自分のタイミングとペースでナレーション原稿を読み上げます。   今回の動画作成のプロデューサーから熱のこもった指導を受け、細かい抑揚や発声の調整を行います。   いよいよ本番!大坪さんが一人録音ブースに入り、一文づつ丁寧に確認しながら、録音作業が行われました。最初はかなり緊張していた大坪さんですが、徐々に調子がのってきて、完成版は、Take1に比べると、素人の私たちでもわかるほど、ナレーションの印象がガラリと変わり素晴らしいものに仕上がりました。動画は約1分間ですが、録音作業は約1時間。大変な作業でしたが、大坪さんにとっては良い経験になったようです。   こうして出来上がった73秒のオフィシャルPR動画は、「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前特設ページや当協会YouTube チャンネルでご視聴いただけるほか、毎日放送のちゃやまちプラザ(大阪市北区)のダックスビジョン、その他1000日前プロジェクトにご登録いただいたイベント等でご覧いただけます。 こちらの動画を活用したい!場合は、TEAM EXPO 2025事務局までお問合せください。〔お問合せ先:contact-co-creation2025@expo2025.or.jp〕また、1000日前プロジェクトに登録されたイベントも「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前特設ページ に多数掲載されています。みなさま、ぜひチェックしてみてくださいね。

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    TEAM EXPO 交流会~大阪・関西万博開催1000日前に盛り上がろう!~を開催しました!

    こんにちは、TEAM EXPO 2025事務局です。 不定期に「TEAM EXPO 2025」プログラムでの活動をお届けします。今回は、6月20日に開催しましたTEAM EXPO交流会~大阪・関西万博開催1000日前に盛り上がろう!~の様子をレポートします。今回も、たくさんのメンバーに参加応募いただき、満員御礼です。   ~自己紹介~ まずは、参加者の全員の自己紹介です。みなさん、ご自身の取組の紹介に熱が入ります。多種多様、どの活動もキラリと光る個性があり、1分という短い時間ながら、新たな発見・気づきがたくさん得られました。   ~グループワーク~ 今回の交流会では、7月18日の大阪・関西万博開催1000日前をみんなで盛り上がるべく、「大阪・関西万博1000日前に盛り上げのためにできること」をテーマに5つの班に分かれて企画を検討いただきました。 班ごとに参加メンバーの知恵とアイデアを出し合います。 どの班も、アイデアが尽きません。 みなさん、議論が白熱しています。 30分のグループワークはあっという間。まだまだ議論し足りない様子ですが、ここから各班発表の時間です。各班から企画と概要を発表していただきました。グループワークは短い時間でしたが、どの企画もアイデア溢れ、ぜひ実現していただきたいものばかり! こちらの班はメンバー全員4人揃っての発表です。 とても楽しそうな企画が5つできあがりました!各班の企画タイトルは次のとおり。●1班:万博お遍路●2班:みんなで参加する1000日前PRイベント●3班:外国人 × メタバース × Vtuber 1000日前祭り●4班:~友達1000人できるかな♪~ ☆万博 ワンパクチャレンジ☆●5班:ご当地Vtuberがネーミング発表 ファシリテーターを務めていただいた共創パートナーのみなさま、石川さん(アジア太平洋トレードセンター株式会社)、北林さん(株式会社セレスポ)、清原さん(日本コンベンションサービス株式会社)、高橋さん(エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社)、西垣内さん(西尾レントオール株式会社)、どうもありがとうございました!   条件が整えば即実現可能な案にとどまらず、各班からたくさんのアイデアが出てきました! 残念ながらボツになったアイデアや企画の一部をご紹介! ・1000日前ブルーインパルス・1000日前人文字(どこかのグラウンドで)・メタバース運動会 1000回チャレンジ大繩とび ・大阪おばちゃん1000人隊・1000日前LINEスタンプの配布 ・千日前商店街と絡めた発信、イベント等・カウントダウンAR、VR    ボツアイデア、気になった方は、アイデアを企画に昇華させて、実現していただければ、大変うれしいなと思います。   ~集合写真~ 最後は参加者全員で集合写真を撮影しました。 みなさんにっこり、いい表情です。 今回も、大盛況のうちに交流会終了となりました。終了後アンケートでは、  『皆さんの考えが前向きですごく楽しかったです』 『これまで交流のなかった方々と出会ういい機会となりました。』 『アイデア交換で発想が生まれた。』 などのコメントをいただきました。   今後も、TEAM EXPO 2025交流会は継続して開催してまいりますので、今回参加できなかった方も、ぜひご参加ください!    お知らせ  「TEAM EXPO 2025」プログラムでは、皆様と一緒に大阪・関西万博1000日前を盛り上げるため、1000日前プロジェクトを開催しています。〔期間:2022年7月1日から8月31日まで〕期間中に主催イベントを開催する場合は、ぜひ本プロジェクトにご参加ください!ご参加いただける方には、1000日前プロジェクト専用キービジュアル 、オフィシャルPR動画データを提供いたします。     1000日前プロジェクト詳しくはこちらをご確認ください。●7月1日プレスリリース https://www.expo2025.or.jp/news/news-20220701-01/  【1000日前プロジェクトに関するお問合せ】 TEAM EXPO 2025事務局(1000日前PJ担当)contact-co-creation2025@expo2025.or.jp

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    5月27日「TEAM EXPO 交流会」を開催しました!

    2022年5月27日(金)に東京では初めてとなる「TEAM EXPO 交流会」を開催し、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者17名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま、株式会社マクアケさまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムにご参加いただいている方々同士で直接会話いただくことで、お互いを知り、繋がるきっかけになればと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   会場はオカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “Sea”をご提供いただきました。   ~ 共創パートナーご紹介 ~ 株式会社オカムラ関西支社さま、株式会社マクアケさまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創パートナーとしてのお取組み内容をプレゼンテーションいただきました。 オカムラ 岡本さまのプレゼンテーション マクアケ 大久保さまのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 当日の参加者全員がご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介しました。 直接お話を伺うことで、WEBサイトの登録内容だけでは伝わらない活動への熱い思いに触れることができ、次のフリートークに向けて皆さんのテンションが否応なしに高まっていくのを感じとれました。 自己紹介スタート!幅広い活動範囲で意外な接点も? 皆さん活動内容の説明にも熱がこもります。   ~ フリートーク~ 4つのテーブルに分かれて、名刺交換&フリートークを行いました。テーブルごとにオーナーを設置し、コミュニケーションをリードいただきました。今回は、なるべく多くの参加者に会話していただこうと4回の席替えをしていただきました。 オーナーを務めてくださいました蒲ヶ原さん((一社)ホストタウンアピール実行委員会)、金井さん(株式会社TOKYO EDUCATION LAB)、喜多さん、大久保さん(株式会社マクアケ)、岡本さん(株式会社オカムラ 関西支社)、ありがとうございました! 時間いっぱいまで活発な情報交換がされました お互いの活動内容に興味津々な様子 名刺交換を終えて談笑   ~ 集合写真~ あっという間の1時間30分でした。最後は皆さんで集合写真の撮影。 初の東京開催でしたが交流会は大成功!   ~Yosemal~ 今回から試験的に導入したアプリ「Yosemal」に投稿いただいた寄せ書きをご紹介!今後も継続的なコミュニケーションのきっかけとして活用していく予定です。   ご参加くださった皆さまのご協力のおかげで、盛況のうちに終了となりました。 アンケートでは 『リアルで会って話を聞くことで共創のイメージが共有できた』 『いろんな業界の方と出会う良いきっかけになった』 『もっとお話しできる時間がほしかった...』 などのコメントをいただきました。   TEAM EXPO 交流会は今後も継続して開催してまいりますので、皆さまぜひご参加ください。     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ 関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78 ◆共創パートナー 「株式会社マクアケ」さまの取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/19

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    「TEAM EXPO 交流会」を開催しました!

    2022年4月26日(火)にリアルでは初めてとなる交流会、題して「TEAM EXPO 交流会」を開催し、「TEAM EXPO 2025」プログラムの参画者24名にご参加いただきました。 この交流会は、共創パートナーの株式会社オカムラ関西支社さま、第一生命保険株式会社さまのご協力のもと、「TEAM EXPO 2025」プログラムにご参加いただいている方々同士で直接会話いただくことで、お互いを知り、繋がるきっかけになればと考え、TEAM EXPO 2025事務局が主催いたしました。   会場はオカムラさんの共創空間Open Innovation Biotope “bee”   ~ 共創パートナーご紹介 ~ 株式会社オカムラ関西支社さま、第一生命保険株式会社さまより、会社の概要と「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創パートナーとしてのお取組み内容をプレゼンテーションいただきました。 オカムラ 岡本さまのプレゼンテーション 第一生命 安川さまのプレゼンテーション   ~ 自己紹介 ~ 当日の参加者全員がご自身のことと「TEAM EXPO 2025」プログラムにご登録いただいている活動内容を紹介しました。 WEBサイトの登録内容では窺い知ることが出来ない、幅広い活動をされていることを知って驚いたり、意外な繋がりの発見があったりで、持ち時間1分では全く時間が足りませんでした。 和やかな雰囲気でスタート 法被姿で自己紹介くださった方も!   ~ フリートーク~ 5つのテーブルに分かれて、名刺交換&フリートークを行いました。テーブルごとにオーナーを設置し、コミュニケーションをリードいただきました。今回は、全て参加者同士で一言は会話していただこうと、5回の席替えをしていただきました。 オーナーを務めてくださいました赤坂さん(一般社団法人プチでガチ)、望月さん(一般社団法人母親アップデート)、高見さん(大日本印刷株式会社)、安川さん(第一生命保険株式会社)、岡本さん(株式会社オカムラ 関西支社)、ありがとうございました! 座るのも忘れちゃいます カメラにも気さくにポージング! 名刺交換を終えて談笑   ~ 集合写真~ あっという間の1時間30分。最後は皆さんで集合写真の撮影。 リアルっていいなっと実感する瞬間でもあります   ご参加くださった皆さまのご協力のおかげで、盛況のうちに終了となりました。アンケートでは 『様々な方の取り組みを聞け、ネットワークも広がりました』 『時間が短かった、人数多すぎてパニックに。。。』 『全員とお話しできた』 などのコメントをいただきました。   TEAM EXPO 交流会は今後も継続して開催してまいりますので、皆さまぜひご参加ください。     関連リンク ◆共創パートナー 「株式会社オカムラ 関西支社」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/78 ◆共創パートナー 「第一生命保険株式会社」さまの取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/135

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    「オンラインプレゼンテーションセミナー」を開催しました!

    2022年4月20日(水)に「オンラインプレゼンテーションセミナー」を開催いたしました。 このセミナーは、共創パートナーが有するノウハウをイベントを通じて提供することで、「TEAM EXPO 2025」プログラム参画者の取り組みの発展・拡大の支援を目指すとともに、各参画者の取り組みを互いに知る機会とするため、TEAM EXPO 2025事務局が共創パートナーの一般社団法人プレゼンテーション協会さま一般社団法人母親アップデートさまとの3者で主催したものです。 講師を、プレゼンテーションに関する著書を多数出版されているプレゼンテーション協会の代表理事 前田 鎌利さんに務めていただき、約30名の共創メンバーにご参加いただきました。   当日の様子の一部をご紹介いたします。   タイトルは「念い(おもい)を世の中に伝える プレゼンテーションに必要なこと」 自己紹介には3つのコンテンツを用意するといい プレゼンテーションで伝えるのは「勇気」と「希望」 「伝わる」のメカニズム プレゼンの2段構造 プレゼンテーションを作る前に整理する なるほど!!のテクニックの数々 母親アップデートさんの模範的なプレゼン 参加者からの質問にも直接お答えいただきました   前田さんの40分間の講演は、講演の直後から生かせる即効テクニックから、「念い(思い)」を伝えるためには理論的であるとともに「相手の感情をデザイン」する必要性に言及されていたのが印象的でした。 事後のアンケートでは 『特別な場面だけでなく、人は常にプレゼンをしていることに改めて気づかされました』 『これから作ろうと思ってるプレゼン資料にすぐ応用できそう』 『他の参加者との交流機会があればよかった』 などのお声をいただきました。   前田さん、鈴木さん&杉本さん、ありがとうございました!このようなオンラインセミナーは今後も開催したいと考えております。     関連リンク ◆共創パートナー 「一般社団法人 プレゼンテーション協会」さまの取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/147 ◆共創パートナー 「一般社団法人母親アップデート」さまの取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/134

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    第4回「Hello! TEAM EXPO 2025 Meeting」を開催しました

    公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、「TEAM EXPO 2025」プログラムに参画する共創パートナー同士の交流をはかるとともに、パートナー登録を検討している企業・団体に本プログラムへの参加を促し、共創チャレンジ参加者に本プログラムを活用した共創を創出するため、大日本印刷株式会社(以下、DNP)、大阪商工会議所と交流イベント「Hello!TEAM EXPO 2025 Meeting」を2021年4月より開催しています。 第4回目となる今回は、初の東京スタジオからの配信となりました。プログラムは2部構成となっており、第1部ではUAE(アラブ首長国連邦)で開催されているドバイ万博での日本館の取り組みを現地から紹介し、2025年の大阪・関西万博につながる盛り上がりや想いを伝えました。 第2部では、会期前から誰もが参画できる大阪・関西万博のテーマ実現に向けた取り組み「TEAM EXPO 2025」プログラムの今後の展開を紹介するとともに、すでにプログラムに参画し活動を行っている共創パートナーからそれぞれの取り組みについて発表いただきました。 ※当日の内容は、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会のYouTubeチャンネルにおいて、アーカイブ動画を視聴いただけます。   第4回「Hello! TEAM EXPO 2025 Meeting」 日時    2021年12月22日(水)16:00~17:30 主催    公益社団法2025年日本国際博覧会協会、大日本印刷株式会社、大阪商工会議所 特別協力  独立行政法人日本貿易振興機構 形式    DNP 加賀町ビル307スタジオ(東京都新宿区市谷加賀町1-1-1)より配信(一部ドバイからの中継) プログラム(敬称略)第1部・オープニング大日本印刷株式会社 情報イノベーション事業部 関西CX センター センター長 後藤 昭一・講演 ドバイ日本館全体コンセプトやストーリーなどご紹介ドバイ国際博覧会日本館 館長 安藤 勇生氏(独立行政法人日本貿易振興機構)・講演 ドバイ日本館クリエイターによるACTION CEKAI共同代表 映像デザイナー クリエイティブディレクター 井口 皓太氏第2部・講演「TEAM EXPO 2025」プログラムと共創によるACTIONへの期待公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 広報戦略局 戦略事業部審議役兼戦略事業課長 大塚 修・活動紹介「TEAM EXPO 2025」プロクラム/共創パートナーによるACTION日本経済新聞社、国際ユニヴァーサルデザイン協議会、株式会社マクアケ、Peatix Japan株式会社、学校法人先端教育機構事業構想大学院大学・講演 ドバイ万博から大阪・関西万博へつなぐACTION大阪商工会議所 地域振興部地域振興担当課長兼万博協力推進室課長 西田 昌弘

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    第2回「オンラインブレスト交流会」を開催しました!

    2021年11月16日(火)に第2回「オンラインブレスト交流会」を開催いたしました。 このブレスト交流会は、共創パートナーのand Beyondカンパニー のご協力のもと、Beyondミーティング(※)の手法を用いて、参加者同士のブレストを通じて取組のブラッシュアップや新たな仲間を見つけていただく機会として活用いただくべくTEAM EXPO 2025事務局が主催し、今回が2回目の開催となります。※Beyondミーティングとは?→ https://bm.andbeyondcompany.com/   今回は事前にご応募いただいた2つの共創チャレンジの参加者にアジェンダオーナーとして登場いただき、各共創チャレンジで取り組んでいることや、アイデアをいただきたい課題、悩みについてプレゼンしていただきました。 ~ プレゼンタイム ~ アジェンダオーナーは徳島大学の医学部生 中井さんと管理栄養士やアーユルヴェーダ・ヨガ講師など多彩なお顔をお持ちの岡さん。プレゼンの持ち時間は5分でしたが、お二人からはチームで作成した動画を使った取組紹介など、持ち時間を超えてしまう熱のこもったプレゼンが展開されました。中井さんのプレゼン資料にはチームで制作されたというスタイリッシュな動画が添付されており、若い人の創造力に感服し、また、岡さんは、緊張しているとご発言されつつも堂々とプレゼンされていたのが印象的でした。   ~ ブレスト作戦会議 ~ アジェンダオーナー以外の参加者は、プレゼンを受けて気になった方のアジェンダオーナーが待機するブレイクアウトルームに移動し、「ブレスト作戦会議」を行いました。 今回の参加者は大学生から社会人まで、世代や所属、身をおく環境も様々であり、また初対面のメンバーも多数いましたが、各ルームともアイデアや意見が尽きず、あっという間に30分のブレスト作戦会議の時間が終了しました。   ~ つながるタイム ~ 最後は「つながるタイム」。全員が同じルームに戻り、各ルームで出たアイデアや感想を共有し、ブレスト交流会は無事閉会となりました。 どちらのアジェンダも気になって別のルームにも行きたかった、様々な人・団体・企業と意見交換ができて良かったなど、参加された皆さんの反応は概ね良好でしたが、ブレスト参加の人数が多すぎてアジェンダオーナーとの質疑で終わってしまい、深いディスカッションまで至らなかったなど、運営には課題が残る部分や改善点など反省すべき点がありましたので、今後の運営に活かしていきたいと考えております。 このブレスト交流会は今後も継続して開催してまいりますので、ぜひ皆様ご参加よろしくお願いいたします。   ◆第2回「オンラインブレスト交流会 開催概要◆ ・開催日時:11月16日(火)16:00~17:30・内容: 1 プレゼンタイム(各5分) 2 ブレスト作戦会議(30分) 3 つながるタイム   関連リンク ◆共創パートナー 「and Beyondカンパニー」の取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/38 ◆共創チャレンジ 「世界最古の伝統医学アーユルヴェーダを現代日本に伝承し、個々それぞれの“いのち”を救い・力を与え・つないでいくプロジェクト」の取組内容→ https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/250 ◆共創チャレンジ「誰もがいのちを守り合う「inochiのペイフォワード」」の取組内容 → https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/185

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    「共創チャレンジ キックオフミーティング =未来への宣言=」を開催しました!

    2021年6月26日、当協会は経済産業省とともに、大阪・関西万博への理解を深め、「TEAM EXPO 2025」プログラムへの参画を促進するため、トークイベント「共創チャレンジ キックオフミーティング =未来への宣言=」をオンラインにて開催しました。理想とする未来社会の実現に向けてチームで活動する「共創チャレンジ」にスポットを当てたトークイベントとしては、初めての開催となりました。 まず冒頭に、井上信治国際博覧会担当大臣よりご挨拶いただき、次に当協会事務総長の石毛博行が主催者を代表して挨拶しました。続いて、会場運営プロデューサーの石川勝さんより「TEAM EXPO 2025」プログラムの概要や「共創チャレンジ」の意義について説明いただき、オンラインで視聴の皆さんへ参画を呼びかけました。また、2020年10月の本プログラムのスタートから2021年3月末までに登録された100を超える「共創チャレンジ」参画チームから集めた写真を、「未来への宣言」として一つにまとめた映像を放映しました。   ■井上大臣よりご挨拶 「TEAM EXPO 2025」プログラムは新しい参加型の取り組みです。万博のテーマ実現に向け、国内外において多様な参加者が主体となり、理想としたい未来社会を、皆で共に創り上げていくことを目指しています。大阪・関西万博の成功に向けて多くの方が参加し、共創の輪が広がっていくことを期待しています。   ■石毛事務総長より主催者代表挨拶 私たちには今、いのちを取り巻く環境の再構築が必要であり、世界の英知を集め、共にこの困難を克服することが求められています。大阪・関西万博はいのちを考える機会になります。 見るだけじゃない万博、あなたが主人公になる万博、おもしろい万博を創るのが、この「TEAM EXPO 2025」プログラムです。参画いただく皆さんの活動の積み重ねが大阪・関西万博を創り上げます。世界中の皆さんのご参加を歓迎いたします。   ■未来への宣言 こちらからご視聴いただけます。 https://www.youtube.com/watch?v=Fjv0oyIIvN0&t=1s     ~トークセッション~ トークセッションのコーナーでは、本プログラムにおいて「共創チャレンジ」の創出や支援を行う「共創パートナー」である、にっぽんの宝物・代表取締役の羽根拓也さんにファシリテーターとして進行役を担っていただきました。同じく「共創パートナー」のmorning after cutting my hair・代表取締役の田中美咲さん、事業構想大学院大学・学長の田中里沙さんと石川プロデューサーの3名をコメンテーターにお迎えし、4つの「共創チャレンジ」参画チームの代表者が発表したそれぞれの活動について、励ましやアドバイスをいただきました。   ■共創チャレンジ「グローバルユース防災サミット」 発表者:チームU-15防災×大阪防災プロジェクト 共同代表 出水眞由美さん 「チームU-15防災」と「大阪防災プロジェクト」は、大阪を災害に強い防災力日本一の街にすることを目標に掲げて各々が別に活動していたところ、この「TEAM EXPO 2025」プログラムで出会いました。そして新たな「共創チャレンジ」として、ドイツ・ハンブルク市青少年消防団との交流を通じて地域的視野と世界的視野を併せ持つ防災アクションとして「グローバルユース防災サミット」を立ち上げました。最初のサミットを、2021年10月30日にオンラインで開催します。 <コメント> ・石川プロデューサー:最初から世界とつながっているのが素晴らしい。防災はネガティブに捉えられがちな課題だが、万博という場でより多くの人に楽しく参加してもらいたい。翻訳技術を活用するとよいのではないか。 ・田中美咲さん:日本は災害大国であり、防災大国。世界から注目されているので、その日本から発信するのがよい。そして未来を担う子どもたちが中心なのが素晴らしい。     ■共創チャレンジ「探助(さがすけ)~次世代共創リーダー育成プロジェクト~」 発表者:うぇぽっく(Co-Lab-Gears 2020) 代表 森山和さん うぇぽっくは、認知症の一人歩きの課題解決に取り組む学生の団体です。認知症の一人歩きの早期発見を目指して、バスにカメラを搭載し、その映像を利用して事前に登録されている認知症の方の顔写真と照合、捜索を行う実証実験に取り組んでいます。   <コメント> ・田中里沙さん:認知症に関する課題をしっかり分析し、具体的な取り組みが前向きに明るくなされていることが魅力。認知症を取り巻く社会の課題は山積のところ、より多くの人と連携し、課題を発見する姿勢で取り組むことを期待する。 ・田中美咲さん:バスだけでなく、人にカメラを取り付け、ゲームのように探したく、参加したくなるような仕組みを取り入れるともっと楽しそうだ。   ■共創チャレンジ「アートで世界を救う!世界最大級の「電子機器の墓場」への宣言」 発表者:MAGO 代表 長坂真護さん 美術家である長坂さん自身が、アフリカ・ガーナで先進国のゴミが大量に投棄されている事実を目の当たりにしたことをきっかけに、それらのゴミからアートを制作し、制作したアートを通じて環境や貧困の問題を世界に啓蒙する活動をしています。そしてアートの販売で得た収益でガーナにガスマスクを届けたり、学校を設立することで、彼らに還元しています。 <コメント> ・田中里沙さん:アートは多様な価値観をつなぐ魔法のツール。目指すはゴミを出さない社会のあり方など、理想の姿もデザインしてほしい。 ・田中美咲さん:アートで社会変革を起こす第一人者になってほしい。    ■共創チャレンジ「ポリマ号のブルー・オデッセイ」 発表者:NPO法人ゼリ・ジャパン 理事兼事務局長 竹内光男さん 太陽光パネル、風力、水素と再生可能エネルギーだけで航海するポリマ号は、世界の子どもたちに海の豊かさや、プラスチック問題など海が抱える課題について伝え、学びの場を提供し、世界中を航行しています。   <コメント> ・石川プロデューサー:移動には多くのCO2が排出されていることに対する新しい気づきになればよい。 ・田中里沙さん:環境ビジネスに取り組む方々に世界の情報がタイムリーに伝わり、インタラクティブなアイデアの交換ができると素晴らしい。   最後に、主催者を代表して経済産業省の畠山陽二郎商務・サービス審議官より閉会の挨拶をいただきました。  ■経済産業省・畠山商務・サービス審議官より閉会の挨拶 新たな共創の輪が広がり、実に多くの方に参画いただいていることを感じることができました。皆さまの熱意を大阪・関西万博へ結集させることで、万博が社会課題解決に向けたオープンイノベーションを創出するPeople’s Living Lab(未来社会の実験場)となっていくことを強く期待しております。     〇アーカイブ動画を、当協会の公式YouTubeチャンネルにおいて、視聴いただけます。  アーカイブ動画(全編):https://www.youtube.com/watch?v=Twnp5U242E4   〇ダイジェスト版もご視聴いただけます。  ダイジェスト版(日本語):https://www.youtube.com/watch?v=lr2ajSt4g84&t=196s  ダイジェスト版(英語):https://www.youtube.com/watch?v=KxxZb2olSsY   関連リンク (プレスリリース)「TEAM EXPO 2025」プログラム 共創パートナー・共創チャレンジ募集開始 (プレスリリース)「TEAM EXPO 2025」プログラム 「共創チャレンジ キックオフミーティング =未来への宣言=」オンライン開催

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