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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 岩手県遠野市にて過去最多30名によるやぶさめ立射演武実現!!

    「全国やぶさめ競技大会第14回遠野大会」(2021年7月18日・岩手県遠野市宮守町柏木平優遊広場)にて、「コロナ退散」の願いを込めた総勢30名による大立射演武を実施しました。 炎天下の中、広大な会場で実現した競技選手と遠野こども流鏑馬のコラボレーションによる、過去最多人数での演武は圧巻です!

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その4

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!   ■7/14本日は雨天のため、屋内での練習となりました。矢は打たずに型の練習や、衣装の着かたの練習、行進の練習を実施。担任の先生と細かく打ち合わせをしながら、全体の流れを確認し、本番を想定した立ち位置や並び順など先生と子どもたちと一緒に決めることができました。 いよいよ練習残り3回です。次回は8/18!  

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  • やぶさめ立射演武実演動画を公開しました。

    2021年6月13日、十和田乗馬倶楽部にて流鏑馬立射演武動画収録を行いました。 「立射演武ってどんなことをするの?」「やり方を解説してほしい」「まねしてやってみたいので見本が観たい」などの、うれしいお声をたくさんいただいており少しでもお役立てば幸いです。 撮影・編集も自分たちで行っているためお見苦しい点もあるかと思いますが、ぜひごらんください! 2人バージョンです。   5人バージョンです。   360度カメラでも撮ってみました。

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  • 【8/2(月)】高潮・津波から大阪を守る“プロフェッショナル”に会いに行こう!

    参加者募集中!大阪が直面する災害「高潮」「津波」から街と人を守るプロフェッショナルに会いに行こう。   2025年大阪関西万博の舞台である大阪の海。臨海部に暮らす人々にとって、長年生活をおびやかし、今後も大きな災害リスクとなるであろう「高潮」と「津波」。地球温暖化による気候変動、工業化による地盤沈下など、様々な要因が絡み合う深刻な状況があります。グローバルユース防災サミットのパートナーであるドイツ・ハンブルク市でも高潮が大きな脅威となっており、世界的にも高潮、津波への対策が急務となっています。私たちが直面する高潮と津波についてより深く学ぶため、夏休み期間に親子で参加できるスタディツアーを計画しています。大阪の街と人を守るために最前線で働くプロフェッショナルから仕事にかける想いを聞き、大阪の防災の現状と課題を学び、考えましょう。 このたび第一弾スタディツアーについて、次のとおり参加者を募集します。施設見学にとどまらず、専門家のアテンド、解説を交えた中身の濃いスタディツアーです。夏休み中の子どもたちの参加を歓迎します。  【日程】 ① 8/2(月) 津波高潮ステーションと安治川水門特別見学ツアー〈10:00集合:津波高潮ステーション前〉10:30~12:00 津波高潮ステーション(専門官のアテンドにより詳細な解説をいただきます)〈昼食(各自持参)、移動(交通費各自)〉13:30~15:00 安治川水門(開閉の様子を見ることができます)〈解散〉  【参加費】 有料(事前にチケットをご購入ください)https://mamacomu-shop.stores.jp/items/60c9330491260a150b9a4236  10月30日開催の「グローバルユース防災サミット」参加権つきのチケット(有料)はこちら *ドイツからお土産が届きますhttps://mamacomu-shop.stores.jp/items/60e001a5f568510a24eb2c84★新型コロナウイルス感染症の拡大防止に最大限取り組んでいます。対策についての詳細はこちらをご覧ください。 https://mamacomu.com/info/12321

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  • 中国と日本の小学生による「風になる/つじあやの」(映画「猫の恩返し」主題歌)を公開しました。

    中国と日本の小学生によるコラボレーションが実現しました。今回は、ジブリ映画「猫の恩返し」の主題歌「風になる/つじあやの」を演奏しました。     本チャンネルは収益化後、全収益をWHOを通じてコロナに関する医療機関への寄付を目指しており、無事コロナが収束した後には貧しい国のこどもたちへの募金活動を行います。そうした趣旨も理解しながら、みんな精一杯に楽しく演奏してくれました。   今回、各国の小学生によるコラボレーションが実現したのは、2020年6月に公開しました"It's a small world"の世界コラボレーションをご覧いただいた、中国のミュージシャンからご連絡をいただいたことがきっかけでした。音楽を通して出会いが生まれ、世界各国にいながらもコラボレーションが実現する、そんな時代が来ています。Across border(国境をまたぐ)企画として始まりましたが、世界中の子供たちとのコラボレーションを目指し、展開していきたいと思っております。

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その3

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!■6/30今回は、音楽に合わせての練習をしました。音楽無しと比べると、集中して弓を射れるようでした。また、入場と整列、あいさつの練習もできました。弓使いは、持ち方を間違えない、号令を聞いてから動けるなど、それぞれ要領を得て、回を重ねるごとに上達しています。https://twitter.com/towada_joba/status/1410453446176559104?s=20次回は7/14。本番を想定して、衣装の着用や、整列、気を付け、弓の型の細かいところをそろえるなどの練習していきます。 動画はこちら https://twitter.com/towada_joba/status/1410453446176559104?s=20 https://twitter.com/towada_joba/status/1410453446176559104?s=20

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  • 世界コラボレーションによる「Sir Duke/スティーヴィー・ワンダー」を公開しました。

    世界40ヵ国から総勢49名のミュージシャンが参加し、スティーヴィー・ワンダーの「Sir Duke」を演奏しました。   今年公開しました「Imagine/ジョン・レノン」、「Heal the World/マイケル・ジャクソン」に続く作品ですが、今回は「音楽の楽しさ」をテーマに、49名の個性が存分に発揮されています。   Worthwhile Musicは、YouTubeチャンネルの収益化後、全額をWHOを通じてコロナに関する医療機関に寄付、無事コロナが落ち着いた際には、貧しい国や地域の主にこどもたちの役に立てるよう募金活動を展開する予定です。チャンネル登録、いいね、ご視聴をいただくことで誰かを救える、そんなエンターテイメントを目指しています。   現在、中国の子供たちと日本の子供たちによるコラボレーションや、日本を軸にした各国のミュージシャンとのミニコラボレーションもレコーディングを開始しています。今後とも、温かいご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。   Worthwhile Music 代表 篠崎 裕

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  • キャリアプランの明確化って??

    キャリアコンサルタントの皆さま そして働きがいに満ち溢れる社会を実現したい!と志す全ての皆さまへ ぜひ私たちと一緒に、働きがいに満ち溢れる社会に向けて活動しませんか?? きっとそれが「働きがいも経済成長も」実現する、一つの道になると信じて。   こんにちは! 「キャリア支援で未来を創るチーム」、事務局 後藤です。 第二回目となる今回の記事では、前回に引き続き6月9日に開催されたセルフ・キャリアドックフォーラムの模様をお伝えしようと思います!   今回のテーマは、『「キャリアプランの明確化」であなたは「社員」を、どう支援しますか?』 グループをシャッフルして二回ディスカッションを行いました。 私が感じたキーワードは3つ。 「上司」「ロールモデル」そして「言語化」 参加者の皆さまそれぞれ、自社において課題を感じているようですが、それらはどうやらこの3つのキーワードに集約されそうです。   私たちキャリアコンサルタントは養成講座にて、傾聴の技法やキャリア理論を通してクライエント理解の技術を積み上げています。 また前回もお話した通り社員のキャリア自律が期待されている今、企業ではキャリコンの必要性が日に日に高まっています。 しかしここにギャップがあります。 キャリコンが活躍するには、上司やマネージャー層にまで働きかけることが不可欠です。ですが私たちはその術を習得していません。キャリコン一人ひとりの努力や試行錯誤に委ねられています。 だからこそ、この活動を通じネットワークを広げ、仲間と共に知恵を絞り高めあっていく必要があるんだと思います。   ちなみにその他のキーワード、「ロールモデル」と「言語化」について。 これはさらに規模が広がります。 社会や価値観の変化により、ほんの10年前と比べても”働き方”は変わってきています。それはつまり、これまでのような「出世したい」「専門性を高めたい」といった価値観も多様化していることを表しています。 これは特に若い世代ですが、従来のような上司やあるべき理想像といったロールモデルも変化しているようです。   さらにこのロールモデルの変化は、私たち一人ひとりがキャリア自律し、未来図を「言語化」することにも影響しています。 変化の激しい時代に、分かりやすいロールモデルもいない。では私たちは、どうやって自分の人生を言語化すればよいのでしょうか−−?     次回もお楽しみに!

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  • (公社)2025年日本国際博覧会協会様のイベントに登壇させていただきます!

    「TEAM EXPO 2025」プログラム 「共創チャレンジ キックオフミーティング =未来への宣言=」オンライン開催 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会様のイベントのトークセッションにて、うぇぽっくの共創チャレンジを発表させていただきます! オンラインイベントなので、ぜひご参加ください。peatixから無料で視聴申し込みができるので、ぜひ! https://teamexpo2025-talkevent-210626.peatix.com/  

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  • 祝!第一回フォーラム開催

    キャリアコンサルタントの皆さま そして働きがいに満ち溢れる社会を実現したい!と志す全ての皆さまへ   はじめまして! 「キャリア支援で未来を創るチーム」、事務局の後藤と申します。   先日待望!!のセルフ・キャリアドックフォーラム第一回目が開催されたので、その様子をご紹介したいと思います。 経験や知識、なにより情熱を持ったキャリアコンサルタント達が、明日より良いキャリア支援をするため、月に一回実施していきます。     3月に発表された第11次職業能力開発基本計画では、2021年から2025年の五カ年に渡り企業における社員の「キャリア自律」を推進することが大きく謳われています。   しかし肝心の「キャリア自律」とは、なんでしょう。皆さまは「キャリア自律」と聞いてどのように考えますか? キャリアコンサルタントの皆さまも、企業人事の皆さまも。そして自身の働き方を悩まれている人々も。戸惑われているところではないでしょうか。     そこで5月12日に行われた第一回セルフ・キャリアドック フォーラムでは、この肝心の「キャリア自律」に関連し以下のテーマでディスカッションをしました。   ①貴社にとって「キャリア自律している社員」とは? ②社員の「キャリアプランの明確化」、貴社ではどのように?   以上2点に関して、メンバー間で熱い議論が交わされました。 参加メンバーの業界も規模もさまざま。それぞれ自社にて、社内制度や活用しているツール、今後課題に感じていることなどを話されていました。(ここで詳細にお伝えできず、大変惜しい!)   そんな中私が感じたのは、まさしくキャリアコンサルタントが社会に必要とされているということです。 なぜか。   キャリア自律とは個人が主体的に、自分ごととして、自分の人生と向き合うことだと私は思います。 しかし主体的とは言え、個人だけで完結することではありません。   「社員のキャリア支援だけでは足りない!組織としてキャリア支援をするためにもマネージャーの理解を得ることがすごく大事で、その働きかけがとても難しい」 といったことを仰っているメンバーが数名いました。   つまり「キャリア自律」とは、個人の支援はもちろんのこと、組織としても向き合わなければならないということです。 キャリアコンサルタントは社員一人ひとりに支援をしていきながら、同時に組織全体へ、個から集団への支援も求められているのです。   私たちキャリアコンサルタントは養成講座にて、個人への支援を学んできました。 その後現場に出たキャリコン達は試行錯誤しながら、日々クライエントの支援に心血を注いてきたことと思います。   ではもっと大きな、組織への支援、ひいては社会全体への支援はどうすればよいでしょうか。どうやって働きかければいいのでしょうか。 この方法は、まだ私には分かりません。     さて、自社にキャリア支援体制を実践されている方、そしてこれから実践しようとしているキャリアコンサルタントの皆さま ぜひ私たちと一緒に、働きがいに満ち溢れる社会に向けて活動しませんか?? きっとそれが「働きがいも経済成長も」実現する、一つの道になると信じて。

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  • 共創チャレンジ登録が新聞に掲載されました!

    本日のデーリー東北朝刊に、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジの記事が掲載されました。写真は現在活動中の、まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」です。 (Web記事)デーリー東北デジタルhttps://www.daily-tohoku.news/archives/65398一緒にチャレンジする演武メンバーを募集しています!興味がある方はぜひ、当会ウェブサイト、Youtubeをご覧ください!共創チャレンジhttps://team.expo2025.or.jp/challenge/96十和田流鏑馬観光連盟http://towada-yabusame.com/enbu/Youtubeではこれまでの発表記録を公開しています。https://www.youtube.com/watch?v=Pjpzi2gEom4&list=PLI4B4JGtK6AkYsNUoqHmgXWcxAfjwnNNv

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その2

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!■5/17本日は、上村先生による弓使いの指導の下、練習に励みました。整列、気を付けなどにも意識して、メリハリのある動きを練習しました。その成果もあり、動と静のバランスもかっこよく、そろって見えるようになりました!また、前回まで、弓を引く動作がぎこちなかった子たちも難なく弓を使いこなしており、各個人の成長も見られました。デーリー東北の記者の方が来ていたこともあり、やや緊張気味な子どもたちでしたが、真剣に、そして楽しみながら活動できました。次回は6/16の予定です。

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