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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • (公社)2025年日本国際博覧会協会様のイベントに登壇させていただきます!

    「TEAM EXPO 2025」プログラム 「共創チャレンジ キックオフミーティング =未来への宣言=」オンライン開催 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会様のイベントのトークセッションにて、うぇぽっくの共創チャレンジを発表させていただきます! オンラインイベントなので、ぜひご参加ください。peatixから無料で視聴申し込みができるので、ぜひ! https://teamexpo2025-talkevent-210626.peatix.com/  

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  • 祝!第一回フォーラム開催

    キャリアコンサルタントの皆さま そして働きがいに満ち溢れる社会を実現したい!と志す全ての皆さまへ   はじめまして! 「キャリア支援で未来を創るチーム」、事務局の後藤と申します。   先日待望!!のセルフ・キャリアドックフォーラム第一回目が開催されたので、その様子をご紹介したいと思います。 経験や知識、なにより情熱を持ったキャリアコンサルタント達が、明日より良いキャリア支援をするため、月に一回実施していきます。     3月に発表された第11次職業能力開発基本計画では、2021年から2025年の五カ年に渡り企業における社員の「キャリア自律」を推進することが大きく謳われています。   しかし肝心の「キャリア自律」とは、なんでしょう。皆さまは「キャリア自律」と聞いてどのように考えますか? キャリアコンサルタントの皆さまも、企業人事の皆さまも。そして自身の働き方を悩まれている人々も。戸惑われているところではないでしょうか。     そこで5月12日に行われた第一回セルフ・キャリアドック フォーラムでは、この肝心の「キャリア自律」に関連し以下のテーマでディスカッションをしました。   ①貴社にとって「キャリア自律している社員」とは? ②社員の「キャリアプランの明確化」、貴社ではどのように?   以上2点に関して、メンバー間で熱い議論が交わされました。 参加メンバーの業界も規模もさまざま。それぞれ自社にて、社内制度や活用しているツール、今後課題に感じていることなどを話されていました。(ここで詳細にお伝えできず、大変惜しい!)   そんな中私が感じたのは、まさしくキャリアコンサルタントが社会に必要とされているということです。 なぜか。   キャリア自律とは個人が主体的に、自分ごととして、自分の人生と向き合うことだと私は思います。 しかし主体的とは言え、個人だけで完結することではありません。   「社員のキャリア支援だけでは足りない!組織としてキャリア支援をするためにもマネージャーの理解を得ることがすごく大事で、その働きかけがとても難しい」 といったことを仰っているメンバーが数名いました。   つまり「キャリア自律」とは、個人の支援はもちろんのこと、組織としても向き合わなければならないということです。 キャリアコンサルタントは社員一人ひとりに支援をしていきながら、同時に組織全体へ、個から集団への支援も求められているのです。   私たちキャリアコンサルタントは養成講座にて、個人への支援を学んできました。 その後現場に出たキャリコン達は試行錯誤しながら、日々クライエントの支援に心血を注いてきたことと思います。   ではもっと大きな、組織への支援、ひいては社会全体への支援はどうすればよいでしょうか。どうやって働きかければいいのでしょうか。 この方法は、まだ私には分かりません。     さて、自社にキャリア支援体制を実践されている方、そしてこれから実践しようとしているキャリアコンサルタントの皆さま ぜひ私たちと一緒に、働きがいに満ち溢れる社会に向けて活動しませんか?? きっとそれが「働きがいも経済成長も」実現する、一つの道になると信じて。

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  • 夢洲万博開催予定地で木製浮き基礎 実大実証実験中!

    都市土木木材利用促進研究会の事務局を担当しています越井木材工業(株)です。 本記事では、当研究会で取り組んでいます夢洲万博開催地で試験中の、 木製浮き基礎実験棟についてご紹介させていただきます。   木製浮き基礎につきましては 共創チャレンジ「循環型社会を構築するための活動」をご覧ください。 コンクリート基礎の木製化 https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/38   下記、細部を省いてですが施工風景をご紹介いたします。     ◆丸太基礎の配置  地盤レベルを調整し、丸太の配置を決めながら、防水対策を施します。 この丸太部分が基礎であり、地中に埋まる構造となります。             ◆根太組み 丸太基礎の上に、土台、大引きなど敷いていきます。             ◆枠組  柱、梁、母屋、垂木、パラペット、野地板を組み立てていきます             ◆計測  現在、本実験棟における、長期的な変化(ひずみ・変位・沈下)を計測し、 設計精度の向上に努めています。   ※回転レーザーで計測中     施工状況など、更新していきますので木製浮き基礎について ご興味がございましたら、ぜひお気軽にお問合せください!     越井木材工業株式会社 技術開発室 〒559-0026 大阪府大阪市住之江区平林北1-2-158 TEL:06-6685-3180  FAX:06-6685-5537 https://www.koshii.co.jp/    

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  • 共創チャレンジ登録が新聞に掲載されました!

    本日のデーリー東北朝刊に、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジの記事が掲載されました。写真は現在活動中の、まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」です。 (Web記事)デーリー東北デジタルhttps://www.daily-tohoku.news/archives/65398一緒にチャレンジする演武メンバーを募集しています!興味がある方はぜひ、当会ウェブサイト、Youtubeをご覧ください!共創チャレンジhttps://team.expo2025.or.jp/challenge/96十和田流鏑馬観光連盟http://towada-yabusame.com/enbu/Youtubeではこれまでの発表記録を公開しています。https://www.youtube.com/watch?v=Pjpzi2gEom4&list=PLI4B4JGtK6AkYsNUoqHmgXWcxAfjwnNNv

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その2

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!■5/17本日は、上村先生による弓使いの指導の下、練習に励みました。整列、気を付けなどにも意識して、メリハリのある動きを練習しました。その成果もあり、動と静のバランスもかっこよく、そろって見えるようになりました!また、前回まで、弓を引く動作がぎこちなかった子たちも難なく弓を使いこなしており、各個人の成長も見られました。デーリー東北の記者の方が来ていたこともあり、やや緊張気味な子どもたちでしたが、真剣に、そして楽しみながら活動できました。次回は6/16の予定です。

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!■3/15初回は、担当の村井先生と自己紹介ののち、準備運動として立ち透かし姿勢を意識した体操と弓矢の持ち方・打ち方などを学びました。初めての弓矢にみな大喜び!!■4/15子どもたちは弓矢の持ち方、扱い方、矢拾いのルールなどをしっかりと理解し、覚えていたので、安全に取り組むことができました。弓矢をセットしてから打つまでの時間が、前回に比べ格段に早くなったので、みんなで並んで、そろって打つ練習もできました! 次回は5/17の予定です。   共創チャレンジ概要はこちら 「世界同時1000人やぶさめ立射演武チャレンジ」(十和田流鏑馬観光連盟)https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/96  

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  • エコバッグ(N-ECOバッグ)はこんな感じ

    初投稿です。 猫を描く画家の山田貴裕です。   受注生産エコバッグと、 1点もののアート作品の展開を通じて   ①ポリ袋の削減(=【14 海の豊かさを守ろう】)、 ②大量生産・大量販売からの脱却(【12 つくる責任 つかう責任】)   をテーマにTEAM EXPOに参加しています。   リアルタッチのペン画猫と、私の妹(ダーヤマ)によるゆるふわ脱力猫が お楽しみいただけます。   よかったらご覧くださいませ^^     不定期で柄も増やしてまいります。   大阪はこれから緊急事態宣言入り するようですが、 みなさまお体に気をつけて。   それではまた!

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  • 大阪防災プロジェクトのご紹介・メンバー募集

    大阪防災プロジェクト共同代表の渡部です! 大阪防災プロジェクトは、「大阪・関西万博を契機に、災害に強い大阪・世界を実現する」ことをビジョンとして活動する、防災活動団体です。 ビジョン実現のため、大阪・関西諸地域での防災普及活動や、日本の防災技術を世界に広める活動など、様々なプロジェクトに励んでいます。 本記事では、私たちが取り組む活動のうち、3つのプロジェクトについてご紹介します!   1.グローバルユース防災サミット 「グローバルユース防災サミット」は、世界各国で防災に取り組む若者との交流・相互学習を推し進め、未来社会の防災リーダーを育成する、世界規模のプロジェクトです。 本プロジェクトでは、同じく TEAM EXPO 2025 に参加する防災活動団体、チームU-15防災(事務局:ママコミュ!ドットコム) とタッグを組み、10代、20代の両方の視点を駆使して、活動を進めています。 2021年度の活動では、大阪市の姉妹都市である、ドイツ・ハンブルク市の「ハンブルク市⻘少年消防団」をパートナーとして、両国・両都市の防災の課題に対して、ローカル、グローバル両方の立場から解決策を生み出していきます。 本プロジェクトは、TEAM EXPO 2025 のひとつの共創チャレンジとしても登録しているため、そちらの紹介ページもぜひご覧ください!   2.防災教室 大阪・関西諸地域に住む一般市民を対象に、防災知識の普及活動に取り組んでいます。 学校や公民館など、実際に地域に出向き、地域の人と協力しながら、授業や講座の企画・運営を行なっています。 最近は社会情勢を考慮し、オンラインでも防災教室を実施しており、地域の枠組みを超えて、より多くの人に防災を学んでいただいています!   3.防災×〇〇 防災に興味がない一般市民に、防災に少しでも興味を持ってもらうため、防災に「面白いもの」を掛け合わせるプロジェクトに取り組んでいます。 例えば、「防災×ゲーム」の企画では、遊ぶだけで防災の知識が得られる「防災ゲーム」を開発し、既に多くの方々に、楽しみながら防災を学んでいただいています。 また、青年層をターゲットにした、「防災×ファッション」の企画も進行中です!     最後に、大阪防災プロジェクトは現在、一緒にプロジェクトを推進する、新規メンバーを募集しています! 少しでも私たちのプロジェクトに興味がある方はぜひ、下記ウェブサイト、SNSをご覧ください!   ・公式ウェブサイト:https://sites.google.com/view/osaka-bosai ・Facebook:https://www.facebook.com/osaka.bosai.pj ・Twitter:https://twitter.com/osaka_bosai_pj ・電子メール:osaka.bosai@gmail.com (担当者:共同代表 渡部 / 多田)

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