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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 高校生の自分自身の深堀を支援するプログラムに参加してきました!

    地域・教育魅力化プラットフォームが企画する、島根県にある公立高校3校に通う生徒への進路相談会に大学生メンターとして参加しました! 内容としては、島根大学や島根県立大学へ総合型選抜(AO入試)での進学を希望する生徒に対して、①自身のこれまでの経験を振り返る②大学やそれ以降の方向性を考えることをしたのちに、それらの言語化を促していくものになります。 高校生の深堀につながる適切な問いを投げかけることや、学問と将来の希望進路をつなげるのが大変なこともありました。 ですが実際に高校生と接する中で、大学生と高校生との対話を通して相手の経験がより鮮明化し、自身の未来の希望へと自然とつながっていく様を感じることもできました。 これからも自分たちの力を生かせる場所に、どんどん共創して取り組んでいきたいと思います。   私たちWAT'erは、大学生と高校生の1対1での進路相談や自己理解促進のための活動に取り組んでいます。興味も持っていただけたなら、ぜひ連絡をお待ちしております。 メール colabgears.water@gmail.com twitter @WATer_edu_ Instagram water_edu_

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  • まずは、興味を持ってもらおう! ~NFT編~

    理解していないが故に、差別、迫害、偏見、アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)が生まれます。だから、自分らしく生きられない...そんな人達が居ます。あなたがもっとも大切とする人が、差別、迫害、偏見を受けていたら、見て見ぬ振りをしますか?だから、まずは、知ることから初めて欲しい。知るから、興味、興味から、理解、理解から、共感、共感から、受容へステージを順にあげるべく、興味を持ってもらうために、NFTを開始しました!▼GENUS ART NFThttps://opensea.io/collection/genus

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  • 次回9月8日は、慶應大学花田名誉教授のご登壇が決定!ますます盛り上がってきました!

    みなさん、こんにちは!!!   私たちの「キャリア支援で未来を創るチーム」のセルフ・キャリアドックフォーラム 第3回7月14日・第4回8月11日に開催しました!   そして、次回9月8日第5回は、 なんと、びっくり! 日本のキャリア開発研究の第一人者『花田光世 慶応大学名誉教授』 のご登壇です!   「時代が組織と個人に求めるキャリア自律、企業キャリアコンサルタントの新たな役割」と題してご講演いただきます。 どんな話をしていただけるのか?いまからワクワクです!    花田先生の話を聞いてみたい!と思うキャリアコンサルタントの方、ぜひ私たちの仲間に加わってください。 (花田教授のセミナーは9月8日に修了しましたが、引き続き参加メンバーを募集しています!)   ⇒accn.table19@gmail.com こちらにメールしていただくと、折り返しアンケートのURLが書いてあるメールが自動送信されます。 (申し訳ありませんが、参加は企業に所属するキャリアコンサルタントの方に限定させていただいていますのでご了承ください)   また企業で働くみなさん! これからは一人ひとりの『キャリア自律』が大切になってきますよ。 働く人の働きがいやモチベーションに関心のある方や企業の皆さん、私たちとコラボすると新しいワクワクが生まれるかもしれません。 「キャリア支援で未来を創るチーム」へご連絡ください!   さて、セルフ・キャリアドックフォーラム 第3回・第4回は、参加メンバーの中からお二人に自社の事例紹介をしていただきました。   セルフ・キャリアドックの導入に苦労したこと、受講した人たちにとても喜んでもらえたこと、そしてこれからの継続展開に向けた明るい未来・・・   本音トークやリアルな悩み満載のお二人のぶっちゃけトークに、参加メンバーは大いに刺激を受けました。   「キャリアコンサルティングの必要性を、経営層にしっかり理解してもらわないとね」 「でもどうしたら経営層は納得してくれるの?」 「経営目線で、会社の経営課題や悩みごとの解決する手段として提案するんだよ」 「そうか!セルフ・キャリアドックは、会社の悩みごとを解決する有効な手段なんだよね!」 などなど、参加メンバー同士の活発な意見交換から、深い気づきを得ていただけたようです。   また参加メンバーの感想からは 「一人で解決できないことも同じ思いを持った人と話すと勇気が出ます」 「意思を持った人と対話できる場所があることをとても心強く感じます」 など、貴重な意見をいただきました。   横のつながりを持つことが少ない企業内のキャリアコンサルタントにとって、とても貴重なネットワークが築かれつつあります。   「キャリア支援で未来を創るチーム」では、もっともっと多くのキャリアコンサルタントの皆さんに参加してもらって、 2025年には、働きがいに満ち溢れる社会を目指しています!   私たちと一緒に、行動を起こしましょう!   ご興味関心のある方は、こちらまでご連絡下さい →career605.iwachan@gmail.com   事務局 岩田 敏 でした

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  • (公財)大学コンソーシアム京都様が実施する「学まちコラボ事業」に採択されました!

    京都市と(公財)大学コンソーシアム京都では、大学・学生と地域が『コラボ』して京都のまちづくりや地域の活性化に取り組む企画・事業に支援金を交付し、取組を支援する「大学地域連携創造・支援事業(愛称:学まちコラボ事業)」を実施しています。 今回私たち学生団体うぇぽっくの事業である「探助」を令和3年度の学まち支援事業に認定していただきました。それに伴い、活動の拠点を京都市にも拡大していくつもりです。 さまざまな方とコラボしていけたら、と思っておりますので、よろしくお願いします!

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  • 「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング

    2021 年8 月7 日( 土)、公益社団法人2025 年日本国際博覧会協会を後援に迎え 大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ 第1 回「ステハジ」プロジェクトスタートミーティングのオンラインイベントを開催しました。 本イベントは、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」 プログラムにおいてOSGコーポレーション が 取組む、共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトの普及と新たな共創メンバーの創出、共創メンバーの 繋がりの場として開催されました。   当日のオンラインでは、共創メンバーをはじめ、議員、金融、企業、大学関係者、学生など多くの方々に 視聴いただき、アンケート結果「満足度97.9%」と大きな反響を頂きました。   ■登壇者(テーマ) ・OSGコーポレーション( 共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトについて)・公益社団法人2025年日本際博覧会協会 ( 大阪・関西万博が取組むTEAM EXPO2025 プログラム)・象印マホービン株式会社( マイボトル利用を目指した取組み)・一般社団法人Social I nnovation Japan( 海洋プラスチックごみの課題)・八尾トーヨー住器株式会社( 八尾トーヨー住器のSDGs 活動)   「脱炭素問題/海洋プラスチック問題」を「ステハジ」”使い捨ては、はずかしい”の考えを通して 「ペットボトル50 億本削減」「みんなで拡げる、給水スポット」チャレンジに繋がる取組みについて 登壇者がそれぞれの立場から発表頂きました。   ◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(フルバージョン1時間)https://youtu.be/dNflxiDDWqo◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(ダイジェスト4分)https://youtu.be/dLp5TCXq8KE   【お問い合わせ先】 EXPO 2025 プロジェクト 毛洲雅博(もすまさひろ) TEL:090-2355-4252 mail:masahiro.mosu@osg-nandemonet.co.jp  

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  • 「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング

    2021 年8 月7 日( 土)、公益社団法人2025 年日本国際博覧会協会を後援に迎え 大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ 第1 回「ステハジ」プロジェクトスタートミーティングのオンラインイベントを開催しました。 本イベントは、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」 プログラムにおいてOSGコーポレーション が 取組む、共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトの普及と新たな共創メンバーの創出、共創メンバーの 繋がりの場として開催されました。   当日のオンラインでは、共創メンバーをはじめ、議員、金融、企業、大学関係者、学生など多くの方々に 視聴いただき、アンケート結果「満足度97.9%」と大きな反響を頂きました。   ■登壇者(テーマ) ・OSGコーポレーション( 共創チャレンジ「ステハジ」プロジェクトについて)・公益社団法人2025年日本際博覧会協会 ( 大阪・関西万博が取組むTEAM EXPO2025 プログラム)・象印マホービン株式会社( マイボトル利用を目指した取組み)・一般社団法人Social I nnovation Japan( 海洋プラスチックごみの課題)・八尾トーヨー住器株式会社( 八尾トーヨー住器のSDGs 活動)   「脱炭素問題/海洋プラスチック問題」を「ステハジ」”使い捨ては、はずかしい”の考えを通して 「ペットボトル50 億本削減」「みんなで拡げる、給水スポット」チャレンジに繋がる取組みについて 登壇者がそれぞれの立場から発表頂きました。   ◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(フルバージョン1時間)https://youtu.be/dNflxiDDWqo◆第1回「ステハジ」プロジェクト スタートミーティング動画(ダイジェスト4分)https://youtu.be/dLp5TCXq8KE   【お問い合わせ先】 EXPO 2025 プロジェクト 毛洲雅博(もすまさひろ) TEL:090-2355-4252 mail:masahiro.mosu@osg-nandemonet.co.jp

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  • 「いのち輝く 折り鶴ツリー」バリアフリー展(インテックス大阪)にて展示中!皆さんからのアイデアと伴に!

    8/23のオンラインブレスト交流会に登壇させていただいた、ゆめ伴(とも)プロジェクトの森安美です。 「認知症になっても輝けるまちを、大阪・関西万博で実現し、世界に発信するために、全国の認知症の人や高齢者と伴に100万羽の折り鶴を作って大阪・関西万博会場にアート作品として飾りたい、どうしたら実現できる?」という私の悩みに、参加者の皆さんからたくさんの素敵なアイデアをいただきました! その中で「万博開催までに、あちこちで折り鶴アート作品を展示して盛り上げていけばいいのでは?」というアイデアをいただきました。 「そうだ!万博会場で飾ることだけにこだわらずに、いのち輝く折り鶴100万羽プロジェクトを今から様々な方法でスタートしてみよう!」と思いつきました! 早速、8/25〜27にインテックス大阪で開催されている介護と福祉の総合展示会「バリアフリー展」で「いのち輝く折り鶴ツリー」を展示することにしました!(写真参照) この折り鶴ツリーは500羽の折り鶴がつながっています。 認知症の人や高齢者の方、地域の皆さんが楽しみながら作成してくれました。 バリアフリー展のゆめ伴プロジェクトのブースで展示しています。よろしければぜひお立ち寄りくださいませ。 詳しくはバリアフリー展のサイトをご覧ください →https://www.tvoe.co.jp/bmk/ 他にも「まずはTwitterなどで拡散してみては?」というアイデアもいただいたので、早速、ゆめ伴公式Twitterも開設してみました!皆様フォローしてもらえると嬉しいです。 共創プログラムの皆様のアイデアと伴に、一歩ずつ楽しみながら実現していきたいと思います。 オンラインブレスト交流会で関わってくださった皆様、本当にありがとうございました!      

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  • まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」(青森県十和田市)その5

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児9名(年長クラス)が、10月の世界流鏑馬選手権での流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。今後も活動記録を更新していきます。こどもたちの成長にご期待ください!■8/18本日も雨天の為、屋内での練習でした。今回は新たに、曲中に太鼓の音を入れて、その太鼓の音に合わせて動く練習をしました。太鼓の音があると分かりやすいようで、子供たちも積極的に取り組んでくれました。 屋内のため、矢を放つことはできませんでしたが、通しの流れと、曲に合わせての弓の動きは、覚えて理解できたようでした。 回数を重ねるたびに覚えが早くなる、動作の切り替えができるようになるなど、子供たちの成長が感じられてうれしいです。 練習はあと2回、次回は9/3。ラストスパート、頑張ります!

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  • KIOUETAIのハジメマシテ!

    ~KIOUETAIから皆様へ、はじめまして!のご挨拶~  共創チャレンジ参加中の皆様、そして、万博・SDGsからココまで辿り着いた皆様、他にも多くの皆様… 「はじめまして!」    共創チャレンジチーム「KIOUETAI」に参加中のミスターポール…こと、米田と申します!    これから投稿していくにあたり、ただの報告だけじゃもったいない!  と思い、投稿を読んで下さる皆様が少しでも楽しく感じられる、  それでいて私たちのチャレンジから何かを感じてもらえる様な…そんな投稿に出来ればと思います。  私たちの投稿では、基本的に「neoharu」という「新しい形の植樹体験」を通じて、  「木を植えるということ」について発信を行っていきます。         土に触れ、苗木に触れ、植えて育てて見守っていく。  やがて成長した木々たちは、ふるさとの山や森に還るものもあれば、育ったその土地で。  もしかすると今回の万博会場もその場所になる?かはわかりませんが、  それぞれの場所から私たちの暮らす街を見守る存在へと巣立っていきます。      ~木を植えたい。から始まった「KIOUETAI」~    2011年3月11日。東日本大震災に見舞われたその場所で、津波にも負けず耐え残った木々を目にしました。  激甚化・甚大化する自然災害に対して、私たちが出来る事はなんだろう?そう考えた私たちが出した一つの答え。      「木を植えたい」    そんな小さな想いから始まったプロジェクト「KIOUETAI」では、山形開発工業が培った鉄筋加工のノウハウと、  「森づくりの専門企業」の持つ樹木に対するノウハウとが合わさって誕生した、  「新しい形の植樹体験」を実現できる製品「neoharu」を通じて、  「木を植えるということ」を身近に体験・経験出来る環境を提供します。    ~これまでと、これからの「KIOUETAI」~    今日までに私たちは、「110本の苗木」を「森づくりの専門企業」から取寄せると同時に、  植樹のベースとなる「neoharu」ベースを幾台も製作し準備を行ってきました。       大阪の岸和田市にある高校、「大阪府立久米田高等学校」様には本当に大きな力添えを頂く中、  6月25日に「neoharuベンチ」を設置。9月17日には生徒様にも参加して頂きながら、  18本もの苗木が植樹されるのを今か今かと待ち望んでいます。         今日は私たちのチャレンジのほんの一部だけをご紹介しましたが、  実はこの7月にも「KIOUETAI」は「木を植え隊」として「木を植えたい!」想いを一つにして、  様々なメンバー様と共創して木を植えています。 (※今後はまだコロナ禍の影響もある中、確実な予定がお伝え出来ない事が非常に残念です…。)    さて!今回はこの辺りで投稿を締めさせて頂きますが、最後に一つだけお伝えさせて下さい!    ワクワクしたミライのために出来ること・・・それは、    『木を植えるということ!』    樹木の苗木の植樹体験が私たちを変える!  これからも私たち「KIOUETAI」の活動を宜しくお願い致します!    ※共創メンバー・パートナー様、随時募集しております!みんなで一緒に万博を盛り上げていきましょう!

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  • 木製浮き基礎試験棟 見学者を募集しています!

    都市土木木材利用促進研究会の事務局を担当しています越井木材工業(株)です。 本記事では、当研究会で取り組んでいます2025年大阪・関西万博開催地で実験中の、木製浮き基礎試験棟についてご紹介させていただきます。 木製浮き基礎については、共創チャレンジ「循環型社会を構築するための活動」をご覧ください。 コンクリート基礎の木製化 https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/38   前回の投稿から3ヶ月の間に、1つ目の試験棟の構造を変更した試験棟1棟とコンクリート基礎(べた基礎)を施工しました。 1つ目の試験棟とは構造の違った試験棟となります。 上記写真は、木製浮き基礎試験棟近くに、コンクリート基礎(べた基礎)を施工しているところです。   そして今月より、木製浮き基礎の優位性を検証するため、荷重を加え沈下量を計測していきます。   建築現場は、人手不足による省力化、工期短縮、解体・廃棄費用の減少が求められています。   本工法は、組立工法のため施工・解体が容易です。   さらに、木製浮き基礎の特徴である①軽量 ②耐用年数は木材に浸潤させる薬剤量で制御可能であるため、使用期間の限定されている小規模店舗や被災地での仮設住宅の基礎、パークマネジメントなど公共空間等の基礎に適していると考えております。 本基礎を使用していただくことでコスト削減およびSDGsに貢献できると考えています。   本工法にご興味がございましたら、ぜひ8月・9月中にご見学へお越しください! ご見学いただきながら、本工法についてご説明させていただきます。 写真や資料と違い、実物大の試験棟を実際に目で確認することで実感をもって頂けると思います。   見学会につきましては、コロナ禍での見学会となるため、少人数でご案内させていただいております。弊社で出来る限りの感染予防対策を実施のうえご案内いたしますが、気になる点がございましたらお気軽にお問合せください。   越井木材工業株式会社  https://www.koshii.co.jp/ 担当:高寺 takadera-shino@koshiiwoods.com    

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  • 「未来は、楽しく変えていこう。KEIHAN BIOSTYLEキッズ号」を運行

     京阪電車の省エネルギー車両を代表する13000系車両に、子供たちが描く作品で作ったポスターを掲出し「未来は、楽しく変えていこう。KEIHAN BIOSTYLEキッズ号」として運行します。  当該車両に掲出するポスターは、京阪グループが定めるBIOSTYLE PROJECTガイドライン(注1)に則った2つのテーマを掲げ、「キテミテ中之島2021」「京阪Kids絵画展」の各イベント主催者が募集し、その応募作品の一部を用いて制作します。 1つ目は、「GOOD for Earth(地球に良いか)」を考える企画として、「BIOSTYLE PROJECT」の認証事例のひとつであり、行政、地域の企業、幼稚園等と連携して中之島エリアで2012年より継続開催しているアートイベント「キテミテ中之島2021」において募集するものです。昨年に引き続き「『みんないきものがたり』つづくよどこまでも」を募集テーマに、同じ地球で共に暮らす生き物に目を向けることで、子供たちと地球環境や命の大切さについて考えます。  2つ目は「GOOD for Locals(地域に良いか)」を考える企画として、京阪電気鉄道が毎年実施している絵画イベント「京阪Kids絵画展」において、「つなげよう未来へ 京阪電車と私の住むまち すてきな風景」をテーマに募集するものです。子どもたちが大切に想う沿線風景、その美しさを持続させていくことが私たち京阪グループの役目だと考えます。 (注1)京阪グループでは、グループ各社が積極的にBIOSTYLE PROJECTに取り組めるよう、「GOOD for Health(体に良いか)」「GOOD for Minds(心に良いか)」「GOOD for Locals(地域に良いか)」「GOOD for Socials(社会に良いか)」「GOOD for Earth(地球に良いか)」の5つの活動ガイドラインを設けています。   「未来は、楽しく変えていこう。KEIHAN BIOSTYLE キッズ号」の概要 1.運行期間    2021年11月20日(土)~12月26日(日)【予定】 2.使用車両    13000系(7両編成)  同車両は走行時の消費電力を従来車両に比べ約65%に低減し、2次車以降では車内灯、前照灯にLEDを採用しています。 3.掲出内容    「キテミテ中之島2021」「京阪Kids絵画展」の各企画で応募されたお子さまの作品の一部を複写しポスターとして掲出します。  ※応募作品現物は掲出しません。 ※応募作品はすべて両イベントの各特設会場に展示します。  ■駅からはじまるアートイベント「キテミテ中之島2021」応募作品   「GOOD for Earth(地球に良いか)」を考える企画として、京阪ホールディングス他が主催するアートイベント「キテミテ中之島2021」において、「『みんないきものがたり』つづくよどこまでも」をテーマに募集するもの。 ■「京阪Kids絵画展」応募作品   「GOOD for Locals(地域に良いか)」を考える企画として、京阪電気鉄道が主催する「京阪Kids絵画展」において、「つなげよう未来へ 京阪電車と私の住むまち すてきな風景」をテーマに募集するもの。 4.各イベントの詳細(応募方法等)について 「キテミテ中之島2021」「京阪Kids絵画展」の各作品の募集期間、応募資格、応募方法等については、「キテミテ中之島2021」ホームページをご確認ください。http://www.keihan.co.jp/traffic/kitemite/

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  • あかし市民図書館にて「漢字の研究室」を開催

    2021年8月6日(金)にあかし市民図書館で「漢字の研究室」を開催し、SDGsが提唱する「海の豊かさを守ろう」について子ども達に楽しく学んでもらいました。 今回の講座では、「あめかちゃんとまほうのさかな~魚の漢字と旬を学ぼう~」の物語が書き下ろされ、新キャラクター「ウオヘンくん」が初登場。 主人公のあめかちゃん達と一緒に、魚偏の漢字の成り立ちや、魚の旬、魚の調理方法について、クイズ形式で子ども達に解説しました。 各キャラクターには、武庫川女子大学の文学部日本語日本文学科の設樂准教授とゼミの学生3名が扮し、演劇形式で紹介しました。 講座では、参加者から元気に手が上がり、「戻り鰹(もどりがつお)」や「鮟鱇(あんこう)の読み方」など、探究学習につながる深い質問も飛び出しました。 あかし市民図書館では、引き続き「あめかちゃんとまほうのさかな」の展示が行われています。ぜひ、夏休み中にご覧くださいね。 明石市立図書館https://www.akashi-lib.jp/ 【お問い合わせ先】漢字キャラクターあめかちゃん公式サイト お問い合わせフォームよりhttps://amekachan.jp

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