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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 2022年5月14日 第9回”ECOプロ” ゴミ拾い報告

    第9回ECOプロを実施しました!今回は、大阪では久しぶりのオフライン開催で、JR森ノ宮駅~玉造駅の区間をゴミ拾いしました。3日前まで降水確率☔100%、前日も大雨でどうなることかと思いましたが、当日の朝で雨は完全に止み、無事に開催することができました🌞充実感がとても大きいですね! 参加者の感想の一部をご紹介させていただきます。 ・日常では中々、地域のゴミ拾いをしたりすることがないので、このボランティアを通して経験できてよかったです。 ・毎月同じ場所を回ることで地域のゴミが段々と減ってきていることを実感できました。(オンライン参加の方) ・初めと終わりの現地からの中継で元気をもらいました^^(オンライン参加の方) ・冒頭で大阪の現地の説明があり,自分も現地に行ったかのような気分になることができ楽しかった。時間がきっちりと決められていたことで短期集中的にゴミ拾いができた。(オンライン参加の方) ・参加のきっかけは SDGsを通じて様々な環境問題を知ることがあり、自分に出来ることはないかと考えたことです。ゴミ拾いをすることで様々なことに気づかされ、考えさせられました。 今、地球で起きている課題や身近な課題に興味を持ち、どうすれば良いのかをこれから考えていきたいです。 参加してくれた小中学生の方も、また参加したい!と言ってくれて、それは今回良い時間を過ごせたということだと思うので、とてもうれしかったです。ゴミ拾いを通して多くの方々と出会えること、共にボランティア活動できることに、感謝です^^美しい地球になるように、ゴミを拾う文化を、大阪、日本に広げていきましょう!Enjoy Cleaning up!

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  • 子供達の笑顔を増やしていくかけはしに

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『かけはし』さんをご紹介します。   【団体名】 かけはし     【主な活動エリア】 神奈川県 オンラインであれば全国     【活動目的】 どのような環境の子どもたちであったとしても、学生主体となり対面オンラインを 通じ安心してお話できる居場所や学習サポートをする場を提供し貧困解決を図る。     【活動内容】 毎週日曜日の午前中9時から12時まで 対面では相模原 オンラインではzoomを使い無料で不登校気味の子への居場所となるよう生徒さんとボランティア講師でお話ができ、経済的に困窮している子どもさんたち等を対象に学習サポートを行っている。また、学生主体を生かし、講師交流も行っています。     【活動での実績・内容】 2021年10月から開始し、対面では6人の生徒さんオンラインでは9名の生徒さん、ボランティア講師46名ほどで毎週日曜日行っています。     【活動での課題】 ・対面オンライン問わず、必要とされている家庭に届きにくい ・宣伝活動の強化 ・ボランティア講師皆との子供向けイベントや学生主体の無料塾、居場所づくりをやっていることの発信     【将来成し遂げたいこと】 ボランティア講師との子供向けイベントの開催や学生主体の無料塾 居場所づくりをやっていることの発信から子どもたちの笑顔が増える活動にしたいです。     【活動風景】       【団体SNS】 Twitter https://twitter.com/__kakehashi_ WEB https://www.kakehasisagamihara.com/       Youth Consotium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 2022癒し絵展イベント

    皆さんに元気になっていただけるよう全国周ってます。 教室や似顔絵イベント含めますと2.000イベント超えました。 今年もまだまだ周りますんで会いに来てくださいね。 絵描きのやす公式サイト

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  • こんにちは、NPO法人Adovoです!

    NPO法人Adovoは、高校生によって設立され、メンバーはほとんど高校生か大学生です。 日本の技能実習生を中心とした外国人労働者の「低賃金で働かされている人たちがいる」という現状や、人権問題を解決するためにこの法人を立ち上げました。 現在、Adovoは「国際交流」、「日本語教室」、「啓発活動」の3つの軸にそって6つの事業を展開しており、様々な面から日本で働く外国人への支援を行っています。  Adovoの中心事業である「国際交流」の活動は、日本に働きに来ている外国人が、年齢の近い学生や若者との交流の場を作ることによって少しでも日本での生活を快適にできるようにという思いで始めました。 月に一回のペースでオンラインで国際交流会を開催しています。 フィリピンやベトナムなどから多くの人が参加してくださり、折り紙教室やディスカッションイベント、ゲームイベントなどを行っています。また、参加してくださった方々からの「オフラインでもっと話したい」という声から、現在、文化的伝統的スポーツを通して交流する「ともいき運動会」を企画しています。  また、国際交流の延長からはじまった、日本で働く外国人に学生が日本語を教える「日本語教室」も行っております。 年齢が近いからこそ、分かり合えることもたくさんあり、実際に趣味の話などで盛り上がることも多くあります。「おしゃべり」だけでなく、技能実習から特定技能へのビザの変更や、日本語能力試験が取得できるような授業を行っています。  近年、技能実習生への暴行事件や、逆に実習生が詐欺の一端を担い、捕まってしまうというニュースが多くなっています。少子高齢化が進み、第一、第二産業の担い手がいなくなることが容易に想像される日本で、「外国人実習生」は必要不可欠になります。 「選ばれる日本」となるために、学生と主に考え、また同時に学生に日本で働く外国人のことについて啓発活動を通して知ってもらおうと考えています。 日本はまだ外国人が居づらい国だと思います。外国人に対して寛容な国にしていきたいと考えております。共に生き、共に学び合える”ともいき社会”を目指しています。活動を通してより外国人が過ごしやすい環境を作っていきたいと考えています。 どうか私たちの活動につきまして応援のほどおねがいします!   (弊団体の共創チャレンジのページ) https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/494 (弊団体のホームページ) https://adovo.or.jp/   【この記事についてのお問い合わせ先】 特定非営利活動法人Adovo 事務局広報班(松本) メールアドレス:expo2025@adovo.or.jp

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  • 大阪地域のヒートアイランド・暑熱環境対策シンポジウムを開催しました!!

     令和4年4月28日(木)に「大阪地域のヒートアイランド・暑熱環境対策シンポジウム 大阪から世界へ、ヒートアイランド対策の推進 ~2025年大阪・関西万博に向けて~」をオンライン(Zoomウェビナー)で開催しました。 オンラインで開催したことにより、例年よりも学生の参加者数が増えたことに加え、メールマガジンやFacebook等でもセミナーの開催を周知したことにより、大阪府内だけではなく遠方在住の方々からもご参加いただきました。 本シンポジウムの講演資料は、大阪ヒートアイランド対策技術コンソーシアムのホームページ(以下のURL)に掲載しています。 【開催日時】  令和4年4月28日(木)13時30分から16時30分 【開催方法】  オンライン(Zoomウェビナー) 【プログラム】  (1)挨拶(理事長 森山正和 氏(神戸大学 名誉教授))  (2)大阪HITECの活動報告     1.まちなかの暑熱環境対策評価       モデル街区WG:竹林英樹 氏(神戸大学大学院 准教授)、橘高康介 氏(神戸大学大学院 技術職員)     2.歩行者・空間滞在者の暑熱環境評価指標       空間評価WG:吉田伸治 氏(奈良女子大学大学院 准教授)     3.暑熱環境対策の性能評価       技術評価WG:西岡真稔 氏(大阪公立大学大学院 教授)、木下進一 氏(大阪公立大学大学院 教授)     4.クールスポットの評価システム       都市デザインWG:鍋島美奈子 氏(大阪公立大学大学院 教授)     5.排熱削減技術と未利用熱の有効活用       排熱低減WG:西村伸也 氏(大阪市立大学 名誉教授)、中尾正喜 氏(大阪公立大学 特任教授)  (3)パネルディスカッション  【講演資料】   大阪ヒートアイランド対策技術コンソーシアム(技術情報・セミナー)   http://www.osakahitec.com/seminar/index.html  【シンポジウムのチラシ】     【問い合わせ先】   地方独立行政法人大阪府立環境農林水産総合研究所(前川、高山)   電話番号:072-979-7062   メールアドレス:hitec@mbox.kannousuiken-osaka.or.jp

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  • 「桜流鏑馬」にて女流騎士34名によるやぶさめ立射演武披露!!

    「第19回桜流鏑馬」(2022年4月23・24日 青森県十和田市)にて、出場選手全員での一斉立射演武を実施しました。 桜並木の下に、華麗な衣装を纏った女流騎士が集う光景は見ごたえがあります!

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  • 5/9 apish未来塾

    全国のヘアアーティストや美容商材メーカーなどの美容関係者を中心に情報交換を行いました。 10年後も輝き続けるサロンを目指して、お客様に感動体験を与えるUX(ユーザーエクスペリエンス)について学び、世界中の髪の毛を美しくするための商材開発のヒントを得ました。今後は美容業界のパートナーシップで目標を達成することを目指します。

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  • カンテレ「報道ランナー」2022年4月29日放送 進化する3Dプリンター 家を「印刷」

    進化する3Dプリンター 家を「印刷」!? 実現する”SDGsな”未来3Dプリンターの進化がすごい!小さな細胞から、大きな家までも「印刷」できるようになっているんです。3Dプリンターが実現する未来を取材しました。https://youtu.be/VupT5wuUU64

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  • 祝!sumo掲載 3Dプリンターの家、日本国内で今夏より発売開始! 2023年には一般向けも。気になる値段は?

    2022年3月、愛知県小牧市に完成した3Dプリンターの家が話題になっている。広さは10平米で、完成までの所要時間が合計23時間12分、300万円で販売予定とのこと。手掛けた兵庫県西宮市にある企業、セレンディクスCOOの飯田国大さんに、詳細や今後の展望について話を聞いた。https://suumo.jp/journal/2022/05/13/186925/

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  • (2022年)まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」

    まるくこども園「こども流鏑馬立射演武隊」とは…近隣の認定こども園との連携プロジェクトで、園児(年長クラス)が、流鏑馬立射演武発表に向けて、毎月1回の弓矢指導を行います。昨年から続き2年目となります。   5/13(金)今日は流鏑馬の紙芝居をよみきかせしました。みんな興味津々でお話を聞いてくれました。流鏑馬知ってる!見たことある!と言ってくれる子もいて嬉しかったです。よみきかせの後、リトミックで体を動かして遊び、みんなの運動能力を見せてもらいました。そのあとはお絵かきの時間で、馬や弓など流鏑馬に関する絵を描きました。紙芝居の絵をお手本に、みんな上手に描いていました。馬が好きなにんじんの絵も描いてくれました。次回からは弓の練習が始まります。お楽しみに! 「流鏑馬立射演武」普及事業http://towada-yabusame.com/enbu/

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  • WHAT WE DO MAKES OUR FUTURE

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『SDGsみらい研究会』さんをご紹介します。   【団体名】 SDGsみらい研究会   【主な活動エリア】 新潟   【活動目的】 SDGsが達成された未来を作る   【活動内容】 SDGsみらい研究会は、2020年に新潟大学の学生3人が立ち上げた団体です。SDGsには「パートナーシップ」を大切にする発想があります。みらいS研は多種多様なステークホルダーと協働することで活動を広げてきました。SDGsに興味がある人を繋ぐSlackコミュニティ「SDGsみらいネットワーク」には、年齢や職種、地域を超えて約70名の方々が参加しています。そこでは大学生らしい素朴で斬新なプロジェクトが日々進んでいます。みらいSネットでは、なにかプロジェクトを思いついたとき、だれでも、どんなことでもプロジェクトを立ち上げることができます。みらいSネットに参加している個性豊かな人々が協力することで、そのプロジェクトを実現にこぎつけることができます。     【活動での実績・内容】 #みたうまパーティフエゴインターナショナル株式会社、生きものサークルふかみどりと連携し、昆虫食・野生生物パーティを行いました。​食糧問題や外来種の問題などを、食を通じて考えるきっかけを作りました。#FUTURES-DESIGN-FOR-BEACH全国のビーチクリーンに興味がある方々を対象にイベントを開きました。 このプロジェクトは、みらいSネットに参加しているみらいS研、海で夢を拾う会、株式会社メンバーズの3者間の協力により実現しました。#生理の貧困を解決しよう生理の貧困とは、経済的理由から生理用品を購入できないことです。 まずは生理について語る場を作るという思いから、大学生が中心となってオンラインイベント「新潟で生理を語ろう」を企画しました。#ミライブミライブでは、全国の学生団体が集まり、株式会社xpdや経済産業省と連携しながら、社会課題解決に取り組んでいます。みらいS研やみらいSネットの学生も参加しており、独自に柏崎刈羽原子力発電所の視察イベントを企画・ファシリテーションしました。     【活動での課題】 資金不足   【将来成し遂げたいこと】 SDGsが達成された未来を作ること。     【活動風景】           【団体SNS】   Twitter https://twitter.com/MiraiSKenn   WEB https://miraiskenn.wixsite.com/website   Youth Consotium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/   【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • カスカラ(コーヒーの実の果皮)のUpCycling【GOOD COFFEE FARMS】

    中米のグアテマラのコーヒー生産者団体と日本をつなぐGOOD COFFEE FARMS株式会社(東京都中央区、代表:カルロス メレン)が『UP FOOD PROJECT』にパートナー企業として加わりました。   GOOD COFFEE FARMESは、「コーヒーで世界を変えよう。」をスローガンに掲げ、電気も燃料も水も使わない自転車でつくるスペシャルティコーヒーを産地直送でお届けしています。   コーヒー生産でこれまで廃棄されてきたカスカラ(コーヒーの実の果皮)やコーヒーの木のアップサイクルに取り組んでいます。   ▶︎「UP FOOD PROJECT」のサイト ▶︎株式会社コルの共創チャレンジ「サステナブル・キッチン」TOP  

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