みんなの投稿

フリーワード

SDGsの取組内容

みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • いのちに、感動。 バースデープラネタリウム Birthday planetarium in  ギャラクシティ

      LIFE®︎いのち × ギャラクシティ × ノアインドアステージ   23区最大のプラネタリウム ギャラクシティ(足立区)にて 月に1度の「 LIFE=いのち」の日として継続開催されます。 「いのちの力を高める」取り組みとして、想いをのせて、大切な人に、そして、次世代へと繋いでいこう!   2022年9月25日、10月23日、11月20日、12月11日(すべて日曜日) 無料14:30~15:10(40分)   生まれた感動を思い出す『バースデープラネタリウム』は、地域の資源であるプラネタリウムを活用し 行政・企業・市民が力を合わせ 街全体で「いのちの力を高め、いのちを輝かせていこう」というプロジェクトです。 毎月一度、定期的・継続的に上映することで 上映を観た人から 「あの人に教えてあげたい」と 人から人へ、誰かを思う優しさの輪が広がっています。 with コロナの日々の中で 不安に包まれ 不登校やうつ、いのちを断つ人々も増え ひとりひとりの生命エネルギーが弱くなりつつあります。そんな時だからこそ、 私たちの「いのち」を再確認することで 「希望」「勇気」を生み出し、 家族や地域、社会が結束し、 新しき時代を築いていこうと願いが込められています。   LIFE®︎いのち×ノアインドアステージ×ギャラクシティの協力・共創により 地域の皆様へ無償でお届けいたします。       ⭐️LIFE®︎いのちとノアインドアステージ株式会社との共創プロジェクトは バンドー神戸青少年科学館と一緒に3年間、月に一度の「バースデープラネタリウム」として継続上映を実施しています。 バースデープラネタリウムプロジェクト   ⭐️100年後も続く 愛といのちのアートプロジェクトとして、「いのち」「生き方」について真剣に考える機会を創造し、同時に、 自己肯定感を高めながら、人づくり、街づくりを行っていきます。   万博共創チャレンジ | life (life-planetarium.com) LIFE®︎いのち HP    ギャラクシティ HP   ノアインドアステージ株式会社 HP

    続きをみる

  • アチーバス体験会@結笑和✖良心塾塾長 黒川洋司「いのちの講和」終了しました

    大人も子ども真剣に取り組んだアチーバス。 勝ち負けではなく、チームでゴール目指して、相手を思いやりながら、目的を達成していくチームビルドのゲーム。 私は仕込をしながら、皆さんの雄叫び!?や笑い声を聞きながら幸せな時間を共有出来ました。 特に大学生が大人をリードしていく声が聞こえる、それに大人が従いながらチームワークを発揮していく感じは最高でした。 多様性のある社会では、年齢、職種等関係なく、それぞれの得意を発揮して行けることが出来れば楽しく開けた未来があるんじゃないかと感じました。 そして黒川塾長の講和です。ガラッと空気が変わりました。 日本の初犯は世界的にも見ても低い数値ですが、再犯率は約4割。再犯者の殆どが仕事が無い人達。 そして最近の犯罪を犯す若者の殆どが虐待経験者です。 黒川さんは岐阜県の笠松刑務所にもよくいらっしゃいます。笠松刑務所は女子刑務所です。その大半が誰かの「お母さん」です。 「おかんが幸せなら虐待も減る=世界平和」だと黒川さんは言います。

    続きをみる

  • 起業体験ゲームの報告会をしました。

    https://www.youtube.com/watch?v=qMGjn9tedZk 8/28(日)に行った『起業体験ゲーム』 8時間という長丁場でしたが、小4~高校生が真剣に会社を作りました。 ①チーム分け ②会社を作る。 ・CEO、財務、デザイナー、マーケティング、販売担当を決める ・会社名、ロゴを決める ③資本金をもらって、商品の企画書を作る ④投資家に企画のプレゼンをして投資してもらう ⑤投資してもらった資金を元に試作品を作る ⑥試作品と企画書、損益計算書などを持って銀行の融資を受けるためのプレゼン ⑦融資してもらった資金を元に増産 ⑧販売促進の為のポスターを作成 ⑨販売 ⑩収支をまとめて発表 投資家と銀行へのプレゼンの動画やその他資料を見ながら、今回の『起業体験会』の報告会を24日(土)20:00~Zoomで開催しました。

    続きをみる

  • 9/28水曜12:00~★第11回ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-を生配信します【EXPO PLL Talks】ゲスト:大阪市此花区・大和学園

    公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と西尾レントオール株式会社共催のTEAM EXPO 2025共創チャレンジ・EXPO PLL Talks「ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-」第11回を9月28日正午から配信いたします。今回は万博会場である夢洲のある大阪市此花区から区長がご出演なさいます!どうぞご覧になり、産官学各主体の取組みを参考にしてください。🙋ゲスト🙋‍♂️髙橋 英樹さん(大阪市此花区長)田中幹人さん(学校法人大和学園 副理事長)📍司会📍ムック(雪男の子ども・5歳)ガチャピンちゃんねるhttps://www.youtube.com/channel/UCxx49bVTrbx4_vcMden64iQムック【Mukku】ツイッターhttps://twitter.com/mukkuofficial☺️募集してます☺️あなたもムックと万博・SDGsについておしゃべりして発信しませんか?■ゲスト出演者募集中!!https://forms.office.com/r/fHKH0sM16WEXPO PLL Talkshttps://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/Nolhttps://nol-share.com/撮影場所について西尾レントオール東京簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-studio-nishio/大阪簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-osakastudio-nishio/これまでの配信はこちら!第10回ではミャクミャクとムックの共演が実現しました!

    続きをみる

  • 地域の魅力を自らの五感で捉え、発信し、盛り上げる。

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。   今回はその内の一つの団体、『学生団体JETs』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 学生団体JETs   【主な活動エリア】 愛知県   【活動目的】   地域の少子高齢化により、人手不足が進み、コロナで観光客が減少している中、既存の企業の活性化を図ることが課題だと考える。そのため、私たち学生が連携し、地域の魅力を自らの五感で捉え、発信し、盛り上げる。   【活動内容】 人手不足で困っている地域と連携し、学生がお仕事をしに行く中で、自身で地域の良さを五感で感じ取り、SNSを通して発信をして、人手不足解消と地域の盛り上げを行う。     【活動での実績・内容】 ●リゾートバイトを開催:愛知県のリゾートとして有名な日間賀島で、地域の観光業・漁業に貢献しながら、バカンスを楽しむイベントを開催した。 ●子供向けのサッカー大会(合宿)の企画・運営:子供たちの夢を応援するために、サッカー選手をお呼びして共にサッカーや話、生活をしていく中で、夢の叶え方を学ぶ機会となった。   【活動での課題】   ●次世代への活動の継承:イベントを評価していただき、引き続きお願いしたいと言っていただける中、今現在、同世代で活動しており、これから就活などの人生のイベントが始まっていくが、活動を受け継いでくれる後継が見つけられていない       【将来成し遂げたいこと】 全国規模に拡大する:JETsの名前の通り、飛行機のように日本全国の困っている地域に飛んでいき、地域貢献とさらなる発展をお手伝いしていきたい。     【活動風景】 【発信】 instagram https://www.instagram.com/weare_jets/ tiktok http://www.tiktok.com/@wearejets   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。       次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。           https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】   Youth consortium Project推進室 担当:里村   satomura@youth-consortium.jp

    続きをみる

  • 第一生命堺支社は和泉市と「包括連携協定」を締結しました!

    「第一生命堺支社 地域のチカラプロジェクト」の吉本です! 第一生命堺支社は2022年7月25日、和泉市と市民サービスおよび地域福祉の向上を図ることを目的として「包括連携協定」を締結しました。   【「包括連携協定」の連携事項】 ①災害対策に関すること ②地域・暮らしの安全・安心に関すること ③シティプロモーション・ふるさと納税の周知に関すること ④産業振興に関すること ⑤環境に関すること ⑥健康・福祉に関すること ⑦その他①から⑥の目的達成のために有益と認めること   主な具体的取組として、がん検診受診率向上の周知活動や市民の健康診断会場での健康関連イベントブース出展(10月から計4回予定)、認知症サポーター養成講座の受講や高齢者見守り協力事業所ネットワーク事業への登録など、様々な取組みを実施してまいります。   第一生命堺支社は、和泉市と協議・連携を行いながら地域課題解決に向けて広く取り組んでまいります。   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 堺支社 担当:吉本 メールアドレス:Yoshimoto355@daiichilife.com

    続きをみる

  • 地域の健康維持、健康増進をサポート!健康フェア開催 (京都府八幡市八幡中ノ山 八幡ゆう薬局)

    私たち、株式会社ケーエスケーは、主に近畿2府4県の保険薬局に向け、地域住民の健康維持、意識の向上を目的とした、「健康フェア」の主催を提案し、開催時に種々の健康関連機器の準備等、当社が開催までのサポートを行っています。   2022年7月30日に、京都府八幡市八幡中ノ山の八幡ゆう薬局様が新規開局に向けた内覧会を開催され、地域の皆さまを対象として、血管年齢の測定と骨密度の測定を実施されました。 測定後は結果をもとに健康相談が行われ、皆さま、様々な悩みをお持ちであることがわかりました。 八幡ゆう薬局様からは、「ご来場者と一人一人お話を聞かせていただくことで、コミュニケーションもとれ、大変有意義な時間となりました。悩みを気軽に相談できる地域のかかりつけ薬局を目指し、日々励んでいきたいです」という感想をいただきました。   健康フェアをきっかけに、地域の住民の方々の健康・未病に対する意識が向上し、さらには疾病の予防、早期発見、適切な治療を通じ、全ての老若男女が、笑顔で元気で健康的な日常生活を送れるようになると良いですね!    ↑ 骨ウェーブ測定    ↑ 血管年齢測定   【問い合わせ先】  株式会社ケーエスケー 地域包括ケア推進部  sugimoto_toyoshi@web-ksk.co.jp      

    続きをみる

  • 地元女子サッカーチームと『ボールあそび教室』を共同開催しました!

    「第一生命姫路支社 健康応援プロジェクト」の山本です!   第一生命姫路支社は、姫路市を中心に活動する日本女子サッカーリーグ1部所属チーム「ASハリマアルビオン」に協賛しており、地域の皆さまの健康応援として、2022年8月2日にASハリマアルビオンと『ボールあそび教室』を共同開催しました。   幼稚園児から小学3年生までを対象として、合計41名の地域の子どもたちに参加頂きました。 姫路大学より提供頂いた大学内の体育館において、ASハリマアルビオンで活躍中の選手と一緒に風船を使った遊びからスタート。その後、サッカーボールに触れてPK対決やミニゲームを実施する中で選手よりアドバイスを受けるなど、間近で選手のプレーに触れる機会となりました。 また、ボールを使って身体を動かすプログラムでは、子どもたちが楽しく会場中を走り回る姿も見られました。   子どもたちからは「また来たい!次は、いつ??」との声が多発!多くの笑顔を見ることができたイベントとなりました。   第一生命姫路支社はこれからも、地域の皆さまの健康づくりを応援してまいります!       【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 姫路支社 担当:山本 メールアドレス:Yamamoto679@daiichilife.com  

    続きをみる

  • ミャクミャクの歌を作りました!

    より多くの人に公式キャラクターのミャクミャクのことを知ってもらおうと、「ミャクミャクの歌」を作りました。 まだ、アコースティックギターと歌だけで、しかも、1番だけですが、今後、フルバージョンをバンドでもやっていく予定です。

    続きをみる

  • 9月10日 こいや祭りの中夜祭で踊り子さんたちと一緒に河内音頭を踊りました!

    スターダスト河内も共創メンバーとして参加しました https://team.expo2025.or.jp/ja/event/157 スターダスト河内は、9月10日の中夜祭に参加させていただき、踊り子40名の皆様と一緒に、大阪の河内音頭を舞台上で踊りました!当日の様子がアップされているので是非ご覧ください! 学生チームの皆さんにとって、この3年は本当にもどかしい時間だったのだろうなと思います。   しかし、その中で、あらためて地元に注目していただき、よさこいソーランの踊り子の方々に河内音頭を踊ってもらえたことは、大阪・関西万博に向けて、河内音頭のアピールとしても力強いものだったと思います!   ちなみに、18年前、私が高校2年生で参加した際、北海道大学「縁」の舞台を拝見し、あまりに自分達の舞台の完成度の低さに、入隊5日目にして凹んだのが、初舞台でもあるこいや祭りでした。   その時、「縁」の方が演舞後、舞台から降りてきてくださり、「自分達も北海道のソーランを大事にしている。地元のものを地元の子が守るのはとても大事なことやから、これからも頑張りや」と言われたのが、ある意味、私の原体験です。 そんな縁のつながりをこれからも大事にしていきたいと思います!   こいや祭り実行委員会の皆様、本当にお疲れ様でした!

    続きをみる

  • 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変える

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。 今回はその内の一つの団体、『You Are The One』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 You Are The One   【主な活動エリア】 大分   【活動目的】 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変える   【活動内容】 1つ1つのものに愛着をもち、大切にすることができれば大量生産、大量消費、大量廃棄の社会を変えられると考えています。そのため、ビジョンを「ものに愛を」とし、捨てられるはずのものを使って新たなものに作り替え価値を創造していく、アップサイクルを主な活動としています。   【活動での実績・内容】 アップサイクル製品(みつろうラップ、コースターや巾着などの小物類)の製作と販売 みつろうラップワークショップ   【活動での課題】 団体の認知度向上や、みつろうラップの認知度向上が課題です。 また、他団体との繋がりや、直接お客様と関わり自分たちの商品を販売できる場所を求めています。   【将来成し遂げたいこと】 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変えたいです。     【活動風景】             【発信】 instagram https://www.instagram.com/you.aretheone2021 web https://youaretheone2021.stores.jp/   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

    続きをみる

  • 食領域のアップサイクルを考える共創ミーティング開催

    2022年9月27日(火)16:00~18:00、 NTT西日本のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」との共催で、UP FOOD PROJECTの運営者である株式会社コルが主催し、パートナーのサラヤ株式会社がスペシャルゲストとして参加する、共創ミーティングが開催されます。   ★本件は共創探索を目的とした少人数の議論の場となります。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー テーマ :UP FOOD ~食領域のアップサイクルを考える~ 日時  :2022年9月27日(火)16:00~18:00 場所  :QUINTBRIDGE 2F キッチン前 登壇者 :株式会社コル 代表/UP FOOD PROJECT 運営者 福元雅和氏(主催者・テーマオーナー) サラヤ株式会社 ミールソリューション部 フードシステムソリューション課 課長補佐/UP FOOD PROJECT パートナー 中田慧悟氏(スペシャルゲスト) 定員  :8組織 ※1組織あたり複数名参加できます 共催  :QUINTBRIDGE 想定参加者: ・自治体 ・各種団体(商工会議所などの支援機関等) ・食品産業の関連企業(食品メーカー・フードテック企業・商社・小売等) ・食にまつわるビジネスに関心のある企業・団体 内容: 2022年は資源高に円安・ウクライナショックが重なり、穀物・飼料・水産物などの食料価格が軒並み上昇するなど、食料の6割を輸入に依存している日本の持続可能性の脆弱性が顕在化しました。 日本の食品産業の持続可能性を高めるために、共創でアップサイクルに取り組む「UP FOOD PROJECT」の主催者である株式会社コルと、パートナー企業としてプロジェクトに参画するサラヤ株式会社が、アップサイクルの動向と事例、課題について発表します。 スケジュール: 16:00~17:00 テーマトーク:株式会社コル(食品産業の持続可能性の課題/アップサイクルの国内外動向・事例/取組み課題と共創先の募集) テーマトーク:サラヤ株式会社 (急速冷凍技術を用いたフードロス削減、農水6次化の取組みについて) 17:00~18:00 ディスカッション・交流会   【お問合わせ先】 UP FOOD PROJECT事務局 担当: 福元 Email: fukumoto@korujp.com

    続きをみる