みんなの投稿

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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • ウクライナ大使 淡路島訪問

     パソナグループは2022年5月より、兵庫県淡路島への避難を希望するバレエダンサー等の日本への避難とバレエ活動の継続を支援する「パソナグループ ウクライナ支援プロジェクト」を実施しています。今回は、セルギー・コルスンスキー駐日ウクライナ特命全権大使が淡路島を 表敬訪問された際の寄付活動についてご紹介。当日は、ウクライナ支援プロジェクトの一環として建設された『Pasona world ballet tent theater』にて、特別セレモニーが催され、ウクライナから来日したバレエダンサーや淡路島の太鼓集団「鼓淡」によるパフォーマンスを披露。      平和への祈りを込めて、ウクライナ大使館へ支援金300万円とパソナハートフルのアーティスト社員が描いたウクライナの国花「ひまわり」の絵画が贈呈されました。支援金は、「今」助けを求める方々のためにパソナグループの役職員から募ったものです。セルギー・コルスンスキー駐日ウクライナ特命全権大使からは、「ウクライナ人と日本人の皆様との心の距離は一切ないように感じました」「ウクライナの支援に感謝しています」といったお言葉をいただきました。    これからもパソナグループは、世界の平和を強く願うとともに、ウクライナの方々の支援活動を続けてまいります。       <日時> 2023年1月18日(水) <場所> Pasona world ballet tent theater 兵庫県淡路市野島大川71-4  

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  • ひとり親家庭の方への食品配布準備

     パソナグループは食品ロスの削減を目的に、食品を必要とする方にお届けする「フードドライブ活動」を全国各拠点で実施しています。今回は長崎での活動をご紹介。パソナ・長崎とグループ会社の長崎ダイヤモンドスタッフは、ひとり親家庭を対象に「つなぐBANK」が主催する食品配布のボランティアに参加し、食品の梱包作業を行ないました。      当日はパソナグループ社員だけでなく、長崎県、佐賀県の職員の皆さんや地域企業の方々、地元の学生など、延べ60名の方が参加。袋詰めに使用された食品はパソナグループを含め長崎県内の各企業から集められたもので、総勢120名分の配布の準備が整いました。準備された食品は「つなぐBANK」が対象の方々に配布し、受け取ったひとり親家庭のご家族は笑顔になって帰っていかれました。袋詰めに参加したボランティアの方々からは「集めた食品・日用品がどのようにひとり親家庭の方へ配布されているかを実感できた。」などの声が寄せられ、フードドライブ活動についての理解を深めるとともにたくさんの笑顔につながった素敵なイベントとなりました。    パソナグループではこれからも、食品ロスの削減に取り組むとともに、多くの方々が笑顔になれるような活動への参加や企画の実施に尽力してまいります。  ※「つなぐBANK」とは、経済状況が食生活に影響する可能性があるひとり親家庭とその子どもたちを、フードバンク活動を通じて支援する長崎の団体です。   <日時> 2022年10月16日(日) <場所> 長崎県総合福祉センター 長崎県長崎市茂里町3-24 

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  • 米日Future of Food カンファレンス・交流会

    米日カウンシルと共同で、日本の食文化への理解と健康意識の向上に繋げるとともに、日米相互の食文化の発展に寄与することを目的に、パソナグループのウェルビーイングの取り組みや、淡路島で提供する自然由来の発酵文化を体験いただくイベントを実施。日米双方合わせて約100名の方にご参加いただきました!    当日はカリフォルニア大学 農業天然資源部のCIO Gabe Youtsey氏よる「フードテックの最先端」のご講話や、パソナグループの常務執行役員 伊藤真人より「「淡路島で目指すWell-beingな地域づくりへの挑戦」 とパビリオン出展についてお話しをさせていただきました。そして、最後に、発酵醸造料理人である伏木暢顕シェフより日本の発酵食品の可能性と今後の展望についてお聞きしながら、発酵料理をご提供いただきました。       今後もパソナグループでは、日米相互の食文化のさらなる発展を通して、心身ともに健康な生活を目指してまいります!   <日時> 2023年3月10日(金) 17:30~21:00 <場所> パソナグループ PASONA SQUARE 東京都港区南青山3-1-30

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  • HAPPY SPRING 春のおたよりを届けよう!~メッセージカード作り~

     PASONA女性フォーラムにて、『HAPPY SPRING 春のおたよりを届けよう!~メッセージカード作り~』を開催。ひとり親家庭の方へメッセージカードをお届けしようと、桜のイラストのオリジナルカードに春らしいコメントを添えて、約100枚のメッセージカードを作成しました。作成したカードはひとり親世帯の方々へ物資寄付と共にお渡しします。      「ワクワクする事が訪れますように」、「あたたかい春と一緒にドキドキの新学期がきますね!たくさん楽しんでください!」など、あたたかいメッセージがたくさん集まりました。また、当日は折り紙が得意な社員の発案で桜の折り紙飾りを作り、会場を春らしく鮮やかに彩りました。このメッセージを受け取られたご家庭にあたたかい春が訪れるよう、  今後も、誰もが心豊かな生活をできる社会の実現を目指してひとり親世帯向けの支援に取り組んでいきます。   <日時> 2023年3月4日(土) <場所> パソナグループ PASONA SQUARE  東京都港区南青山3-1-30  

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  • 社会貢献チャリティーブース

     パソナグループでは、国際女性デー(3月8日)に合わせて「輝く女性を応援する」「女性に輝いてもらいたい企業を応援する」ことを目的にPASONA女性フォーラムを開催しています。今年は、イベントご来場者の方々に向けてチャリティーブースを出展いたしました。2月6日に発生した「トルコ・シリア地震」の緊急支援募金やひとり親世帯向けの子ども服、おもちゃ、文具品などの寄付を募りました。      物資寄付受付コーナーでは、『春の応援BOXを届けよう!』と題して新学期に向けて子ども達が喜びそうな物資の寄付を呼びかけ。特に子ども服は、子どもの成長に伴ってすぐサイズも変わってしまうことから、毎回大変喜ばれます。集まった物資はパソナグループが行っている社会貢献活動の場でひとり親世帯の方々へ寄付としてお渡しさせていただきます。パソナグループでは、誰もが心豊かな生活をできる社会の実現を目指してこれからもひとり親世帯向けの支援に取り組んでいきます。     <日時> 2023年3月3日(金)~3月4日(土) <場所> パソナグループ PASONA SQUARE  東京都港区南青山3-1-30    

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  • 淡路島イタリアンフェア2023

     淡路島における文化創造と観光振興を目的に、イタリアで有名なヴェネツィア・カーニバルをモチーフに『淡路島イタリアンフェア2023』を開催。      淡路島を拠点に活躍する音楽家集団「音楽島-Music Island-」メンバーによるオペラやコンサートをはじめ、世界最高峰のダンサーが集う「Awaji World Ballet」によるバレエ公演、のほか、イタリアで絶大な人気を誇るソプラノ歌手 藤井泰子氏によるイタリア歌曲コンサートやトークショー、ヴェネツィア伝統の仮面舞踏会の衣装によるファッションショーなどを開催。  また、イタリア産の生ハムやチーズ、お菓子、野菜、ビオワイン、オリーブオイル等を販売する「イタリアンマルシェ」とイタリア産のガラス工芸品や革製品を販売する「イタリアン雑貨ショップ」を期間限定で開設し、飲食施設ではイタリアの食文化を堪能できる限定メニューを提供し、異文化に触れる機会となりました!   <日時>  2023年2月23日(木・祝)~2023年3月5日(日) <場所> 淡路島西海岸の観光施設 ・青海波(兵庫県淡路市野島大川70) ・のじまスコーラ(兵庫県淡路市野島蟇浦843) ・miele(ミエレ)(兵庫県淡路市野島蟇浦785−9) ・クラフトサーカス(兵庫県淡路市野島平林2−2) ・Pasona world ballet tent theater(兵庫県淡路市野島大川70-4)  

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  • 淡路島初!Go Forward! ~新たな自分の発見~「職博」

     パソナグループでは、2月11日に初めて淡路島で「職博 "Go forward ~新たな自分の発見~"」を開催。 二地域居住・地方移住への関心が高まる中、パソナグループは新たな挑戦に踏み出すきっかけとなるような学びの場とキャリアアップの機会を提供するために多数のセミナーを実施しました。        キャリアやリスキリングに関するセミナーや、元ミス日本インターナショナルの金ヶ江悦子さんによるスペシャルトークセッションのほか、未経験職種へのキャリアチェンジをサポートするためのお仕事相談やオフィス見学などコンテンツが盛りだくさん!淡路島会場だけでなく、オンラインでも同時開催し、約400名の方が参加。人生100年時代に自由な生き方、働き方への関心の高さを改めて感じる一日となりました。  パソナグループでは、キャリアや地方創生に関するイベントを継続的に行っております。   <日時> 2023年2月11日(土) 9:30~17:00 <場所> パソナグループ  淡路ワーケーションハブ鵜崎 兵庫県淡路市岩屋鵜崎2942-26 淡路ワーケーションハブ志筑 兵庫県淡路市志筑新島10-2, 10-3 イオン淡路店  

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  • 淡路島感謝祭 玉ねぎ染色イベント

     パソナグループでは、地域の方々が楽しみながらフードロス問題を学べるよう、様々な社会貢献イベントを企画しています。今回は淡路島のじまスコーラで行われた「玉ねぎの皮を使った染色イベント」をご紹介。島民感謝祭にて南あわじ阿万地区の女性部の皆様と一緒に玉ねぎ染色イベントを行いました。      染色にはタマネギの薄皮を使用。まず薄皮を煮出し、水を加える。そこに染め物を入れてさらに煮出し、ミョウバンで作った媒染液に染め物を浸し、色止めを行い、形を整えて干せば玉ねぎ染めの染め物が完成します。当日は、ハンカチ染めや、のじま動物園のヒツジの毛を染めたフェルトボールストラップを作り、綺麗な玉ねぎ色の作品が出来上がりました。  イベントには島内外から31人の方にご参加頂きました。参加頂いた皆様からは「玉ねぎの皮でこんな綺麗な色が出るとは知らなかった。」「かわいいストラップ・ハンカチが作れて良い思い出になった。」という嬉しいお言葉を頂きました。  これからもパソナグループでは、食品ロスの削減に取り組むとともに、地域の方々が笑顔になれるような活動を続けてまいります。   <日時> 2023年2月11日(土) <場所> のじまスコーラ 兵庫県淡路市野島蟇浦843

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  • ボッチャサポートボランティア

      パソナグループは誰もが心豊かな生活を送ることができる社会を目指し、様々な社会貢献活動を実施しています。今回は、千代田区立障害者福祉センターえみふるで開催された「ボッチャ公開講座」にボランティアとして参加した活動をご紹介します。  東京パラリンピックの正式種目にも採用されたボッチャは、目標球めがけてボールを投げたり、転がしたりしてどれだけ近づけるかを競うもので、障害の有無や年齢に関係なく誰でも一緒に楽しめるスポーツです。当日は18名の方々が参加しました。        体験会では、目標球の横にぴたりとボールをつけると、「うまーい」と歓声や拍手が送られ、盛り上がりました。参加者からは、「慣れてくると力の入れ具合も分かるようになり、面白い。」「それほど難しくないので老若男女、障害の有無にかかわらず、みんなで楽しめるいいスポーツだと思う」といった声も上がり、障害者スポーツの存在をより身近に知ることができました。  今後も、地域の多との交流や楽しみながら多様性について学べる活動を企画し、誰もが心豊かな生活を送ることができる社会の実現に努めてまいります。   <日時> 2023年1月28日(土) <場所> 千代田区立障害者福祉センターえみふる 千代田区神田駿河台2-5  

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  • フードドライブ詰め合わせボランティア

     パソナグループは食品ロスの削減を目的に、家庭で消費しきれない食品を回収し、必要とする方へお届けする「フードドライブ活動」を全国各拠点で実施しています。今回は淡路島で行われた「フードドライブ詰め合わせボランティア」をご紹介。以前から「フードドライブ活動」の寄付先としてお世話になっている、南あわじ市社会福祉協議会主催の物品の詰め合わせ作業に参加しました。      当日は、支援を必要とする各家庭の家族構成を考えながら、段ボールに食料品・飲料・お菓子などを詰め合わせる作業や、700kgほど集まったお米を5kgの小分け袋につめていく作業などを実施。合計で約124世帯分の支援物資を用意しました。南あわじ市社会福祉協議会の方々からは「パソナグループの社員の皆さんと交流を深めることができ、いい機会になりました」という嬉しいお言葉を頂き、ボランティアに参加した社員からは、「フードドライブで回収した食品がどのように役立っているのかわかってよかった」「困窮家庭の方のサポートを通して、自分でも地域の方々の役に立てているという実感ができて嬉しい」という声があがりました。  これからもパソナグループでは、食品ロスの削減に取り組むとともに、地域の方々が笑顔になれるような活動を続けてまいります。   <日時> 2022年12月21日(水) <場所> 南あわじ市福祉協議会 兵庫県南あわじ市広田広田1064番地

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  • 「ステハジ」セミナー “こどものコエを大人のエコにつなげよう”

    特定非営利活動法人関西NGO協議会様が主催の教員の皆様に向けたセミナー 「ステハジ」プロジェクト “こどものコエを大人のエコにつなげよう” を テーマに実施致しました。 当日は、立命館宇治高校、大阪YMCA学院高校、神戸龍谷高校、関西創価高校の 教員の皆様にご参加頂きました。 「ステハジ」プロジェクト “使い捨ては恥ずかしい” の考え方を通して  ◆「ペットボトル50億本の削減」:マイボトルを持ち歩こう ◆「みんなで拡げる給水スポット」:私の、私達の、みんなの給水スポットを拡げよう 「給水する」を新たな日常(未来)の行動変容に繋がる事について共有致しました。 また、子供達が自発的に「ペットボトルの削減活動」に取組んでいる事例なども 紹介させて頂きました。 大人への啓発は、「こどものコエ」がなにより心に響きます。   “さあ、みんなでサステナブルはじめよう”     開催日時:2022年4月8日(火)16:00~17:00    

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  • 共創パートナーに「パーソルダイバース株式会社」様が参画して頂きました!

    活動報告 「パーソルダイバース株式会社」より私たちの共創チャレンジ「障がい者差別のない平等な情報社会の実現」のWebアクセシビリティ推進活動に支援表明をいただきました。 共創パートナーである、パーソルダイバース株式会社様はニューロダイバースシティの推進により、多様な脳機能の特性を持つ方々が活躍できる社会を創ることを目指しており、私たちの掲げるmission「いつでも、どこでも、誰にでも。平等な情報社会の実現」に共感していただき、パートナーシップを結ばせていただけることが決まりました   パーソルダイバース株式会社様の共創パートナーページはこちら   私たちの取り組みについて Webアクセシビリティを取り入れるためには、まず「障害」ということへの捉え方から再定義をしていきたいと考えております。 「障害」に対する考え方、捉え方は人それぞれではあると思いますが、常に障害を抱えている方だけがWebアクセシビリティの対象ではありません! 私たちにとってのWebアクセシビリティとは、「あらゆる環境下において障害(バリア)を抱えている人が、効果的に利用するためのルールであり、選択肢であり、コード標準(開発)であり、デザインであり、ガイドラインの総称である」と定義しております。 つまり、いかなる環境でも、何不自由なく情報にアクセスできる選択肢を増やすことであり、私たちは最大限のITリソースを活用して「平等な情報社会の実現」に取り組んでまいります。     私たちの共創チャレンジの取り組みは以下の通りとなります。 『障害者差別のない平等な情報社会の実現』 ▶︎( https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/1027 ) 詳しくは弊社の特設サイトをご覧ください。 ▶︎ https://www.bananalabo.com/expo2025 【こちらの画像はパーソルダイバース株式会社様より許可を得て使用しております】

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