みんなの投稿

フリーワード

SDGsの取組内容

みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 課外授業を実施しました/愛知県名古屋市 市立中学校

    2022年12月13日(火)、名古屋市立千鳥丘中学校の2年生を対象に1時間の課外授業を実施いたしました。 名古屋市にある「企業のSDGsの取り組みを学ぶ」ことをテーマとする総合学習として折兼に依頼をいただき、13名の生徒にご参加いただきました。     当日は、食品業界を取り巻く環境問題について学んでいただくとともに、環境にやさしい素材がたくさん存在していること、エコ素材やプラスチックのメリット・デメリットを学んでいただくことができました。 折兼では、学校の課外授業に対応することができます。ご依頼に関しては、以下のお問い合わせフォームよりお願いいたします。お問い合わせはこちら

    続きをみる

  • 第1回 TEAM EXPO 2025 Meeting

    12月15日(木)、第1回TEAM EXPO2025 Meetingに参加させていただきました。万博協会の今後の方針や参加者との情報交換など、とても有意義な時間を過ごすことができました。     今後も開催されるさまざまなイベントに積極的に参加し、中部を中心に万博の気運を高めてまいります。

    続きをみる

  • 明日です★12/17土曜12:00~配信★第16回ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-【EXPO PLL Talks】

    配信はこちらから!YouTubeアプリでもご覧いただけます 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と西尾レントオール株式会社共催のTEAM EXPO 2025共創チャレンジ・EXPO PLL Talks「ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-」最新回=第16回を12月17日正午から配信いたします。どうぞご覧になり、産官学各主体の取組みを参考にしてください。 🙋ゲスト🙋‍♂️・鈴木健介さん(大阪キリスト教学院 特任教授・CMO)・高田ほのかさん(歌人 短歌教室ひつじ主宰) 📍司会📍ムック(雪男の子ども・5歳) ガチャピンちゃんねるhttps://www.youtube.com/channel/UCxx49bVTrbx4_vcMden64iQムック【Mukku】ツイッターhttps://twitter.com/mukkuofficial西尾レントオール公式YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UCjzv1iEfHbY-Gmv8fzlRC9Q番組特設サイトhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/news/expo-pll-talks-mukku/ ☺️募集してます☺️あなたもムックと万博・SDGsについておしゃべりして発信しませんか? ■ゲスト出演者募集中!!一緒に情報発信しませんかhttps://forms.office.com/r/fHKH0sM16W EXPO PLL Talks(協会公式サイト)https://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/ Nolhttps://nol-share.com/ 撮影場所について西尾レントオール東京簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-studio-nishio/大阪簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-osakastudio-nishio/ これまでの配信はこちら!第14回ではFC大阪を応援して見事J3昇格を果たされました! 第10回ではミャクミャクとムックの共演が実現しました!

    続きをみる

  • 和歌山県の自治体・団体との「地域しあわせ懇談会」通じて、地域の課題解決に向けた意見交換を実施しました!

    「第一生命和歌山支社 QOL向上プロジェクト」の平岡です!   第一生命和歌山支社では、2022年10月26日に、地域のしあわせ実現に向けて地域課題の共有や意見交換の場とする「地域しあわせ懇談会」を開催しました。   当日は、自治体(和歌山県・和歌山市・橋本市・御坊市・紀美野町・九度山町)や和歌山県警、和歌山県消費生活センター、和歌山市消費生活センター、全国健康保険協会和歌山支部、和歌山大学、和歌山新報社の合計12団体12名の方々にご参加頂きました。   ディスカッションテーマを「健康・福祉」と「消費者被害」の2つ設定し、テーマ別に分かれて意見交換を行い、各自治体・団体より、現在抱えている課題や取り組んでいることに加えて、他自治体や団体に協力を求めたいことについてご発表頂きました。   今回の「地域しあわせ懇談会」を通じて参加者同士の新たなネットワークが生まれ、今後は、当懇談会で出された沢山の意見や取組み案をもとに、組織を超えて共創し、和歌山県の地域課題解決に向けた活動を行ってまいります!     【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 和歌山支社  担当:平岡 メールアドレス:Hiraoka565@daiichilife.com    

    続きをみる

  • みてアート2022 アートの場に千船病院が参加!!

    みてアート2022〜にしよどがアートのまちになる日〜 2022年11月5日(土)〜6日(日) 西淀川区で「みてアート2022」が開催されました!!   主催/みてアート実行委員会共催/西淀川区地域振興会協力/アトリエヤマダ、大阪市高速電気軌道株式会社、西淀川アートターミナル運営会議、西淀川区役所、西淀川区社会福祉協議会、  西淀川区商店振興協議会、にしよど現代図工室、姫島西商店会助成/大阪市助成事業   みてアートはかつて大気汚染などが深刻化し「公害のまち」とも呼ばれていた西淀川区で、アートをきっかけにみんなで交流するイベントです。       http://miteart.blogspot.com/   千船病院も「ハッピーでヘルシーなまち・イネーブリングシティ」実現のため「アート」と「医療」のコラボは街への貢献になる!ということでブースを設置しました。     ●千船病院のブース ①西淀川イネーブリングシティウォーク  アートを巡りながら歩いてまちづくりにも貢献してもらうため「西淀川イネーブリングシティウォーク ※」を参加者に提案。 アートを巡って歩いてもらうことで健康にもなりさらにまちづくりにも貢献してもらうということを行いました。     ※イネーブリングシティウォーク とは大成建設らが作成したまちづくりアプリを使用したウォーキングです。まち歩きをしながらまちのハッピーHappy/ヘルシーHealthyを探しWEBアプリでマッピングしていきます。そのデータを行政や他業種と共有しながらまちの改善に生かして行こうというものです。また理学療法士、看護師が参加することでまちづくりだけでなく「歩き方講座」や「健康相談」も行えるウォーキングとして展開しています。     ②体力測定 サルコペニア啓発 ブースでは体力測定も実施、握力や歩行スピードなどを測定、身体の状態を確認してもらいました。 そこでは共創メンバーである横浜市立大学先端医科学研究センターコミュニケーションデザインセンター (YCU-CDC)に在籍しているデザイナーさんの協力でサルコペニア啓発チラシを作成してもらい配布しました。   ☆サルコペニア啓発チラシ「さるコペニア」   ↑チラシは裏表印刷の一枚になっておりその場でふくらはぎの太さを測れるようになっています!       ふくらはぎの太さを測ることや体力測定をすることでサルコペニア予防の啓発をおこないました。   今回のブース設置で自身の体力が気になるという方や握力を計りたいというお子さんまで多くの方に健康に関する体験をしてもらいました。   今度も「ハッピーでヘルシーなまち・イネーブリングシティ」の実現のため様々なこととコラボしていきます。   千船病院広報室chibunekouhou@aijinkai-group.com      

    続きをみる

  • AI(人工知能)で何ができるのか?

    AI(人工知能)と聞くと皆さん「人間のように考えてくれるコンピュータ」というイメージがあるかと思います。AIが自分で考えて役に立つことをしてくれたら、こんなに楽なことはないのですが・・・実は現在のAIはそこまで賢くありません。そのため、AIに具体的な指示を出して作業を行ってもらう必要があります。つまり、AIは道具に近いものです。 最近になり、AI関連のニュースをよく耳にするかと思います。なぜ最近になりAIが盛り上がっているかというと「ディープラーニング」という人間の脳を真似して作られたAIが素晴らしい成果を出したからになります。 最近盛り上がっているのは「生成系のAI」という分野です。絵や写真、文章や音楽に至るまで自動で生成してくれます。AIを使わずに、これらの分野を極めて実際に作品を作るには才能と多大な努力、膨大な時間が必要です。 素晴らしい想像力を持っていても、それを作成する技術力がなければ作品はできません。その場合は、技術力がある誰かに作りたいイメージを伝え、代わりに作成してもらわなくてはなりません。その「代わりに作成する誰か」がAIとなる時代がやってきたのです。 自分の代わりに作品を作ってもらう場合、イメージ通りのものが出来てくるとは限りません。これは人間もAIも同じです。ですが、人間にやり直しをお願いする場合、非常に時間がかかります。100回ぐらいやり直しをお願いしたら作品を作っている人に相当恨まれることでしょう。 ですが、AIにお願いすれば一瞬で作品が出来上がってきます。さらに何回やり直しをお願いしても恨まれません。 このように、素晴らしい想像力を持っている人が、何度も何度もAIに指示して理想の作品の完成を目指せます。ここで重要なことは、AIは脇役であって、主役は人間という事なのです。 他にもパソコンのキーボードを入力する事が苦手な方は「音声入力」のAIを利用することができます。目が不自由な方は「音声合成」のAIを利用して、音で情報を得ることも可能です。 このようにAIは、人間の足りない部分を補い、面倒な作業も肩代わりし、でも脇役に徹してくれます。そして、そんなAIを使いこなすために、AIを知り、AIと仲良くなっていきましょう!   徳和 貴成(E-Mail:t-tok@a.email.ne.jp)

    続きをみる

  • 「お山DEセッション」のご紹介

    共創チャレンジの活動内容の1つ「お山DEセッション」をご紹介します。 少数のご参加者に寄り添う形で一緒に近隣の山の登山をしながら、遺伝子栄養学のお話、栄養や食事のお話、心と身体の健康に関するさまざまなテーマについて時間をかけて分ち合うパーソナルセッションです。ご参加頂く皆様のご要望と山歩きのご経験に合わせて、スペシャルなコースメニューを準備します。 四季折々の山の中で、大自然のお力を借りて、日常見過ごしてしまいそうな、小さな生命を慈しみ生きる意味を五感で感じ、人として大切な事を含めて遺伝子栄養学を学んでいただきます。 早朝から夕方もしくはお昼までかけて、ご参加者のご経験に応じたコースを歩きます。芦屋〜六甲山〜宝塚のコースが多いかな。3〜6時間ぐらいのコースです。 だいたい、セッション中間地点でブレイクタイムをします。その場で、丁寧にコーヒーか紅茶を淹れ、ハーブアロマでリラックス、深呼吸して身体と心を整えていただき、脳を活性化させてから、更に深く栄養のお話をして目的地に向かいます。   ご参加いただいた方々から頂いているご感想を一部ご紹介します。   ◎山に行きたいけれど、一人で行くのは不安でしたが、山に行く良いきっかけを頂けました   ◎これを機会に山にチャレンジしたい   ◎ぜひもう一度参加したい(現在リピート率100%です)  山のトレイルは簡単ではなく、また一人だけで行くものではない。また、コースや時期、自分の体調や気持ちをしっかり考えて山を訪れることが大切。でもチャレンジしたい。自分の経験からそう思います。 ですので、「お山DEセッション」では、山にチャレンジしたい方々へのきっかけづくりとして、安心・安全・ご参加頂く方々に寄り添う形でご一緒に楽しい時間を創れれば、と思っています。 少し前の報告になりますが、前回は素敵なご夫妻にご参加頂きました。 3時間くらいの短めの時間で、ぎゅっと凝縮したルートでしたがワクワクのコース。初めてのトレイルとのことでしたが、ご夫妻とご一緒にワクワクのトレイルになりました。トレイルの中で岩場やちょっとした沢登りとテーブルロックでスイカ割り(笑)。最高に楽しんで頂きました。   単に座学での栄養や食事のお勉強ではなく、大自然の中、身体を動かしながら自然の空気と環境の下、「のびのびハツラツわくわく、栄養と健康のお話をしましょう、あなた仕様の自然のセッション」です。 ぜひ「お山DEセッション」をご体験されて、ご一緒にEXPO2025へ発信しましょう!   YcsFactory 主宰 朝霧 由美子   【連絡先】 YcsFactory 東京事務局 EXPO2025プロジェクト   山本 裕 ycsbesmile@gmail.com   YcsFactoryブログ https://www.ycsfactory.com/post/%E3%81%8A%E5%B1%B1%E3%81%A7%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3 https://www.ycsfactory.com/post/%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE https://www.ycsfactory.com/post/%E5%B1%B1%E3%81%AF%E7%A7%8B%E8%89%B2%E3%81%B8

    続きをみる

  • エコプロ2022展に出展しました。

     2022年12月7日~9日の3日間、東京ビックサイトで開催されたエコプロ展にチームリズムとして出展しました。 ご来場頂いた多くの方々に我々のPET漁網リサイクルの取組みを紹介致しました。  我々の展示ブースの以外に公益財団法人日本環境協会エコマーク事務局様、株式会社放電精密加工研究所様の ブースでも説明を頂きました。 ご来場頂き有難うございました。

    続きをみる

  • さぁ!和太鼓を打ち鳴らせ!!

    皆さま!こんにちは!日本太鼓財団大阪府支部事務局です。泉南LONGPARK海のマルシェにて11月20日に開催されました『日本太鼓財団大阪府支部presents和太鼓 海祭』 今回は、茨木市より「るんびに太鼓」の皆さんに和太鼓演奏を披露して頂きました。 るんびに太鼓さんは前回参加された際は、雨で1回のみの公演となりましたが、はたして今回は!?曇りからの晴れ!お天気を味方につけての2回公演となりました^^   沢山のご来場者さまに応援いただき、最後の公演が終わり片付けをしていると、小さな男の子が「太鼓や!太鼓がみたい!」と一生懸命に 「もう終わったから見れないよ、残念」とお父さん。。。なんだか悲しそうな表情の男の子に、なんとか元気になってもらいたい!!と、担ぎ桶で演奏スタート^^ ステキな素敵なご家族だけの特別ライブ♪ まさかの展開に男の子は照れながらも楽しんでいただけたと思います! 太鼓がもっともっと好きになって、いつか一緒に演奏できる日がくるといいな^^   写真・動画はこちら ↓  ↓  ↓ 日本太鼓財団大阪府支部Facebook 日本太鼓財団大阪府Instagram

    続きをみる

  • 2022年産山田錦の稲わらを使ったしめ縄づくり

    2022.11.25   一般社団法人OPEN ARKさんからお話をいただき 2022年初のしめ縄講座を開催いたしました。   お正月について、しめ縄について 講座を行ってから、 シャンプーハットてつじさんの 米から日本酒造りプロジェクトの 貴重な稲藁を利用した、 本来のしめ縄づくり。   ご参加の皆さまの 個性溢れるしめ縄が できあがりました! ありがとうございました。   お天気にも恵まれた ご縁の時間になりました。

    続きをみる

  • 2022年12月5日(月)、分解ワークショップの出前授業を実施しました!!

    共創パートナー「全国まるごとSDGsパビリオン」に参画している、SDGs「分解ワークショップ」チームは、2022年12月5日(月曜日)に、大阪産業大学で出前授業を実施しました。もちろん、「分解ワークショップ」です。詳細は、本活動のfacebookでご紹介しています。ご参照ください。 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=168042365920462&id=100081440983723

    続きをみる

  • crQlr Awards(サーキュラー・アワード)2022 受賞しました

    循環型経済をデザインするプロジェクトやアイデアを世界から募集するアワード「crQlr Awards」において、UP FOOD PROJECTが「Best Bridge Builder Prize (ベストな橋渡し役賞)」と、「MMHG Upcycle Prize(MMHG アップサイクル賞)」を受賞しました。   ▼詳細はこちらから

    続きをみる