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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変える

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。 今回はその内の一つの団体、『You Are The One』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 You Are The One   【主な活動エリア】 大分   【活動目的】 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変える   【活動内容】 1つ1つのものに愛着をもち、大切にすることができれば大量生産、大量消費、大量廃棄の社会を変えられると考えています。そのため、ビジョンを「ものに愛を」とし、捨てられるはずのものを使って新たなものに作り替え価値を創造していく、アップサイクルを主な活動としています。   【活動での実績・内容】 アップサイクル製品(みつろうラップ、コースターや巾着などの小物類)の製作と販売 みつろうラップワークショップ   【活動での課題】 団体の認知度向上や、みつろうラップの認知度向上が課題です。 また、他団体との繋がりや、直接お客様と関わり自分たちの商品を販売できる場所を求めています。   【将来成し遂げたいこと】 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変えたいです。     【活動風景】             【発信】 instagram https://www.instagram.com/you.aretheone2021 web https://youaretheone2021.stores.jp/   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 食領域のアップサイクルを考える共創ミーティング開催

    2022年9月27日(火)16:00~18:00、 NTT西日本のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」との共催で、UP FOOD PROJECTの運営者である株式会社コルが主催し、パートナーのサラヤ株式会社がスペシャルゲストとして参加する、共創ミーティングが開催されます。   ★本件は共創探索を目的とした少人数の議論の場となります。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー テーマ :UP FOOD ~食領域のアップサイクルを考える~ 日時  :2022年9月27日(火)16:00~18:00 場所  :QUINTBRIDGE 2F キッチン前 登壇者 :株式会社コル 代表/UP FOOD PROJECT 運営者 福元雅和氏(主催者・テーマオーナー) サラヤ株式会社 ミールソリューション部 フードシステムソリューション課 課長補佐/UP FOOD PROJECT パートナー 中田慧悟氏(スペシャルゲスト) 定員  :8組織 ※1組織あたり複数名参加できます 共催  :QUINTBRIDGE 想定参加者: ・自治体 ・各種団体(商工会議所などの支援機関等) ・食品産業の関連企業(食品メーカー・フードテック企業・商社・小売等) ・食にまつわるビジネスに関心のある企業・団体 内容: 2022年は資源高に円安・ウクライナショックが重なり、穀物・飼料・水産物などの食料価格が軒並み上昇するなど、食料の6割を輸入に依存している日本の持続可能性の脆弱性が顕在化しました。 日本の食品産業の持続可能性を高めるために、共創でアップサイクルに取り組む「UP FOOD PROJECT」の主催者である株式会社コルと、パートナー企業としてプロジェクトに参画するサラヤ株式会社が、アップサイクルの動向と事例、課題について発表します。 スケジュール: 16:00~17:00 テーマトーク:株式会社コル(食品産業の持続可能性の課題/アップサイクルの国内外動向・事例/取組み課題と共創先の募集) テーマトーク:サラヤ株式会社 (急速冷凍技術を用いたフードロス削減、農水6次化の取組みについて) 17:00~18:00 ディスカッション・交流会   【お問合わせ先】 UP FOOD PROJECT事務局 担当: 福元 Email: fukumoto@korujp.com

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  • 聖地巡礼『LIFE®︎いのち伊弉諾神宮奉納上映』~日本の聖地×アートの力で~いのちの素晴らしさを再発見~

          聖地巡礼プロジェクト 日本の聖地にて、アートの力で「いのちの素晴らしさ」を再発見していく   『LIFE®︎いのち伊弉諾神宮奉納上映』       ⛩日本最古の神社「国生み神話の島」伊弉諾神宮   はるか神代の昔、イザナギノミコトとイザナミノミコトが、修理固成(国を創り固め成せ)の命を受けて天之瓊矛(あめのぬぼこ)を授かり、その矛で下界をかきまぜ、引き上げた矛先から滴り落ちた塩の雫が自ら凝り固まって「自凝島(おのころじま)」となりました。その島に天下った男女の神様は夫婦となり、次々と日本列島をお生みになりました。その最初に生まれた島が淡路島なのです。こうして「国生みの島」淡路島は「夫婦のふるさと」とも呼ばれるようになりました。伊弉諾神宮は古事記や日本書紀にもその創祀の起源が記され、日本で最初の夫婦神「イザナギノミコト・イザナミノミコト」の二神を祀る最古の神社です。この度、伊弉諾神宮にて「LIFE@いのち」の上映をご奉納させて頂ける運びとなりました。   当日は拝殿にて正式参拝後、 本名宮司様よりご挨拶 伊奘諾神宮の歴史といのちにまつわるお話しをお伝え頂きます   9月25日 18:00 拝殿にて正式参拝 18:20 本名宮司様よりご挨拶とお話し 18:30 LIFE®︎いのち上映       ⭐️〈聖地巡礼プロジェクト〉   これまで出雲大社、日本遺産書写山円教寺、 竹田城跡など古代より大切に守られてきた 日本の叡智が詰まった聖地にて開催させて頂いて参りましたが、 言葉では表せない素晴らしい体験でした。   これから日本の聖地にて いのちの素晴らしさを再発見していく「聖地リレー」を実施していきます   このプロジェクトは、いのちの根源で繋がりあうことで、いのちの大調和を目指します。   聖地を巡りながら、いのちの力を高めながら、 大切なものを再発見していくプロジェクトは皆さまと一緒に創りあげ 継続していくプロジェクトです。   ご支援頂いた方はプロジェクトのメンバーとして、正式参拝よりご参加頂きます 是非このプロジェクトへご参加下さい   お一人様 一口5000円〜 玉串料含みます ご参加頂けない方も 伊奘諾神宮へ玉串料として奉納致します     〈お申し込み〉 一般社団法人 Feel&Sense   050-3636-5770 info@feelandsense.coまで お名前・人数を書いてお申し込みください   HPからもお申し込みいただけます   〈聖地巡礼プロジェクトHP〉 https://www.life-planetarium.com/scredplaces               ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::     聖地巡礼プロジェクトのご支援を宜しくお願いします。   拝殿にて「LIFEいのち」の監督・橋本昌彦と一緒に正式参拝からご参加いただきます 活動をご支援くださる方は以下よりお申し込みください。一口5000円(玉串料を含みます)   ⭐️共に創り上げていく支援してくださる協賛企業様・自治体もお待ちしております。 来年実施いたします聖地も決まっております、構想しているプロジェクトについてお問い合わせください   一般社団法人 Feel&Sense   050-3636-5770 info@feelandsense.co     ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::         💫LIFE®︎いのち  https://www.life-planetarium.com LIFEいのちの活動はアートを通じて、私たちの根幹である「生きる力=自己肯定感」を高めていく作品として、プラネタリウム上映・SDGs教育プログラム・観光・人づくり街づくり・SDGsへの取り組みとして、国内を超えて海外へと広がっています。「いのち」がテーマである大阪万博TEAM EXPO2025共創プログラム「100年後も続く愛といのちのアートプロジェクト」として参画しており、各地域でいのちの素晴らしさを体感する機会を届けています。  

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  • 小学生にSDGsや環境にやさしい素材に関する授業を実施しました(茨城県)

    2022年9月9日、茨城県つくば市にある並木小学校の4年生を対象に、SDGsと環境にやさしい素材についてのオンライン授業を実施しました。 授業では、資料を使った説明や、児童からの質問に答えて、プラスチックと環境にやさしい素材、それぞれの良さを理解して使い分けることが大切であることを学んでもらいました。   折兼では、このような学校の課外授業に対応することができます。ご依頼に関しては、以下のお問い合わせフォームよりお願いいたします。 https://www.orikane.co.jp/contact/  

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  • 八尾市と協働で「がんを知る展」を開催し、地域の健康づくりに貢献!

    「第一生命布施支社 明るい未来プロジェクト」の番匠です!   第一生命布施支社は、八尾市との包括連携協定締結のもと、2022年7月8日に地域のしあわせ実現に向けて地域の皆さまの声を聴く「地域しあわせ懇談会」を実施しました。   八尾市では、健康寿命の延伸、ならびに一人ひとりの健康を皆で支え守る地域づくりを推進しています。また、健診・介護・医療などのデータ分析に基づく生活習慣病予防対策をはじめとして、健康課題解決に向けた取り組みを進めています。 八尾市健康関連所管(2021年4月に新設された健康まちづくり科学センター、健康推進課、健康保険課)から10名と当社社員の合計15名が参加して「八尾市民の健康」をテーマに話し合い、がん検診受診率アップに向けた取組みの1つとして、地域の皆さまにがん検診受診の重要性を知って頂くための「がん検診啓発イベント」を実施することが決まりました。 そこで今回、7月30日・31日の2日間にわたりアリオ八尾店2階の「情報発信コーナー」において、八尾市と協働で「がんを知る展」を開催しました。 合計約65名の方々にご来場頂き、八尾市の「がん検診のご案内」チラシのご案内や乳がん触診体験に加えて、がんに関するクイズに答えることでがんの基礎知識を身に付けることができる仕立てとしました。   来場者からは、「がんは早期に発見が大切なことだとわかった」「がん検診を受けようと思う」などのお声を頂いており、次回は、10月に同会場にて開催予定です。   第一生命布施支社は、今後も八尾市と協力し、地域の皆さまの健康まちづくりの推進や地域課題解決に向けた取組みを実施してまいります!   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 布施支社 担当:番匠 メールアドレス:Bashiyou248@daiichilife.com

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  • 京都グレインシステム 旭川フードデザイン研究所がパートナー参加しました【UP FOOD PROJECT】

    京都グレインシステム株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社長:田宮 尚一)が『UP FOOD PROJECT』にパートナーとして加わりました。   京都グレインシステム株式会社は、北海道の素材に着目し、2021年に旭川フードデザイン研究所(北海道旭川市東旭川町米原517-3)を設立し、地球の恵みをムダなく活かした食づくりをおこなっています。食品の可食部や規格外品のみに限らず、素材から発生する廃棄物も有効活用するため、さまざまな熱処理加工をおこないます。 ​ UP FOOD PROJECTは、旭川フードデザイン研究所と共に循環型社会への貢献を目指して、規格外野菜や果物をはじめとする未利用資源や、バイプロダクト(製造過程で生じる副産物)のアップサイクルに取り組みます。

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  • EF Polymerがパートナー参加しました【UP FOOD PROJECT】

    EF Polymer株式会社(本社:沖縄県国頭郡、CEO:Narayan Lal Gurjar)が『UP FOOD PROJECT』にパートナーとして加わりました。 同社のミッションは、生分解性廃棄物(生ゴミ)をアップサイクルし、水不足等の農業に関わるグローバルな環境問題を解決する、新興国でも利用しやすい低コストで持続可能な農業資材に変換することです。 同社が開発した「EFポリマー」は、ジューススタンドなどから出る材料の絞りかすなどの生ゴミから作られた有機高吸水性ポリマーです。土壌や作物に影響を与えることなく、灌漑用水や肥料の必要量を減らし、より多くの収穫を得るために役立ちます。 土壌にゆっくりと栄養素を供給することで土壌の健全性を高め、水分量を維持します。また、現代の農業における課題として、過剰な化学肥料利用により土壌の微生物が育たない環境を作ってしまうという課題がありますが、ポリマーを利用することで微生物の成長を促進することができます。 また、この保水性のあるポリマーは体積に対して100倍の水を吸収することができ、適用して10日から12日後には灌漑用水の減少が期待できます。​UP FOOD PROJECTは、EF Polymer株式会社と共に「アップサイクル × 農業の持続可能性向上」を目指します。

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  • 8月6日 豊中まつりで桜塚高校軽音の大阪・関西万博PRオリジナル盆踊り「ゆめいろ大阪音頭」踊ってきました!

    8月6日、豊中まつりに行ってまいりました! 実は、共創プロジェクトがご縁で、豊中市の桜塚高校軽音部が作った大阪・関西万博PRオリジナル盆踊り「ゆめいろ大阪音頭」の踊り動画を上げさせていただきました! 豊中❌枚方 桜塚高校軽音楽部の万博PRソング「ゆめいろ大阪音頭」踊ってみた!【大阪関西万博】 その踊りを豊中まつりで踊られるということで、淀川を越えて、豊島公園まで遠征に行ってまいりました! ちなみに、豊島公園は昨年11月の「ロックスフォーチル」でケロポンズさんとエビカニクス音頭でコラボして以来の出演! 2021年ロックフォーチルでケロポンズさんとエビカニクス音頭でコラボ! 桜塚高校の高校生の皆さんと一緒に会場を盛り上げさせていただきました! オリジナル盆踊りが豊中まつりデビュー! 今後も、2025年の万博に向けて、大阪の皆さんと一緒に盛り上げていきたいと思います!   是非、盆踊りや河内音頭・江州音頭・交野節など、地域の伝承文化で活性化を考えている方は是非、お問合せください!

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  • 京都のお寺で寺や京都の魅力を伝える

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。 今回はその内の一つの団体、『学生団体てらふる』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 学生団体てらふる   【主な活動エリア】 京都府京都市、大阪府茨木市   【活動目的】 寺とつながり伝承されている「価値」(歴史・文化・考え方など)をこれからもつないでいく。昔から残るものには必ず意味と残ってきた理由がある。それを未来の社会や人に向けて残し続けていくことは今を生きる人間の1つの大切な任務である。   【活動内容】 ・地域の人が地域の特徴をお寺を通して発信し、より多くの人に興味を抱いてもらう。そして発信者を増やしていく。 ・その地域に何百年何千年前から根付き人との繋がりを醸成する「お寺」を拠点とし、非日常的にでも人の心の支えとなりながら、地域の特徴を伝えていく。   【活動での実績・内容】 場所をお寺をフィールドにしたり、お寺を中心としたり、イベントを行ってきた。テーマは「お寺」「歴史」「お寺周辺地域の特色」に関することが多い。 <てらふる京都>京都オススメスポット発信・御朱印帳づくりワークショップ・リアル謎解きゲーム・考京カフェなど <てらふる茨木>謎解きクロスワード・粘土で大仏づくり・鎌足まつり・てぃーらふるカフェ   【活動での課題】 お寺での活動を持続可能にすること。短期的には潤沢な活動資金の確保が課題。我々の活動はお寺があって初めて成り立つので、お寺が多大なメリット、例えばお金など、を定期的に享受できる仕組みにしたい。   【将来成し遂げたいこと】 てらふる茨木が関わるお寺は、地域にとって必要不可欠な存在になったらいいなと思う。今はお寺の絶対的な必要性や社会公益がないかもしれないけれど、それらを作れるようになれれば嬉しい。またお寺に関わる人が元気になる(宗教的にではなく)ところまで目指したい。     【活動風景】           【発信】 ●てらふる京都 twitter https://twitter.com/teraful_kyoto instagram https://www.instagram.com/teraful.1004/ web https://pando.life/teraful1004 ●てらふる茨木 twitter  https://twitter.com/teraful_ibaraki instagram https://www.instagram.com/teraful.0123/ web https://linktr.ee/terafulibaraki     Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 国際フロンティア産業メッセに出展

    2022年9月1日(木)・2日(金)に神戸国際展示場で開催された『国際フロンティア産業メッセ2022』に、ひょうご産業活性化センター様の異業種交流活性化支援事業PRブースで、「漢字キャラクターあめかちゃん」の絵本、グッズを出展をさせていただきました。 学生を含めて多くの方にブース訪問いただき、今回、サンプル配布した「あめかちゃん折り紙キット」が二日目早々に配布完了となるなど、大変好評をいただきました。出展にご協力いただいた皆様、ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。国際フロンティア産業メッセ https://www.kobemesse.com/公益財団法人 ひょうご産業活性化センター https://web.hyogo-iic.ne.jp/漢字キャラクターあめかちゃん https://amekachan.jp/

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  • さぁ!和太鼓を打ち鳴らせ!!

    皆さま!こんにちは!日本太鼓財団大阪府支部事務局です。泉南LONGPARK海のマルシェにて8月21日に開催されました『日本太鼓財団大阪府支部presents和太鼓 海祭』 今回は、茨木市より「るんびに太鼓」の皆さんに和太鼓演奏を披露して頂きました! 午前中は、なかなかの大雨……中止にするか?それとも晴ることを信じて、このまま待機するか?激しく降る大雨の中、刻々と過ぎる時間…… 「よし!このまま晴れることを信じて!待機!!」 無事に午後から公演することができ、沢山のお客様に和太鼓演奏をご観覧いただけました! 演奏途中で晴天になりすぎてメンバーが熱中症になりかけましたが、岡田浦漁協組合の皆様と海のマルシェの皆様により、沢山の氷水を大きな水槽ごといただきまして、手足をつけタオルを濡らし全身のクールダウンが出来ました^^ 演奏していると暑さも忘れて打ち込むので、本当に有り難いお心遣いに感謝した1日となりました。   動画・写真はこちら ↓  ↓  ↓ 日本太鼓財団大阪府facebook 日本太鼓財団大阪府Instagram

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  • 安全安心に ドローンで 屋根点検 雨樋点検 瓦点検 

    ドローンで作る持続可能な共創社会   ご近所の屋根、雨樋の様子確認しました。   台風シーズンを前に、屋根の様子を確認したいとのこと。   高齢でもあり、梯子には危険を感じておられました。   無理をして怪我をされては大変。   ドローンの出番です。   きれいな動画でくまなく点検。   きれいな雨樋に安心しておられました。   ドローンは持続可能な社会の共創に役立ち、   そしてSociety 5.0の目指す社会のイノベーションになる可能性を見ました。

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