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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 海にもユーザーにもやさしい 100%植物由来の釣り餌容器「ベイトバガスパック」を新発売

    株式会社フィッシングマックス(本社:兵庫県芦屋市、代表取締役社長:吉田学、以下フィッシングマックス)と共同開発の「ベイトバガスパック(Bait Bagasse Pack)」を共同開発いたしました。   ベイトバガスパック誕生の背景     従来、釣りの虫エサ容器として透明プラスチック製のフードパックが広く普及しており、年間で約25万枚が使用されておりました。しかし、プラ製パックは重量が軽く、風で飛ばされてしまいます。また、生分解性が無く、飛ばされたフードパックが海中に蓄積し、海洋プラスチックごみ問題につながるとして問題視されておりました。 そこで、この問題を解決すべく、天然素材100%のベイトバガスパックを共同開発いたしました。 バガスで虫エサ容器を開発するのは、世界初の事例となります。この容器は生分解性を備え、約70日でほとんどが自然に還るという試験結果もございます。また、プラスチックと比べて、二酸化炭素排出量を80%以上削減できる上、裏面にプラスチックスマートのロゴを入れることで、ユーザーへ環境対応商品であることを強くアピールしています。 従来、食品容器として使われてきたバガスシリーズですが、食品容器としてだけでなく、さまざまなシチュエーションで活用されるようになってまいりました。   ベイトバガスパックの特長     ベイトバガスパックは、本体・蓋が一体型となった容器です。本体と蓋にそれぞれツメがついており、嚙み合わせることで、しっかりと封ができます。また、コンパクトサイズでありながら、容器に十分な厚みがあり、頑丈な作りをしているので、液漏れしづらいことが特長です。   フィッシングマックス様と折兼で連携してYouTube配信も行っております。YouTubeではパックスタイルだけでなく、フィッシングマックス様と協同制作した背景や、両社のベイトバガスパックに対する思い、機能面の紹介をしています。 折兼ラボチャンネル:YouTube 折兼ラボ フィッシングマックス:YouTubeチャンネル フィッシングマックス  

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  • 株式会社縁の木と連携合意(UP FOOD PROJECT)

    株式会社コル(本社:神奈川県茅ヶ崎市、代表取締役:福元 雅和)は、株式会社縁の木(本社:東京都台東区、代表取締役:伊藤 玲子)と相互の事業で連携することで合意しました。   当社は、縁の木が主幹する、アップサイクル商品の原材料創出に取り組むKURAMAEモデルのメディアパートナーとして、活動のPRをサポートします。   一方、株式会社縁の木は、当社が主幹する『UP FOOD PROJECT』にパートナー企業として加わり、今後のコラボレーションを模索します。   ▼「UP FOOD PROJECT」のサイト ▼株式会社コルの共創チャレンジ「サステナブル・キッチン」TOP   <株式会社縁の木について> 原産国の支援になる珈琲豆を少量ずつ焙煎して新鮮な香りをお届けする珈琲焙煎処を運営するとともに、全国の福祉作業所とコラボしながら、知的障害者の工賃アップと職の多様性創出を目標に掲げて活動しています。 2019年より健常障害の別なくアップサイクル商品の原材料創出に取り組むKURAMAEモデルを主宰、台東区蔵前にて行っています。 ▼縁の木(えんのき)公式ホームページ

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  • 結果報告 水田の草取りのタイミングは? 

    心配だった雨もなく、田植え後一ヶ月の水田の上を飛行。 まだ30日では、カヤツリグサなどの繁茂は確認されず。 水田の真ん中あたりは、日々確認しづらくなってきています。 今後も続けていきます。

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  • 祝!テレビ大阪やさしいニュース

    進む3Dプリンター技術 様々な分野で開発が進む「3Dプリンター」であるものを作る現場を取材しました。3Dプリンターを使えば、「どこでも」「安く」ものが買える。小さいものだけでなく、ステーキ肉から住宅まで活用が期待される3Dプリンター。その魅力に迫ります。https://youtu.be/tJYSbWqdvGk

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  • 祝!!200万回再生テレビ朝日グッドモーニング“3Dプリンター住宅”販売へ「価格革命」値段は?(2022年5月18日)

    樹脂などを積み重ねることで、立体の構造物を作り出す「3Dプリンター」。今、プリントされている素材は、なんと「コンクリート」です。組み立てを開始してから、23時間12分で出来上がりました。壁の厚さは30センチ以上あり、耐震性も断熱性も非常に高いということです。https://youtu.be/kTeysI5U-xw

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  • 学生と地域の『やってみたい』をツナグ

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『Team道草』さんをご紹介します。   【団体名】 Team道草     【主な活動エリア】 山形県における最上地域(金山町・新庄市など)     【活動目的】 地域との継続的で発展的な関係、学生の「やってみたい!」と地域の「やってほしい!」を結びつけた双方の可能性の実現、原動力である“楽しさ”の連鎖と継承というMVVを活動目的とする。     【活動内容】主に毎月、土日祝日に活動を行っている。具体的には、「つばさお弁当プロジェクト」という自宅にお弁当の配達を行う食の支援、地域のイベントであるマルシェにおける運営補助や出展者の子供の子守り、小中高生への学習支援、サツマイモの収穫や紅花の種まきといった農業支援、その他最上地域のイベントなど多岐にわたって活動を行っている。また、廃材を利用し地域の方々と協力しながらパーゴラを作っており、建築したパーゴラで夏祭りなどのイベントの企画もしている。     【活動での実績・内容】 唯一大学のない最上地方や学習塾のない金山町で学習支援を行うことで、子供たちに大学への興味を抱いてもらう機会の創出や、教育格差の解消に向けて尽力した。また、イベントを通して銀山の利用をすることなどで、普段隠れている地域の魅力の再発見に努めた。Team道草は、2012年に発足してから地域の人々との結びつきを強め、活動を続けてきた。それが評価され、昨年は山形大学独自のSDGsの達成に貢献した団体に贈られる「YU-SDGsAward」で優秀賞を受賞、学外でも、山形県内の社会貢献活動や地域活性化の取り組みを表彰する「2021 輝く県民活躍大賞」を受賞した。     【活動での課題】 新型コロナウイルスの影響により、サークル活動が長期にわたり制限され、活動数も従来より減少した。それらに伴い、活動補助の打ち切りや活動における減収が生じている。そのほかにもメンバーが減少しており、地域振興に関するノウハウが不足している。そのため、活動を継続的に実施していくための新たな財源の確保やノウハウの蓄積が必要である。また、コロナ禍で本サークルが地域振興のために利用していた谷口銀山や既存の地域などを完全に生かしきることができていないため、今後ツアーの開催や新たな活動の創出により、連携の見直しを行っていく必要がある。     【将来成し遂げたいこと】 豊かな風土や独自の文化、そこに住む人々のつながりを活かすことで、最上ならではの良さを継承していきたい。まずは最上地方を中心としながらも、活動の範囲を広げていき、地域同士の連携を可能とすることによって、最終的には県内全体を盛り上げていく。更に、学習支援や食の支援など様々な産業・分野でお手伝いをし、地域の人同士の架け橋になることで、新たなイベントや仕組みを企画し、進学や就職、子育てがしやすい地域にしていく。このように人が「住みたいと思える環境」と「実際に住める環境」の両方の実現を達成していきたい。      【コメント】 もしよろしければTeam道草への活動の寄付をしていただけると嬉しいです。                      手順は、https://fundexapp.jp/yamagata-u/entry.phpのリンクを開き、寄附目的を「大学公認サークルへの支援」、支援先を「小白川キャンパス」の「チーム道草」にし、最後に寄附方法と金額を入力します。皆様からの寄付は、最上地方への交通費など普段の活動に使わせていただきます。        【活動風景】             【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/team_michikusa/ Twitter https://twitter.com/TeamMichikusa     Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp  

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  • 環境浄化啓発の様子 2022年度第5回

    2022年度第5回環境啓発の様子です。 制限が緩和され、悪質な客引きの人数も増えてきています。 悪質な客引きはきっぱり断りましょう。

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  • 子どもたちの明るい未来の街づくりに向けて、東大阪市『ふれあい祭り』と柏原市『わんぱく相撲』に参加しました!

    「第一生命布施支社 明るい未来プロジェクト」の番匠です!   第一生命布施支社では、子どもたちの明るい未来の街づくりに向けて、2022年5月8日に東大阪市民の一大イベントである東大阪市主催の『ふれあい祭り』、5月15日に一般社団法人柏原青年会議所主催の『わんぱく相撲』に参加しました。    『ふれあい祭り』では、「まと当て」と「スーパーボールすくい」のブースを出展、『わんぱく相撲』では、イベント開催のサポートを行い、多くの子どもたちに楽しんで頂きました。 『わんぱく相撲』では、一戦一戦熱い真剣勝負となり、勝って大喜びをしたり、負けて悔し泣きをする子どもたちやそれを見て、子ども以上に喜んだり、もらい泣きする大人たちも含めて大盛り上がりとなりました!   ◎『ふれあい祭り』の様子  ◎『わんぱく相撲』の様子      第一生命布施支社は、これからも地域イベントへの参加を通じて、地域の皆さまと一緒に子どもたちの明るい未来に向けた活動を続けて参ります。     【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 布施支社 担当:番匠 メールアドレス:Bashiyou248@daiichilife.com  

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  • さぁ!和太鼓を打ち鳴らせ!!

    皆さま、はじめまして! 日本太鼓財団大阪府支部事務局です^^ 5月29日(日)泉南LONGPARK海のマルシェ 晴天の下『日本太鼓財団大阪府支部presents和太鼓海祭』が開催されました! 今回は『るんびに太鼓』の皆さん♬ 30度を超える暑さの中、たくさんの方々にご来場いただき、和太鼓の力強い迫力満点の演奏と、女性だけの演目では、しなやかさの中に力強い想いを音にのせた素晴らしい演奏となり、会場全体が笑顔と大きな拍手に包まれていました♪ 子ども達の中には、照れながら和太鼓のリズムに合わせ踊ったり、太鼓に近づいてニオイを嗅いだりと、いろいろな感性を爆発させていました。また障がいのある方で、和太鼓のリズムに合わせ全力で踊られ、会場全体をほっこりと、そして自然と笑顔に^^ 本当に素敵な空間となりました! 動画・写真はこちら ↓  ↓  ↓ 日本太鼓財団大阪府支部公式Facebook 日本太鼓財団大阪府支部公式Instagram

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  • 絵本アンバサダーが活動を開始しました!

    はじめまして。 NPO法人HIKIDASHI代表理事の大石真那と申します。   私たちは、拙著「げっけいのはなし いのちのはなし」という性教育絵本を通して、 小さい頃からの性教育の大切さや生き方の多様性を伝える共創チャレンジをしています。   今回、その一環として、 一緒に大切な思いを広めてくださる「絵本アンバサダー」第0期生が活動を開始しましたのでご報告いたします。   素敵な活動の様子はアンバサダーさんご本人のnoteに書かれていますのでぜひご覧ください。 https://note.com/mako3142/n/n3984bd878cd5   また、現在は第1期生のアンバサダー養成講座の申し込み受付中です。 https://note.com/npo_hikidashi/n/n5b12afaaf8f7   ぜひ皆さんも私達の仲間になって「共創」しませんか? ご参加お待ちしています!

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  • 【導入募集】Pay Later Liberally〜万博から新たな経済圏を!!〜

    共創チャレンジャーのみなさま   初めまして、株式会社NEXCENTの小澤悠と申します。 今日はみなさまをお誘いしたいことがありご連絡させて頂きました。 共創パートナーに選定されたことを踏まえて、昨日弊社ではプレスリリースを配信させて頂きました。   『PLL(後払い心づけ)方式を通じてシン・資本主義に挑戦します』 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000102774.html     私たちはこの挑戦を通じて、1万人規模の新たな心で循環する経済圏を創出したいと考えています。   弊社NEXCENTは全ての人が主人公になれる世界を創るべく、今年4月に起業したばかりの会社です。     起業するというと、資金調達をしたりまずはお客様への営業を頻繁にかけたりというのが通常の動きかもしれませんが、今私たちは来たる”お祭り”を最優先に準備を進めています。   世界最大の“お祭り”は3年後の万博かと思いますが、私たちの中では『いのち輝く未来社会』を作っていくお祭りは既に始まっていると思っています。誰もが隔たりなく挑戦者となれるこのTEAM EXPOには、既に500以上の共創チャレンジャーの皆さんが集まっています。 このこと自体に素晴らしい価値があると思いますし、全ての共創チャレンジが成功することを祈っています。   それぞれの共創チャレンジが成功する為に必要なことを考えた結果、アプローチの一つとしてやはりお金が必要になる団体様が多いのではないかと思います。一見お金自体が敬遠されることもありますが、全ての人の生活・全ての組織の活動にはいずれも金銭が紐ついています。 社会的に価値がある挑戦をしているのであれば、そこにエネルギーとなるお金が心づけとしてかえってくるという循環は自然であると考えます。   是非この機会にみなさまの共創チャレンジでこのPLL(後払い心づけ)方式を活用して欲しいのです。PLLには以下の通り、四つの特徴があります。     きっとみなさまの共創チャレンジはみなさまのそれぞれの天才を活かした活動になっていらっしゃるかと思います。 ここでいう天才とは、一部のスポーツ選手や有名人にだけ備わっているものではなく、この世に産まれた誰しもが先天的に持っている才能と定義しています。天才とは無限エネルギーで息を吸うかの如くできるものでもあります。この天才の活動に対して、サービスを受けた方々が感じた「心」の分だけ対価となる心づけを自由に(サービス受益者の好きなタイミングで好きな分だけ)支払っていただくという仕組みになります。 大変ありがたいことにこの仕組みについては既に某有名電鉄会社様が導入に向けて検討してくださっています。   もし3年後の万博まで共創チャレンジャーのみなさまがPLL(後払い心づけ)方式によって、沢山の価値提供をして結果として実際に稼ぐことができれば、わたしたちで新たな心が循環する経済圏を創出できると思っています。そしてそんな私たちの活動を見てくれた日本の方々、世界の方々が「お金」に対する意識を変えてくださって、また新たな綺麗事で稼ぐ挑戦者を生み出すことが出来ればきっと日本は生まれ変わります。     この万博という世界最高の実験の場を通して、みなさまと共にこれまでにない世界で初となる新たな優しい資本主義を創りたいと思っています。 楽しく、リラックスしながらも本氣の思いでこの世界観を実現できればと思っております。   実は来月7月18日(月)にこのPLLを通じた新たな挑戦のスタートなるイベント企画を現在進めております。 既に様々な挑戦者の方々の登壇が決まっております。イベントについては後日また告知させて頂きますが、まずはこのPLL(後払い心づけ)方式に少しでも興味を持ってくださった方は是非活動を共に出来ればと思っています。ご連絡をお待ちしております。     共創を希望する方々PLL(後払い心付け)方式に共感してくださる全ての企業・組織・個人の方々との共創を希望します。​【本件に関するお問合せ先】 株式会社NEXCENT 代表取締役:小澤悠 電話:080-8543-4356 メールアドレス:y-ozawa@nexcent.jp

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  • 高知からあだたんな活動を!!!!

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『学生団体あだたん!!!!』さんをご紹介します。   【団体名】 学生団体あだたん!!!!     【主な活動エリア】 高知県日高村     【活動目的】 村内でのイベント等を踏まえた企画・運営  沿線を走行している観光列車のおもてなし活動     【活動内容】2021年度活動実績  クラウドファンディングで資金を募り、村内を回るスポーツ形式のイベントを運営 村でボッチャの魅力を子供たちへ伝える体験出店 役場・住民の方との有志で観光列車のおもてなし団体「日高おもてなし楽会」を結成 NHK「こうちいちばん」、高知新聞「月刊マル地スポ」にてメディア紹介 その他県内の企業・団体と意見交流会を実施     【活動での実績・内容】 2021年度活動実績  クラウドファンディングで資金を募り、村内を回るスポーツ形式のイベントを運営 村でボッチャの魅力を子供たちへ伝える体験出店 役場・住民の方との有志で観光列車のおもてなし団体「日高おもてなし楽会」を結成 NHK「こうちいちばん」、高知新聞「月刊マル地スポ」にてメディア紹介 その他県内の企業・団体と意見交流会を実施     【活動での課題】 日高村という小さなフィールドを超えて、これまでの活動経験を生かした地域貢献につながる活動ができるかどうかが現在私たちの大きな課題です。まずは一度村を出て活動し、いろんな視野を持ってみることが必要ではないかと考えております。 さらに少人数で活動しているため、新メンバーを継続して確保することも課題です。     【将来成し遂げたいこと】 私たちの活動で県内外問わず一般の方に村を知ってもらい、好きになってもらうことで村と関わる「関係人口」を構築し、増加に貢献できればと考えております。     【コメント】 私たちの活動は、役場の方をはじめとする多くの大人の方によるご協力、いわば「つながり」のもとで成り立っております。これからも「つながり」の言葉のもと、村をPRしていくとともに地域活性化へと取り組んでいきます。 「日本の高知の村」である日高村は、ざっくり言えば「ちょうどいい」村です。何が「ちょうどいい」のか疑問に感じたそこのお方、実際に訪れてみればいかが?     【活動風景】           【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/adatan.kochi/ Twitter https://twitter.com/adatantomatan       Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp  

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