みんなの投稿

フリーワード

SDGsの取組内容

みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • CDLE福岡も共創チャレンジ発進!

    みなさま、いよいよCDLE福岡が共創チャレンジとしてスタートいたします。 CDLE (Community of Deep Learning Evangelists ) は、日本ディープラーニング協会(JDLA)のG検定・E資格の合格者の会であり、CDLE福岡は、CDLEの福岡支部に相当するコミュニティです。 CDLE福岡は、福岡を中心に人工知能(AI)/ディープラーニングに関心のある方々の交流会、名刺交換会、勉強会、セミナー、LT会などを通して、新たなAIコミュニティを作ることを目的としています。 また、CDLE福岡は産官学が協力して活動を進めていることが特徴です。さらに、CDLE福岡は、他の都市で地域活動を行っているCDLE大阪、CDLE名古屋、CDLE宮城との地域間連携を通して、地域におけるAIの社会実装を進めています。 このように、CDLE福岡は、地方都市である福岡におけるAIの産業・社会実装推進活動により普及と浸透をはかることを最初の目標とし、次に、日本全国各地域のCDLEと連携して、また、行政、団体、企業との協力関係を構築することにより、CDLE福岡が目指す社会貢献を行っていきたいと思っています。 福岡の方はご一報お待ちしております。 皆様、ぜひ応援よろしくお願いいたします。

    続きをみる

  • 第41回プラスチック日用品優秀製品コンクールにてメンバーの(株)台和様の漁網樹脂を使ったリズムトレーが『全日本プラスチック 製品工業連合会会長賞』を受賞しました。

    「全日本プラスチック製品工業連合会 会長賞」には、(株)台和の「漁網由来のトレー」が選定された。漁業から発生するごみ:漁網やロープ等のごみは海洋プラスチックごみ全体の相当量を占めるといわれており、そうした状況の中にあって漁網の再利用に積極的に取り組んだ本製品は環境への配慮の観点で高い評価を得て選定された。 http://www.jpm.or.jp/concours2022/2022.html

    続きをみる

  • 三木市立三木東中学校で「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」授業を実施しました!

    「第一生命明石支社 全世代イキイキ応援プロジェクト」の春名です!   「全世代イキイキ応援プロジェクト」では、未来を担う子どもたちの教育・育成を支援しています。   今回、2022年10月5日に、三木市立三木東中学校3年生の3クラス約130名の生徒さんに向けて、当社が開発したすごろく形式のゲームでライフイベントを体験する「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」を活用した消費者教育・金融保険教育に関する授業を実施しました。   当日は、5時間目に当ゲームの「ヤング・ミドル版(20代就職~65歳定年退職まで)」を、6時間目に「シニア版(65歳定年退職~100歳まで)」を体験して頂きました。 授業を通じて、結婚・住宅購入などのライフイベント、病気やケガ・災害などのリスク、振り込め詐欺や架空請求といった消費者被害事例やその対策などをゲーム内で知ることで、お金の大切さや将来に備えることの重要性についてしっかりと学んで頂くことができました。 終始にぎやかな雰囲気の中で参加した生徒さんからは、「将来に向けて備えておくことが大切だとわかった」「詐欺被害に遭わないように気を付けたい」「何かあった時は、消費生活センターや弁護士に頼む方法があることがわかった」などのお声を頂きました。 「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」を活用した出張授業やセミナーにご興味がございましたら、以下【問い合わせ先】までお気軽にご連絡下さい!   第一生命明石支社は、今後も地域とのつながりを大切にしながら、子どもたちの輝く未来につながる活動を続けてまいります。   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 明石支社 担当:春名 メールアドレス:Haruna937@daiichilife.com  

    続きをみる

  • 妊婦さんのための「トツキトオカの会」の活動に賛同し、子育てママを応援しています!

    「第一生命 滋賀支社 MLGsプロジェクト」の加賀爪です!   第一生命滋賀支社では、住み続けられるまちづくりとして地域の課題解決に向けた様々な取組みの一環として子育て世帯を応援しており、甲賀市で実施されている妊娠中の女性が気軽に集まる場である「トツキトオカの会」に協賛しています。   2022年4月より月1回程度、水口営業オフィスを「トツキトオカの会」のイベント会場として提供し、妊婦さんや産後のママたちに向けて茶話会やハーフバースデーコスチューム作り体験講座などを協働開催しています。   これまでに、合計8回約25名の皆さまにご参加頂きました。   第一生命滋賀支社は引き続き、「トツキトオカの会」の活動教宣や支援を行い、多くの妊婦さんや子育てママを応援してまいります!     【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 滋賀支社 担当:加賀爪 メールアドレス:Kagatsume682@daiichilife.com

    続きをみる

  • OKB農場 大収穫祭にてバガス容器を協賛いたしました

    2022年11月3日(木)、大垣共立銀行(https://www.okb.co.jp/)のOKB農場にて開催された大収穫祭に協賛・参加いたしました。 この収穫祭では、OKB農場で採れた新米「はつしも」と野菜たっぷりの味噌汁をバガスのどんぶりで振舞われました。     食事後は使用したバガス容器を分別回収し、OKB農場の横にある「堆肥舎」で堆肥化していただきます。     また今回は、あえてPLA(ポリ乳酸)のラミネートフィルム付き容器を使用し、分解するかどうかも合わせて実験を行っております。 今後も地域を盛り上げる取り組みに協力してまいります。◎共創チャレンジ「パッケージエコ化プロジェクト!」http://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/489

    続きをみる

  • 志摩スペイン村にて、弊社のバガス容器が採用されました!

    三重県志摩市にある志摩スペイン村にて弊社のバガス容器が採用されました! 今後、バガス容器は修学旅行、遠足など学生団体向けに提供される昼食の容器として使用されます。           従来はプラ容器を使用されていたとの事ですが、バガス容器に切り替えることによって、お客様への啓発に繋がるだけでなく、洗浄の手間を削減できるメリットもございます。   志摩スペイン村https://www.parque-net.com/   今後もSDGsに積極的に取り組んでまいります。  

    続きをみる

  • 株式会社ケンテック様が新しくチームリズムに参加されました。

    海の豊かさを守る漁網再生プロジェクトの活動に貢献できます機会をいただき、心より御礼申し上げます。 弊社は漁網回収後、漁網コーティング層の除去工程を担う洗浄装置の製作会社です。 洗浄業界で唯一無二の弊社洗浄装置は「洗浄時に発生するガス排出を実質ゼロ」とし装置系内でガスを液化回収、洗浄剤を再利用できる機構が特徴です。

    続きをみる

  • 横浜で「第3回MIROSS✖️189プロジェクト」を開催致しました。

    横浜で「第3回MIROSS✖️189プロジェクト」を開催致しました。 11/3(木)文化の日に、神奈川県の横浜市技能文化会館にて   当日のプログラム 《1部》 ●ミロス基礎講座 ・虐待が起きるメカニズム ●体験者のパネルディスカッション(虐待された側、虐待した側) ●体験発表   《2部》 ●映画「189」上映 ●ミロス特別講座 ・映画の登場人物の紐解き編 ●映画「189」加門幾生監督のお話   今回は、なぜ虐待が起きるのか?そのメカニズムを知ってから映画を観て頂くという初めての試みでしたが、イベント後、参加者の皆様より、 「解決策がないと思われていた、虐待という難しい社会問題に、本当に世界から虐待がなくなる日が来る!…という希望の光を見出されました」 など、とても嬉しい感想を沢山頂きました。     今回のイベントには、地元横浜の最新ニュースを配信しているヨコハマ経済新聞よりご後援を頂き、今回のイベント開催のお知らせが掲載されるほか、横浜市に本社がある創業114年の老舗、株式会社崎陽軒の代表取締役社長の野並晃様より、開催にあたりメッセージを頂戴するなど、開催地域の沢山の企業様にも、このプロジェクトを周知して頂けたのではないかと感じています。     ご参加下さった皆様方、ご支援頂いた地域の皆様方に、心より感謝申し上げしあげます。  

    続きをみる

  • 「ミャクミャクの歌」をミャクミャクと一緒に披露、盆踊りも一緒に踊りました

    10月23日に豊中市のふれあい広場で行われた「幸せを運ぶピアノコンサート」に出演させて頂き、万博PR活動として、桜塚軽音オリジナル盆踊り「ゆめいろ大阪音頭」をミャクミャクと一緒に踊り、現在制作中ですが、「ミャクミャクの歌」も披露させて頂きました。 これからも微力ですが万博をPRしていきたいと思います。 お問い合わせ先:大阪府立桜塚高校軽音楽部(顧問:久谷(くや))

    続きをみる

  • 「食品ロス0・SDGsアクション」のオープニングで演奏

    10月23日に大阪市北区のカンテレ扇町スクエアで開催された「食品ロス0・SDGsアクション」のオープニングで、桜塚高校軽音楽部のオリジナル曲であり、大阪・関西万博をPRソング「Yume色OSAKA」を演奏させて頂きました。 これからも微力ながら大阪・関西万博の盛り上げに貢献できたらと思っています。 お問い合わせ先:桜塚高校軽音楽部 0668532244(顧問:久谷(くや))

    続きをみる

  • 羽曳野警察署との協定締結のもと「特殊詐欺被害防止の啓蒙活動」を実施しました!

    第一生命大阪南支社 地域に寄り添うプロジェクト」の安廣です!     第一生命大阪南支社は、羽曳野警察署との「特殊詐欺等の犯罪被害防止及び交通事故防止に関する協定」締結をきっかけに、様々な協働取組みを実施しています。 2022年9月22日・26日には、羽曳野警察署による「防犯研修会」を羽曳野営業オフィスと藤井寺営業オフィスの全社員が受講し、特殊詐欺のよくある手口や女性が被害に遭いやすい犯罪、自動車関連の犯罪などに加えて特殊詐欺防止に必要な知識について学び、当社社員の防犯対策に対する意識向上に取り組みました。          また、今回、2022年10月11日に羽曳野警察署において「特殊詐欺被害防止パトロール隊発足式」を実施しました。 発足式の様子について、地元ケーブルテレビJ:COMさまや読売新聞さまでも紹介頂き、多くの皆さまの目に触れる取組みとなりました。        発足式後、当社社員による特殊詐欺被害防止パトロール隊の活動として、10月17日に近鉄藤井寺駅前、18日に古市駅前で、通行中の地域の皆さまへお声掛けしながら「第一生命大阪南支社 特殊詐欺等の被害防止オリジナル絆創膏」をお配りし、啓発活動を行いました。 当日は、藤井寺市長・羽曳野市長・羽曳野警察署長・羽曳野警察署管内防犯協議会会長にもお越し頂きました。         第一生命大阪南支社は引き続き、安心安全に暮らせるまちづくり・地域課題解決に一生懸命取り組んでまいります!    【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪南支社 担当:安廣 メールアドレス:Yasuhiro062@daiichilife.com

    続きをみる

  • 年齢・性別・障がいの有無などに関わらずみんなで楽しむスポーツを。

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。   今回はその内の一つの団体、『スポーツコミュニティーセンターAMI』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 スポーツコミュニティーセンターAMI   【主な活動エリア】 奈良県(近畿)   【活動目的】 ①若者のスポーツ離れが進む現代でスポーツを身近に感じてほしい。 ②年齢・性別・障がいの有無などにに関わらずみんなで楽しむ事ができるという事を体感してほしい。   【活動内容】 ①小学校の放課後(放課後子ども教室)などの時間を使い小学生にワークショップの実施。 ②障がい者施設や老人ホームなど福祉施設でのワークショップの実施。   【活動での実績・内容】 〇Palafool様と共催で奈良公園で運動しよう! 西宮市の小学生と奈良公園でなんちゃってサッカーの実施。 〇奈良市立鳥見小学校・放課後子ども教室ワークショップ 鳥見小学校の1~4年生の児童とフラフープバスケ・飛行機リレーを体験するワークショップの実施。 このワークショップはバスケットボールはルールを知らない、小学校1年生にはドリブルや高いところに設置されたゴールにシュートすることも難しいが少しルールを変えることで1~4年生全員が一緒に楽しむことができるスポーツ実施。 また「伝えるカード」を作り、チームメイトに向けた感謝の言葉・保護者様に向けた体験の共有などを目的としたメッセージカードの作成し交換を実施。   【活動での課題】 ワークショップを行う際の人員確保・フラフープやボールといったスポーツ用品・スポーツを推進したいと考える企業・市町村・団体との連携を取り、ワークショップの実施回数や実施場所の拡大をしたい。   【将来成し遂げたいこと】 ①スポーツを身近に感じてもらう ②いつでも誰とでも何人ででも条件を問わずに出来ることを知ってほしい ③勝敗にこだわらずスポーツを楽しむ ④ワークショップを実施する募集するボランティア様に前で話す力をつけてほしい ⑤自分の思いを自分の言葉で伝える大切さを実感してほしい   【その他】 「スポーツ」と聞くと勝敗があり、オリンピック・パラリンピックなどを創造することが多いと思います。しかし当団体では勝敗はもちろん性別・年齢・障がいの有無など様々な人の特徴に関係なく全員で楽しめるスポーツを体感してほしいと考えています。また技術の発達により電子文字で伝えることが多い現代で自ら手で書き、伝えるということの重要性について感じてほしいと考えています。   【活動風景】   【発信】 instagram https://www.instagram.com/sportcommunity.ami WEB https://www.circle-book.com/users/1883   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。       次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。           https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】   Youth consortium Project推進室 担当:里村   satomura@youth-consortium.jp

    続きをみる