みんなの投稿

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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • \新聞形式プリント「新プリ」教育法の〝CMソング〟ができました/

    「新プリ」の特長について、公式キャラクターたちと一緒に紹介しています!! 歌を口ずさみながら「新プリ」に関心を持ってもらえれば嬉しいです! https://youtu.be/HqQ7hew_g-I +☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆◆お問い合わせは、プラススターHRホームページの問い合わせフォームからお願いいたします。

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  • 第一生命大阪南支社なんば営業オフィスは「フードドライブ」を実施し、大阪市浪速区へ食品を寄贈しました!

    「第一生命大阪南支社 地域に寄り添うプロジェクト」の安廣です!   第一生命大阪南支社なんば営業オフィスでは、2022年7月に締結した大阪市との包括連携協定のもと、同市浪速区と様々な協働取組を実施しています。 その一環として、当営業オフィスは「フードドライブ」を実施し、2024年2月2日に、大阪市浪速区へ(※)食品を寄贈しました。 ※フードドライブとは家庭で余っている食べ物を学校や職場などに持ち寄り、それらをまとめて地域の福祉団体や施設などに寄付する活動のこと 当営業オフィスから寄贈した段ボール2箱分の食品は、地域の子ども食堂などで活用いただけるとのことで、「たくさんの食品をありがとうございます」と大変喜んでいただけました。   大阪南支社は当自治体と協力し、引き続き地域課題解決取組みに取り組んでまいります!     【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 大阪南支社担当:安廣メールアドレス:Yasuhiro062@daiichilife.com

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  • ~1年前共創イベント~ 学びと遊びセッション×自然・環境セッション開催!

    〜大阪・関西万博1年前共創イベント〜 学びと遊びセッション×自然・環境セッション開催!  4月13日は大阪・関西万博開幕1年前!1年前「共創」イベントとして、Co-Lab EXPOとアジア太平洋トレードセンター株式会社がコラボします。 Co-Lab EXPOが開催する「47都道府県にミャクを届ける」ためのイベントに、今回は自然・環境要素を入れた特別編でお送りします! 舞台は大阪・関西万博の舞台と同様大阪。さらに、夢洲が見えるおおさかATCグリーンエコプラザで開催します! --------------------------- *概要日時:2024年4月20日(土)        12:30-16:30(開場12:00)場所:おおさかATCグリーンエコプラザ(https://www.ecoplaza.gr.jp/)対象 :「TEAM EXPO 2025」/共創チャレンジおよび共創パートナー「TEAM EXPO 2025」プログラムへの参加に興味のある方定員:100名 ・主催:TEAM EXPO 2025 共創チャレンジ Co-Lab EXPO・共催:アジア太平洋トレードセンター株式会社、公共社団法人2025年日本国際博覧会協会・協力:株式会社 リンクアンドモチベーション、エッジソンマネジメント協会 *contents・自然・環境に取り組む企業や学生団体によるピッチ(5組)・万博やSDGsに取り組む企業や学生団体によるピッチ(5組)・遊びの要素を盛り込んだアイスブレイクを含めた交流会 など --------------------------- 大阪・関西万博だから出会える人と、大阪・関西万博を通して、世代や環境を超えた仲間作りをしませんか? イベントの参加申込みは以下申込フォームよりお願いいたします。※「TEAM EXPO 2025」公式サイトでID登録が必要です。↓ *募集期間:3月25日(月)〜4月15日(月)お申込みは以下のURLから▼https://docs.google.com/forms/d/1O867rTWTDch1NhVfVvSAXQa17odhM17OQe-0kl3VmiA/viewform ※お申し込みは募集期間に関わらず、先着順で締め切らせていただきます。※ご参加者1名につき、1回お申込みが必要です。 --------------------------- 【参加申し込みについて】*条件「TEAM EXPO 2025」プログラムへのID登録が必須となります。下記よりご登録をお願いいたします。https://team.expo2025.or.jp/ja/apply *参加者へのご案内日:4月16日(火)※お申込みいただいた皆さまにご連絡いたします。 *本件に関する問い合わせ先colab.expo@gmail.com

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  • ウンチの正体は食べかすじゃない!!

    ウンチは食べ物のカスで 出来ていると思っていませんか?   実は大部分が…〇〇!! その答えはこちら!! https://youtube.com/shorts/btFqroPTVxE?si=Cs7JVKy7Id3Py7fC   腸内環境を整えるには 食物繊維や発酵食品を積極的に食べる前に 〇〇をしっかりとって下さいね!

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  • 関西 食の「わ」プログラムの募集について

     近畿農政局では、2023年12月に「和食」がユネスコ無形文化遺産に登録されて10周年を迎えたことを踏まえ、2025年に開催される大阪・関西万博が関西の食や食文化の保護・継承の契機となるよう、団体、企業、個人が取り組む関西ならではの食や食文化を国内外に発信する活動について「関西食の「わ」プログラム」として認定する取組を開始します。 この取組では、関西の食の応援や学びの提供などの活動を募集します。 申請された活動は審査を経て「関西食の「わ」プログラム」として認定し、そのうち、特に意欲的かつ活発な活動を「プレミア関西食の「わ」プログラム」として表彰予定です。 多くの皆さまの応募をお待ちしております。     関西食の「わ」プログラムの募集のページはこちら https://www.maff.go.jp/kinki/keiei/tiiki_syokuhin/wasyoku/240326-1.html

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  • 自治体・企業と協働した和歌山県お国自慢川柳コンクール「地元サラ川」の入賞作品が決定しました!

    「第一生命和歌山支社 QOL向上プロジェクト」の日高です!   第一生命和歌山支社では、和歌山県の魅力を再認識・全国へ発信し、地域活性化を図ることを目的として、地元版での川柳コンクール「地元サラ川(ジモサラ)」を2021年度より実施しています。 3回目となる2023年度「地元サラ川『お国自慢 連れもて詠もや ジモサラで♪』」では、和歌山県内13自治体、143企業に後援いただき、「一般の部」では和歌山自慢を、「小中高生の部」では学校生活をテーマに開催。応募総数は計678句と、多くの県民の皆さまに川柳を詠んでいただきました。 入賞は、応募作品の中から地域の皆さまに投票をいただき、下記に決定しました。和歌山の良いところが詰まった一句をお楽しみください!   <一般の部>大賞       冬みかん 毎日食べて かぜひかん   (みかん丸)優秀賞      みかんみかん 夢中になって 手が黄色  (しんちゃん)優秀賞      予報見て 梅と洗濯 干す準備   (台風接近中) <小中高生の部>大賞     勉強は 頑張るつもり あしたから   (たにもん)優秀賞    クラス替え 経験しない 田舎校   (田舎っ子)優秀賞    まだ2限? 心の中では もう下校   (HPS)優秀賞    きゅうしょくも ママのごはんも だーいすき   (そだちざかり)   ※川柳、雅号は、すべて応募者の表記にしたがっているため、一部当て字等で掲載しています。※作品の著作権は、すべて主催者側に帰属しています。無断での転載、使用はご遠慮ください。全国各支社における地元サラ川の作品はこちらのURLよりご覧ください。https://www.dai-ichi-life.co.jp/campaign/jimosara/index.html   第一生命和歌山支社は、地域・社会のため将来にわたりお役に立つ存在となれるよう、日々活動してまいります。   【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 和歌山支社担当:日高メールアドレス:Hidaka118@daiichilife.com

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  • 日本対がん協会から感謝状をいただきました。

    子ども達の育てていた野菜が育たなかったことをきっかけに、自分たちでコンポスト堆肥を作ることになり、その作った肥料を使って育てた野菜を、保護者や地域の方々に販売しました。   その活動の中で、園の敷地内にあるピンクリボン運動のマークに興味を持った子ども達は、調べていく中でピンクリボン運動の存在を知りました。   子ども達から「病気の人を助けたい」という意見が出たことから話し合ったところ、野菜を販売し、その収益を募金しようということになり、日本対がん協会に連絡し寄付させていただきました。   そして、子ども達の思いが届き、日本対がん協会の方から感謝状をいただきました。   子ども達の表情からは、自分たちの思いが届いたこと、募金活動をしたことで誰かが喜んでくれたこと、誰かの役に立てたことに嬉しさが溢れていました。   この体験は子ども達にとって大変貴重な体験となりました。 日本対がん協会の皆様、本当にありがとうございました。

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  • \新聞形式プリント教育法「新プリ」キャラのマンガ/No.57

    ■登場人物■ 名前:エヌプリー誕生日:2023/4/18(発明の日)性格:普段はおっとりしているが、えんぴつを手にすると情熱的になる特技:事実を分かりやすく、価値を明確に表現すること趣味:新聞紙を紙飛行機にし、魔法のじゅうたんのように行きたいところに行くこと好きなもの:情熱苦手なもの:何が言いたいのか分からない発言くせ:気持ちが高まってくると語尾が「N(ニュー)」(ギリシャ語アルファベット読み)になる夢:新聞記者 名前:ウィズ誕生日:7月16日(世界ヘビの日)性格:冷静沈着特技:的確な(時には毒がある)ツッコミ(実は「知恵の神」の力を持っている)、異世界でなじむ(実は「先生」の世界から「犬」の世界にやってきた)趣味:一皮むけること好きなもの:リンゴ苦手なもの:蚊取り線香くせ:つえがあると巻きつきたくなる夢:「的確なツッコミ」を通して「夢」の実現をサポートする +☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆◆お問い合わせは、プラススターHRホームページの問い合わせフォームからお願いいたします。

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  • ぴかいち縁日ボランティア

    千代田区にある児童発達支援・放課後等デイサービス「ぴかいち」で開催された、子ども向け縁日の運営ボランティアに参加しました。当日は、ヨーヨー釣りやくじ引き、射的、ストラックアウト、輪投げなどのブース対応を行い、小学生から高校生まで幅広い年代の子どもたち総勢40名が参加。代表の方からは、「親でもスタッフでもない大人と関わる良い機会にもなりました」とおっしゃっていただき、大成功の一日でした。今後も、地域の大人たちが連携し、子どもたち一人ひとりが生き生きと成長していける社会づくりのために、パソナグループとしても貢献してまいります。 <日時>2023年8月23日(水)<場所>児童発達支援・放課後等デイサービス ぴかいち  

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  • 腸のすごい秘密セミナー開催しました!@Zoom

    腸のすごい秘密セミナー 3月も定期的に開催しています!   ご自身の腸のお悩みを 改善したい方はモチロン   美容や健康のお仕事をしている方 医療関係のお仕事されている方も リピート受講して下さっている 大人気セミナーです♪   / 腸内環境は十人十色 \   だからこそ、 自分の腸内環境や状態を 知ることが大切です!   腸が良くなると、 体の変化だけでなく 運が良くなった! メンタルが安定した!など 本当にたくさん嬉しい変化が 起きるんです♪   腸を良くして、 人生100年時代を楽しみ 味わい尽くしませんか!   ぜひ腸を良くする秘密を 受け取りに来てくださいね!   開催日&お申し込みdocs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScN7mdz_FDO7KOubDjWVZnrANvLLFT8bhtv-Snq_Rae85ZXhw/viewform

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  • 「自分で考える力」「まとめる力」が伸びた! 小学生9割/〝起業家精神〟〝主権者力〟も7割向上、新聞形式プリント「新プリ」実践者アンケート

     ・ノート代わりの新聞形式プリント「新プリ」教育法で学んだ小学生を対象に第3回アンケートを行い、「新プリ」実践前と比較して「自分で考える力」や「まとめる力」が伸びたと答えた割合が約9割に上っていました。  ・また、起業家精神や主権者に必要な力を想定した質問にも7割超が「向上」を示す回答となりました。  ・先生方の専門スキルと新プリを組み合わせることで、全国学力テストの課題克服から、大人になって必要な力の育成まで貢献できる可能性が示されました。  ◆アンケートの対象◆小学6、4、3年278人  アンケートは、大阪市立鶴見南小学校で新プリに取り組んだ6、4、3年生が対象で、有効回答数は計278人。2月26〜29日に、14項目について「思う」「やや思う」「あまり思わない」「思わない」の4段階で答えてもらいました。  ◆新プリの内容と開発した背景◆まとめが苦手  新プリは、最初に大事な内容を書く文体をはじめ、見出しやビジュアル(写真やグラフ)、レイアウトまで、「新聞の特徴」をノート代わりに使えるように反映させたプリント。新聞の号外の型を落とし込んだりしています。  子どもたちの学力の課題は、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)によると、小学6年の国語で「複数の情報を整理して自分の考えをまとめたり書き表し方を工夫したりすることに課題がある」(2023年度)とされています。  また、世界的な課題では、ユニセフ(国連児童基金)が「世界の10歳児のうち、3分の2が簡単な文章読解ができない」(2022年9月)と警鐘を鳴らしています。  そんな中、新聞の型を活用して子どもたちの編集力や発信力を育成するとともに、運用方法を工夫して社会人基礎力の向上にも結びつけているのが新プリです。ここで習得した型は、社会に出てからでもそのまま使える型となります。  さらに学校の先生と子どもたち、元新聞記者が連携し、継続的に新プリの内容を改善、拡充。より効果的な形式を追求し、選択肢を増やし続けているのも特徴です。 子どもたちの使い方の工夫に応じて、新しい「新プリ」を作成した一例  ◆新プリの実践内容◆先生方が使い方を工夫  導入していただいた先生方によると、6年生は、5年生の時の2022年9月から新プリに取り組み、社会科で毎回実施。授業内容をまとめる単元用▽テストに出る内容を議論するグループ用▽グループ活動の個々のまとめ用−を中心に用いました。  テスト前に「新プリ」を読み合うようにし、子どもたちはグループ用を見ながら問題を出し合って復習したりしました。  このほか、意見・主張用▽自由記述のテスト用−も用い、社会科以外では総合的な学習の時間でも4回活用。作文・感想文用のコンテストにも参加してもらいました。  4、3年生は、理科の各単元のまとめ用として2023年9月から開始。まとめた内容を読み合ったほか、クラスによっては子どもたちの投票でより良い内容を顕彰するコンテストを実施し、評価の高かった新プリを壁で掲示したりしました。  先生によるコメントの書き込みやシールの貼付も行いました。  また3年生では、社会科と総合学習の時間を使った「社会見学」後、まとめやふり返りで各単元用を活用。計3回実施しました。  ◆結果について◆上位5項目は「発信力」「編集力」関連  回答の全体平均のうち、肯定的意見(「思う」「やや思う」の合計)の割合が高い上位5項目は次の通りです。 〈1〉勉強しやすい(89.9%)〈2〉「自分で考える力」が伸びた(89.6%)〈3〉復習しやすい(88.5%)〈4〉「まとめる力」が伸びた(88.1%)〈5〉記憶に残りやすい(84.9%)  先生方の専門性の高いご指導の下、6年生と3、4年生では新プリの活用方法が違うものの、どの学年平均でも上記の5項目については8割を超えていました。  新聞記事の多くは、「情報の価値を分かりやすく瞬時に伝える」技術を駆使して作られています。  新プリにはその要素を取り入れているため、「勉強しやすい」▽「復習しやすい」▽「記憶に残りやすい」−といった項目が上位にくる結果になったとみています。  新聞の「発信力」に関連した要素は、相手に伝えるだけでなく「復習」や「記憶」にも役立つためです。  一方、「自分で考える力」や「まとめる力」は、全国学力テストの結果などを踏まえ、将来につながる力として伸ばすのが「新プリ」の目的の一つです。  先生方は、子どもたちが自分で授業内容をまとめられるように運営してくださり、子どもたちも意欲的に取り組んでくださったおかげで、新プリの狙いに応じた結果となりました。  ◆結果について◆〝答えのない時代〟-より満足のいく人生を歩めるように  近年の国内の社会情勢を踏まえ、第3回アンケートで新たに加えた質問が以下の2項目でした。 ・「使いにくい」「不便だ」と感じる時は、工夫して取り組もうと思うようになった。・自分たちの力で、今あるものをより良い内容に変えられると思うようになった。  この2項目で測りたかったのは、「起業家精神(アントレプレナーシップ)に関連する力」と「主権者としての力」です。  アントレプレナーシップとは「様々な困難や変化に対し、与えられた環境のみならず、自ら枠を超えて行動を起こし、新たな価値を生み出していく精神」(文部科学省)。  また、主権者教育は「国や社会の問題を自分の問題として捉え、自ら考え、自ら判断し、行動していく主権者を育成していくこと」(総務省)とされます。  グローバル化や技術革新が進み〝答えのない時代〟とされる中、次代を担う子どもたちに持っていてほしい力です。  その力の育成のために必要だと考える一つが「子どものころからの経験」です。そして、子どもにとっての「社会」の一つは「学校生活」です。  新プリは、子どもたちの使い方、指摘や要望を受け、個々に合った新しいパターンを作り続けています。  子どもの立場でも新たな価値を生み出したり、大人たちと一緒になって現状をより良い形に変えていける経験を積んでほしいと考えています。  新プリの運営方法を経験した子どもたちの反応は、全体平均の「思う」「やや思う」の合計が2項目ともに7割を超えました。 ・「使いにくい」「不便だ」と感じる時は、工夫して取り組もうと思うようになった。(73.2%)・自分たちの力で、今あるものをより良い内容に変えられると思うようになった。(76.4%)  今後も新聞形式プリント「新プリ」の実践を通して、子どもたちが将来、より満足のいく人生を歩めるよう努めていきます! +☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆◆お問い合わせは、プラススターHRホームページの問い合わせフォームからお願いいたします。

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  • 藤井寺キッツンスクエアダンス体験会

    2024年3月17日LICはびきのまるごとカルチャーフェスティバルにてスクエアダンス体験会を開催!! 6名の方にお越しいただきました。(内、体験3名 見学3名) 体験者の中には中学生とドイツ人留学生(高校生)もいらっしゃいました。 体験会前に行ったスクエアダンスのステージパフォーマンスを見てすぐに声をかけてくださったドイツ人留学生の方は、スクエアダンスにとても興味を持ってくださいました。残念ながら今年の6月には帰国される予定ですが、ドイツでもスクエアダンスは踊られているので、体験会をきっかけに帰国後にスクエアダンスを楽しんでいただけたら嬉しいです。 年齢や国を問わず、誰でも一緒に楽しく踊れるのがスクエアダンスの素敵なところですので、あなたも一緒に踊りませんか? お近くで体験会があったら、ぜひ参加してみてください。 藤井寺キッツンスクエアーズ

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