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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 兵庫県警察による「特殊詐欺防止研修」を受講しました!

    「第一生命神戸総合支社 地域未来応援プロジェクト」の中井です! 神戸総合支社では、住み続けられるまちづくりの実現にむけて、日頃から兵庫県警察と連携を取り、地域の皆さまに特殊詐欺被害防止のお知らせ活動を実施しています。 今回、2023年4月27日に兵庫県警察の方を講師としてお招きし、「特殊詐欺防止研修」を当支社全社員が受講しました。 研修を通じて、兵庫県は被害件数全国第6位ということを知ったほか、特殊詐欺の中でも特に注意が必要な「還付金詐欺」について、実際の詐欺グループによる音声データを確認しました。犯人の口調は丁寧で、詐欺だと見破るのは難しく、講師の方からは「電話をしながらATMを操作している方を見かけた際には、声を掛けてもらいたい」との注意喚起がありました。 兵庫県下では、「ストップ!ATMでの携帯電話」運動の浸透を目指しており、当支社でも特殊詐欺被害防止に対する意識がより一層高まりました。 神戸総合支社では引き続き、詐欺に関する注意喚起チラシを地域の皆さまへ広くお届けするとともに、研修で得た情報を地域の皆さまへご案内し、安心・安全のまちづくりに貢献できるよう活動してまいります! 【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 神戸総合支社担当:高橋メールアドレス:Takahashi108@daiichilife.com

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  • ♡healthyミートボール弁当♡

    ママのお弁当ってあける瞬間が1番好き♡♡ と娘たちが言ってくれる   私の母の作るお弁当はまっ茶色 当時私はそのまっ茶色が恥ずかしくて仕方なかった   母はお料理がことのほか嫌い でもお掃除、洗濯、諸々は完璧なる働くママで今も現役で全てをこなしてる尊敬する母 嫌いなお料理ではあるが 買ってきたもの、冷凍食品は使わず、毎日毎日手作りの食卓 これは、ほんとにすごいことと 今ならわかります。 そんな母の影響もあり 色鮮やかで栄養バランスを考えたお弁当を作ってます     今回のミートボールはhealthyにしてます。鶏肉を使ったりキノコ🍄を増し増しにしたり、ソースはデミグラスソースを使ったり。その時の体調に合わせて食材選びから。 野菜たちは飾り切りで楽しくね 今回はラディシュを 宇宙人👽にみたて 半熟卵を星人に キュウリの薔薇やハート︎💗 いつまでも娘たちには バランスよい食事を♡ ワクワクするお弁当を (こんなのほんとに簡単にできますから) いつも彼女たちの笑顔を想像しながら♡  私は、その気持ちを広げたい!!   <ご参考URL> YcsFactoryブログ https://www.ycsfactory.com/post/healthy%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%BC%81%E5%BD%93

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  • 祭り復活!石見のまんなか神楽市

    令和5年6月10日(土)、島根県浜田市旭町で開催された「石見のまんなか神楽市」、コロナ禍の影響を受けしばらく中止が続いていましたが、今年、久しぶりに復活しました。 やっと、地元の祭りが帰って来た♪ 地元の企業さんや石央商工会青年部の皆さんの手で作られる、手作りのお祭り。 いろいろな屋台が並び、どのお店も長蛇の列。 美味しい地元の味覚に舌鼓を打ちながら神楽鑑賞。 鬼や悪が出る前には、囃子が変わりドキドキ。 火花を散らしながら登場し、躍動感いっぱいに舞う姿に感動。 地元愛溢れるお祭りがずっと続きますように。 当日の様子。屋台で買ったものを手に芝生に腰を下ろし神楽鑑賞。 塵輪(有福神楽保持者会) 大江山(有福神楽保持者会) 日本武尊(岡見神遊座) 十羅(岡見神遊座) 石見神楽で使用される金糸銀糸をふんだんに用いた豪華絢爛な衣装や石州和紙でできた表情豊かな面、長さ17mにもなる大蛇で使用される蛇胴は浜田市の職人の手で考案、改良され石見神楽の発展に影響を与えています。 石見神楽で使用される道具のほとんどは、職人の手による手仕事。 この卓越した技術によって、石見神楽は支えられています。 「石見神楽を創り出したまち浜田」(島根県浜田市)へ是非、本物の「石見神楽」を観に来てください。 石見神楽公式サイト:https://iwamikagura.jp/

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  • 第一生命茨木支社は茨木市と「包括連携協定」を締結しました!

    「第一生命茨木支社 地域のしあわせプロジェクト」の林です! 第一生命茨木支社では2023年5月22日、茨木市と市民サービスの向上及び地域の活性化を図ることを目的として「包括連携協定」を締結しました。   【「包括連携協定」の連携事項】①SDGsの達成に関すること②市政情報の発信に関すること③健康増進に関すること④高齢者支援に関すること⑤その他、両者が協議し、必要を認める取組に関すること   具体的な取組みとして、茨木市が主催するイベントの健康ブースの出展、市民向け講座の開催、特定健診のご案内等その他様々な取組みを実施してまいります。   第一生命茨木支社は、今後も茨木市と協議・連携を行いながら地域課題解決に向けて取り組んでまいります。   【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 茨木支社担当:林メールアドレス:Hayashi071@daiichilife.com

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  • 第32回咲洲ダンスフェス決勝のオープニングでラジオ体操を行いました

    2023年6月4日(日)、大阪南港ATCの海辺のステージで開催された「第32回咲洲ダンスフェス’23 春グランプリ」決勝のオープニングでラジオ体操を行いました。ラジオ体操はけが防止にも効果的であるため、ダンスをする前の準備体操として実施。大会出場者の皆さまにラジオ体操を実践してもらいました。 会場はおなじみのATC 「第32回咲洲ダンスフェス’23 春グランプリ」の決勝は、大阪・住之江区にある大阪南港ATCの海辺のステージで実施されました。ラジーンが2023年4月30日(日)に主催した「咲洲 World Healthy Festa」の会場と同じです。おなじみの会場、おなじみのステージで私たちはラジオ体操を行いました。 ところで、会場付近に設置されたモニターには、こんな画面が…。去る4月30日(日)に、大阪・関西万博2年前プロジェクト独自開催イベントとして主催した「咲洲 World Healthy Festa」の様子が映し出されていました。大阪・関西万博のテーマソングであるコブクロの「この地球の続きを」にあわせたダンス、いわゆる「この星ダンス」をしている様子です。ダンスフェスだということで、特別にモニターに映してくれました。 オープニングでラジオ体操を実施 「第32回咲洲ダンスフェス’23 春グランプリ」決勝のオープニングで私たちは出演しました。ダンスイベントですので、美しいラジオ体操をせねばならないと意気込みながらステージに立ちました。冒頭は、いつもの通り、「TEAM EXPO 2025」プログラムのPRをして、ラジオ体操の効用などを説明しました。最近は、イベントのステージに立つ際、いつも、「TEAM EXPO 2025」プログラムについて話しております。そして、その後に、ラジオ体操第1をイベント参加者や観覧者の皆さまと実施。数百人の皆さまとラジオ体操を行うことができました。イベント参加者の皆さまにとっては、けがを防止する準備体操にもなったのではないかと考えています。※なお、今回のイベントでは、「この星ダンス」は行いませんでした。というのも、私たちは、正式な出場者ではなかったからです。 咲洲地区を盛り上げます ラジーンとして咲洲地区のイベントでラジオ体操を行ったのは、今回が3回目となりました。1回目は、4月22日(土)に開催された「第2回サキシマmeets音楽祭」、2回目は4月30日(日)に私たちが主催した「咲洲 World Healthy Festa」、そした3回目が今回の「第32回咲洲ダンスフェス’23 春グランプリ」の決勝でした。また、代表のラジねえ。は、「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジに登録されているサキシマ健活「本気のラジオ体操」10,000人プロジェクトなどの取り組みでも、咲洲地区でラジオ体操を実施・指導しております。私たちは、ラジオ体操を通じて、咲洲地区の皆さまの健康増進、さらに、地域活性化へと導いていきたいと考えております。また、大阪・関西万博の会場も近いため、大阪・関西万博の機運醸成にも貢献してまいりたいと考えております。※当記事に関するお問い合わせはこちらよりお願いします(担当:橋口)。

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  • 育休明けパパママ向け社内セミナー開催!

    こんにちは。 【ママエールプロジェクト】です!   昨年からスタートしてる【ママエールプロジェクト】は、 全国のママのスキルや能力をもっと活かしたい! そのスキルや能力を活かして 地域・モノ・文化を社会に広めるお手伝いがしたい!   そんな熱い想いで活動しております。 この度、とある企業様とご縁を頂き、   \ ママエールプロジェクト / 育休明けパパママ向け社内セミナー開催させて頂きました!   キャリアコンサルタントの資格を持つ講師による 育児休業中or明けのパパママ社員さん向けのセミナー 題して      \自分らしい子育てとキャリアを応援/     『活用できるリソース(資源)を再確認してみよう!』   沢山のパパママ社員、 そしてパパママ社員ではないけれど参加したい! という方々に沢山ご参加頂けました。 このセミナーは、 単に講師の話を聞くだけではなく、 参加者の皆様で情報共有/意識共有していただく場も。 ◉女性全員が「バリキャリ」「昇進」を目指している訳ではない。   ◉テレワークやフレックスなど制度が整うことは有難い、同時に「制度使えばできるよね」のプレッシャー。   ◉育児と仕事の両立を男性上司の理解不足で時にフラストレーションを感じたり、一方で育児と仕事を両立してきた女性上司の「私もやってきたから」の無言のプレッシャーも…。 絶対的な正解はなく、 悩みは尽きないけれど、 話すこと、聞くこと、そして何よりも 「情報共有/意識共有」の場を持つことは とても大切なことだと改めて実感した時間でした。 この度はセミナーの機会を頂き、ありがとうございました! これからも我々『ママエールプロジェクト』は、 ママの活躍 × 地域活性化 に貢献できるよう チームメンバーで力を併せて、邁進していきます★ ママエールプロジェクトでは、 子育てママの活躍を応援したい!ということで   来月7月6日13:00-14:00@zoom にて座談会を予定しております。   ママ目線のご意見、悩みや不安、 あったらいいなのサービスや働き方、etc ママの生のご意見をお伺いし、今後の活動に活かしていけたらと思っております。   お子様がいても大丈夫です! お子様が画面に映り込んでもOK! (むしろ可愛いからウェルカム♡)   お一人でも、お子様とご一緒でも、   子育てママでも、 子育て落ち着きママでも、 子育て卒業ママでも、   お気軽にご参加お待ちしています!   詳細&お申込みは下記より   https://match.future-city.go.jp/pages/platform/e102/298  

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  • 『NEXT JAPAN EXPO 2023 ~地球上にまっさらな平和を~』に出演とブース出展の報告

    5月27日(土)に国立京都国際会館で開催されました『NEXT JAPAN EXPO 2023 地球上にまっさらな平和を』に出演とブース出展の報告をさせていただきます。 このイベントは公益社団法人2025年日本国際博覧会協会の後援で、約1000人の来場者で盛況に行われました。イベントは次世代の豊かな日本を築く担い手たちの交流や共創の起点となりました。 私たちは、チームマリッジカルチャーとして、大阪・関西万博の共創チャレンジゾーンにて数々の報告と事例、プレゼンテーションを行いました。私たちの共創チャレンジ以外にも4つの共創チャレンジが集まっており、共創推進課の深澤様にもご来場いただき、共創チャレンジと共創チャレンジの交流やコラボも始まり、今後の大きな可能性について体感できるイベントになりました。   まず私たちは「結婚の新時代が始まる!~専門家が語る結婚の真の魅力とは?~」というテーマで、少子化や未婚化といった結婚に関わる課題や悩みに対して、新たなアプローチによる成功事例や秘訣・ポイントを専門家4名とMCがパネルディスカッションしました。 パネラーは坪かおるさん(元結婚相談所カウンセラー/現マリッジカウンセラー)、中村達也&博美さん(Eternal Marriage合同会社共同代表/Club Aquarius代表)、坪井恵さん(株式会社Blessing代表取締役社長)で、MCは松本典子さん(株式会社アルコイリス代表/マリッジコンサルタント)です。   パネルディスカッションでは、「結婚したくてもできないあなたにおくる縁結びの極意とは?」というテーマで、「自分磨き」「愛を取り戻せ」「自分との結婚」「自己信頼」などが結婚の極意であるという意見が出されました。会場からも深い共感が寄せられ、次のテーマ「結婚の新時代が始まる!人・町を元気にできる結婚・その魅力とは?」に続きました。   その後、アフタートーク会をチームマリッジカルチャーブースで行い、私達の提言に対しての感想や今後の共創について、熱いトークが繰り広げられました。   チームマリッジカルチャーのブースでは、『「いつからでも!新婚さんいらっしゃ〜い!」〜結婚しても夫婦は心から幸せになり続けられる〜』というトークライブが開催。この企画では、結婚の道が難しいことや辛いこと、お互いを理解し合うことの難しさなどを経験したMC夫婦や結婚歴の長い夫婦のエピソードが語られました。 参加した夫婦たちは、出会いの頃から結婚当初、夫婦の困難な時期、離婚の危機に直面した時、そして現在までの夫婦関係の過程を率直に話しました。妻側の葛藤や孤独感、夫側の本音を素直に口に出せない思いや心情などが赤裸々に明かされました。   参加者の中には、当時の夫婦たちの気持ちや本音に共感し、「わかる、わかる」と頷く方々が多くいました。夫婦が一緒にいるとき、どこが苦しいのか、なぜ喧嘩してしまうのかという見えない問題に客観的に向き合いながら、パートナーをどのように見ていたのかを考えることができました。自分の思い込みに気づくことで、固定化した関係性が変化していくことも示されました。   この企画に参加した方々には、初めてパートナーに対して興味を持つことの喜びや、信頼と安心を取り戻し、コミュニケーションの質が変わったことによる喜びが伝わりました。笑いや涙もあり、会場は一時間にわたり大いに盛り上がりました。   次に、「今日から男女のコミュニケーションの達人になる!」と題したトークライブが開催されました。この企画では、コミュニケーションの達人として知られる4人の方の体験を元に、参加者に自分自身の気持ちに触れる機会を提供しました。 恋愛や夫婦関係においても、コミュニケーションは非常に難しいものです。上手くコミュニケーションが取れないことで、誤解が生まれたり、喧嘩や争いに発展したりすることがあります。そこで、なぜ男女のコミュニケーションが上手くいかなかったのか、そしてどのように円滑なコミュニケーションに変えていくことができるのかについて考えました。   参加者には、「あなたのタイプは攻撃派?それとも黙る派?」という質問が投げかけられました。その後、攻撃的なタイプと黙ってしまうタイプに分かれて体験を語ってもらいました。まずは攻撃タイプのお二人、次に黙ってしまうタイプのお二人の体験が共有されました。4人の体験を通じて、様々な葛藤が実はそれぞれの生き方を解放する鍵となっていることが伝えられました。   参加者の中には、体験者の話に何度も頷きながら真剣に聞いている方々もいました。また、このような体験に共感し、自分自身の葛藤を感じた方々からは、「ぜひどんどん発信して欲しい」といった感想が寄せられたり、中には同じような父親との関係性を持つ方が感動の涙を流された方もいました。   このように、様々な形で参加者と共感し合うことができたトークライブとなりました。また、質疑応答などを通じて、参加者同士が空間を共有し、コミュニケーションの達人になることができる可能性を示す貴重な機会となりました。   最後には、「夫婦共創時代のはじまり 街を元気にする鍵は夫婦にあった!」というパネルディスカッションが開催されました。 パネルディスカッションには、夫婦カウンセラーでありTeam Vanguardの主宰者である大井健さん、株式会社ジェネアスの共同経営者である中田幸子さん、MIROSS Lab.の恋愛・結婚・夫婦をテーマに活動する新垣裕介さんと真優さんがパネラーとして参加しました。また、結婚式場プロデュースを手がける建築設計事務所サモアーキ様の協力も得て開催されました。パネルディスカッションの進行は、パートナーシップカウンセラーの中澤朋子さんがMCを務めました。  まず、パネルディスカッションでは農村の体育館で行われる結婚式の空間デザインが紹介され、様々な形の結婚式が可能であることが実感されました。 結婚式で愛を誓った後、日常の結婚生活ではさまざまな葛藤やすれ違いが生じることがあります。なぜ愛した人に憎しみや興味を失う感情が湧いてくるのでしょうか?夫婦関係の難しさを感じるさまざまな矛盾から、夫婦の間に新しい関係性である「共創する世界」を創り出すことができるというメッセージが、4人のパネラーの体験を通じて伝えられました。   パネルディスカッションでは、結婚に関わる矛盾を乗り越えることができるし、全ての夫婦には共創という世界があることを参加者にディスカッション形式で伝えました。   終了後、初めて参加した方が「自分の結婚生活を諦めていたけれど、諦めなくていいと感じました!」と声をかけてくれました。   これまでの結婚の概念から新たな視点を持つことで、離婚を回避し社会課題を減らすことができ、幸せな夫婦が増えることで地域社会が活性化する新しいアプローチを紹介する機会となりました。 私達は、結婚に対する可能性・魅力を取り戻し、誰もが創造的に生きていける持続可能な人間社会を実現して行くべく「結婚には、実は、魅力しかないんやで」とこれまでの結婚への課題を、本質的に払拭していける秘策を携えて、結婚の新時代、結婚のムードメーカーとして、社会に大いに貢献して行きたいと、引き続き活動してまいります。 この動きにご賛同いただける方は、ぜひ一緒に、それを共に体験し、共にその喜び、その幸せの語り部として結婚で人・町を元気にしてゆきましょう。 NEXT JAPAN EXPO 2023について   Team Marriage Culture(チーム マリッジカルチャー) <お問い合わせ先>MIROSS Lab.恋愛・結婚・夫婦 事務局 love.labo.relationship@gmail.com

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  • 建築材料の電波特性調査 その2

    今回はTHz帯のおける建築材料の電波特性の測定した結果をご紹介します。テラヘルツTHZは電波と光の間にある、まだ未開拓の電波の領域です。 テラヘルツの周波数領域 測定は東京都小金井市にあるNICT_情報通信研究機構に訪れて行いました。   THz帯測定機器の様子 写真のように、合板、ガラス、タイルシートなど30種類以上の建築材料を30mm×30mmサイズで切り出し、その試料を機器に入れて測定を行いました。  

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  • 大阪自動車整備専門学校様にてマツダグループ技術セミナー2023開催

        Caption   2023年6月2日(金)に大阪自動車整備専門学校様(大阪市天王寺区)にてマツダグループ技術セミナーを開催しました。 関西マツダが幹事会社となり、大阪マツダ様、奈良マツダ様の3社で開催 ①車の見取り(デミオ、ロードスターRF、RX-7) ②同校卒業生の現役エンジニアによる点検の実演 ③同校卒業生エンジニアにQ&A ④座学にてロードスターの紹介、MAZDA拘りのクルマ作りの講話 を実施いたしました。 当日は、台風2号の影響で残念ながら午後の部は中止となりましたが参加いただいた学生様のキラキラした目が印象的でした。   お問い合わせ先 関西マツダ 営業開発部人材開発グループ 高月 〒556-0022 大阪府大阪市浪速区桜川1-3-25 06-6568-8070  

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  • 『Sゼミ2023キミたちが未来をつくる ~みんなでSDGs を考える1日~』

    修成建設専門学校で学ぶ「建築」「土木」「造園」分野は、「ものづくり」として社会・環境へと密接に関係しています。このような分野を学ぶ学生たちが「Sゼミ」を体験することで、「持続可能な未来」を考えられる人材になってくれるひとつの機会となれば幸いだと考え、企画したのがSゼミです。 https://www.syusei.ac.jp/sseminar2023/ 有名企業が登壇する企業講演やワークショップをはじめ、「SDGs」をテーマにした多彩なプログラムの実施を予定しています。Sゼミ2023では、産学連携として約30の企業・団体が協力していただき、ここでしか得られない体験や学びの数々を通して、学生たちにSDGsや未来社会について深く考える機会を与えてくれます。

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  • 2023年6月10日 第22回”ECOプロ” オンラインごみ拾いを実施しました

    第22回ECOプロを実施しました! オンラインも同時開催し、北海道、千葉、石川、奈良、徳島、福岡など全国各地から参加してくださいました。大阪はJR環状線の新今宮~今宮の間のゴミ拾いをしました。   今回の大阪はとてもゴミが多い地域でやりがいがありました。いつもより大きなゴミ袋にゴミがいっぱいになり、重くて運ぶのが大変なほどでした。汗だくになりながらみんなで力を合わせてゴミ拾いをし、地域をキレイにできたので終わったあとにはとても達成感がありました!   参加者の感想の一部をご紹介させていただきます。・(オンラインなので)遠くからでも参加できて達成感がありました。(高校生・福岡)   ・初めてのゴミ拾いのきっかけをいただきました。zoomだったので、家の近くでのゴミ拾いができ、とても簡単に参加することができました。(小学生親子・大阪)   ・普段ゴミが落ちていても、一人ではなかなか拾えないので、機会を与えてもらって感謝します。(社会人・奈良)   ・ごみの拾い甲斐がありました。参加者とも協力してごみ拾いできて、満足です。(社会人・大阪)   大阪環状線をまわりながらゴミ拾いをしているので、普段はあまり降りたことのない駅にも行くきっかけとなり、新しい地域に行くことが楽しみです。そしてゴミ拾いをしながらその地域の特色も見られたりするのでとてもおもしろいです。引き続き楽しみながら、ゴミ拾いをして大阪と全国をキレイにしていきたいです(^^)/    

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  • 「いきる」輝きをかなえたい~みんなの「こえ」を届ける

    「いきる」輝きをかなえたい~みんなの「こえ」を届ける 三ツ矢雄二さんをお迎えして 5月20日京都で無事に開催されました。  昨年の夏に彼とともに考えたこと。いろいろと入退院があり、目が見えにくくなり、言葉が気管切開で出せなくなった。 耳で聞いて、頭の中で想像する。 自分が聞いてきた声優さんが講演とか声をかけてくれたらいいよね。そこから、この企画は始まりました。 「いきる」輝きをかなえ隊を2年以上前につくり、そこで2025年の大阪関西万博に行こうと思い、横のつながりを作ってきました。 「医療的ケア(経管栄養、酸素など)の必要な方たちが地域で暮らしている」 そのことをいろいろな関係者と共有し、つながりをつくる。 そして、一人じゃないということを知ってもらう。僕たち・私たちはここにいるよ。僕たちにできる声を届けることができるのではないかと思いました。 三ツ矢雄二さんにSNSでつながり、そして、DMを送りました。そして、企画書や活動していること、こういう想いで行っていること。 今日、知りましたが 5月20日のカレンダーに「京都 山下」だけ書いてあったそうです。本当にすみません 内容を確認したりいろいろと打合せしたり。そして、今日になりました。 三ツ矢雄二さんが考える声を届けるとは。そして「いきる」とは。 子どもたちが発した言葉を三ツ矢さんが、すぐに同じ言葉をいろいろなキャラクターで答えてくれる。 子どもも大人も三ツ矢さんに言ってほしい言葉を紡ぐそして、自分ごととしてとらえること。そういったことも話していただきました。 声優×NPO法人Life is Beautiful=たのしいことを発信し、届ける。三ツ矢さんからも、今日が第一歩ですねと。 いろいろと妄想を三ツ矢さんと話をして、必要な人に必要なことを届けられるようにしていきます。子どもたち、お父さんお母さん、保育士さんたちへ 自分ごととしてとらえたり、学びの時間として。2024年、2025年の2年間でしっかりと実施していきます。みなさま、これからもよろしくお願いします。 以下が京都新聞の記事です 大阪万博で交流会を 病気や障害関係なく生きやすい社会に 京都・長岡京のNPOなど|社会|地域のニュース|京都新聞 (kyoto-np.co.jp)

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