みんなの投稿

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SDGsの取組内容

みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 夏休みあそびの広場

    京都市東部障害者地域生活支援センター、山科区社会福祉協議会と支援団体が共催する「夏休みあそびの広場」に、運営ボランティアとして参加しました。 このイベントは、近年、親同士の繋がりが減少し、障害を持つ親御さんの孤立や悩みを抱える方が増えている現状に対して、 夏休みなどの長期休み期間中に、安心した空間の中で皆が交流する機会をつくることを目的に行われています。 集まった他ボランティアの方々と共に、輪なげや的あて、魚つり、トンネルくぐり、盆踊り、午後は、水遊び、バルーンアートなど、たくさんのブースの運営を担当。子どもたちが安全に楽しめるよう、また参加者同士のコミュニケーションが促進されるよう働きかけました。今後も、地域の方が安心して笑顔で暮らせる街づくりに少しでも貢献できるよう、できる活動を続けて参ります。 <日時> 2023年7月30日(日) <場所> スポーツクラブTRIAXIS京都 山科リンクサポート 

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  • 子どもたちに朝食を!「ばなな募金」

    大阪市中央区「こどもの居場所連絡会」が、外国にルーツを持つ世帯や、ひとり親世帯の子どもたちが多く通う大阪市立南小学校の児童に朝食の提供を行う活動に参加しました。 ご家庭の事情等で満足に食事をとることができていない子どもたちがいる中、一人でも多くの子ども達が朝食を食べて登校できるよう、担当者の方と話し合い「バナナ」と「牛乳」を提供するため、「ばなな募金」というネーミングで募金活動を実施。パソナの関西エリア全9拠点で、バナナ約910本分となる【54,607円】の募金が集まり、多くの子どもたちの笑顔に繋げることが出来ました。 今後も、関西に住まう子どもたちが一人でも多く健康的な生活を送れるよう、私たちにできる支援を続けて参ります。   <日時> 2023年7月10日(月)~28日(金) <場所> パソナ関西各拠点(募金活動実施)

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  • 月の輪学院 絵本寄付

    障がいのある幼児から高校生までが暮らしている施設「社会福祉法人月の輪学院」へ、社員から集めた児童向けの本や学習に役立つ書籍を寄付しました。 「施設の子供たちに、たくさんの書籍や絵本に触れさせたい!」という館長の熱い想いに触れ、2020年より、同施設に本のご寄付を続けています。今回は、大阪の各拠点で絵本・書籍回収に協力を呼びかけ、50冊以上の本の支援が集まりました。 また、本をお持ちした際に、施設内を見学させていただき、子どもたちの生活や職員の方のご様子を垣間みて、このような施設の存在意義を改めて強く感じました。 今後も、社員の“もったいない”を無くし、必要とされるお子さんたちにバトンを繋ぐ活動を続けてまいります。 <日時> 2023年7月1日(土)~31日(月) <場所> 社会福祉法人 月の輪学院

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  • 千本浜清掃活動

    パソナ・沼津では、清掃活動を通して地域に根差したコミュニケーションの輪を作っていきたいという想いで、ご賛同頂いた企業や、近隣住民の方と共に、約30名で千本浜清掃活動を実施しました。一見、綺麗に見える砂浜でも、1時間ほどの清掃活動で12袋以上のゴミが集まりました。 自然には分解することができないプラスチックゴミの割合が一番多く、生活の中で出来ることとして、不要なものは買わないことやゴミの分別の大切さを再認識させられました。 今回の清掃活動を通して、企業やコミュニティの枠を超えコミュニケーションを取りながら活動することもできました。地域の輪を広げながら、今後も継続して活動して参ります。 <日時> 2023年7月8日(土) <場所> 千本浜海岸 静岡県沼津市本千本1910−6

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  • コンタクトレンズ空ケースリサイクル活動

    パソナグループでは、環境保全の意識向上、CO2削減、環境配慮の観点からペコンタクトレンズ空ケースの回収活動を行っています。 空ケースはゴミとして燃やさないことでCO2削減に貢献することはもちろん、リサイクル工場で粉砕・再資源化され、再生ポリプロピレン素材となり、自動車部品や家電製品の部品等のリサイクル製品へと再生。また、リサイクル業者が買い取った収益は公益財団法人日本アイバンク協会へ寄付され、角膜移植の支援として活用されます。また、このリサイクル業務には、障がいのある方が従事され、自立・就労支援にも繋がる仕組みです。 パソナ・名駅ではオフィス内に回収ボックスを設置し、今回は2.2キロもの空ケースを集めることができました。引き続き、小さな 活動を積み重ねることで、つくる責任・つかう責任を考えた環境保全に貢献して参ります。 <日時> 2023年6月1日(木)~6月30日(金) <場所> パソナ・名駅

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  • PASONA×LIXIL 名古屋清掃活動

    パソナ・名駅とパソナ・豊田では、株式会社LIXILと協同で定期的に市内の清掃活動を行っています。今回は、名古屋市都市部の高岳駅周辺の清掃活動を行ない、LIXILとパソナグループの関係者、計33名が参加。チームに分かれ、拾ったごみの重さを競うゲーム要素を取り入れ、ごみ袋4袋分のごみが集まりました。清掃場所が近隣中学校の通学路にもなっているため、通学途中の中学生とも挨拶を交わしたり、子どもたちが自主的に道に落ちていたごみを拾って持ってきてくれたりと、世代を越えてコミュニケーションを取りながら活動をすることができました。毎月定期的に行っていることもあり、通勤中の会社員の方からも「いつも清掃活動ありがとう」とお声がけをいただく場面もありました。今後も継続して地域美化活動を行ってまいります。 <日時> 6月21日(水) <場所> 愛知県名古屋市東区東桜1丁目4−16周辺

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  • 信州みんなの食堂

    長野県松本市で定期的に参加している「信州みんな食堂」の運営ボランティアを行いました。この活動は、学校と家庭以外の子どもの居場所づくりのため、また地域に住む誰もが安心して立ち寄ることのできる、“みんなの居場所”として運営されています。 当日は、来場された皆さんと交流しながら、支援物資の配布や調理・盛り付け・配膳の補助を実施。 中には宿題に一生懸命に取り組むお子さんや、父の日の手作りプレゼント準備をするお子さんもいて、心温まる活動となりました。 今後も、地域に住む子どもたちの安全で健やかな成長を願って、活動を継続してまいります <日時> 2023年6月19日(月)  <場所> 信州みんなの食堂 長野県松本市新村2218  

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  • 「ひろえば街が好きになる運動」 清掃活動

    パソナ・長野では、日本たばこ(JT)が主催している長野近郊の清掃活動に参加しています。今月は、長野駅周辺の清掃を 実施。半年ぶりの公園清掃を行ったところ、たばこの吸い殻が散見されました。住みやすく、綺麗な街を維持するためには継続的に取り組む必要性を改めて実感しました。   当日は他企業や個人の参加者の皆さんと協力し、約3kgのごみを回収。地域の子どもたちなど、多くの方が集う公園や、    その周辺を綺麗にすることができ、晴々とした気持ちで活動を行いました。  誰もが住みやすい街づくりのための環境整備のため、引き続き定期的に参加してまいります。   <日時> 2023年6月9日(金)   <場所> 南千歳公園周辺 長野県長野市南千歳1-5  

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  • エコキャップリサイクル活動

    パソナ長野では、オフィスビルに入居する他の企業様にもご協力いただき、協同でビル全体のエコキャップ回収を行い、計18,600個、約40kgのペットボトルキャップを回収しました。 これらのエコキャップは分別回収することにより再資源化を促進しCO2の発生を抑制するほか、エコキャップの売却益で世界の 子どもたちにワクチンを届けることが出来ます。 今回の寄付にあたっては、ビル清掃の方に多大なご協力をいただき、回収されたペットボトルキャップをパソナグループの社員が  洗浄、乾燥させ、綺麗にした上で、寄付を実施。 引き続き小さなアクションを積み重ねて、つくる責任・つかう責任を考えた環境保全に貢献してまいります。 <日時> 2023年6月21日(水)  <場所> パソナ・長野

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  • 宮津市と協働で「中小企業の皆さま向けSDGsセミナー」を開催しました!

    「第一生命京都総合支社 創りだそう共感のGoodサイクルプロジェクト」の山田です! 第一生命京都総合支社では、2021年12月3日に宮津市と包括連携協定を締結し、「産業振興・中小企業支援に関すること」や「健康増進に関すること」「子育て支援等の推進に関すること」など、幅広い分野で連携を強化し、地域課題解決に向けより一層貢献できるように取り組んでいます。今回、その一環として、2024年2月14日に、宮津市と協働し「中小企業のためのSDGsセミナー」を開催しました。 セミナーは、同市が事業者の皆さまへのSDGs浸透について検討される中、当社が作成した「中小企業向けSDGsガイドライン」(※)を活用して、事業者の皆さまのSDGsに対する様々な疑問に応えたいとの想いから協働開催することとなりました。 ※「中小企業向けSDGsガイドライン」とは慶應義塾大学SFC 研究所 xSDG・ラボとの共同研究により、中小企業が取り組めるSDGsをわかりやすく、効果的なSDGs の取組みは何かという観点から取りまとめたもので、企業にて、すでに実施しているSDGs取組の洗い上げなどができる冊子です。 当日は、当社生涯設計教育部フェロー 大澤直之が講師を担当し、宮津市福祉・教育総合プラザ(ミップル)にて会場参加16名、オンライン参加9名の総勢25名の事業者の皆さまにご参加いただきました。セミナーでは、1、『まなぶ』:SDGsとは「世のため・人のため・未来のため」ということ、SDGsに取り組むメリット・取り組まないデメリットを理解すること2、『しらべる』:すでに取り組んでいるSDGsの洗い上げを行い、さらに今後の取組予定・将来リスクを確認すること3、『おこなう』:「いつ・だれが・どのように」行うか、目標・スケジュールを策定し、実行することといった3つのSDGsの取組ステップをご説明し、参加者からは「早速SDGsの洗い上げをしてみます」「大変参考になりました」といったお声を頂戴しました。 第一生命京都総合支社は引き続き、地域の企業の皆さまのお役に立てるセミナーを実施してまいります!     【問い合わせ先】第一生命保険株式会社 京都総合支社担当:山田メールアドレス:Yamada077@daiichilife.com  

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  • 公開生配信!3月2日土曜正午から「ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-」特別編で一緒に防災を学びませんか①

    YouTubeでもライブ配信いたします!3月2日正午より!YouTubeアプリ・サイトからでもご覧いただけます※配信終了後も見逃し視聴可能です 前回=第30回もご参考になさってください 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と西尾レントオール株式会社共催のTEAM EXPO 2025共創チャレンジ・EXPO PLL Talks「ムックとおしゃべりですぞ~-大阪・関西万博とSDGs-」特別編を3月2日土曜日に公開生配信で開催いたします。どうぞご覧になり、産官学各主体の取組みを参考にしてください。 🙋ゲスト🙋‍♂️・株式会社 AVAD 代表取締役  谷山 詩温さん・株式会社Honjo state 代表 本所 祐二さん 📍司会📍ムック(雪男の子ども・5歳) ガチャピンちゃんねるhttps://www.youtube.com/channel/UCxx49bVTrbx4_vcMden64iQ ムック【Mukku】ツイッターhttps://twitter.com/mukkuofficial 西尾レントオール公式YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UCjzv1iEfHbY-Gmv8fzlRC9Q 番組特設サイトhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/news/expo-pll-talks-mukku/ ☺️募集してます☺️あなたもムックと万博・SDGsについておしゃべりして発信しませんか?(出演無料)■ゲスト出演者募集中!!一緒に情報発信しませんかhttps://forms.office.com/r/fHKH0sM16W EXPO PLL Talks(協会公式サイト)https://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/ Nol(シェアリングで新しい生活を共有するメディア)https://nol-share.com/ 撮影場所について西尾レントオール東京簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-studio-nishio/ 大阪簡易配信スタジオhttps://www.nishio-rent.co.jp/rentall/news/blog/rental-osakastudio-nishio/ これまでの配信はこちら!第10回ではミャクミャクとムックの共演が実現しました!

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  • 目指そう!認知症の人と家族に優しい街づくり  キッズサポーター養成講座開催 (御堂筋本町ちどり保育園)

    私たち、株式会社ケーエスケーは、社員に「キャラバン・メイト」の資格講座を推奨し、有資格者が近畿2府4県の医療・介護関連従事者のみならず地域住民も対象とした「認知症サポーター養成講座」を実施しています。   2024年1月19日に、大阪市中央区社会福祉協議会のかたと協働で、“御堂筋本町ちどり保育園”で、「認知症キッズサポーター養成講座」を開催しました。講座には、当園に通う4歳5歳の子どもたち27名が参加してくれました。   “じゃんけん遊び”や、“おじいちゃん、おばあちゃんになったら”のお話、寸劇“ももちゃん一家のお話”などを交えて、楽しく学んでもらう講座です。   寸劇では、身近で起こるかもしれない、認知症の方によくある3つの症状で実施しました。 ①財布が無い!どこに置いたか忘れてしまった ②帰れない!道に迷って困っている ③ご飯まだ!さっきご飯を食べたことを忘れてしまっている   子どもたちに、接し方の良い例、悪い例を考えてもらいました。   「こんなこと言わないであげてね!」 「こう言ってあげたら良いんだよ~」 と具体的に例をあげて、子どもたちがわかりやすいように、楽しく行いました。 園長先生からは、実際はご飯を食べたのに「まだ食べてない」という時、「さっき食べたじゃない!」と怒るのではなく、気をそらすために、「テレビでも見て、お茶を飲んで待っててくださいね」と対応すれば良いんですねと、とても勉強になりましたと感想をいただきました。   最後に、子ども達からは、元気いっぱいの「来てくれてありがとう!」という言葉をもらい、子ども達の成長を感じ、本取組みへの励みとなりました。 本講座によって、子どもたちが今まで知らなかった認知症のことを理解し、認知症のかたやその家族が困っていたら優しく声をかけたり、温かい目で見守ることで、認知症の人や家族に優しく全ての人が笑顔で元気に日常生活を送れる街づくりのきっかけになると良いですね。     【問い合わせ先】 株式会社ケーエスケー 地域包括ケア推進部 ksk_chiikihoukatu@web-kek.co.jp    

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