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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • 第一生命堺支社は和泉市と「包括連携協定」を締結しました!

    「第一生命堺支社 地域のチカラプロジェクト」の吉本です! 第一生命堺支社は2022年7月25日、和泉市と市民サービスおよび地域福祉の向上を図ることを目的として「包括連携協定」を締結しました。   【「包括連携協定」の連携事項】 ①災害対策に関すること ②地域・暮らしの安全・安心に関すること ③シティプロモーション・ふるさと納税の周知に関すること ④産業振興に関すること ⑤環境に関すること ⑥健康・福祉に関すること ⑦その他①から⑥の目的達成のために有益と認めること   主な具体的取組として、がん検診受診率向上の周知活動や市民の健康診断会場での健康関連イベントブース出展(10月から計4回予定)、認知症サポーター養成講座の受講や高齢者見守り協力事業所ネットワーク事業への登録など、様々な取組みを実施してまいります。   第一生命堺支社は、和泉市と協議・連携を行いながら地域課題解決に向けて広く取り組んでまいります。   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 堺支社 担当:吉本 メールアドレス:Yoshimoto355@daiichilife.com

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  • 地域の健康維持、健康増進をサポート!健康フェア開催 (京都府八幡市八幡中ノ山 八幡ゆう薬局)

    私たち、株式会社ケーエスケーは、主に近畿2府4県の保険薬局に向け、地域住民の健康維持、意識の向上を目的とした、「健康フェア」の主催を提案し、開催時に種々の健康関連機器の準備等、当社が開催までのサポートを行っています。   2022年7月30日に、京都府八幡市八幡中ノ山の八幡ゆう薬局様が新規開局に向けた内覧会を開催され、地域の皆さまを対象として、血管年齢の測定と骨密度の測定を実施されました。 測定後は結果をもとに健康相談が行われ、皆さま、様々な悩みをお持ちであることがわかりました。 八幡ゆう薬局様からは、「ご来場者と一人一人お話を聞かせていただくことで、コミュニケーションもとれ、大変有意義な時間となりました。悩みを気軽に相談できる地域のかかりつけ薬局を目指し、日々励んでいきたいです」という感想をいただきました。   健康フェアをきっかけに、地域の住民の方々の健康・未病に対する意識が向上し、さらには疾病の予防、早期発見、適切な治療を通じ、全ての老若男女が、笑顔で元気で健康的な日常生活を送れるようになると良いですね!    ↑ 骨ウェーブ測定    ↑ 血管年齢測定   【問い合わせ先】  株式会社ケーエスケー 地域包括ケア推進部  sugimoto_toyoshi@web-ksk.co.jp      

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  • 地元女子サッカーチームと『ボールあそび教室』を共同開催しました!

    「第一生命姫路支社 健康応援プロジェクト」の山本です!   第一生命姫路支社は、姫路市を中心に活動する日本女子サッカーリーグ1部所属チーム「ASハリマアルビオン」に協賛しており、地域の皆さまの健康応援として、2022年8月2日にASハリマアルビオンと『ボールあそび教室』を共同開催しました。   幼稚園児から小学3年生までを対象として、合計41名の地域の子どもたちに参加頂きました。 姫路大学より提供頂いた大学内の体育館において、ASハリマアルビオンで活躍中の選手と一緒に風船を使った遊びからスタート。その後、サッカーボールに触れてPK対決やミニゲームを実施する中で選手よりアドバイスを受けるなど、間近で選手のプレーに触れる機会となりました。 また、ボールを使って身体を動かすプログラムでは、子どもたちが楽しく会場中を走り回る姿も見られました。   子どもたちからは「また来たい!次は、いつ??」との声が多発!多くの笑顔を見ることができたイベントとなりました。   第一生命姫路支社はこれからも、地域の皆さまの健康づくりを応援してまいります!       【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 姫路支社 担当:山本 メールアドレス:Yamamoto679@daiichilife.com  

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  • ミャクミャクの歌を作りました!

    より多くの人に公式キャラクターのミャクミャクのことを知ってもらおうと、「ミャクミャクの歌」を作りました。 まだ、アコースティックギターと歌だけで、しかも、1番だけですが、今後、フルバージョンをバンドでもやっていく予定です。

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  • 9月10日 こいや祭りの中夜祭で踊り子さんたちと一緒に河内音頭を踊りました!

    スターダスト河内も共創メンバーとして参加しました https://team.expo2025.or.jp/ja/event/157 スターダスト河内は、9月10日の中夜祭に参加させていただき、踊り子40名の皆様と一緒に、大阪の河内音頭を舞台上で踊りました!当日の様子がアップされているので是非ご覧ください! 学生チームの皆さんにとって、この3年は本当にもどかしい時間だったのだろうなと思います。   しかし、その中で、あらためて地元に注目していただき、よさこいソーランの踊り子の方々に河内音頭を踊ってもらえたことは、大阪・関西万博に向けて、河内音頭のアピールとしても力強いものだったと思います!   ちなみに、18年前、私が高校2年生で参加した際、北海道大学「縁」の舞台を拝見し、あまりに自分達の舞台の完成度の低さに、入隊5日目にして凹んだのが、初舞台でもあるこいや祭りでした。   その時、「縁」の方が演舞後、舞台から降りてきてくださり、「自分達も北海道のソーランを大事にしている。地元のものを地元の子が守るのはとても大事なことやから、これからも頑張りや」と言われたのが、ある意味、私の原体験です。 そんな縁のつながりをこれからも大事にしていきたいと思います!   こいや祭り実行委員会の皆様、本当にお疲れ様でした!

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  • 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変える

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300以上の団体・個人が繋がる仕組みです。 今回はその内の一つの団体、『You Are The One』さんをご紹介します。   【活動個人名・団体名】 You Are The One   【主な活動エリア】 大分   【活動目的】 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変える   【活動内容】 1つ1つのものに愛着をもち、大切にすることができれば大量生産、大量消費、大量廃棄の社会を変えられると考えています。そのため、ビジョンを「ものに愛を」とし、捨てられるはずのものを使って新たなものに作り替え価値を創造していく、アップサイクルを主な活動としています。   【活動での実績・内容】 アップサイクル製品(みつろうラップ、コースターや巾着などの小物類)の製作と販売 みつろうラップワークショップ   【活動での課題】 団体の認知度向上や、みつろうラップの認知度向上が課題です。 また、他団体との繋がりや、直接お客様と関わり自分たちの商品を販売できる場所を求めています。   【将来成し遂げたいこと】 大量生産・大量消費・大量廃棄の社会を変えたいです。     【活動風景】             【発信】 instagram https://www.instagram.com/you.aretheone2021 web https://youaretheone2021.stores.jp/   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 食領域のアップサイクルを考える共創ミーティング開催

    2022年9月27日(火)16:00~18:00、 NTT西日本のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」との共催で、UP FOOD PROJECTの運営者である株式会社コルが主催し、パートナーのサラヤ株式会社がスペシャルゲストとして参加する、共創ミーティングが開催されます。   ★本件は共創探索を目的とした少人数の議論の場となります。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー テーマ :UP FOOD ~食領域のアップサイクルを考える~ 日時  :2022年9月27日(火)16:00~18:00 場所  :QUINTBRIDGE 2F キッチン前 登壇者 :株式会社コル 代表/UP FOOD PROJECT 運営者 福元雅和氏(主催者・テーマオーナー) サラヤ株式会社 ミールソリューション部 フードシステムソリューション課 課長補佐/UP FOOD PROJECT パートナー 中田慧悟氏(スペシャルゲスト) 定員  :8組織 ※1組織あたり複数名参加できます 共催  :QUINTBRIDGE 想定参加者: ・自治体 ・各種団体(商工会議所などの支援機関等) ・食品産業の関連企業(食品メーカー・フードテック企業・商社・小売等) ・食にまつわるビジネスに関心のある企業・団体 内容: 2022年は資源高に円安・ウクライナショックが重なり、穀物・飼料・水産物などの食料価格が軒並み上昇するなど、食料の6割を輸入に依存している日本の持続可能性の脆弱性が顕在化しました。 日本の食品産業の持続可能性を高めるために、共創でアップサイクルに取り組む「UP FOOD PROJECT」の主催者である株式会社コルと、パートナー企業としてプロジェクトに参画するサラヤ株式会社が、アップサイクルの動向と事例、課題について発表します。 スケジュール: 16:00~17:00 テーマトーク:株式会社コル(食品産業の持続可能性の課題/アップサイクルの国内外動向・事例/取組み課題と共創先の募集) テーマトーク:サラヤ株式会社 (急速冷凍技術を用いたフードロス削減、農水6次化の取組みについて) 17:00~18:00 ディスカッション・交流会   【お問合わせ先】 UP FOOD PROJECT事務局 担当: 福元 Email: fukumoto@korujp.com

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  • 聖地巡礼『LIFE®︎いのち伊弉諾神宮奉納上映』~日本の聖地×アートの力で~いのちの素晴らしさを再発見~

          聖地巡礼プロジェクト 日本の聖地にて、アートの力で「いのちの素晴らしさ」を再発見していく   『LIFE®︎いのち伊弉諾神宮奉納上映』       ⛩日本最古の神社「国生み神話の島」伊弉諾神宮   はるか神代の昔、イザナギノミコトとイザナミノミコトが、修理固成(国を創り固め成せ)の命を受けて天之瓊矛(あめのぬぼこ)を授かり、その矛で下界をかきまぜ、引き上げた矛先から滴り落ちた塩の雫が自ら凝り固まって「自凝島(おのころじま)」となりました。その島に天下った男女の神様は夫婦となり、次々と日本列島をお生みになりました。その最初に生まれた島が淡路島なのです。こうして「国生みの島」淡路島は「夫婦のふるさと」とも呼ばれるようになりました。伊弉諾神宮は古事記や日本書紀にもその創祀の起源が記され、日本で最初の夫婦神「イザナギノミコト・イザナミノミコト」の二神を祀る最古の神社です。この度、伊弉諾神宮にて「LIFE@いのち」の上映をご奉納させて頂ける運びとなりました。   当日は拝殿にて正式参拝後、 本名宮司様よりご挨拶 伊奘諾神宮の歴史といのちにまつわるお話しをお伝え頂きます   9月25日 18:00 拝殿にて正式参拝 18:20 本名宮司様よりご挨拶とお話し 18:30 LIFE®︎いのち上映       ⭐️〈聖地巡礼プロジェクト〉   これまで出雲大社、日本遺産書写山円教寺、 竹田城跡など古代より大切に守られてきた 日本の叡智が詰まった聖地にて開催させて頂いて参りましたが、 言葉では表せない素晴らしい体験でした。   これから日本の聖地にて いのちの素晴らしさを再発見していく「聖地リレー」を実施していきます   このプロジェクトは、いのちの根源で繋がりあうことで、いのちの大調和を目指します。   聖地を巡りながら、いのちの力を高めながら、 大切なものを再発見していくプロジェクトは皆さまと一緒に創りあげ 継続していくプロジェクトです。   ご支援頂いた方はプロジェクトのメンバーとして、正式参拝よりご参加頂きます 是非このプロジェクトへご参加下さい   お一人様 一口5000円〜 玉串料含みます ご参加頂けない方も 伊奘諾神宮へ玉串料として奉納致します     〈お申し込み〉 一般社団法人 Feel&Sense   050-3636-5770 info@feelandsense.coまで お名前・人数を書いてお申し込みください   HPからもお申し込みいただけます   〈聖地巡礼プロジェクトHP〉 https://www.life-planetarium.com/scredplaces               ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::     聖地巡礼プロジェクトのご支援を宜しくお願いします。   拝殿にて「LIFEいのち」の監督・橋本昌彦と一緒に正式参拝からご参加いただきます 活動をご支援くださる方は以下よりお申し込みください。一口5000円(玉串料を含みます)   ⭐️共に創り上げていく支援してくださる協賛企業様・自治体もお待ちしております。 来年実施いたします聖地も決まっております、構想しているプロジェクトについてお問い合わせください   一般社団法人 Feel&Sense   050-3636-5770 info@feelandsense.co     ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::         💫LIFE®︎いのち  https://www.life-planetarium.com LIFEいのちの活動はアートを通じて、私たちの根幹である「生きる力=自己肯定感」を高めていく作品として、プラネタリウム上映・SDGs教育プログラム・観光・人づくり街づくり・SDGsへの取り組みとして、国内を超えて海外へと広がっています。「いのち」がテーマである大阪万博TEAM EXPO2025共創プログラム「100年後も続く愛といのちのアートプロジェクト」として参画しており、各地域でいのちの素晴らしさを体感する機会を届けています。  

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  • 小学生にSDGsや環境にやさしい素材に関する授業を実施しました(茨城県)

    2022年9月9日、茨城県つくば市にある並木小学校の4年生を対象に、SDGsと環境にやさしい素材についてのオンライン授業を実施しました。 授業では、資料を使った説明や、児童からの質問に答えて、プラスチックと環境にやさしい素材、それぞれの良さを理解して使い分けることが大切であることを学んでもらいました。   折兼では、このような学校の課外授業に対応することができます。ご依頼に関しては、以下のお問い合わせフォームよりお願いいたします。 https://www.orikane.co.jp/contact/  

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  • 八尾市と協働で「がんを知る展」を開催し、地域の健康づくりに貢献!

    「第一生命布施支社 明るい未来プロジェクト」の番匠です!   第一生命布施支社は、八尾市との包括連携協定締結のもと、2022年7月8日に地域のしあわせ実現に向けて地域の皆さまの声を聴く「地域しあわせ懇談会」を実施しました。   八尾市では、健康寿命の延伸、ならびに一人ひとりの健康を皆で支え守る地域づくりを推進しています。また、健診・介護・医療などのデータ分析に基づく生活習慣病予防対策をはじめとして、健康課題解決に向けた取り組みを進めています。 八尾市健康関連所管(2021年4月に新設された健康まちづくり科学センター、健康推進課、健康保険課)から10名と当社社員の合計15名が参加して「八尾市民の健康」をテーマに話し合い、がん検診受診率アップに向けた取組みの1つとして、地域の皆さまにがん検診受診の重要性を知って頂くための「がん検診啓発イベント」を実施することが決まりました。 そこで今回、7月30日・31日の2日間にわたりアリオ八尾店2階の「情報発信コーナー」において、八尾市と協働で「がんを知る展」を開催しました。 合計約65名の方々にご来場頂き、八尾市の「がん検診のご案内」チラシのご案内や乳がん触診体験に加えて、がんに関するクイズに答えることでがんの基礎知識を身に付けることができる仕立てとしました。   来場者からは、「がんは早期に発見が大切なことだとわかった」「がん検診を受けようと思う」などのお声を頂いており、次回は、10月に同会場にて開催予定です。   第一生命布施支社は、今後も八尾市と協力し、地域の皆さまの健康まちづくりの推進や地域課題解決に向けた取組みを実施してまいります!   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 布施支社 担当:番匠 メールアドレス:Bashiyou248@daiichilife.com

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  • 京都グレインシステム 旭川フードデザイン研究所がパートナー参加しました【UP FOOD PROJECT】

    京都グレインシステム株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社長:田宮 尚一)が『UP FOOD PROJECT』にパートナーとして加わりました。   京都グレインシステム株式会社は、北海道の素材に着目し、2021年に旭川フードデザイン研究所(北海道旭川市東旭川町米原517-3)を設立し、地球の恵みをムダなく活かした食づくりをおこなっています。食品の可食部や規格外品のみに限らず、素材から発生する廃棄物も有効活用するため、さまざまな熱処理加工をおこないます。 ​ UP FOOD PROJECTは、旭川フードデザイン研究所と共に循環型社会への貢献を目指して、規格外野菜や果物をはじめとする未利用資源や、バイプロダクト(製造過程で生じる副産物)のアップサイクルに取り組みます。

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  • EF Polymerがパートナー参加しました【UP FOOD PROJECT】

    EF Polymer株式会社(本社:沖縄県国頭郡、CEO:Narayan Lal Gurjar)が『UP FOOD PROJECT』にパートナーとして加わりました。 同社のミッションは、生分解性廃棄物(生ゴミ)をアップサイクルし、水不足等の農業に関わるグローバルな環境問題を解決する、新興国でも利用しやすい低コストで持続可能な農業資材に変換することです。 同社が開発した「EFポリマー」は、ジューススタンドなどから出る材料の絞りかすなどの生ゴミから作られた有機高吸水性ポリマーです。土壌や作物に影響を与えることなく、灌漑用水や肥料の必要量を減らし、より多くの収穫を得るために役立ちます。 土壌にゆっくりと栄養素を供給することで土壌の健全性を高め、水分量を維持します。また、現代の農業における課題として、過剰な化学肥料利用により土壌の微生物が育たない環境を作ってしまうという課題がありますが、ポリマーを利用することで微生物の成長を促進することができます。 また、この保水性のあるポリマーは体積に対して100倍の水を吸収することができ、適用して10日から12日後には灌漑用水の減少が期待できます。​UP FOOD PROJECTは、EF Polymer株式会社と共に「アップサイクル × 農業の持続可能性向上」を目指します。

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