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みんなの投稿一覧

「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • HOST TOWN FESTIVAL~GO TO 2025 次世代につなぐ自治体の未来~に参加しました

    2023年8月23日(火)、東京都で開催されたHOST TOWN FESTIVAL ~GO TO 2025 次世代につなぐ自治体の未来~に参加しました。         多くの方と交流し、情報交換できる良い機会となりました。 今後も、TEAM EXPO2025を盛り上げられるよう、さまざまなことに取り組んでまいります!  

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  • 大阪府立高津高等学校の2年生に向けて『ライフ×マネーラーニング』授業を実施しました!

    「第一生命大阪東支社 子どものみらい応援団プロジェクト」の青木です!   「子どものみらい応援団プロジェクト」では豊かな次世代社会の創造に向けて、みらいを担う子どもたちの教育・育成を支援しています。   今回、2022年6月23日に、大阪府立高津高等学校の2年生9クラスの合計約350名の生徒さんに向けて、当社が開発した消費者・金融保険知識をすごろく形式のゲームで楽しみながら学ぶことができる「ライフサイクルゲームⅢ~生涯設計のススメ~」を活用した『ライフ×マネーラーニング』の授業を実施しました。 授業は9クラス同時に実施。ゲームのルール説明や解説はオンラインで全教室に配信し、ゲームは対面で実施しました。当社社員が各クラスに1名ずつ入り、その場での疑問・質問にお答えして効率よく進められるようサポート体制も充実させました。   授業を通じて、結婚・住宅購入などのライフイベント、病気やケガ・災害などのリスク、振り込め詐欺や架空請求といった消費者被害事例やその対策などをゲーム内で知ることで、お金の大切さや将来に備えることの重要性についてしっかりと学んで頂くことができました。   生徒さんからは、「成人年齢が引き下げられたことで責任が生じるので、様々なことに気をつけながら生きていかないといけないと感じた。」「初歩的な資産運用について知ることができ、いい経験になった。」とのお声を頂きました。 先生からは、「生徒たちがとても楽しそうに授業に取り組んでいてよかった。」「ゲーム後の解説は、これまでの授業で学習したような内容も取り入れられており、生徒たちの理解もより深められたと思う。」とのお声を頂きました。   第一生命大阪東支社は、今後も『ライフ×マネーラーニング授業』を通じて、学校や地域社会における消費者教育や金融教育の普及・推進に積極的に貢献してまいります!   【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪東支社 担当:青木 メールアドレス:Aoki072@daiichilife.com

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  • こども夢・創造プロジェクト「細胞のふしぎ ~細胞の染色標本を作り、観察しよう~」を開催いたしました。

     私たち、学校法人佐藤学園大阪バイオメディカル専門学校は、こども夢・創造プロジェクト「細胞のふしぎ ~細胞の染色標本を作り、観察しよう~」を開催いたしました。 「こども夢・創造プロジェクト」は大阪の誇る文化や産業の担い手、こども達のあこがれの人物から自分の興味、関心のある分野について直接学び、個性や創造性、将来の夢や希望を育むことにより、次代の担い手となる青少年の健全育成をめざすプログラムで、大阪市と民間企業・団体の協働により実施しています。 今年も大阪バイオメディカル専門学校はバイオ学科・バイオ技術学科の在校生が参加者の実験操作のサポートを行い、理科実験が体験できるプログラムとして2日間にわたり、小学5年生から中学2年生を対象に「病理標本の作製と観察」「植物細胞の観察」「微生物の観察」と「手作り顕微鏡づくり」を行いました。 今回のプログラムが医学やバイオサイエンスに興味を持つきっかけとなり、将来さまざまな研究の分野で活躍されるお子さまがいると、大変うれしく思います。           「こども夢・創造プロジェクト」公式サイト https://kodomo-yumepro.org/   大阪バイオメディカル専門学校のブログ記事 https://www.obm.ac.jp/blog/index.html?BNO=3056   [この記事に関する問い合わせ先] 学校法人佐藤学園 大阪バイオメディカル専門学校 〒542-0082 大阪市中央区島之内1-14-30 Tel:06-6530-8866

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  • 藤井寺市と協働で、女性の健康問題の解決に向けたフェムテックセミナーを開催!

    「第一生命大阪南支社 地域に寄り添うプロジェクト」の池田です!   第一生命大阪南支社藤井寺営業オフィスは、藤井寺市との包括連携協定のもと、女性特有の健康問題の解決を目指した活動を行っており、2022年7月9日に「フェムテックセミナー(※)」を協働開催しました!   ※フェムテックとは 「Female」と「Technology」をかけあわせた造語で、女性のライフステージにおける「生理・月経」「妊活・妊よう性」「妊娠期・産後」「プレ更年期・更年期」などの様々な課題を解決できる製品やサービスのこと。   セミナー前半では、助産師よりフェムテックについてお話し頂き、フェムテック商品を実際に見たり触れたりしながらフェムテックがもたらす効果などを学んで頂きました。後半では、第一生命経済研究所の保健師による乳がんのセミナーや触診キットの体験、血管年齢測定などを実施しました。   当日は、20名のお客さまと当社社員の合計約30名が参加し、乳がんの触診キット体験や血管年齢測定を希望されるお客さまも多く、大変好評頂きました。    藤井寺市の担当者からは、第一生命経済研究所の講師によるセミナーや血管年齢測定などを地域の女性の方にご案内できたことで、「市だけの力では実現できない、付加価値の高いセミナーが実現できた」と感謝の声を頂きました。   第一生命大阪南支社では引き続き、地域に寄り添った活動・課題解決に一生懸命取組んでまいります!     【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 大阪南支社 担当:池田 メールアドレス:Ikeda363@daiichilife.com

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  • 8月作品『二面性』への挑戦

    和装アート作品撮影チーム 【Pêle-mêle】です   キモノアレンジとヘアメイク、撮影による作品づくりを通じて日本や人々の新しい魅力を世界に発信していけるよう毎月作品作りをしています   今月(令和4年8月)の作品タイトル 『deux visages -二つの顔-』   Guest Model:もりちゃん   【Pêle-mêle】 撮影:Shinji. K ヘアメイク&ヘッドドレス:KEY-CO キモノアレンジ:Johnny アシスタント:MaeTomo   誰しも持っているであろう、二面性 真逆のイメージを表現すること を目指しました   【Pêle-mêle】は着物の新しい可能性だけでなく、その人自身も気づいていない魅力を引き出し自信と生きる希望につなげていけたらという思いも込めて作品作りをしています   アクセサリー作家やフラワーアーティスト、ネイリストなど、コラボして作品に関わっていただける方も募集中です   【Pêle-mêle】リンク集 https://lit.link/pelemele 問い合わせ先: pelemelejapan@gmail.com

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  • 「八丁浜シーサイドパーク Sunset Beach Yoga」を開催し、地域の皆さまの健康づくりに貢献!

    「第一生命京都総合支社 創りだそう共感のGoodサイクルプロジェクト」の山田です!   第一生命京都総合支社峰山営業オフィスは、住み続けられるまちづくりとして地域の皆さまの健康づくりに貢献したいという想いから、2022年7月2日(土)に京丹後市八丁浜シーサイドパークのビーチサイドにて「八丁浜シーサイドパーク Sunset Beach Yoga」を開催しました。   昨年から引き続き3回目の開催となり、今回も、地域のスポーツジムPRAVAさまの全面協力のもと、地域の方々27名と当社社員の合計46名がオリジナルのトレーニングヨガを体験しました。   ゆっくりと陽が傾き、海の音と香りを体感しながらのヨガストレッチに皆さま良い汗を流され、参加者からは「日頃体験できないイベントとなり、本当に楽しかった」と、うれしい感想を頂きました。 次回は、10月1日(土)に同場所にて開催予定です。   第一生命京都総合支社は今後も、地域の皆さまの健康づくりに貢献できるよう取り組んでまいります。                 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 京都総合支社 担当:山田 メールアドレス:Yamada077@daiichilife.com  

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  • 地方創生SDGs官民連携プラットフォーム マッチングイベントに提案団体として参加します(9/6)

    2022年9月6日(火)に、地方創生SDGs官民連携プラットフォームの2022年度総会が開催されます。当日は総会に加え、関連イベントとして、地方創生及び官民連携によるプロジェクトの創出に向けたマッチングイベントが実施されます。 イベントにおいて提案団体として当社も参加致します。 【テーマ】食品由来廃棄物のアップサイクル素材プラットフォーム ROOM2(15:05〜15:35) イベント概要・参加申込ページはこちら https://future-city.go.jp/platform/information/event202209entry.html

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  • 『いつもの買い物に+フェアトレードの意識を持っていきませんか?』

    Youth Consortium Projectは若者達が『できる』選択肢を増やす為の仕組です。若者達の活動を全国で繋ぎ、社会と協力することで、共生社会のサステナビリティ化に繋げる、全国1300団体以上が繋がる仕組みです。 今回はその内の1団体、『フェアトレード推進サークルamo』さんをご紹介します。     【団体名】 フェアトレード推進サークルamo     【主な活動エリア】 東北     【活動目的】 「フェアトレード」聞いたことありますか?世界では、途上国と先進国間の貿易で生じている不適正な価格設定により、一部地域では劣悪な労働環境・児童労働問題が起きています。フェアトレードは直訳すると「公正な取引」、この問題の解決策の一つです。私達は東北大学内、東北地方に向けたフェアトレードの普及を目指して活動しています。   【活動内容】 多くの方々に少しでも「その手の中の商品、原材料を作っている人や場所を知っていますか?」と問いかけ、物の背景を考えてもらいたい。そしてフェアトレード商品を買うことで、途上国の生産者に適正な賃金を支払うことができることを知ってもらいたい。そのために、様々なイベントや大学祭でフェアトレード商品を販売し、フェアトレードの意義を言葉で伝える活動をしています。     【活動での実績・内容】 最近では「高校生企画:メンバーの母校を訪れ若い世代にフェアトレードを広めよう!」や「商品開発:メンバー自身がSDGs目標の一つ、つくる責任つかう責任を実践し学ぼう!」といった企画があります。また昨年は宮城県内の他団体と協働して、「One Day Cafe "upole"」という行くだけで国際貢献ができる1日限定カフェを運営し、1日で約80組が来店するなど大好評に終わりました。     【活動での課題】 現在行っている企画に関しての課題です。母校だけでなく、出前講座をさせてくれる学校(小中高)や、オリジナル商品(目下開発中)を販売させてくれる機会を探しています。また、毎週1回のミーティングでは、積極的に他団体とのミーティング交換留学を行っています。コラボしてくれる団体さんからのお声がけもお待ちしています。   【将来成し遂げたいこと】 私達には団体設立当初からの合い言葉があります。それが「フェアトレードが当たり前の世の中を目指して」です。一時の流行ではなく、たとえ細くても長く活動を続けて行かなければ、途上国の方々の自立を待つことなく支援の手を打ちきることになります。そのためにamoと出会ってくれた方々、1人1人にしっかりとフェアトレードの仕組みを理解していただいた上で、商品を購入してくださるよう働きかけています。     【活動風景】             【発信】 Twitter https://twitter.com/amo_FT_tohoku WEB https://amofairtradetohoku.wixsite.com/amo-fairtrade-tohoku   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。   次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 「大阪・関西万博音頭」を踊らせていただきました!

    国際博覧会協会から紹介されたとのことで、6月に「十八音楽総合企画」の方からご連絡があり、ご自身が制作された「大阪・関西万博音頭」を踊ってほしいという依頼をいただきました。 そこで、このたびスタダスの中学生コンビが踊り、編集した動画をYouTubeにアップさせていただきました! この「大阪・関西万博音頭」は、万博に向けて機運を盛り上げ行くために、2020年2月にCDが発売され、カラオケDAMなどにも入っている曲ですが、直後のコロナ禍の影響で各地のお祭りが軒並み中止となり、日の目を見ることができなかったとのことで、やっとお祭りが復活し出している現在、ぜひ踊ってもらいたいと、わざわざ私たちの元をお訪ねくださいました。 ぜひみなさまも踊ってみてください!!

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  • 目指そう!認知症の人と家族に優しい街づくり   認知症キッズサポーター養成講座開催(大阪市中央区社会福祉協議会「ふれあいセンターもも」)

    私たち、株式会社ケーエスケー は、社員に「キャラバン・メイト」の資格取得を推奨し、有資格者が近畿2府4県の医療・介護関連従事者のみならず一般住民も対象とした「認知症サポーター養成講座」を実施 しています。   2022年8月4日に、大阪市中央区社会福祉協議会「ふれあいセンターもも」主催の、子ども向けの講座、「認知症キッズサポーター養成講座」に講師として参加しました。   今回のテーマは、「認知症ってなぁに?お手伝いできること、いっしょに学んでみませんか?」で、予約制で小学2年生~6年生までの7組の親子が参加されました。内容は、講演「認知症ってなんだろう」、認知症の方への接し方をテーマにした寸劇、絵本の読み聞かせ、さらに認知症予防体操として「負けじゃんけん」「足ふみしりとり」「クイズ」などで、当社も講師として参加し、認知症について楽しく学んでもらいました。    参加した子どもたちからは、「劇がわかりやすかった」や「接し方について印象に残った」、参加したお母さんからは、「どういう対応をすればいいのか、相手の反応はどうか理解できた」や「同居家族として声かけの1例がイメージできた」、などの感想をいただきました。   本講座によって、子どもたちが今まで知らなかった認知症のことを理解し、認知症のかたやその家族が困っていたら優しく声をかけたり、温かい目で見守ることで、認知症の人や家族に優しく全ての人が笑顔で元気に日常生活を送れる街づくりのきっかけになると良いですね。 【問い合わせ先】  株式会社ケーエスケー 地域包括ケア推進部  sugimoto_toyoshi@web-ksk.co.jp

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  • 「NIKKO Table Talk」に登壇します(8/23)

    2022年8月23日(火)、「NIKKO Table Talk 〜SDGs最新トピックスとサステナブルな食材・製品のご紹介〜」と題して行われるイベントに登壇し、UP FOOD PROJECT に参加しているパートナー企業のアップサイクル素材を紹介します。 ---------- 《イベント情報》 SDGs・サステナビリティといったキーワードでさまざまな企業・組織で社会課題へのアプローチが期待されているなか、食に関わるレストラン・ホテルはどのように取り組めばよいのでしょうか。   食のサステナビリティに目を向けると、自然と土壌を犠牲にして大量の作物を生産し、大量のエネルギーを使って輸送し、大量に消費・廃棄して人間の健康と気候危機を悪化させています。そんな持続可能ではない従来の食のシステムについて多様な方々と対話しながらアップデートしていく必要があると感じています。   1908年の創業以来100年以上にわたって陶磁器を通じて飲食店やホテルの皆さまと歩みを共にしてきたニッコーは、100年後の食の未来を守るべく、「食」に関わる領域のサステナビリティの知見をアップデートするためのコミュニティイベント「NIKKO Table Talk」を今後随時開催していきます。   今回はIDEAS FOR GOODの具体的な事例を元にサステナビリティについて学びながら、幅広い角度から「食」の持続可能な未来を探求していきます。また、人にも地球にもやさしいサステナブルな食材・製品の生産者・法人からゲストお二人をお招きし、その商品にかける思いについてお話いただきます。食の未来を考え、対話し、つながる時間にしていただければと思います。   【イベント概要】 日時: 2022 年 8 月 23 日(火) 15:00~16:40 (受付開始 14:45 〜) オフライン会場: ニッコー株式会社 東京ショールーム          〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-15-12 鈴ビル B1F   【オンライン参加方法】 ご登録の方に、ZOOM での視聴情報を Peatix のメッセージで後日ご案内します。   【お申込み 】 Peatixからお申込みをお願いいたします。 https://nikko-sustainability02.peatix.com   【会費】 無料   【プログラム】 15:00~15:05 開演・挨拶 15:05~15:50 IDEAS FOR GOODサステナビリティ勉強会入門編 宮木 志穂氏 ハーチ株式会社 15:50~16:10 「余剰しいたけの新調味料 & コーヒーの実の外側の果皮を乾燥させたカスカラ」 福元 雅和氏 株式会社コル 代表取締役 16:10~16:30 「ホタテの貝殻を再利用して作られた天然成分100%の洗浄剤」 森島 啓氏 キッチン用品製造・販売「KULASIFUL」広報 16:30~16:50 陶磁器メーカー・ニッコーの取り組み 伊藤 健史 ニッコー㈱ 陶磁器事業部 国内営業部 国内営業課長 16:50~17:00 Q&A・まとめ

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  • 『第一生命献血協力DAY』として献血ご協力のご案内活動実施!

    「第一生命茨木支社 地域のしあわせプロジェクト」の林です!   第一生命茨木支社では、医療に必要な血液を献血によって安定的に確保・維持することに取り組む企業として日本赤十字社の「献血サポーター」に登録し、献血ルームや献血バスの巡回日の情報を地域の皆さまへお届けする活動を実施しています。   今回、2022年7月に2日間にわたって大阪府赤十字血液センターと連携し、『第一生命献血協力DAY』として献血活動のお手伝いをさせて頂き、以下記載の日時・場所にて、ご賛同頂いた地域の皆さまと当社社員の合計67名に献血を行って頂きました。   ■『第一生命献血協力DAY』     ・2022年7月11日(高槻市:阪急高槻市駅前)     ・2022年7月22日(東淀川区:阪急上新庄駅前)   第一生命茨木支社は今後も、大阪府赤十字血液センターと連携し、「献血サポーター」として社会・地域へ貢献できるよう取り組んでまいります。 【問い合わせ先】 第一生命保険株式会社 茨木支社 担当:林 メールアドレス:Hayashi071@daiichilife.com

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