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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • ひとりの笑顔がみんなの笑顔になる

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『非営利学生国際協力団体関西あおぞらプロジェクト』さんをご紹介します。   【団体名】 非営利学生国際協力団体関西あおぞらプロジェクト     【主な活動エリア】 京都府     【活動目的】カンボジアに対し継続的な衛生支援をする。     【活動内容】カンボジア:年に2回のスタディーツアー in カンボジア。子供に向けての手洗いや歯磨きの講習会・実践、先生に向けた講習会、ヒアリング(病院や学校など)やアンケートによる調査、タオルや歯ブラシの物資支援など。 日本:Asia WeekやTUNAGARUフェスでの石鹸作り体験実施、他団体やNGO/NPOとの交流企画、立命館高校や立命館宇治高校、小学生が通うゲームボード教室での授業実施、物資支援など。     【活動での実績・内容】 現在活動をメインで行っているスレット村以外にも、カンレイ村やロカブッス村、アンルンピー村などで衛生支援をし、習慣化に努めました。 Bubble up project(石鹸を用いた手洗いをはじめとする衛生教育支援)の実施・目標達成。   【活動での課題】 コロナ禍で、現地で子供たちに衛生支援を行うという本来の活動ができなくなり、動画作成など遠隔支援という形で活動を続けてきました。 できる限り楽しんで動画をみてもらおうと努めましたが、やはり実際に子供達の反応を見ることができず、一方的になってしまうのではないかという懸念もある中で模索しながらの活動となりました。 現在は、コロナ後のスタディーツアーに向けた資金集めに取り組んでいます。     【将来成し遂げたいこと】 カンボジアの子供達に対して手洗い・歯磨きを習慣化させること。     【コメント】 現在は、アイデアコンテストを団体内で開催し、次のプロジェクトに向けて案を出し合っています。コロナ禍で現地にはまだ行けないかもしれませんが、カンボジアとの繋がりを保ち、新しいことにも挑戦しながら、今出来ることを精一杯行いたいと思います。 当団体の活動に興味を持って頂けたら嬉しいです!     【活動風景】         【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/kansaiaozoraproject/?hl=ja Twitter https://twitter.com/k_aozoraproject WEB https://kansaiaozoraproject.wixsite.com/kansaiaozoraproject/about_us         Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 「自治体・公共WEEK」へ、若者たちが連携出展!

    【 YCP推進委員会からのお知らせ 】 2022年6月29日(水)〜7月1日(金) 第5回自治体・公共WEEK@東京ビックサイト ( https://www.publicweek.jp/ ) へ若者たちが連携して初出展! お気軽にお声がけくださいませ!   「全国8エリア若者連携地域活性化プロジェクト」 〜全国の若者達が連携して、地域を、日本を、活性化する3日間!〜 全国でそれぞれに地域活性化、地方創生へ取り組んでいる若者たちが、「繋がる」ことによって、連携・協力して取り組み、日本を元気にしていくプロジェクトとして、500以上の自治体が来場するイベントへ初参戦致します。 主催: 「全国8エリア若者連携地域活性化プロジェクト」実行委員会 学生団体てらふる茨木(茨木市)、from close(大阪市)、学生団体サクセスストーリー(松原市) 後援: YOUTH CONSORTIUM PROJECT推進委員会 (北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州、韓国、台湾、各推進委員会) ( https://twitter.com/y_consortium ) 特別協賛: 株式会社ネオ倶楽部 https://neo-club.jp/ 特別協力: 大和リゾート株式会社、スポーツクラブNAS株式会社、相模原女子大学大学院、株式会社エピテック、相模原女子大学一般社団法人Intellectual Innovations、Playable、筑後川ビジネス株式会社、株式会社ジュントス、愛知県春日井市議会伊藤貴治議員 協力: 岩見沢市、一般社団法人蔵王町観光物産協会、裏磐梯観光協会、那須町、南房総市、北杜市、一般社団法人北杜市観光協会、長野市、公益社団法人浜松・浜名湖ツーリズムビューロー、砺波市、志賀町、志摩市、一般社団法人志摩市観光協会、長浜市、公益社団法人長浜観光協会、宮津市、天橋立観光協会、一般社団法人橿原市観光協会、みなべ町、串本町、一般社団法人南紀串本観光協会、南あわじ市、鳴門市、芸西村、一般社団法人高知県東部観光協議会、高知市、高知県、愛媛市、伯耆町、中間市、宗像市、福岡市、唐津市、霧島市、読谷村 出展団体: 学生団体ヒトツナギ(岩見沢市)、学生起業団体me+you(帯広市)、Team道草(山形県)、学生団体MARU(東京都)、学生団体ラジリア(東京都)、空き家改修プロジェクト(東京都)、学生団体Inter-Fair(東京都)、学生団体YUZU(神奈川県)、SDGs未来研究会(新潟県)、一般社団法人Teena Light(富山県)、学生団体UNILight(富山県)、学生団体すとりーうぃず(愛知県)、小浜線PRプロジェクト(京都府)、学生団体縁もゆかりも(広島県)、むすびcafé(徳島県)ConCern(高知県)、学生団体スマイリース(長崎県)、株式会社PAL -FLAGs(長崎県) スペシャルサンクス: 株式会社YELL TRON、アユート株式会社、株式会社オンメイク、COMPASS、映画4アウト実行委員会、株式会社スイッチカンパニー、株式会社エムジョイ、株式会社エリアデザイン、一般社団法人日本プロ野球外国人OB選手会 #withU #自治体公共WEEK #ethical #diversity #CSV #CollectiveImpact #GreatReset #ChangeAgent #evangelist #YouthConsortiumProject #素晴らしい過去になろう #株式会社ネオ倶楽部事業推進室            

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  • 学生が日本とミャンマーの架け橋に

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『IDFC日本ミャンマー学生会議』さんをご紹介します。   【団体名】 IDFC日本ミャンマー学生会議     【主な活動エリア】 日本 ミャンマー     【活動目的】 ミャンマーと日本の若者が自ら交流機会を創り、将来に向けて関係を築いていく     【活動内容】ミャンマーと日本の学生の交流を行い、両国のより良い関係構築のために学生会議やイベントを実行委員会が開催しています。     【活動での実績・内容】 「日本人学生と交流したい」というミャンマー人学生の思いを軸に2014年弊団体は誕生しました。2014年から毎年、様々なテーマの下、ミャンマーや日本において両国学生を対象とした約1週間のプログラムを開催してきました。2020年以降は新型コロナウイルスやミャンマーにおける政治的混乱により従来までの活動形式を変更し、ミャンマー以外の東南アジアの学生を巻き込むなどの新たな挑戦を取り入れながら、オンラインでのイベントを開催しました。     【活動での課題】 活動での課題は2点あります。1点目はミャンマー側実行委員との連絡の困難さです。新型コロナウイルスの影響に加え、現地での政治的混乱が続いており、従来日本側とミャンマー側で行っていた形式の活動が困難な状況にあります。2点目は日本におけるミャンマーへの関心の低下です。2021年2月のクーデター直後は、日本でも現地の状況が話題にあがっていましたが現地での混乱が続いているにも関わらず、日本でミャンマーのことが話題にされることが少なくなっていると感じます。     【将来成し遂げたいこと】 新型コロナウイルスやミャンマーの状況が安定した時に、日本とミャンマーがより良い関係を構築していけるように、困難な状況のなかでも日本とミャンマーを繋ぐ架け橋の存在でありたいです。       【活動風景】       【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/idfc_2022_japan/ Twitter https://twitter.com/mingalabar_idfc WEB https://idfc-jpn-mmr.jimdofree.com/ Facebook https://www.facebook.com/idfc.myanmar.japan       Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 学生と地域の『やってみたい』をツナグ

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『Team道草』さんをご紹介します。   【団体名】 Team道草     【主な活動エリア】 山形県における最上地域(金山町・新庄市など)     【活動目的】 地域との継続的で発展的な関係、学生の「やってみたい!」と地域の「やってほしい!」を結びつけた双方の可能性の実現、原動力である“楽しさ”の連鎖と継承というMVVを活動目的とする。     【活動内容】主に毎月、土日祝日に活動を行っている。具体的には、「つばさお弁当プロジェクト」という自宅にお弁当の配達を行う食の支援、地域のイベントであるマルシェにおける運営補助や出展者の子供の子守り、小中高生への学習支援、サツマイモの収穫や紅花の種まきといった農業支援、その他最上地域のイベントなど多岐にわたって活動を行っている。また、廃材を利用し地域の方々と協力しながらパーゴラを作っており、建築したパーゴラで夏祭りなどのイベントの企画もしている。     【活動での実績・内容】 唯一大学のない最上地方や学習塾のない金山町で学習支援を行うことで、子供たちに大学への興味を抱いてもらう機会の創出や、教育格差の解消に向けて尽力した。また、イベントを通して銀山の利用をすることなどで、普段隠れている地域の魅力の再発見に努めた。Team道草は、2012年に発足してから地域の人々との結びつきを強め、活動を続けてきた。それが評価され、昨年は山形大学独自のSDGsの達成に貢献した団体に贈られる「YU-SDGsAward」で優秀賞を受賞、学外でも、山形県内の社会貢献活動や地域活性化の取り組みを表彰する「2021 輝く県民活躍大賞」を受賞した。     【活動での課題】 新型コロナウイルスの影響により、サークル活動が長期にわたり制限され、活動数も従来より減少した。それらに伴い、活動補助の打ち切りや活動における減収が生じている。そのほかにもメンバーが減少しており、地域振興に関するノウハウが不足している。そのため、活動を継続的に実施していくための新たな財源の確保やノウハウの蓄積が必要である。また、コロナ禍で本サークルが地域振興のために利用していた谷口銀山や既存の地域などを完全に生かしきることができていないため、今後ツアーの開催や新たな活動の創出により、連携の見直しを行っていく必要がある。     【将来成し遂げたいこと】 豊かな風土や独自の文化、そこに住む人々のつながりを活かすことで、最上ならではの良さを継承していきたい。まずは最上地方を中心としながらも、活動の範囲を広げていき、地域同士の連携を可能とすることによって、最終的には県内全体を盛り上げていく。更に、学習支援や食の支援など様々な産業・分野でお手伝いをし、地域の人同士の架け橋になることで、新たなイベントや仕組みを企画し、進学や就職、子育てがしやすい地域にしていく。このように人が「住みたいと思える環境」と「実際に住める環境」の両方の実現を達成していきたい。      【コメント】 もしよろしければTeam道草への活動の寄付をしていただけると嬉しいです。                      手順は、https://fundexapp.jp/yamagata-u/entry.phpのリンクを開き、寄附目的を「大学公認サークルへの支援」、支援先を「小白川キャンパス」の「チーム道草」にし、最後に寄附方法と金額を入力します。皆様からの寄付は、最上地方への交通費など普段の活動に使わせていただきます。        【活動風景】             【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/team_michikusa/ Twitter https://twitter.com/TeamMichikusa     Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。     【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp  

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  • 高知からあだたんな活動を!!!!

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『学生団体あだたん!!!!』さんをご紹介します。   【団体名】 学生団体あだたん!!!!     【主な活動エリア】 高知県日高村     【活動目的】 村内でのイベント等を踏まえた企画・運営  沿線を走行している観光列車のおもてなし活動     【活動内容】2021年度活動実績  クラウドファンディングで資金を募り、村内を回るスポーツ形式のイベントを運営 村でボッチャの魅力を子供たちへ伝える体験出店 役場・住民の方との有志で観光列車のおもてなし団体「日高おもてなし楽会」を結成 NHK「こうちいちばん」、高知新聞「月刊マル地スポ」にてメディア紹介 その他県内の企業・団体と意見交流会を実施     【活動での実績・内容】 2021年度活動実績  クラウドファンディングで資金を募り、村内を回るスポーツ形式のイベントを運営 村でボッチャの魅力を子供たちへ伝える体験出店 役場・住民の方との有志で観光列車のおもてなし団体「日高おもてなし楽会」を結成 NHK「こうちいちばん」、高知新聞「月刊マル地スポ」にてメディア紹介 その他県内の企業・団体と意見交流会を実施     【活動での課題】 日高村という小さなフィールドを超えて、これまでの活動経験を生かした地域貢献につながる活動ができるかどうかが現在私たちの大きな課題です。まずは一度村を出て活動し、いろんな視野を持ってみることが必要ではないかと考えております。 さらに少人数で活動しているため、新メンバーを継続して確保することも課題です。     【将来成し遂げたいこと】 私たちの活動で県内外問わず一般の方に村を知ってもらい、好きになってもらうことで村と関わる「関係人口」を構築し、増加に貢献できればと考えております。     【コメント】 私たちの活動は、役場の方をはじめとする多くの大人の方によるご協力、いわば「つながり」のもとで成り立っております。これからも「つながり」の言葉のもと、村をPRしていくとともに地域活性化へと取り組んでいきます。 「日本の高知の村」である日高村は、ざっくり言えば「ちょうどいい」村です。何が「ちょうどいい」のか疑問に感じたそこのお方、実際に訪れてみればいかが?     【活動風景】           【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/adatan.kochi/ Twitter https://twitter.com/adatantomatan       Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp  

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  • 病院や福祉施設にアートやエンターテイメントを取り入れたい!

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『学生団体MARU』さんをご紹介します。   【団体名】 学生団体MARU     【主な活動エリア】 東京     【活動目的】 病院や福祉施設の患者さん、そのご家族、医療従事者にアートやエンターテイメントをお届けする     【活動内容】病院や福祉施設の患者さん、そのご家族、医療従事者にアートやエンターテイメントをお届けするために、 病院・福祉施設とアーティスト・企業の間に立って、調査やご提案を行う     【活動での実績・内容】 子供病院、高齢者施設へのアート導入、教育団体にてホスピタルアートのワークショップ実施、 障害者施設にて展示会実施     【活動での課題】 マネタイズの実施     【将来成し遂げたいこと】 より多くの施設にアートやエンターテイメントをお届けする。ホスピタルアートをより多くの人に知ってもらい、取り組む人を増やす     【活動風景】         【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/marujapan1/ Twitter https://twitter.com/marujapan1 WEB https://marutsudasenndagay.wixsite.com/website/maru-project           Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 100年後の食卓に十勝を

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『me+you』さんをご紹介します。   【団体名】 me+you     【主な活動エリア】 北海道・十勝地域      【活動目的】 全国に向けた十勝産の農畜産物販売を中心に、農家さん取材、SNS発信、ラジオ放送等を行っている。農畜産物販売では、自分たちで作成した、オリジナルのレシピ集や農家さんについてのパンフレット、me+youの紹介パンフレットと、消費者の声を生産者に直接届けるため、農畜産物に対する感想を書くことができるはがきを同封している。     【活動内容】全国に向けた十勝産の農畜産物販売を中心に、農家さん取材、SNS発信、ラジオ放送等を行っている。農畜産物販売では、自分たちで作成した、オリジナルのレシピ集や農家さんについてのパンフレット、me+youの紹介パンフレットと、消費者の声を生産者に直接届けるため、農畜産物に対する感想を書くことができるはがきを同封している。     【活動での実績・内容】 2022年度で、設立から5年目となった。農畜産物販売は年4回行っており、アスパラガス、トウモロコシ、ジャガイモ、ゆり根といった十勝の農畜産物の販売をしている。     【活動での課題】 十勝農畜産物を活用した商品開発をしたいため、商品開発を共同で行ってくださる企業さんに出会いたい。また、新メンバーの獲得が難しい状況となっているため、me+youの活動をもっとPRしたい。     【将来成し遂げたいこと】 「100年後の食卓に十勝を」をモットーとして活動しているため、十勝地域の認知度を向上させ、全国に十勝とその農畜産物の魅力が広まっている状態にしたい。     【活動風景】         【団体SNS】 Instagram https://www.instagram.com/me1010you/ Twitter https://twitter.com/me1010you?s=11&t=5BrgshqwNP6TakrlYDEgwg WEB https://me1010you.wixsite.com/me10you       Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 廃棄衣類からワクワクを届ける

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『r:d』さんをご紹介します。   【団体名】 r:d(リデザリー)     【主な活動エリア】 大阪     【活動目的】 お洋服の循環社会をつくるため、意識をしなくても環境問題に貢献しているシステムづくり     【活動内容】廃棄衣類から新たな服飾関連商品を作り、サブスクリプションで販売。       【活動での実績・内容】 現在行っているのがインスタグラムでの商品紹介、これから活動が始まります。     【活動での課題】 現在、私1人が縫製をしているため、縫製の出来る方、大募集しております。また、活動メンバーも現在私1人でしているため、服で人を笑顔にしたい熱い想いのある方ご連絡お待ちしております。       【将来成し遂げたいこと】 衣類に関する環境問題、衣類製造をしている途上国、低所得国の古着ビジネス問題といった衣類に関わる問題全てを解決し続けたいです。     【コメント】 一緒に新しいアパレル業界を作っていきましょう。宜しくお願い致します。     【活動風景】         【団体SNS】 Instagram https://instagram.com/rd.desu?igshid=YmMyMTA2M2Y=       Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp  

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  • 日本と世界の学生が繋がる

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『学生団体ぴらぷろ』さんをご紹介します。   【団体名】  ISC                         【主な活動エリア】  東京・大阪     【活動目的】  「世界平和への貢献」を軸の理念として掲げ、日本と世界の学生をつなぎ、共に社会課題解決の糸口を見出す。     【活動内容】  毎年夏の約2週間で、日本と世界から学生を集結させ、学術交流と文化交流を中心とした会議を開催します。毎年発展を続け、今年で68回目を迎えます。特に近年は会議規模の拡大、プログラムの多様化、参加国数の著しい増加などの様々な面での進展が見られ、内容と質の双方が非常に充実した会議になっています。     【活動での実績・内容】  68年もの間、社会問題解決に意欲的な世界各国の学生が会議に参加してくれています。参加国はさまざまですが、近年は約20カ国の方々が参加してくださり、ケニア・ブルガリアなど、普段日本にいると関わることができない学生と社会的な議論を行なっています。     【活動での課題】  学生のみで運営されているということもあり、広報力が足りなかったり、運営資金が足りなかったり、というところが毎年課題となっています。活動の幅が広げられるように、弊団体の知名度をあげるためのご協力をいただけると嬉しいです。     【将来成し遂げたいこと】 学生同士の交流によって、世界との繋がりをより強固なものにし世界平和に貢献するのみならず、参加した学生一人一人が会議を通して成長し、社会へ羽ばたくお手伝いができればと思っています。     【コメント】 第68回国際学生会議では、世界各国の学生との交流のみならず、専門家の方をお呼びすることで、社会課題に関するディープな情報が得られます。また異文化交流を楽しめる企画も盛り沢山ですので、是非興味のある方は団体HPやSNSをご覧ください!     【活動風景】         【団体SNS】 Twitter https://twitter.com/japan_iscmedia WEB https://ja.japan-isc.org Instagram https://www.instagram.com/japan.isc/       Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp  

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  • 楽しいナガノを発信!

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『学生団体ぴらぷろ』さんをご紹介します。   【団体名】 学生団体ぴらぷろ     【主な活動エリア】 長野県     【活動目的】 楽しいナガノを発信!      【活動内容】 SNSの運営主にInstagramで写真、動画の投稿を行っています。1つのアカウントが長野を詰め込んだアルバムのようになることが目標です。・ネットラジオ最近始めました!「長野から発信、届け愉快な学生ラジオ」というかっこつけたキャッチフレーズのもとお送りしています。・イベント企画(企画中)      【活動での実績・内容】 ・120秒ナガノ:団員おすすめの場所を120秒の動画で紹介します。・他団体の活動へ積極的に参加・ネットラジオ:ポッドキャストなど5つの配信サービスで配信しています。・長野県案内:長野県について興味のある方に長野県の魅力や歴史を興味のある分野を中心に紹介していく活動です。4/29時点で1回、長野県の養蚕をテーマにプレゼンを行いました。・動画制作:長野県で撮影した素材を編集し、投稿します。      【活動での課題】 イベント企画をしているのですが、仲間も少なく、実績もない状態ではなかなか難しいというのを実感しています。協力してくれる仲間を探しています!地方公共団体様や地元企業様と合同で企画を行いたいです!      【将来成し遂げたいこと】 長野県を、たくさんの人が楽しめる1つの空間にすることです。地元の人にも知られていないような隠れ家的な場所に人を呼び込んだり、若い人が一人でも「ナガノいいな」と思ってもらえたりする企画を行い成功させること。      【コメント】 われわれ学生団体ぴらぷろは、長野県で活動する団体です。団体と名乗っていますが、実は2人組です。ピラフプロジェクト、略してぴらぷろといいます。「楽しいながのを発信」という目標のもと活動しています。学生団体ぴらぷろはイベント企画や動画制作など幅広く活動を行っています。イベント企画では沢山の人を巻き込み企画運営を行っていきたいと思っています。是非、企画について興味があったらお声がけください。一緒に大きなことを成し遂げましょう!     【活動風景】 Caption       【団体SNS】 Twitter https://twitter.com/pilafproject WEB https://pilafprojectoffici.wixsite.com/pirapuro Instagram https://www.instagram.com/pilafproject.official/ Facebook https://www.facebook.com/pilafproject.official.from.nagano/   Youth Consortium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • 子供達の笑顔を増やしていくかけはしに

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『かけはし』さんをご紹介します。   【団体名】 かけはし     【主な活動エリア】 神奈川県 オンラインであれば全国     【活動目的】 どのような環境の子どもたちであったとしても、学生主体となり対面オンラインを 通じ安心してお話できる居場所や学習サポートをする場を提供し貧困解決を図る。     【活動内容】 毎週日曜日の午前中9時から12時まで 対面では相模原 オンラインではzoomを使い無料で不登校気味の子への居場所となるよう生徒さんとボランティア講師でお話ができ、経済的に困窮している子どもさんたち等を対象に学習サポートを行っている。また、学生主体を生かし、講師交流も行っています。     【活動での実績・内容】 2021年10月から開始し、対面では6人の生徒さんオンラインでは9名の生徒さん、ボランティア講師46名ほどで毎週日曜日行っています。     【活動での課題】 ・対面オンライン問わず、必要とされている家庭に届きにくい ・宣伝活動の強化 ・ボランティア講師皆との子供向けイベントや学生主体の無料塾、居場所づくりをやっていることの発信     【将来成し遂げたいこと】 ボランティア講師との子供向けイベントの開催や学生主体の無料塾 居場所づくりをやっていることの発信から子どもたちの笑顔が増える活動にしたいです。     【活動風景】       【団体SNS】 Twitter https://twitter.com/__kakehashi_ WEB https://www.kakehasisagamihara.com/       Youth Consotium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/ 【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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  • WHAT WE DO MAKES OUR FUTURE

    共創チャレンジ 「”若者たちの活動をつなぎ、若者たちの活動をサポート、推進するプロジェクト”Youth Consortium Projectです」 Youth Consortium Projectは若者たちの『できる』選択肢を増やすをコンセプトに、全国各地で社会貢献活動を実施している若者団体、個人を「つなぐ」ということで、それぞれの課題や事例の共有、拡散を行い、活動を加速させる仕組みです。現在では全国約1,300以上の若者団体と個人が繋がり協力して課題解決に取り組んでいます。 今回はその内の1団体、『SDGsみらい研究会』さんをご紹介します。   【団体名】 SDGsみらい研究会   【主な活動エリア】 新潟   【活動目的】 SDGsが達成された未来を作る   【活動内容】 SDGsみらい研究会は、2020年に新潟大学の学生3人が立ち上げた団体です。SDGsには「パートナーシップ」を大切にする発想があります。みらいS研は多種多様なステークホルダーと協働することで活動を広げてきました。SDGsに興味がある人を繋ぐSlackコミュニティ「SDGsみらいネットワーク」には、年齢や職種、地域を超えて約70名の方々が参加しています。そこでは大学生らしい素朴で斬新なプロジェクトが日々進んでいます。みらいSネットでは、なにかプロジェクトを思いついたとき、だれでも、どんなことでもプロジェクトを立ち上げることができます。みらいSネットに参加している個性豊かな人々が協力することで、そのプロジェクトを実現にこぎつけることができます。     【活動での実績・内容】 #みたうまパーティフエゴインターナショナル株式会社、生きものサークルふかみどりと連携し、昆虫食・野生生物パーティを行いました。​食糧問題や外来種の問題などを、食を通じて考えるきっかけを作りました。#FUTURES-DESIGN-FOR-BEACH全国のビーチクリーンに興味がある方々を対象にイベントを開きました。 このプロジェクトは、みらいSネットに参加しているみらいS研、海で夢を拾う会、株式会社メンバーズの3者間の協力により実現しました。#生理の貧困を解決しよう生理の貧困とは、経済的理由から生理用品を購入できないことです。 まずは生理について語る場を作るという思いから、大学生が中心となってオンラインイベント「新潟で生理を語ろう」を企画しました。#ミライブミライブでは、全国の学生団体が集まり、株式会社xpdや経済産業省と連携しながら、社会課題解決に取り組んでいます。みらいS研やみらいSネットの学生も参加しており、独自に柏崎刈羽原子力発電所の視察イベントを企画・ファシリテーションしました。     【活動での課題】 資金不足   【将来成し遂げたいこと】 SDGsが達成された未来を作ること。     【活動風景】           【団体SNS】   Twitter https://twitter.com/MiraiSKenn   WEB https://miraiskenn.wixsite.com/website   Youth Consotium Projectでは、今後もこのように連携団体や個人の活動を紹介していきます。団体・個人への連絡は上記SNSよりご連絡ください。またYouth Consortium Projectへのお問い合わせは下記よりお受けしております。お気軽にお問い合わせください。 次回の共創チャレンジ投稿もお楽しみに。   【Youth Consortium ProjectのSNSはこちら】 https://youth-consortium.jp/ https://twitter.com/y_consortium https://www.instagram.com/y_consortium/   【お問合せ先】 Youth consortium Project推進室 担当:里村 satomura@youth-consortium.jp

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