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「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加されているみなさんからの投稿です。

  • いのち輝くツルナリエ〜万博1000日前企画〜皆さんも折り鶴でDream Come True(鶴〜!)しませんか!

    TEAM EXPO 2025の皆様へ 「いのち輝くツルナリエ 〜2022 夏〜」参加のご案内   折り鶴が人と人をつなぐ架け橋に。 私たちは認知症の方々や高齢者の方々と共に、認知症になっても輝ける社会をめざして「いのち輝く折り鶴100万羽プロジェクト」を企画し、万博に来られる世界からの来場者をお迎えしたい!というチャレンジに取り組んでいます。     そこでこの度、万博開幕1000日前スペシャル企画として 「いのち輝くツルナリエ〜2022夏〜」を実施し、まずは門真にて2万羽の折り鶴に挑戦します。   認知症の方や介護が必要な高齢者が主役となって折り鶴を作り、 「人と人とのつながりを表現した折り鶴コミュニケーションアート」として展示します!   皆さまも折り鶴で「いのち輝くツルナリエ」に参加しませんか?   皆さまの周りの認知症の方や介護が必要な高齢者、また社会とのつながりが難しい方などに、一緒に折り鶴を作ろう、とお声をかけていただけませんか?   折り鶴は人と人がつながることのできる最高のコミュニケーションツール(鶴〜)です!!! 私たちもぜひ、皆さまと折り鶴でつながりたいと思っています!   皆さまからの折り鶴は、高齢者の方々が全てつなげて、ツルナリエ会場にて飾らせていただきます。 1羽でも100羽でも構いませんので、気軽にご参加ください。 (参加方法は下欄参照)   今回、英国・オックスフォードの活動団体様ともコラボすることができ、英国からも折り鶴が飛んできてくれます! もちろん、日本全国どこからでも折り鶴でご参加頂けます!   みんなで創ろう、ツルナリエ! 世界をつなごう、ツルナリエ! みんなの夢を乗せて、Dream Come True(鶴〜)!   「社会的に脆弱な人に焦点をあて誰一人取り残さない」というSDGsの理念に沿って、私たちは、紙一枚でできる折り鶴で、認知症の人も高齢者施設で暮らす人も、そして世界中の誰もが担い手として活躍できる大阪・関西万博に向けた実践をすることで、世界のSDGsの推進に貢献したいと考えています。   ***いのち輝くツルナリエ 概要***   【開催目的】 認知症になっても輝ける未来社会の実現をめざし、 認知症の人が主役となって活躍できる機会を創出することを目的として実施する。 【テーマ】「次世代へ、夢つなぐ」 【概 要】 万博開幕1000日前スペシャル企画として、 認知症の人や要介護高齢者、地域の人が中心に折り鶴を2万羽をめざして作り、それらを3つのテーマ構成で表現する折り鶴コミュニケーションアートとして展示する。 2万羽のDream Come True(鶴〜!) ・「ゆめ結びの鶴かざり」 ・「世界の人と笑顔でつながる折り鶴ツリー」 ・「いのち輝く折り鶴の星」 また、万博やSDGsに関する特別企画も同時開催!   【日 程】 2022年7月16日(土)〜7月24日(日)  (大阪・関西万博開幕1000日前スペシャル企画)   【場 所】 門真市古川橋駅北側 ペアビル(門真市幸福町5-15)  他に、羽曳野エリア、東大阪エリアでも折り鶴ツリーを製作予定   【主 催】  ゆめ伴プロジェクトin 門真実行委員会 TEAM EXPO2025折り鶴JAPAN実行委員会  【共催】 NPO法人門真市まちづくり研究所、 門真市幸福町・垣内町・中町エリアマネジメント協議会事務局 門真市介護者(家族)の会 KIOUETAI チームFIKA三丁目(羽曳野市) チーム向日葵(東大阪市)   【協力】 山形開発工業株式会社、 アジア太平洋トレードセンター株式会社、 株式会社恒和プロダクト 株式会社中村工務店 光亜興産株式会社、 Origami Pulse CIC, UK(英国)   【後援】 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 門真市   【折り鶴で参加する方法】 折り鶴のご縁ということで、TEAM EXPOのお仲間として想いを共有したく、 参加くださる場合は、メールでご一報いただけるととても嬉しいです。 詳細のご案内もさせていただきます。 メール:mori@kotohajime.org(森安美)   15cm×15cmサイズの折り紙で、お好きな色で好きなだけ折り鶴を作ってください。 (黒、白、グレー色はできれば避けてくださいー) 注意!千羽鶴、小さな鶴、特殊な鶴などは受付ていません。   6月15日までにこちらまで送付してください。 ↓ 〒571-0064 門真市御堂町14-1 門真市社会福祉協議会内 ゆめ伴プロジェクトin門真実行員会宛て       少しずつ、準備を始めています ↓     ツルナリエ会場はこちら。とても広いです! ↓                

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  • 速報!ゆめ伴プロジェクトが【第5回ジャパンSDGsアワード 特別賞】を受賞!総理官邸にて表彰式が行われました!

    この度、ゆめ伴プロジェクトが、第5回ジャパンSDGsアワード「特別賞」を、受賞しました!   12月24日(金)、総理官邸にて、岸田内閣総理大臣、松野官房長官、林外務大臣ご臨席のもと、表彰式が行われました。   私たちは、認知症の方や高齢者に笑顔になってもらいたいという想い一つで、多様な方々と共に楽しく笑顔の輪を広げる様々な活動に取り組んでまいりました。 そのことが、日本政府にも評価され、日本のSDGs推進のモデルとして世界にも広げていくことが期待されての表彰となりました。 この門真での取り組みが、全国に、そして世界にも広がりますように、これからも尽力していきたいと思います!     104歳の施設で暮らす羽場ハツさんが、ゆめ伴プロジェクトを代表して、岸田総理大臣に感謝のお手紙を書いてくださいました。「先月はドバイ万博へ送る折り鶴を楽しく作りました。2025年の大阪・関西万博を楽しみに長生きします」と書かれています。   この賞は、いつも一緒に活動に取り組む認知症の方や高齢者の皆さんの受賞です。 そして、いつも応援してくださるTEAM EXPO 2025折り鶴JAPANの仲間の皆様のおかげです。   そんな想いから、表彰式には、大阪・関西万博のバッチを付け、高齢者の方が折ってくださった折り鶴と伴に臨みましたよ!     これからも、SDGsの推進を行う大阪・関西万博をめざし、認知症の人や高齢者の方々と共に、笑顔で多様な人とつながるための取り組みに尽力したいと思います。 皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。   ◆受賞タイトル 「認知症の人が支えられる側から、まちづくりの主人公へ〜認知症になっても輝けるまちの実践〜」 ◆受賞団体 ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会 ◆ジャパンSDGsアワードとは、 内閣総理大臣が本部長、官房長官、外務大臣が副本部長となり、全閣僚が構成員である「SDGs推進本部」が持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた企業・団体等の優秀な取り組みを表彰するものです。   ◆首相官邸ホームページ:受賞式の様子 https://www.kantei.go.jp/.../act.../202112/24sdgs_award.html   ◆外務省ホームページ:SDGs推進本部会議 https://www.mofa.go.jp/mofaj/ic/gic/page1_001080.html   ◆受賞団体一覧 https://www.mofa.go.jp/.../gaiko/oda/sdgs/pdf/award5_win.pdf   ◆お問い合わせ 森 安美 (ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会 総合プロデューサー) 電話:09091699491  メール:mori@kotohajime.org   共創チャレンジ内容:https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/121      

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  • ドバイ万博日本館で「OMOTENASHI ORIZURU」が活躍中!(TEAM EXPO 2025折り鶴JAPAN)

    現在開催中のドバイ万博日本館で、認知症の人や高齢者、「TEAM EXPO2025」プログラムの皆さんと一緒に作った「おもてなし折り鶴」が活躍しています! 日本館広報事務局様より日本館での様子のお写真をご提供いただきましたので、ご報告させていただきます。 (2020年ドバイ国際博覧会日本館提供)   12月11日(土)のジャパンデーの日には、大阪・関西万博を紹介するゾーンの一角に折り鶴をプレゼントするコーナーが設置されました。写真の人だかりの部分が折り鶴コーナー!大人気のようですね! 準備した1000羽はその日のうちに、世界の皆さんの手に渡ったそうです!   (2020年ドバイ国際博覧会日本館提供)   (2020年ドバイ国際博覧会日本館提供) 写真の様子から、世界からのご来場者の皆様に喜んでもらえたようでとても嬉しいです! 現在、折り鶴たちは、日本館のVIPルームにお越しになるお客様へのプレゼント用として、引き続き活躍しています。 異国の地で、日本の皆さんが折った折り鶴が世界の誰かを笑顔にしていると思うと、とても感動的ですね! 折り鶴を作ってくださった「TEAM EXPO2025」プログラムの皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました! 折り鶴がつないでくれたたくさんのご縁をこれからも大切に、皆さんと大阪・関西万博を一緒にめざしていきたいと思います!     ■TEAM EXPO 2025折り鶴JAPAN実行委員会 ・ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会(共創チャレンジ) 認知症になっても輝けるまちへ〜100万羽の折り鶴と伴に〜 https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/121 ・KIOUETAI(共創チャレンジ) 世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を! https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/15 ・アジア太平洋トレードセンター株式会社(共創パートナー) 大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト ・https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/37

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  • ドバイ万博へ!2000羽のおもてなし折り鶴が大阪を飛び立ちました!(TEAM EXPO 2025折り鶴JAPAN実行委員会:ゆめ伴&KIOUETAI &ATC)

    認知症の方や介護が必要な高齢者の方々、TEAM EXPO 2025のメンバーの皆様や関係者、ご家族の皆さんにご参加いただき、ドバイ万博日本館で大阪・関西万博のPRのためにお配りする「おもてなし折り鶴」が2000羽以上集まりました。 ご協力いただいた皆様ありがとうございます!   10/12にみんなの投稿で紹介した「折り鶴で世界をつなごう!プロジェクト〜ドバイ万博から大阪・関西万博への誘い〜」企画の進捗状況のご報告です! →https://team.expo2025.or.jp/ja/report/66 折り鶴を通じて「TEAM EXPO2025」プログラムの皆さんと様々なつながりや出会いがありました。 また、折り鶴を作ることを通じて 「認知症のお母さんと一緒に鶴を折りとても良い時間を過ごせました!」 「部下が部長に折り鶴を教えるなど、職場で良いコミュニケーションが生まれました!」 「家族で久しぶりに折り鶴を作りながら会話が生まれました!」など、 それぞれの場所で、素敵な時間を過ごしていただけたことを、とても嬉しく思います。       施設で暮らす104 歳の方も丁寧に折り鶴を折ってくださいました。 1970年の大阪万博の思い出を語りながら、2025年の大阪・関西万博を楽しみにしておられるそうです。       集まったた折り鶴は、高齢者施設などでメッセージカードを同封し袋詰め作業を行いました!とても可愛いプレゼントになりましたよ! 11/16に大阪から成田へ発送し、その後成田からドバイへと飛び立つ予定です。   12月にはドバイ万博日本館で、来場される世界の人々の手に届きます! この折り鶴を手にした世界の人々が笑顔になってもらえますように!   この折り鶴達が日本とドバイ万博をつなぎ、そして2025年の大阪・関西万博へと誘うことができると思うとワクワクします。   ご協力いただいた皆様、また激励のメールをいただいた皆様、本当にありがとうございました。折り鶴のドバイでのその後は、また状況が分かり次第、報告しますね!   一緒に折り鶴を作ってくれたチームの皆さんをご紹介します   TEAM EXPO 2025 折り鶴JAPANチーム ・㈱グリーンエルムチーム ・大阪府立久米田高等学校チーム ・キューベリー㈱チーム ・STANDARD PHOTO SERVICEチーム ・特許業務法人アローレインターナショナルチーム ・エトエワークス㈱チーム ・㈱カンプリ泉州チーム ・リコージャパン㈱チーム ・りそなグループ ビジネスプラザおおさかチーム ・日本コンベンションサービス㈱チーム ・山形開発工業㈱チーム ・2025年日本国際博覧会協会チーム ・エンケイ(株)チーム ・ATC(アジア太平洋トレードセンター(株))チーム ・サキシマmeets!チーム ・Team ATCチーム ・大阪市 住之江区まちづくりセンター チーム ・グループホームめぐるチーム ・八雲ゆ楽デイサービスチーム ・リハビリテーション颯楽楽チーム ・すごろくデイサービスセンターチーム ・FIKA3丁目チーム ・ルクール(Le'coeur)チーム ・ナーシングホーム智鳥チーム ・デイサービスりんく門真チーム ・なるなるデイサービスチーム ・グループホーム千寿園チーム ・デイサービスセンター・三養苑チーム ・牧リハビリテーション病院チーム ・ケアハウスロータスチーム ・アシストリハビリデイサービスチーム ・門真市社会福祉協議会チーム ・門真市役所チーム ・守口ラガールチーム ・ゆめ伴プロジェクトチーム    *お問い合わせは、mori@kotohajime.org ゆめ伴プロジェクト 森安美まで。   TEAM EXPO 2025折り鶴JAPAN実行委員会メンバー                             メッセージカード 中面                                          

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  • ドバイ万博日本館で、世界からの来場者向けの「おもてなし折り鶴」企画決定! 「TEAM EXPO 2025」プログラムの皆さんで心をこめて折り鶴作りませんか!(ゆめ伴&KIOUETAI &ATC)

    ドバイ万博へ折り鶴を届けよう! 「TEAM EXPO 2025」プログラムの皆さんで想いを乗せて折り鶴を作りませんか!   アラブ首長国連邦のドバイで「ドバイ国際博覧会」(2021年10月〜2022年3月末)が開催されています。日本からは「日本館」を出展し、2025年大阪・関西万博のPRなどが行われています。 そこで、「TEAM EXPO 2025」プログラムの共創チャレンジ/パートナー団体の皆さん、そして認知症の人や高齢者などが心を込めて折り鶴を作り、日本館に来られる世界からのお客様に「おもてなし折り鶴」としてプレゼントする「折り鶴で世界をつなごう!プロジェクト〜ドバイ万博から大阪・関西万博への誘い〜」というプロジェクトを実施いたします! これは、「TEAM EXPO 2025」プログラムの企業・団体のメンバーや認知症の人や高齢者、そして世界の人たちと、折り鶴を通じて笑顔でつながることを目的としています。 また、このプロジェクトを通じて、共創チャレンジ/パートナーの皆さんと一つの目標に向かってワクワクと共に楽しみ、交流を深める機会になればとてもうれしく思います! 参加を希望する団体の方は、次の概要をご確認の上、10/15(金)までにメールで参加希望の旨、ご連絡ください!   ((公社)2025年日本国際博覧会協会様を通じて日本館における折り鶴の配布に関する調整は完了しています。)   <企画詳細> ◆プロジェクト名: 「折り鶴で世界をつなごう!プロジェクト〜ドバイ万博から大阪・関西万博への誘い〜」   ◆主催: TEAM EXPO 2025折り鶴JAPAN実行委員会 (ゆめ伴(とも)プロジェクトin門真実行委員会、KIOUETAI、ATC)   ◆概要:ドバイ万博日本館VIPルーム及び、2025年大阪・関西万博PRコーナーで、お客様へプレゼントするための「おもてなし折り鶴セット」(2000個)を「TEAM EXPO2025」プログラムのメンバーや認知症の人や高齢者などが共同で作成する。   ◆スケジュール:折り鶴回収は10/26締め切り。11月にドバイへ発送   ◆費用負担:仕上がった折り鶴をゆめ伴プロジェクトまで送る送料は各団体でご負担願います。     【参加希望チームの流れ】   ①    まずは「折り鶴JAPAN参加希望」のメールを10/15までに送信してくだい。 ・こちらから、今後の流れなどの説明資料を返信します! ・今回は抗菌折り紙を使用するため、ご指定の住所に折り鶴製作予定数の折り紙を発送します。そのため、メールには折り鶴製作予定数(10羽〜100羽の範囲)と、抗菌折り紙の送付先を記載してください。 ・メール:mori@kotohajime.org ゆめ伴プロジェクト 森安美まで。   ②    職場のランチタイムなどで10羽〜100羽の範囲内で楽しく折り鶴を作ってくださいね!(折り方や注意事項は説明資料に記載してあります)   ③    完成した折り鶴は、ゆめ伴プロジェクトへ送付してください。(10/26必着) (送付先:〒571-0064 門真市御堂町14-1 門真市社会福祉協議会内 ゆめ伴プロジェクト実行委員会宛)   ★集まった折り鶴は、認知症の人や高齢者施設、デイサービスなどで袋詰め作業を行い、11月中頃にドバイへ発送できるよう最終仕上げを行います。 さあ、皆さんと想いを伴につながって、ドバイ万博から大阪・関西万博へ向けて笑顔の輪を広げて参りましょう!! この件に関するお問い合わせは 森安美まで(ゆめ伴プロジェクト) メール:mori@kotohajime.org    携帯:09091699491   TEAM EXPO 2025 折り鶴JAPAN実行委員会(写真左から、大森(ATC)、森(ゆめ伴)、山形(KIOUETAI)、角脇(ゆめ伴)               おもてなし折り鶴 サンプル        

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  • 「いのち輝く 折り鶴ツリー」バリアフリー展(インテックス大阪)にて展示中!皆さんからのアイデアと伴に!

    8/23のオンラインブレスト交流会に登壇させていただいた、ゆめ伴(とも)プロジェクトの森安美です。 「認知症になっても輝けるまちを、大阪・関西万博で実現し、世界に発信するために、全国の認知症の人や高齢者と伴に100万羽の折り鶴を作って大阪・関西万博会場にアート作品として飾りたい、どうしたら実現できる?」という私の悩みに、参加者の皆さんからたくさんの素敵なアイデアをいただきました! その中で「万博開催までに、あちこちで折り鶴アート作品を展示して盛り上げていけばいいのでは?」というアイデアをいただきました。 「そうだ!万博会場で飾ることだけにこだわらずに、いのち輝く折り鶴100万羽プロジェクトを今から様々な方法でスタートしてみよう!」と思いつきました! 早速、8/25〜27にインテックス大阪で開催されている介護と福祉の総合展示会「バリアフリー展」で「いのち輝く折り鶴ツリー」を展示することにしました!(写真参照) この折り鶴ツリーは500羽の折り鶴がつながっています。 認知症の人や高齢者の方、地域の皆さんが楽しみながら作成してくれました。 バリアフリー展のゆめ伴プロジェクトのブースで展示しています。よろしければぜひお立ち寄りくださいませ。 詳しくはバリアフリー展のサイトをご覧ください →https://www.tvoe.co.jp/bmk/ 他にも「まずはTwitterなどで拡散してみては?」というアイデアもいただいたので、早速、ゆめ伴公式Twitterも開設してみました!皆様フォローしてもらえると嬉しいです。 共創プログラムの皆様のアイデアと伴に、一歩ずつ楽しみながら実現していきたいと思います。 オンラインブレスト交流会で関わってくださった皆様、本当にありがとうございました!      

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  • 想いを伴に!共創チャレンジ同士がつながる!KIOUETAI &ゆめ伴プロジェクト&ATC

    7/17(土)に、共創チャレンジ団体の「KIOUETAI」と「ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会」そして共創パートナー団体の「ATC」が、おおさかATCグリーンエコプラザにて、チャレンジ内容や今後の夢や目標を語り合い、情報交換会を行いました。 「KIOUETAI」は樹木の苗木の植栽体験を通じて、「ゆめ伴プロジェクト」は認知症の人が折り鶴を折ることを通じて、SDGsを達成しようというものです。 また、ATCは様々な企業と協業で「大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト」を展開されています。 今後は、大阪・関西万博に向けた壮大な夢が実現できるように、お互いの取り組みを応援、サポートしながら想いを伴に取り組んでいこうということになりました。 写真は、咲洲から望む「夢洲」の景色! 2025年に思いを馳せながら想いを語り合うことで、勇気とパワーをいただきました。 KIOUETAIの山形様、ATCの大森様、貴重な機会をありがとうございました! それぞれのチャレンジ内容は、こちらからご覧ください。↓↓↓ KIOUETAI「世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を!」https://team.expo2025.or.jp/challenge/15 ATC「大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクト」https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/37 ゆめ伴(とも)プロジェクト「認知症になっても輝けるまちへ〜100万羽の折り鶴と伴に〜」 https://team.expo2025.or.jp/challenge/121   <連絡先> 森 安美(ゆめ伴プロジェクトin門真実行委員会) メール:mori@kotohajime.org

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