共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • コロナに負けない!ライブコマース型「デジタル愛媛ツアー」

    コロナ禍で苦境に立たされている愛媛の一次産業事業者を救い、持続可能で強靱なまちづくりを行うための取り組み。愛媛の食材は素晴らしいが生産者は食材の質を上げることのみならず、未来志向の社会づくりの基盤となる技術を向上させていくことも必要だと感じている。今回は、愛媛県宇和島市のマダイ養殖や地元で55年にわたって真珠専門店を営む地元企業などと協力して、地方創生の第一歩として、地場産業の『ファン作り』に重点を置いたライブコマースプロジェクトを実施する。

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  • 今こそ みんなでいっしょに Cyber Security

    近畿管内の有識者・企業・自治体・経済団体・セキュリティコミュニティが連携して、サイバーセキュリティの重要性についての認識醸成や、サイバーセキュリティの向上に資する人材の発掘・育成の円滑化を図る取り組みを展開しています。

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  • プラスチックごみを減らして持続可能な社会へ!ごみゼロミッション

    石油由来のプラスチックから置き換えられた、使用済の「生分解するプラスチック」を「生分解装置」で「水と二酸化炭素」に効率的に分解し自然に還る「プラスチックごみ全廃=プラスチックごみゼロミッション」を目指す活動を、SDGsを掲げるEXPO2025の「博覧会前」「博覧会中」「博覧会後」を通じて展開します。 「イベント会場」 「テーマパーク」 「スタジアムや競技場」 「飲食店やフードコート」 「コンビニエンスストアやスーパーマーケット」 「EXPO2025会場」 などで発生するプラスチックを生分解することで、プラスチックごみ問題に対応した持続可能な社会を目指します。

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  • 環境にやさしいプラスチックで持続可能な社会へ!

    「ドリンクカップやストロー、カトラリー(スプーン、フォーク、ナイフなど)、レジ袋、ごみ袋といった使い捨てプラスチック」を環境にやさしい「植物からつくられたプラスチック」や「生分解性するプラスチック」に置き換える活動を、SDGsを掲げるEXPO2025の「博覧会前」「博覧会中」「博覧会後」を通じて展開します。 「イベント会場」 「テーマパーク」 「スタジアムや競技場」 「飲食店やフードコート」 「コンビニエンスストアやスーパーマーケット」 「EXPO2025会場」 などで使われる石油由来のプラスチックを置き換え、社会に浸透させることで、石油資源の枯渇、プラスチックごみ問題に対応した持続可能な社会を目指します。

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  • 女性も活躍しやすい社会をみんなでつくる「Femtech and Beyond」

    女性の身体的特徴から来る女性特有の課題を解決する「フェムテック」は、アメリカをはじめとする世界で注目されているキーワードです。日本でもいままさに急速に注目され、女性の課題をテクノロジーで解決する機運が高まっています。一方、いまのフェムテックでは女性にフォーカスが当たるあまり、当事者の女性以外(女性以外の性別の方や課題を感じていない女性など)はターゲット外とされることが多く分断を生みかねません。このチャレンジでは、特に日本において分断のないフェムテックを創ること、そして関係人口を増やすことでみんなが生きやすい社会を作ることを目標としています。 多くのフェムテックプロダクト・サービスでは女性の課題に向き合うあまり、コンセプトやコミュニケーションターゲットも女性に特化しがちです。女性起点の課題起点は大切にしながら、Femtech and Beyondではプロダクトコンセプトメイキング、コミュニケーションなどあらゆるポイントにジェンダーや世代を乗り越える視点を組み込むことで分断のないフェムテックを作り上げます。 *実績:Varinos(株)と(株)ファミワンの共同事業「子宮内フローラチェックキット」のコンセプト開発、ロゴ・パッケージ開発、マーケティングPR戦略を共創しました(https://flora.famione.com/)

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  • ゴミ意識の変革へ。IoTスマートゴミ箱「SmaGO」を起点としたサーキュラーエコノミー推進プロジェクト

    非効率な回収システムが原因によるゴミの散乱、ポイ捨てなどの横行、街で発生したゴミが起因する海洋汚染など、ゴミ回収・処理が大きな社会問題となっています。また、「持続可能な循環型社会」の実現に向けて、サーキュラーエコノミーを推進するためには、回収・処理だけでなく、ゴミの再利用推進も大きな社会課題です。 私たちは、ソーラーで発電・蓄電し、ゴミを自動圧縮することで、通常のゴミ箱と比較して5〜6杯分の容量を捨てることができ、センサーによって適切な回収タイミングを通知するIoTスマートリサイクルボックス「SmaGO」を起点に、ゴミ回収・処理を効率化します。結果として、回収コスト、回収作業に伴うCO2を削減します。また、集まったゴミが処理する流れを可視化し、再利用する企業と連携することで、サーキュラーエコノミーを推進していきます。 本チャレンジは、SmaGoの開発を進める株式会社フォーステック×社会実装を推進する電通、そして、リサイクル技術を保有する企業、ゴミ問題を持つ自治体等と連携し、様々な企業と一緒にゴミにまつわる社会課題の解決策を考え、サーキュラーエコノミーを推進していきます。

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  • コロナ禍で困窮する外国人留学生のための支援制度を新設

    大阪府内には2万6千人を超える外国留学生が暮らしていますが、現在、コロナ禍によって深刻な困窮状態にあります。約3割の留学生がアルバイト先を失っており、学費や生活費のために働く留学生たちは、収入源を失うと日本で学び続けることが難しくなります。そこで、私たちはクラウドファンディングで資金を集め、留学生に「働く場」を提供し、「学ぶ場」を守るための新しい制度を立ち上げます。その制度とは「外国人留学生成果型追加時給支援制度『OHINERI(オヒネリ)』」。留学生の働きぶりに応じて、時給に増額する形で支援金を支給する制度です。

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  • よみうりSDGsスクール@HOME

    SDGsをテーマとした、企業・団体による小学生向けオンライン出前授業を開催します。子どもたちがSDGsへの理解を深め、地域や身のまわりの課題解決に自発的にチャレンジすることを支援します。

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  • 目立たないスポーツにヒカリを!

    スポーツ中継等を行う映像制作会社がそのノウハウを元に、日頃世間から注目を浴びないマイナースポーツにスポットを当て、メジャースポーツに押し上げて行く活動を行います。

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  • 「EXPO2025」までに「Z世代1万人」のサステナブルアンバサダーを育成!

    2025年に行われる大阪・関西万博に向けて、Z世代1万人にサステナブル教育を行います。 「温室効果ガスの削減」「資源の循環」「生物多様性」の3つのテーマを中心に、多様性ある持続可能な社会を実現するためのアンバサダーを育成することで、各アンバサダーが所属している、大学、企業、自治体、その他のコミュニティーでサステナブルな価値観を浸透をすることを目的としています。

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  • WAVEでつむぐSDGsの芽

    SDGsに取り組む主に小学校、中学校、高等学校の活動を掲載・発信するWEBサイトを制作し、各校における取り組みの様子をより広く認知してもらうことで、各校の活動の輪を広げます。 未来社会の担い手となる子どもたちにSDGsの考え方を浸透させることで、SDGsの実現をめざすことは希望に溢れ、一人ひとりが生き生きと活躍できる未来を創ることに繋がるという理解を拡げます。

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  • 次世代のMICE創出チャレンジ

    ・トーガシMICE推進チームは、クリエイティブなアイデア・デザインと最先端技術を用い、サスティナブルなMICE(※)の実現を目指します。(※)MICEとは、Meeting、Incentive Travel、Convention、Exhibition/Event、これらのビジネスイベントの総称です。 ・廃棄物をアップサイクルし、再び価値のあるものとして展開し、新しい市場の創出を目指します。                                                                 ・地域・社会や教育機関と連携し、MICEに関連した教育支援を行い人材の育成を進めます。  ・MICE会場を中心とした街づくりを提言します。

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