共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • リサイクル可能素材を用いた屋外広告アップサイクル事業

    リサイクル(再生プラ製品やウッドデッキ材など)が可能な「ecocracy(エコクラシー)」の製品特徴を活かし、SDGsの達成に貢献する万博を会期前、会期中、会期後において認知してもらう活動を展開します。具体的には、大型広告やイベント等で使用した本素材を使った装飾物を、万博に向けた関西での各種再開発や、学校や防災・福祉等の施設で、プラスチックを含んだ異なる製品として再利用する事で、環境負荷軽減と環境改善意識向上に取組みます。

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  • 読売新聞 SDGs教材共創プロジェクト

     大学生が企業や新聞社の協力のもとでSDGsの特定テーマについて取材し、中学・高校生向けのSDGs教材を制作する本プロジェクト。初回となる2020年度は「水」をテーマに、世界の水問題の現状や地元・大阪で取り組まれている道頓堀川の取り組みなどを取材し、教材にまとめて関西圏の中学・高校65校に約2万2000部を配布し、教育現場で役立ててもらいました。大学生は制作した教材を使用して、中高生に実際に授業も行い、中高生に直接教材制作を通じて学んだことやSDGsに取り組む意義を伝えました。  今後も本プロジェクトは「学ぶ」「創る」「伝える」ことを通じて、大学生や中高生など若者がSDGsへの理解を深め、主体的に地域や社会の課題解決に取り組むことを実現する為、活動していきます。

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  • ~新たな楽器インターフェースで世界をつなぐ~

    はじめまして!大阪大学発学生スタートアップ「eMotto株式会社」です。 私たちは、新たな楽器インターフェース「ParoTone(パロトーン)」を発明し、現在特許を申請中です。習得が容易で、かつ他者の演奏をマネして練習したり他者と合奏したり、他者との演奏交流を可能にするインターフェースです。 共創チャレンジでは、インターフェースを実装して事業化し、マネしあい・教えあい・合奏などの音楽交流の輪を日本から世界中に広げていきます!

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  • アプリを通じて、難治てんかんの患者とご家族のQOLを向上!

    難病や障がいを持った方々とそのご家族がそうでない方々とともに輝ける社会を創ることを究極の目標として、てんかん発作を記録し共有するスマホ無料アプリ「nanacara(ナナカラ)」をリリースしました。「nanacara」は、てんかんをお持ちのお子さんとそのご家族が、服薬状況や発作頻度など日々の記 録を共有・管理ができる患者・家族向けのサービスです。 なお、nanacaraで記録した発作状況などをインターネット経由で共有するてんかん治療に携わる医師向けのクラウド型サービス「nanacara for Doctor(ナナカラ フォー ドクター)」も開設しています。 治療・創薬に役立つ情報の収集・提供にとどまらず、そこにの関わる人一人ひとりが参画し、輝きあう場を創り続けていきます。

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  • カレッジフェスタ

    カレッジフェスタでは、日本全国の学祭実行委員会の学生達が、大学の壁を取っ払い協力し合えるネットワークを構築しています。 全国の学校では各大学に学園祭があり、学園祭実行委員会がありますが、大学間でそのノウハウや情報を共有できる場は多くありません。 学園祭実行委員会の学生どうしでコミュニケーションをとることができる場を提供することで、1校だけの力では作れない大きな力となり、イベントそのものの質を高めるとともに、学生のコミュニケーション力やネットワークの向上につながり、学生の将来の財産にもつながります。 また、学園祭を通じて社会貢献活動の発信も実施しており、例えば、食品ロス問題や、薬物乱用禁止、デートDV、エイズなど、学生に身近なテーマを取り上げながら、学生自身が発信することで、社会市民の一員である意識を高めています。 ゆくゆくは、日本独自の文化である学園祭を、海外にも展開することで、日本の学生と海外の学生の交流の場としていきたいと考えています。

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  • 科学の遊園地を創ろう!

    遊園地で楽しく遊んで帰ったら科学の勉強になっていた。そんな科学を身近に感じられる楽しい科学実験テーマパークを万博へ向けて創作していきたいです!

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  • カーボンマイナスプロジェクト

     社会インフラや企業活動のサプライチェーンなど、環境配慮型の仕組みを作ることでカーボンマイナスが達成される未来を創りたい。達成のための一手段として、プラットフォームの立ち上げを通じて消費者や企業など多様な参加者がつながり、カーボンマイナスを達成するための活動を教職員・研究員と学生が一体となって行う。

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  • 道頓堀を楽しく掃除する会

    街頭清掃をしています。場所は大阪の観光名所である道頓堀界隈です。 【活動理念】 道頓堀を楽しく掃除する会(道楽)は、日本を代表する観光名所「道頓堀」を国内外の観光客のみなさまに気持ちよく楽しんでいただくために、ささやかなおもてなしの心をもって、界隈の清掃奉仕を行います。 元来そうじとは心をととのえるものです。心がととのうと、身の回りの道具、情報、状況がきれいに整理、整頓されます。これは、生活、仕事、勉強、すべての基本です。道楽は、その実践仲間がつどい、ときに助けあい、ときに励ましあえる交流の場でもあります。道楽の活動をとおして、私たちは自らを見つめなおし「利他の心」をみがき続けます。

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  • 障がい者がアートで夢を叶える世界を作る!

    「障がい者の多くが抱える課題(社会参加の少なさ・金銭的困窮・周囲の理解の少なさ)を大きく3つ掲げ持続可能な仕組みづくりをし課題解決していきます!」 私達パラリンアートには、全国の障がい者アーティストが約640名登録されています。 アーティストが描くアート作品を協力企業の皆様に自社の「ブランディング」や「プロモーション」としてご活用いただく事で継続協力をしていただきます。 アートを活用いただくことで多くの方々に作品を知っていただく事が叶い、交流が生まれ障がい者の社会参加や成功体験に繋がります。 採用されたアーティストへは報酬をお届けすることで、金銭的困窮解決のお手伝いを致します。 また、アーティストがアート活動を円滑に行えるようコミュニケーションを取りながら、パラリンアート事務局でサポートを行って参ります。 パラリンアートでは障がい者アートの素晴らしさを多くの方々に知っていただけるよう認知拡大を目指し そして、アーティストがチャンレンジする場をより多く創出できるよう活動して参ります!

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  • #SASS2021「大学生による中高生のためのSDGs/サスティナビリティアワード」

    #SASS(Sustainability Awards for Students by Students)「大学生による中高生のためのSDGs/サスティナビリティアワード」は、大学生が運営する中高生を対象としたSDGsをテーマとする動画コンテストです。 本コンテストでは大学生実行委員が全体の企画・運営を行い、中高生を対象とするオンラインイベントの実施やSDGsについて学べる動画制作、ブログの発信などを行います。またスポンサーとして参画いただく企業からは関連するSDGsのテーマ(観光、地方創生など)にて賞を設置、中高生の社会課題解決に向けた様々なアイデアから特別賞を選出いただきます。 これからの未来を担う中高生のメッセージを映像を通して世の中に伝え、中高生、大学生、企業が双方向につながり、「社会を変える広がり」を創出することを目的としています。

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  • PLUS ∞GREEN PROJECT(プラスグリーンプロジェクト)

    PLUS∞GREEN PROJECTは従来廃棄される繊維をリサイクルし、植物が育つ培地として再利用することで、サステナビリティを身近に感じるライフスタイルの実現を目指すプロジェクトです。 この繊維リサイクル培地はアースコンシャス株式会社と近畿大学が長年の研究開発を重ね、確立しました。 普段着用している衣料品などを廃棄するという概念を捨て、リサイクルして緑を増やすことで、持続可能な循環型社会の実現に貢献し、より多くの人々が環境に優しい活動を身近に感じるきっかけになればという願いを込めています。

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  • 早押しクイズで新たな文化を創造する

    子どもたちが自宅で過ごす時間が多くなり、子どもたちの教育環境の整備が見直されている中で、家庭学習支援を提供しています。勉強の中で「最も面白くない部分」と受け止められがちな暗記を、早押しクイズのゲームにすることで、楽しみながら効率よく学習を進められることを可能にしています。 早押しクイズは脳が全力を出すことを可能にする最高の学習ツールであり、脳を活性化させる最適な方法です。この早押しクイズを活用することによって、教育・広告宣伝・エンタメ認知症予防など、あらゆるジャンルに新たな概念を創造することに挑戦します。

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