共創チャレンジ

フリーワード

主な活動地域

活動テーマ

SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • いのち輝く未来社会を実現するための「いのち宣言」の策定、発信

    大阪・関西万博を機に、SDGsを達成し「誰一人取り残さない」社会をつくり、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会」をつくる方策や科学技術が果たす役割を議論する。さらに、SDGs後、2030年以降も継続・発展させることを視野に入れつつ、すべての「いのち」が輝く新しい時代を切り拓くために、2031年以後に目指すべき人類の目標を検討して宣言・アジェンダの形にして「いのち宣言」を世界に発信する。以上をこれから大阪・関西万博会期まで1000日で、いのち会議にて産官学民で議論し、とりまとめて行く。

    続きをみる

  • EV車の普及による、地球温暖化防止

    自動車販売会社として、地球温暖化に真剣に取り組みたいと思っています。 私たち関西マツダ枚方店は、より良い地球環境とクルマの共存のため、「カーボンニュートラル」をめざし、EV車の普及にスタッフ一同取り組んでまいります。

    続きをみる

  • 子どもによる子どものための地域体験ガイドブック「ジモトガイド」をつくろう!

    本プロジェクトでは、地域の子ども達とワークショップを実施して、地域の文化や魅力を探求するところからはじまります。子どもたち目線のリアルな声やアイデアと、当社が得意とするキッズ・ファミリー向けのコンテンツ開発の知見をかけあわせて、子ども達が”本当に”興味が持てる、子どもによる子どものための自治体オリジナルのデジタルブック「ジモトガイド」を制作します。  子どもたちと制作した「ジモトガイド」は、約500万世帯にDLされており、子どもたちに人気のアプリとして認知されている、社会体験アプリ『ごっこランド』で全国に配信されます。  その街の住人はもちろん、大阪・関西、そして全国の子どもとその家族が、「ジモトガイド」を通してその街を知り、興味を持つことで、関係人口の創出と地域活性化へと繋げます。更には「ジモトガイド」をミニブックとして製本し、その街に住む小学生に配布することで、自分が住む街への理解と愛着を産み、郷土愛の醸成へと繋げます。

    続きをみる

  • 震災で廃校になった小学校を活用し、サステナブルな工場野菜を全国に届けます。

    私たち東松島ファームは、2011年に発生した東日本大震災で被災した小学校を、LED照明で野菜の栽培する閉鎖型植物工場としてリニューアルし、レタスやベビーリーフ類を中心とした葉物野菜の栽培と、いちごをはじめ色々な作物の研究開発を行いながら、”植物工場”という非常に意義の高い事業を広めるための活動を行っております。                                                          弊社の取り組む植物工場事業を通じて、安心安全な食の提供とサステナブルな植物工場プラントの構築をベースとした被災地復興及び東北エリアや地域の活性化を目指しつつ、世界的な気候変動による農産物への影響や食糧問題、健康問題等の解決に寄与するべく、最先端の技術を被災地から世界に発信していきたいと考えます。

    続きをみる

  • #わたしのお気に入り大阪

    自分が好きな大阪の風景や場所・ものの写真を撮り 「#わたしのお気に入り大阪」「#OSAKAmyfavorite」をつけてSNSに投稿しよう! EXPO2025にむけて、日本中・世界中から大阪・関西にやってくる人たちに、ぜひここに行ってほしい・見てほしい・体験してほしいという大阪の場所やものを発信をすることによって、大阪の子ども達や大人が自分の街やコミュニティの魅力に気づくきっかけとする。また、大阪在住ではない人や世界中の人からも行ったことがあってお勧めの場所やものを紹介してもらう。 それらのことによって、万博をきっかけに街を愛し、自信をもって大阪・関西の魅力を発信できる人を増やしたい。

    続きをみる

  • パラスポーツマッチングシステム開発

    東京パラリンピックの開催を機に、パラスポーツに対する関心は飛躍的に高まっていますが、障がい者が身近な地域でパラスポーツを体験したり楽しめる環境は少ないです。また障がい者がスポーツをする場合、以下の問題があります。1. 障がい者のほとんどが身体を動かすには介助や補助が必要ですが、サポート頂けるパラスポーツサポーター(視覚障がい者のサポートガイド、身体障がい者のサポートハンドラー、パラスポーツコーチボランティア、パラスポーツボランティアなど)を探すのは大変です。2.パラスポーツの多くは道具を使用するため、練習場所や大会への道具運搬が必要です。3.開催場所での道具準備や片付けなども困難な障がい者も多く、サポーターの方のヘルプが必要です。4. 競技道具や補助具道具の購入も高額なため、レンタルやシェアリングが必要です。5.練習や大会場所まで公共交通機関や徒歩で困難な場所が多く、車での送迎が必要な場所が多いです。そこで障がい者とパラスポーツサポーター、パラスポーツコーチ、道具の支援や運搬、送迎などのマッチングシステムを開発することが必要なため、パラスポーツの現状や問題点を探り、パラスポーツマッチングシステム開発を行いたいと思います。

    続きをみる

  • 大阪産(もん)応援プロジェクト

    ・大阪府包括連携協定をベースに大阪産(もん)を応援します。大阪産(もん)とは、大阪府で栽培・生産される農産物、畜産物、林産物、水産物と、それらを原材料として使用した加工品のことです。 ・大阪産の生産地の皆様、流通はじめ関係企業の皆様と連携し大阪産の食材とクラフトビールの情報発信と体験の場を創り、この活動を通じて人と地域、人と人の繋がりを創出し、街の活性化をめざします。

    続きをみる

  • 大学生と一緒に宿題をしよう!学習支援教室「ペンタスクール」

    不登校や家庭の経済的事情により、学校での学習に困難を感じている大阪府門真市の小中学生に向けて、学習支援・居場所づくり支援を行います。 特に門真市においては、大阪府のなかでも所得・子どもの学力・通塾率が平均より低いとされており、自身の学力や学習に不安を感じる子どもたちが多く存在していると考えられます。 私たちは、宿題のフォローアップやレクリエーションを通じた交流の場の創出に励むことで、支援教室に通うすべての子どもたちが基礎学力・学習習慣を身につけ、自分の居場所を見つけられることを目指しています。

    続きをみる

  • 地域共創に取り組み、地域創生およびSDGsを実現

    環境活動の推進などに関する包括連携協定を締結し、パートナーシップを組みながら森林資源の活用や地域の活性化に取り組んでいます。これまでも様々な場⾯で共創を⾏ってまいりましたが、今後も⽊材の資源活⽤に限らず、未来につながる様々な取り組みを実現するために、パートナーシップを組み、従来のホテルの枠を越えた地域を元気にする「ライフスタイルホテル」を⽬指します。 【スーパーホテルと宮崎県諸塚村との事例】 ■カーボン・オフセット 宮崎県内の2店舗で宿泊の際に発⽣したCO2をオフセットする、スーパーホテルのカーボン・オフセット付き宿泊サービス「ECO泊」では諸塚村のJ-クレジットを採⽤しています。カーボン・オフセットでも地産地消を実現しています。 ■FSC®認証⽊材の活⽤村内で採ったFSC®認証⽊材(スギ)を利⽤し、諸塚村内の⽊材加⼯センターで朝⾷⽤のボックスを製造。全国のスーパーホテルの朝⾷にて什器として活⽤されています。宮崎市内にある宮崎天然温泉店(2017年)のリニューアルでは諸塚村のFSC®認証材を内装にてふんだんに取り⼊れました。また、市内2店舗⽬となるPremier宮崎⼀番街店(2019年)ではFSC®認証材を使った家具を客室に導⼊。 ■オンライン研修の実施地域課題を発⾒、解決に導くとともに、社員研修の⼀環として⼈材育成につながる⾃然体験プログラムをオンラインにて実施。都市農⼭村交流を活性化させ、村の住⺠と社員がそれぞれ異なる分野で培った経験や知恵を交換し合うことで、これまで潜在していた村の地域資源や可能性を、将来的には具体的な活動や事業に落とし込んでいけるように検討しています。

    続きをみる

  • 大阪発のPOP CULTUREイベント「BILLIKEN CREATORS OSAKA」~ビリケンさんをアートに、オーサカを元気に、をテーマに作品を発表する~

    アメリカで生まれ、大阪で育った、不思議でユニークな神様、ビリケンさん。 ビリケンさんに魅せられたクリエイターたちが集まり、 ”ビリケンさんをアートに” ”オーサカを元気に” をテーマに作品を発表する、大阪発のPOP CULTUREイベントです。

    続きをみる

  • 聴覚障碍者と共に楽しむ舞台制作チャレンジ

    障碍を持つ人、持たない人すべてが同じ空間を共有し、同じ舞台を観ることにより、みんなが同じ感動を分かち合いたい。 そのために、聴覚障碍者と共に楽しむ上方ミュージカルの制作・公演にチャレンジする。

    続きをみる

  • 新しい結婚文化で、ひと・まちを元気にする!

    日本の生涯未婚率(2020年国勢調査)は、男性は4人に1人(1985年の6倍)、女性では6人に1人(1985年の4倍)となっています。 さらに3組に1組が離婚しているという日本の離婚率も増加傾向にあります。 そこには経済的不安をはじめ、結婚への価値観の多様化や価値観のズレなど結婚そのものに夢や希望を見出せず まるで男と女は共に創造していく世界を諦めてしまったかのように、結婚本来の可能性や魅力が感じられなくなっていることが大きな要因ではないでしょうか。 そこで、私たちは魅力を失ってしまった結婚に対して以下の取り組みを行い、結婚に対する可能性を取り戻し、 生涯未婚率・離婚率の減少、ひいては少子化に歯止めをかけ、誰もがより創造的に生きていける持続可能な人間社会を実現していきます。 また結婚に魅力を感じられる結婚のムードメーカーとして社会に貢献していきたいと考えております。 ①イベント『マリッジフェスタ』の開催(6月・11月) ②結婚の魅力をお伝えするセミナープログラムの開発 ③心のバランスを整えていくことが及ぼす地域社会への影響に関する研究 ④カップルや夫婦、家族間のメンタルサポート ⑤婚カツ事業者や自治体との共創

    続きをみる