共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • デジタルアートと電子音楽の分野における、世界中のアーティスト、クリエイターと繋がり共創するアートプロジェクト

    デジタルアート・電子音楽に関連したクリエイティブ産業の活性・創造の促進をしていくことで、「新しい価値・文化・社会の姿」に関心のある多様な人々が出会い、当該分野での新たなコミュニティを創出します。世界7カ国に拠点を持つMUTEKのプラットフォームを活用することで、当該分野の芸術文化を国内から世界に発信し、よりよい未来に向けて持続可能な社会の創出に向けてチャレンジします。

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  • がん患者の孤独と不安をピアサポートサロンでゼロにする! ~医療者と市民の協働チャレンジ~

    がんという重い病気にかかったとき、人は孤独と不安のなか簡単には前を向いて進むことができません。つらい気持ちのなか十分な治療を受けられない人も少なくありません。医療現場においては患者のこころのサポートまでは十分にできない現状があります。私たちは8年間にわたるがん患者サポート活動のなかで、がん患者同士の支え合い(ピアサポート)がそのつらさを大きく解消できることを経験してきました。医療者と市民が一緒になって活動することで、専門的な知識と温かさに満ちた活動になっています。今後さらに仲間を増やしていき、ピアサポートサロンをより広い地域に展開していきます。

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  • 高校生×大学生 探究学習プロジェクト~次世代共創リーダー育成プロジェクト~

    大学生と教育機関が連携することで、高校生がひとつ上の世代の学生と共に、学校内で意欲的に学習するためのサポートをします。

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  • おカネで未来を描くワクワク経済教育プロジェクト

    「経済教育の充実と拡大」 様々なワクワクする体験を通じて、子どもが多様なリテラシーを学ぶ機会を作り、ちょっと先の未来を体感してもらいたい。 その中でりそなグループはこれまでの「りそなキッズマネーアカデミー」での知見を活かし、お金や働くことの大切さを伝え、社会経済の仕組みや人生設計などを学べる機会を創出していきます。

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  • 誰もがいのちを守り合う「inochiのペイフォワード」

    「inochiのペイフォワード」とは、データ駆動型社会の中で「自分のヘルスケアデータを誰かのために提供したい」という意志あるデータ提供を普及させることで、直接的に救われるいのちに加え、データ共有の積み重ねによる技術革新によって、社会全体のいのちが守り合われるような未来社会を実現するためのデザインです(WAKAZOが考案しています)。 「ペイフォワード」とは、多くの人の中で親切の輪が広がっていくことを意味します。私たちは「inochiのペイフォワード」を通して、人々が誰かのいのちを守りたいという思いからデータを提供して研究・開発が進み、社会全体でいのちを守り合うことを目指しています。 2025年の大阪・関西万博のタイミングでこの概念の大規模実証実験を行い、データに対する人々の考え方を「結局使われ方が不透明でよくわからないもの」から「いのち輝く未来社会のために共有・活用すべきもの」に変革したいと考えています。

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  • ボードゲームを通して「妊娠・出産・子育て」と「仕事」の両立を体験できる、ワーク&ライフ デザイン チャレンジ

    私たちは女性のキャリアや生き方を、学び・考えるツールの一つとしてゲーム(ボードゲーム)作りを行っています。妊娠中の女性やワーキングマザーに起こ得る想定外のハプニング(妊娠困難・妊娠に伴う心身の変化・自分と子どもの心身の健康問題・仕事の繁忙やトラブルなど)により生きづらさを抱えながら生きる中で、周囲と支え合いながら生きていくことをゲームを通して追体験して頂きます。

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  • 補聴器ユーザー発案!補聴器や人工内耳を隠すのではなく「魅せる」という希望で世界を変える!

    補聴器や人工内耳を隠さないで「魅せる」という選択肢のある世界を作っていきます。 これまで隠したり、見られたくないと思われがちだった補聴器を魅せるというコンセプトで生まれた画期的なアイテムが「アートカバー」です。 このアートカバーを軸に活動を展開していきます。 <アートカバーとは> 補聴器・人工内耳の側面に両面テープで貼り付けて使用する樹脂製カバーのこと。 補聴器の様々なサイズや形状に合わせて作られたカバー土台に装飾を施したもので、付け替えて使用することができます。

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  • 障がい者の想いを社会に伝えるチャレンジ応援プロジェクト

    障がいを持ちながらも日々いろんな事を考え、自身の障がいのこと、生活のこと、環境のこと等に一喜一憂し、障がいを持っているからこその心の内を表現して、そのことを広く社会に知ってもらえるように「徒然」大賞、「風雅」大賞といった言葉や言葉では表現できないことをアートで表現していくことで、そういった方々の想いを募集しております。また、そういった障がいを持っている方のご家族および、障がい者を支援している方も、特別な想いを持っていると思います。そういった想いを社会全体で共有し、障がいがある方もそうでない方も共に協力し合いながら共生できる未来社会を目指します。

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  • 食で創る輝くいのち! 〜食は生命の源〜

    目的は「野菜を通じて継続的な人々の健康維持・促進の達成」であり、そのために必要な活動を以下に記します。 1)継続的な質の高い野菜作りを実現するために、土壌構成成分や気候(旬)要素を加味した試験栽培を進めます。2)食材の健康に有用な成分を無駄なく、しかも美味しく摂取するための調理方法及び食べ方の提示、普及活動を進めます。3)生鮮食品の的確な機能性表示ができるよう、販売店様への勉強会及び店頭表示・評価等を進めます。4)消費者自身が的確な食材の選択ができるよう、セミナー、展示、書籍等による情報発信を進めます。5)食がもたらす健康への影響を、抗酸化力などの、成分含量以外の評価による見える化を進めます。6)食品残渣や植物由来廃棄物等を、良質な野菜つくりに再利用できる仕組みの構築を進めます。

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  • 子どもたちへ夢と希望を!大阪・関西万博PR/応援プロジェクト

    私たちの持つ施設やネットワークを活用し、大阪・関西万博のPR・告知をしながら、幅広く大阪・関西万博への期待感や応援者(ファン)を増やしてまいります。 そして、特に子どもたちには万博を通じて未来への期待や希望を感じてもらいたいと考えており、科学館等において子どもたちを対象としたイベントやワークショップ等を開催することで、万博やひいては社会課題の解決、SDGsなどに対する理解を深めていきたいと思います。

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  • あしたの寺子屋プロジェクト

    つながり・意識・情報の格差が、特に大きな人口3万人未満地域を中心に、地元の良さも学べて、全国のあしたの寺子屋コミュニティと繋がりながら世界を知ることもできる「現代版寺子屋」を日本各地に創ります。 寺子屋の運営や、寺子屋での授業には全国の企業・自治体・個人などが参加できる、「世界に開かれた寺子屋運営」の実現に向け、様々なステークホルダーの皆さんと、共創を進めていきます。

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  • Yaesu Sustainable Food Tech Project「Beeat!!八重洲」

    「美味しいものがたりが未来をつくる」をコンセプトに、食品関連企業・団体や生産業、近隣の飲食店などを巻き込んで、持続可能な食の未来を描く取り組みを実施します。 キッチンカーやテントを活用した店舗、テーブルや椅子、ベンチを設置したオープンスペースで、新食材を使った美味しくてヘルシーなテイクアウト、規格外の野菜やマクロビオティック・フードを扱うマルシェの開催、環境に配慮した脱プラ容器の採用、「未来の食」をテーマにしたトークイベントなどを実施。さらに、「食」に関するデータの公開や「未来の食に挑戦する」商品の展示販売を開催します。

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