共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • スポーツ✖️教育=【SPLYZA】 スポーツの教育的価値を高める

    【スポーツの教育的価値を高める】をテーマに、映像版部活ノートアプリ「SPLYZA Teams」を展開しています。 スマートフォン等で簡単に試合を振り返える中で、【気づき】や【課題】が見えてきます。そうすることで、主体的に課題を設定し、解決していくプロセスを自然と行う良い循環を生み出すことができます。 スポーツは正解のない問題です。それを解いていくプロセスには、社会に出てから生き抜くために必要な力が含まれていると考えています。 私たちは、スポーツに関わる様々な立場の方々と一緒にスポーツの上達だけでなく、スポーツを通じて正解のない問題を考える力が身に付くような「スポーツの教育的価値」を高める活動を行います。

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  • Peace Drone:ドローンによって感動体験を共有する市民参加型のドローン・ショー

    株式会社アイテムは情報通信サービスを主業とし、2018年にドローンスクール&コミュニティ「空ごこち」を開校して以来、ドローン事業にも積極的に取り組んできました。「Peace Drone」は、ドローンによって感動体験を共有する市民参加型の「ドローン・ショー」です。編隊飛行しているドローンのFPV(ファーストパーソンビュー:一人称視点)映像を送信してVR動画視聴を可能にするなど、一般的なドローン・ショーにVR・ARなどの視覚技術や5G通信技術を駆使することで、インタラクティブかつ遍在的な要素を付加し、世界中の誰もが参加・体験できるものを目指しています。

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  • 関西アートミュージック・プロジェクト~地産地消の音楽、私たちの時代のクラシック音楽作品を生み出す~

    大阪・関西万博を機会に、主にクラシック/現代音楽の分野における音楽作品を作曲・演奏発表し、大阪・関西万博記念音楽作品として残します。私たちの時代・地域の音楽の世界への発信と活動により、関西を拠点に作曲創作活動・演奏活動が持続的に行われ、それを聴く人々がいる地域文化の基盤を作る。関西を拠点とする演奏団体、作曲家、演奏家を起点に、国内各地、アジア等国外の作曲家や演奏家とも連携し音楽文化の地産地消を生みだします。また、プロが演奏するだけでなく、アマチュアや一般の人や子供達が演奏に参加できる楽曲の制作や、即興や創作に参加できるワークショップなどのプログラムにも取り組みます。

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  • 和の建築とものづくりを創造する 器(UTSUWA)プロジェクト

    「器(UTSUWA)」と名付けた組立式和室のプロトタイプの開発を通し、和の建築文化・ものづくりの場を広げます。 器(UTSUWA)を国内外で開発・発表し、幅広い市場を創出することで、手仕事や職人の技術を持続的に継承・発展させることをめざします。

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  • Rethink Fashion Program

    ファッション産業における多様な課題や解決策について学び、さまざまな目線から熟議することで「Rethink」するためのプログラム。 大阪を拠点に廃棄衣料の処分や再利用について取り組んできた株式会社Shoichiと、次世代のファッション業界を担う人材を育成する大阪文化服装学院が連携し、これからのファッションや産業のあり方について考え、持続可能な未来に向けたファッションの再価値化をするための学びと実践の場を創出します。 どなたでも参加が可能な『講義プログラム』と、それぞれが描く次世代のファッションを考える『エントリー形式のコンテストプログラム』の二部構成で、ファッションを取り巻く様々な課題の現場で活躍する講師から学び、考え、作品や仕組み・アイデアを生み出すところまでおこないます。

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  • 地球にやさしい農業をつくりだす HYPONICA

    当社の開発したハイポニカ®は、従来の農業では必要不可欠である土を使用せず、水と液体肥料のみで循環して栽培する装置および栽培方法で構成されており、 土壌環境から独立して栽培するため、「肥料流亡の抑制」加えて、「世界中で安定した野菜生産の実現」が可能*です。 また作物生産のほか、ハイポニカ®を使った屋上緑化型・ヒートアイランド緩和システムなど、その他栽培を通した様々な方法での「地球にやさしい農業」の取り組みが可能です。 ハイポニカ®を展開することで、世界中で、川や海、空気や土の汚染を防ぎ、温室効果ガスを抑えるといった「環境に配慮した地球にやさしい農業」そして「持続可能な農業」を実現していきます。 さらに、こうした農業の情報発信を行うことで、「地球にやさしい農業」を子どもから大人まで多くの人に広めていきます。 *(トマト栽培の場合)ハイポニカ®では、世界の栽培面積の大多数を占める土耕栽培と比較して水を70%削減、肥料を50%削減できることが明らかになりました。また、ハイポニカで1粒の種から1年以内に20,000個以上のトマトの実を収穫する事例も報告されています。

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  • 泉州美食EXPO

    大阪調理製菓専門学校を拠点に、トップシェフや地元企業などの産業界、各市町や関連団体と産官学3者が連携することで、泉州地域の地元食材を活かし「美食」を観光資源として地域活性を行うものである。

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  • DISCOVER MYSELFオープンイノベーションプログラム「ROOMS」

    「美しい人生を、かなえよう。」をパーパスとするタカラベルモントは、女性起業家応援プログラム「DISCOVER MYSELF」と連携し、プログラムがこれまで醸成してきた54名の女性起業家と、100を超える民間企業・団体とのつながりを活かし、オープンイノベーションプログラム「ROOMS」を展開していきます。当チャレンジにおいて、女性起業家、企業の担当者がそれぞれの枠を超えてROOMS FAMILY(「ROOMS」の仲間)’’ひとりの地球人’’として、特にSDGsを意識した社会のあり方の再定義や、事業の課題解決を目指します。女性起業家と各参加企業の担当者が、オンラインもしくは対面でのワークショップを通じて新たな学びを得ながら、新規事業創出や既存事業のブラッシュアップを実施する場を提供します。

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  • 花と緑とミツバチとプロジェクト

    鶴見緑地は1990年の国際花と緑の博覧会会場として、美しい景観と環境学習の場を提供して きました。これまではただ花と緑を楽しんでもらう公園でしたが、ミツバチを飼育することで 受粉し、種子となり次の花と緑に繋がるサークルオブライフを体験できる公園を目指します。 そのために、ミツバチの生態を観察・学習するイベントの開催や養蜂事業そのものを体験する ことが出来るイベントを企画していきます。このような活動は子どもたちの教育につながると 考えています。今後もっと広めることで食べ物の大切さを知ってほしいと考えています。

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  • リサイクル可能素材を用いた屋外広告リサイクル事業

    リサイクル(再生プラ製品やウッドデッキ材など)が可能な「ecocracy(エコクラシー)」の製品特徴を活かし、SDGsの達成に貢献する万博を会期前、会期中、会期後において認知してもらう活動を展開します。具体的には、大型広告やイベント等で使用した本素材を使った装飾物を、万博に向けた関西での各種再開発や、学校や防災・福祉等の施設で、プラスチックを含んだ異なる製品として再利用する事で、環境負荷軽減と環境改善意識向上に取組みます。

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  • 日本工芸産地博覧会in大阪2021

    日本工芸産地博覧会in大阪2021を万博記念公園(大阪府吹田市)にて開催します。 日本で受け継がれる工芸ものづくりをリアルに体感してもらう場を、工芸や日本文化を深く考えるきっかけとなる学びの場を提供し、日本各地にあるものづくりを介した人々の生き方、いとなみを深く感じられる機会を創ります。このチャレンジを継続し、2025年大阪・関西万博に向けた取り組みへと昇華させます。

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  • 『LIFE®︎いのち』100年後も続く愛といのちのアートプロジェクト

    本チャレンジは「すべてのいのちに輝きを」をミッションに 「いのちの素晴らしさ」を壮大なスケールで感じるアート映像作品「LIFE®︎いのち 〜うまれることを再体験〜 」を体感することで 地球誕生から脈々と受け継がれてきた「いのちと愛の繋がり」を実感し、 アートを通じたAWE体験(※)で人間力の核である自己肯定感・自己受容力を育み、 平和な社会の実現を目指すプロジェクトです。 具体的な活動としては以下の5つを中心に展開していきます。 ①プラネタリウム上映〈壮大なスケールで「いのちの軌跡」を体感〉 ②歴史的施設・自然環境、観光地等での「星空上映イベント」 ③教育現場へSDGs教育〈いのちの教育プログラム〉 ④芸術文化を育む「LIFE®︎ オーケストラ」 ⑤未来を創造する力を育むLIFE Education®︎ 現在は、これらの取り組みを立体的に組み合わせることで継続的に自治体、科学館、学校、大学、企業と連携し、 「人づくり・まちづくり」としての取り組みへと発展しています。 ■『LIFE®︎いのち ~うまれることを再体験~』 https://www.life-planetarium.com ■ 資料詳細 https://www.life-planetarium.com/project ※アート×教育×AWE体験 脳科学でも注目され、解明されてきた「AWE体験」 大自然や大宇宙の広大さや悠久さに 心が打たれ、鳥肌が立つくらいの感動をしている状態をAWE(オウ)体験といいます。 AWE体験をすることで、人は謙虚、素直、感謝、利他、慈悲、畏怖の念などの感情をが湧き起こります。 このときに、脳は何十倍、何百倍も活性化することがわかっています。

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