共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 「ここち良いオーガニック社会」の実現に向けた座談会の開催

    「ここち良いオーガニック社会」の実現に向け、それぞれの立場からできることを話し合い、実践につなげ、互いの気づきによる実現を目指します。SDGsで掲げる17の目標をストレスなく長期的に取り組むには心地よさがなくてはなりません。オーガニックは元々ギリシャ語が語源でオリジンに由来します。オリジンとは、生命の、本来の、根本的な、という意味です。「異なるモノ同士が共に機能しあう」それぞれの調和、共存を表す意味合いが強くあります。有機的(オーガニック)とは、「生物同士が結びついて、お互いに作用している様子」を意味します。簡単にいうと「生物の共存」です。生物が共存し、環境にも衣・食・住や身の周りのモノにも負荷をかけず様々なものと調和する豊かな生活。このような共生・共創する社会の実現に向けて、意見を集め、学びや気づきの機会を提供していきます。

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  • 花と緑あふれる美しまちOSAKAプロジェクト

    一社)ハンギングバスケット協会のマスターである私たちの技術は、今や世界一との評価を受けています。その細やかな植栽技術を活かし、私たちの活動に共感していただける府民の皆様と一緒に、2025年大阪・関西万博に向けて、地域の人が目にする小さなスポットから、多くの人の目に触れるようなスポットまで花と緑で美しく飾りつけます。そして世界中から訪れる方々を四季折々の花でおもてなしするとともに、花と緑にあふれる美しいまちOSAKAを体感し、癒されていただけるような空間をつくります。 ハンギングバスケットとは、カゴ状の容器に植物を植えて、吊るしたり壁面に掛けたり空間演出の方法の1つです。

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  • 雨の日でも心がワクワクするプロジェクト

    約20年近く訪問介護で5万件程の現場を経験し雨の日のネガティブな現場を何度も体験し快い介護の大事さを痛感。身体介護より「心体快護」を推奨し雨の日でも車椅子の生活者の方々・ワンちゃん達のお出かけがAMACAPAを使用する事で負担なく快適に生活ができるようサポートしていきたい。

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  • Operation “Tomoiki” By 高校生

    私たち、特定非営利活動法人Adovoは、「ともに生き、ともに学び合える『ともいき社会』を作る」をコンセプトとして、高校生のメンバーで活動を行ってきました。 僕たちは「ともいき社会」を、 ・常に相手の意見や行動を受け止め、吸収し、信頼し、尊重できる社会。 ‧皆が何の気まずさも無く、嫌悪もなく、気兼ねなく互いに手を繋げる社会。 という風に捉えています。 この社会を作るため、国際交流会や言語教室などを行ってきました。 今後、より大勢の方に「ともいき」を理解していただき、外国人問題など差別や偏見に満ちた悲しい社会問題の解決に取り組んでいきます。

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  • 廃棄野菜のアップサイクルチャレンジ!

    いま、脱・石油化を目指し、植物由来の原材料を用いたライフスタイル(衣食住)を推進する「プラントベースワールド」の構築が注目されています。 そのような中、野菜の分野では豊かで安心・安全な食生活に向け、高い製品基準が求められる一方で、見た目で選別・調整され、行き場の無くなる資源として「残渣」がたくさん排出されます。 これは、伝統野菜である九条ねぎも同じ。野菜には植物が本来持ち合わせる、自然由来の繊維がたっぷり含まれています。 この繊維を、自然の力として無駄なく有効活用するため、抄紙原料として用いてシート化を試み、包装材料、文具素材、紙原料やプラスチックの代替利用として、「環境に優しいモノづくり」を目指し、チャレンジしています。

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  • 漁港で遊び・学ぶ!

    かつて地域コミュニティであった自治会などが衰退し、地域で支え合う仕組みが崩壊しつつある中で、ジェンダーも含めた心や身体、年齢の差別無く、子どもから高齢者・障がい者など様々な立場の人たちが集い楽しめる場所を創造していくことを目指し、子ども食堂などの子供たちのコミュニティの運営、様々な年代の漁港内での釣りサポート、障がい者や更生施設の職業訓練を実施していきます。 これらを持続可能な取り組みとして継続させていくためには、「誰かが」ではなく「みんなが」という多様な主体が連携することが重要であり、様々な主体が共創することで多様な立場に対応できる場の創出を目指しています。

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  • ステハジプロジェクト「 みんなで拡げる給水スポット 」 チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ 環境やコストのことを考えるとマイボトルを持ち歩きたいけど、中身がなくなったあと、荷物になるし、ついついペットボトルを買ってしまう。もっと「日常のライフスタイルの中で給水できる場所があればいい」を叶えるプロジェクトです。 自宅や、職場・学校、いつのものスーパー・ドラックストア、お気に入りの料理店や美容室。いつでもどこでも、マイボトルの中身が無くなれば給水するRefill Style。そんな新しい日常(未来)のスタートです。 仕事先なら自社はもちろん、訪問先の取引先でも給水させてもらう。 学校で無くなれば学校で給水する。 いつも立ち寄る場所が ”私の” ”私たちの” ”みんなの” 給水スポットとして拡げていきます。 あとは、給水スポットを「給水検索サイトに登録」することで、給水できる場所がいつでも簡単に確認ができるようになります。 また、この取組みは「 夏の社会的健康課題 ”熱中症” 」の予防にもつながります。 熱中症は、毎年5万人を超える人たちが緊急搬送されています。しかし、熱中症は誰でも対策を行えば予防できます。その対策の一つに「こまめに水分補給」を行うことは欠かせません。 誰でも、いつでも給水できる新たな日常(未来)持続可能な社会を目指します。

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  • ステハジプロジェクト「 ペットボトル 50億本 削減 」チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「ペットボトル50億本削減」チャレンジ 毎年800万トンとも言われる海洋プラスチックごみが海に流入し、そのほとんどが一度流入すると回収できていません。また、流入前に回収しても「埋め立て」や「焼却」などの問題が発生しています。  そこでこのチャレンジでは、海洋プラスチックごみのひとつ「飲料ペットボトル」を少しの行動変容で、選ばない、使わない選択を啓発して行きます。 チャレンジでは、3つの啓発内容を中心に取組んで行きます。 ① マイボトルでの飲み物の持ち歩きの普及で削減  個人・各企業・自治体など、まずはみんなで7日間から持ち歩き体験を実践スタート ② 学校機関との連携による子供たちとの共創  学校への「SDGs子供先生」「水資源を一緒に考える映画鑑賞」などの出張授業を共創メンバーと実施  ③ 社会貢献型商品(冷水機/整水器/ステンレスボトルなど)の普及で削減

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  • しめ縄プロジェクトを通じて日本の伝統文化を発信!

    「しめ縄プロジェクト」は、日本の「お正月」習慣の意味を学び、伝統的な「しめ縄」づくりを体験する文化教育支援プロジェクトとなります。その目的として、「お正月」に対する理解をきっかけに日本の身近な伝統文化や古来の習慣に関心を持ってもらい、私たち日本の持つ「伝統的価値観」や「固有の文化に対する理解」の向上につなげていきたいと思っております。

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  • 関西は中小企業の街!中小企業のSDGs取り組みの発信プロジェクト

    関西は中小企業の街。様々な技術を持った会社があります。そんな企業たちも今、SDGsに向けて新たな技術を結集し、熱意を持って新たな取り組みを行っています。そんな中小企業の取り組みをテレビ等のメディアを通じて発信し、SDGsへの取り組みを活性化させ、新たな技術マッチングの機会創出も行っていければと考えています。2025年の大阪・関西万博で世界に向けても発信できればと考えております。

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  • パッケージ エコ化プロジェクト!

    プラスチックは軽い、耐久性が高い、加工しやすいなどのメリットがある一方、自然分解されず、環境中に流出すると半永久的に残ってしまう点が大きな問題です。 そこで、本取組では、パッケージにおいてプラスチック使用量の削減、環境負荷の低い材質への切り替えを進めてまいります。 また、バガス(土に還る素材)でできた食品容器を使用することにより、フードサイクリングの実現にも貢献いたします。

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  • BEYOND EXPERIENCE~経験を超えていけJCI EXPO 2022 in KINKI~

    現在人口減少や技術継承の課題を持つ地域に焦点を当てるために 、各地域にある独自の技術や文化を、フォーラムやフェスタを通じて近畿圏内に発信することで、各地域の魅力を知ってもらい、地域の課題解決につなげたいと考えています。

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