共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • サキシマmeets

    咲洲で働く人・団体・企業がフラットに情報発信・共有・交流できる場が「サキシマmeets」です。2か月に1度のペースで定例会を開催する事により、顔の見える関係づくりから、メンバー間の連携や共創が促進される事により、地域の活性化にも繋げたいと考えています。 (1)近隣で働く企業・人の顔が見える関係をつくる (2)自主的な連携・協働を促進する (3)夢洲で開催される万博を応援し、地域の活性化に繋げる (4)咲洲のイメージアップと知名度の向上を進める

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  • 泉大津の海を豊かに ~水質改善実証実験~

    水の中の酸素が欠乏すると、微生物の活動が阻害されて悪玉バクテリアが増加します。 そこで私たちは、水の中に溶けている酸素(溶存酸素)の濃度を高め、バクテリアが増殖して汚染物質を分解し海水を浄化するのを助ける技術を使い、泉大津フェニックス周辺海域の水質改善のための実証実験を行います。 実験では、同海域の水質がどのように変化するか、1年をとおしてモニタリング調査を行います。調査を経て得られた経験、データを元に、この技術を様々な水環境の改善に役立てていこうと考えています。

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  • 未来を変える「サス活」 1GOAL&1ACTION

    サステナブルな買い物や、SDGsに貢献する日常的な活動(サス活)について、知りたい、取り組みたい、或いは情報発信をしていきたいと考えている、志を共にする共創チャレンジをサポートします。 そこで、『未来を変える「サス活」 1GOAL&1ACTION』と題して、共創パートナーや共創チャレンジの取り組みを取材し、このチャレンジの活動報告として継続的に発信していきます。また、EARTH MALL公式ウェブサイトにもコーナーを設置し、その記事を紹介していきます。 この結果、サス活を実践する人が少しでも増え、SDGs達成に向けて一歩でも近づけたらと考えています。

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  • 街づくりサポーターが魅せるアラオン流リサイクル

    アラオ株式会社は建築現場で使用される樹脂製品供給者として、バイオマスや植物性由来の素材など環境負荷低減へ 積極的な取り組みを行い、自社で回収・再生までを行うリサイクルシステムを構築します。

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  • 大阪港の地域創生「スケートボードの聖地」プロジェクト

    本共創チャレンジでは、大阪・関西万博に向けて、大阪港に世界から注目される日本の「スケートボードの聖地」を創り、「大阪港の地域創生」と「日本のスケートボード業界の発展」を目指します。現在、大阪市港区、間口ホールディングス株式会社様、一般社団法人港まちづくり協議会大阪様と共に一丸となって進めています。 スケートボードのグローバル人口は、5000万人と言われており、世界中の若者に圧倒的な人気を誇っています。 日本国内においても、スケートボードの東京オリンピックの公式種目化により大注目され、また、コロナ時代でもソーシャルディスタンスを保って楽しむ事ができる為、若者を中心に爆発的な大ブームが巻き起こっています。東京オリンピックでは日本人選手が3個の金メダル含む計5個のメダルを獲得するという快挙を成し遂げ、日本中が盛り上がっています。 私たちは、日本国内のトッププロ/アマ/初心者から上級者まで全国のスケートボーダーが参加しているオンラインスケートボード動画コンテスト/キュレーションメディア「RIDERS GAME」を通して、大阪市港区のベイエリアを中心とした大阪港が「スケートボードの聖地」になる事を目指します。 まずは、大阪港に設立予定のスケートパークで、スケートボードイベントやコンテスト、動画撮影を行い、コンテンツとして全国/世界に向けて発信し、大阪港を「スケートボードの聖地」として認知度を向上させていきます。 「スケートボードの聖地」として多くの人々が訪れる事で、周辺店舗への集客や地域の活性化に繋がり、また、スケートボードショップ・スクール/古着・ストリートファッション/ストリートフード等のコンテンツ産業を生み出すきっかけとなり、地域創生を実現させていきます。

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  • 『SDGsを考える!親子ワークショップ』で未来を想像し創造するプロジェクト

    2025年の大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」の実現や、SDGs達成に貢献する次世代人材を育成すべく、『SDGsを考える!親子ワークショップ』を全国にむけてオンラインにて無料で実施いたします。具体的にはZoomにてSDGsをクイズ形式で楽しく学び、未来を考えるためのワークショップとなっており、共創チャレンジとして大阪・関西万博の取り組みなども紹介していきたいと考えております。また日本だけでなく世界のSDGsの取り組みを体感し、親子で「未来を想像し創造する」ことで、お子様の夢や目標につなげてほしいと考えております。

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  • ジェンダーギャップ解消に向けて - 女性の政治力・経済力をアップ!

    「ジェンダー・ギャップ指数2020」で121位であった日本のジェンダーギャップ指数。 極めてギャップ指数の高い、政治参画、経済(労働力比率、賃金、管理職比率)の2分野において、これを解消するためのセミナーやイベントなどのプログラムを、立案・実施致します。

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  • 科学館とSDGsを実践しよう!

    全国の科学館などの児童教育施設を中心に、子どもたちがSDGsを学び、実践するとともに、色々な活動や情報が集結し、交流が生まれる「場」という概念のようなプラットフォームを形成。そのプラットフォームにおける、地域団体や企業等とのプログラムの展開、各地域の科学館のレガシーとなるネットワーク等のSDGsの達成に寄与する様々な取組を通じて、次世代を担う人材を育成するチャレンジです。 科学館などの科学教育施設は、「科学」や「STEAM教育」などをキーワードに、子どもたちが地球環境や社会課題を身近に感じられる場です。このチャレンジを通して、企業、団体、研究機関などたくさんの大人が協働し、様々なプログラムを共創することで、子どもたちと大人を、地域を、そして世界をつなぎます。 また、目に見えるひとつの「場」としてWebサイトを開設し、このサイトをベースに各科学館を通じた取組や、パートナー企業とのイベントなどをオンライン・リアルで実施し発信していきます。

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  • すべての中小企業に健康を!「DAIDO KENCO ACTION」

    当社では、健康経営の実践ツール「KENCO SUPPORT PROGRAM(KSP)」の提供を通じて、中小企業で働く方々の健康増進支援に取り組んでいます。 創業の地・大阪から、健康経営の普及・促進に向けた活動「DAIDO KENCO ACTION」の輪を広げる取組みを行なっていきます。

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  • いつでもどこでも受けられる 障がい者オンライン職業訓練

    障がい者の職業訓練内容を動画でオンライン化します。 座学から実践までをオンライン学習することで、いつでもどこからでも見聞きでき、家に居ながら学習 できる様にします。家族や友達にもサポートしてもらうことで、周りの方々にも訓練への理解が深まる サービスとなっています。 どんな仕事が自分合っているのか、やっぱりやりたいと思えるものなのか、職業訓練で体験してもらい、 身につけたものを社会で発揮できるような動画サービスを目指します。

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  • クリーニング店が取り組む持続可能なリサイクル社会

    地域密着事業の強みを生かし、クリーニング店が様々な取り組みを発信し情報を提供・共有することで持続可能な社会を作ります。 クリーニングは洋服や寝具を綺麗にするためのものです。しかしながら、取れた汚れは大量の油分とともに排水として下水に流れていきます。現在クリーニング工場で多く使われているアルカリの洗剤使用を減らすと共に生分解性の高い中性洗剤に切り替えることで海洋汚染を少しづつでも減らすことができます。また、もち帰るためだけの包装ビニール袋は大量のビニールゴミを作り出すだけのものです。これらを再使用可能なものに換えることでビニールゴミ削減にもなります。こういった取り組みにチャレンジし、クリーニング業界に広めるだけでなく、消費者にとっても環境に配慮した選択ができ意識や行動を変えるきっかけとなるよう、日々SNSやYouTubeなどを活用し発信も行っています

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  • みんなで創る「QOLフェロー検定」1000問チャレンジ

    私たちのミッションは、QOL※を高めてwell-beingを叶えることです。そして、このミッションにそって、私たちは3つの社会課題テーマに取り組んでいきます。                                                     ①生命の質(Healthcare) 健康寿命の延伸                  ②生活の質(Sustainable) 資産や環境などの持続可能な生活基盤づくり ③生き方の質(Lifestyle) 生きがいづくり 具体的なチャレンジ活動としては、QOLの向上に役立つ消費者向けの「100種類の商品やサービス」を企業を中心に取材して学び紹介いたします。そして取材先の企業を核として、「QOLフェロー検定」の設問を考案いただき、QOLの向上に必要なリテラシーを学ぶため、みんなで「1000問の四択問題」を創ることにチャレンジいたします。(略称:100・1000チャレンジ) また、TEAM EXPO 2025終了後も培ったデータをレガシーとして、将来的には、「未来をよりよく生きるためのQOLジャパンモデル」を提案発信し、QOL向上運動として新たな価値創造を図っていきたいと考えています。 ※ QOL(クオリティ・オブ・ライフ)とは、「生命の質」「生活の質」「生き方の質」などと訳され、一人ひとりが健康で、自分らしくより豊かな生活を送り、幸せな人生をかなえようとする概念です。

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