共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • からやぶり道場「カーボンニュートラル社会実装 全国互助会」

    「スローガン先行ではない、具体的なカーボンニュートラル社会実装の即時執行」日本や世界では、SDGsやカーボンニュートラル社会実装が注目を浴びていますが、多くの取り組みの成果目標は2030年以降で「今スグの実態がありません」。本チャレンジでは、JAXA宇宙科学研究所や、大企業、ベンチャー、大学、及び地方自治体と共創することにより「現在から最長2025年までの社会実装実現」にスコープを当てて社会実証、社会実装を進めます。具体的には ①大企業の工場から排出される熱やエネルギーなどを、近隣自治体や事業者へ提供する ➁自治体や地場事業者などが産み出した再生可能エネルギーを、近隣の大企業が購入活用するなどを行います。 ※からやぶり道場…大企業の新事業部門の部長・課長をメインにした、企業所属イノベータ1,800人による事業協創プラットホーム

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  • からやぶり道場「JAXAと共創して再使用型ロケットを飛ばそう!」

    「民間とJAXA宇宙科学研究所の共創による、日本発の再使用型ロケット打ち上げ成功」 JAXA宇宙科学研究所が開発主体となり、2024年打ち上げ予定の再使用型ロケット打ち上げ成功に向け、からやぶり道場は、メンバー1800人の所属企業と共創して、部品開発や、宇宙サービス開発を進めております。 2025年大阪・関西万博サイトを通じ、広く国民のみなさまとも共創したいと存じます。 また「アイデア段階」ではありますが、諸条件が整えば、2024年打ち上げたロケット実機を、2025年大阪・関西万博会場内で展示するプランも検討し、万博を盛り上げたく存じます。 ※からやぶり道場…大企業の新事業部門の部長・課長をメインにした、企業所属イノベータ1,800人による事業協創プラットホーム

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  • 千林商店街万博応援プロジェクト

    千林商店街は、地域コミュニティの一翼を担う拠点として、「千林まつり」・「まちゼミ」・「百円商店街」など、地域の賑わいを創出する様々な取り組みを行っています。こうした取り組みに、新たに「万博」・「SDGs」といった視点を取り入れて、千林が大好きな住民・企業・団体の皆さまと協働しながら地域を活性化させ、千林商店街から、大阪・関西万博を盛り上げ、応援する活動を展開していきます!

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  • 未来へつなぐ!お掃除授業プロジェクト

    私たちテラモトは1927年より掃除道具の製造販売から始まりました。現在では多くの小・中学校にてホーキやチリトリをご使用いただいています。 近年の少子化や新型コロナウイルスの影響で、小学校での掃除の在り方が変化しています。 毎日あるお掃除の時間をより有意義に過ごすためのお手伝いが出来ないかと考え、正しいお掃除方法についての訪問授業を行いたいと思います。 掃除はその場をきれいにするだけでなく、モノの大切さや仲間との協調性を生み出します。掃除を通じて、未来を担う子供たちが教育や健康、環境問題といったSDGsに対する取組にも興味・関心を持つきっかけとなるような活動を行います。

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  • 個を磨く!キッズテニス~こどもの可能性を広げるスポーツ教育~

    テニス界だけでなくスポーツ界ではティーチングからコーチングが主流となっております。指導者に教えられるのではなく、こども達が自分で考え、決断し、試行錯誤しながら学んでいくことで、競技以外でも活きる力を磨くことができ、将来の可能性が広がります。テニスを通して、そういった個の力を高め・子どもたちの可能性を広げるチャレンジに取り組みます。 まずは多くのこども達にテニスの楽しさ・面白さを知ってもらうところから取り組み、テニスを通して育まれる様々な力によって、人生が変わるこども達がひとりでも多くなればいいなと思っております。具体的には以下の取り組みを既に実施しておりますが、SDGsへの取り組みや「TEAM EXPO 2025」プログラムに賛同する方々と、テニスを掛け合わせた共創活動も展開していきたいと考えております。 ① 幼稚園、保育園、小学校でテニピン授業・テニス授業を無料開催 ② 児童養護施設、フリースクールでテニピン授業・テニス授業を無料開催 ③ プロ選手によるテニスイベント開催  ※テニピンとは・・・手の平を包み込むようなタイプのラケットを手にはめ込み、ネットを挟んでスポンジボールを打ち合いする、気軽に楽しめるテニス型ゲームです。

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  • SDGsな空間づくりプロジェクト

    いままで多くの商業店舗や働く空間を提案してきました。 基幹事業であるリユースやレンタルのシステムを活かした空間創造と、3R(再利用可能な素材からできた什器やオブジェの使用を促進し、リユースやレンタルに取り組むことで、廃棄物削減に寄与致します)を意識した環境造作など空間を通して持続可能な社会の実現に向けた取り組みを強化していきます。 同じ考え方をお持ちの多くの皆様とともに、サスティナブルな社会を共創してまいります。

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  • 兵庫県下で生涯元気に働きたい人を全力でサポートプロジェクト

    兵庫県下で「働きたい人」を新卒、中途の型は問わず、みなと銀行が全力でサポートします。「働きたい人」が「働きたい職場」「必要とされる職場」を見つけられるように、みなと銀行が橋渡し役を担います。また、「働き手を探している職場」のニーズに基づいて「働きたい人」の探索も行います。兵庫県下の企業とヒトとのマッチング、職業紹介を通じて企業、働く人々の元気をサポートします。

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  • 自然災害伝承碑スタンプラリー

    私たちの命を守る防災教育の重要性を訴えるとともに、地域の活性化、国内外からの旅行者への観光資源の発掘を図りたいと考えます。 具体的には、全国各地にある「自然災害伝承碑」を訪れ位置情報をアプリに開示すれば、リアルスタンプがもらえるスタンプラリーの仕組みを創る共創チャレンジに取り組みます。 アプリやスタンプラリー用紙などにはこれからの社会の担い手となる若者のプロジェクトデザイン力を駆使し、「映えないもの」をいかに「映えるもの」にするかという課題にも挑戦し、身近に感じながら楽しく学べるスタンプラリーという形で「自然災害伝承碑」の周知を行っていきたいと考えます。

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  • かめおか霧の芸術祭

    かめおか霧の芸術祭はアートイベントではなく、地域の「課題解決」をテーマとする通年の活動です。アーティストだけでなく自治会や農家、学生、事業者など、地域に関わる様々な人々が協働し、環境・農業・観光など多分野に従来の行政手法とは異なるアプローチで取り組み、アートの力を活用した魅力あるまちづくりを推進しています。

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  • 世界ペーパーアーキテクト大賞

    世界中の生徒・学生限定、未来の建築物を紙で作り上げるコンペティションイベント・「第1回世界ペーパーアーキテクト大賞」を開催します。 「紙で建築物をつくる」。自分たちが未来を想像したときにどんな社会であってほしいか、その社会に適合している建築物とは何かを、自らの手で創造してほしいと、そして今の大人に対して未来を伝えてほしいとこのイベントを立ち上げています。「紙でつくる」ことの意義として、私たちの身の回りにはさまざまな紙が存在しています。それぞれ一つひとつには役割がありますが、その役割を終えた瞬間捨てられる運命にあります。手に入りやすいから捨てられやすい紙。しかしその捨てられる運命にあった紙を使って未来を創ることで、価値の再構築を、紙という資源を少しでも意識してほしいと思っています。今回は「越前和紙」を装飾に使ってもらいますが、1500年という歴史を持つ「越前和紙」を含めた和紙は世界に類を見ない伝統工芸品です。伝統と歴史を次の世代にも伝え、担ってほしい思いもあります。

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  • 未来ある子供たちの、つなぐ音楽

    オリジナルの万博応援ソングを制作し、未来を担う子供を中心に、リレー形式で演奏し、それらを繋ぎ合わせて1つの曲にするチャレンジです。音楽を通じて、国・性別・障害など隔たりなく皆が一体となり、音楽で繋がり、演者だけでなく、聴いた人々もが、感動・勇気・喜び・活力等の多様な効果を共感できる楽曲制作ならびにイベントの開催を目指します。

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  • 「サーキュラーエコノミー蒲郡」実現プロジェクト

    サーキュラーエコノミーの概念について、産業界を含め市民に広く、わかりやすく共有します。さらに、多くの企業・団体・個人に本プロジェクトに参加いただき、今後策定していく蒲郡市のサーキュラーエコノミーのビジョン等に基づき、サーキュラーエコノミーの取組みを行っていきます。

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