共創チャレンジ

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SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • ECOプロ ~Enjoy Cleaning up Osaka~

    「環境をきれいに心をきれいに」をモットーに大阪市で毎月ごみ拾いをします。 国内外から来られる方々に美しい大阪をみていただけるよう、また大阪の未来のためにゴミを拾う文化を広げていきます。

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  • ジェンダーレス・アートエールプロジェクト

    アート(作品)を通して、企業や個人のジェンダーレスに対する考え方を社会全体に広めていきます。各企業が抱えているジェンダーレスに対する取り組みや方針をアーティストが作品として形にして、コンテストを定期開催しながら企業の発信に活用していただきます。企業からジェンダーレスの輪が広がっていくことで、個人の意識や無意識の固定観念に対して気づきを与えるプロジェクトにしていきます。

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  • 『NEWINWEST』廃材から遊び心溢れた新しいプロダクトを創り出す

    廃棄素材とジュエリー制作技術の融合により、遊び心溢れた新しい商品を創り出す。 ・素材の持つ可能性を追求し、企業様へ商品化をご提案。 ・廃棄素材が再利用された新しいプロダクトの販売を通じて、素材の魅力を再発見いただきながらSDGsを広める。

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  • コンパクトスマートシティプラットフォーム 豊能町 OSPF

    大阪スマートシティパートナーズフォーラム(OSPF)の取組みとして豊能町のスマートシティを推進及びスマートシティを簡単に始められるパッケージを、約30社(60サービス以上)の企業に協力頂き共創環境を構築しております。 テクノロジー過多にならないように自然豊かな街(豊能町)を北欧文化(自然・在宅を楽しむ)を取り入れながらデザインし、リトルエストニアとして様々なデジタルサービスで生活支援を行う取り組みです。企業は色々な形で社会実装にチャレンジし、住民の生活の質(QoL)の向上を各企業と自治体と一緒に考えながら組み立てを行うチャレンジを行っております。 OSPFで掲げている「スマートヘルスシティ」「高齢者にやさしいまちづくり」「子育てしやすいまちづくり」「移動がスムーズなまちづくり」「インバウンド・観光の再生」「大阪ものづくり2.0」「安心・安全なまちづくり」をベースとしてサービスを提供したい企業が1社でも多く、他社と共創しながらサービスの構築ができる環境を提供していきます。 またスマートシティの基礎になる「コンパクトスマートシティプラットフォーム」はユーザーインターフェースとデータ連携基盤、個人情報管理サービスを自治体や住民に無償提供(または低価格)し、企業が提供する多くのサービスをシームレスに繋ぎ住民QoLの向上を図っていくパッケージを提供します。 自治体は、サービスをリストから選ぶだけで住民との接点アプリが提供され、すぐにスマートシティが開始できる環境を提供します。

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  • 看板のIoT化で、国際交流と観光を盛り上げようチャレンジ

    看板のIoT化とは、オリジナルのapp「AnyLink」*を用い、看板やディスプレイ、寺院や博物館の展示品などを撮影することで、QRコードのように指定のウェブページを表示させることができるものです。「AnyLink」により、大阪へ来られた方へ、様々な情報に簡単にアクセスできる体験を提供し、大阪の文化・歴史などに理解を深めていただき、「大阪のファン」を増やしていくとともに、地域の商店街の小売店や、飲食店の活性化にも取り組んでいきます。また、外国語にも対応できるようにし、「海外の大阪のファン」も獲得していきます。 加えて、非常時には、「AnyLink」が命を守るための情報発信の役割を担うことで、多くの方々に安心安全を提供したいと考えています。 *AnyLinkとは、QRコードに似たツールでQRコードを読み取るように、街の看板やディスプレイを読み取ることで、情報収集ができるというもの。QRコードと大きく違う点は、美観を崩さないこととGPS機能を用い、その場でしかできない体験ができる点で、ブランドイメージを崩したくないお店やオフィス、美観を守りたい美術館や寺社仏閣などに最適なサービスです。

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  • 【防災教育】損保ジャパン 防災ジャパンダプロジェクトの取組み

    防災ジャパンダプロジェクトは、将来を担う子どもたち(およびその保護者)を対象に、防災を学ぶ防災人形劇と体験型防災ワークショップを開催、また場所を問わずに楽しく学べる動画コンテンツもご用意しています。災害から身を守るための知識や安全な行動について身につけてもらえるよう、防災について学び・体験する場を提供していきます。

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  • 淡路島VRステーションプロジェクト

    淡路島×VR×未来=∞ 私たちは∞(無限大)の可能性を秘めた世界の未来を淡路島からVRによって作っています! VRとは、Virtual Reality(バーチャルリアリティ)の略であり、日本語では仮想現実と訳されています。VRを利用することで、現地を訪れられないときでも三次元空間を視覚その他の感覚を通じリアルに体験することができます。 本プロジェクトは、このVRの技術を用いて、淡路島の人や企業、食べ物、自然といった様々な魅力を淡路島から日本、そして、世界へと発信しています。VRの没入感ある映像を発信する中で、視聴者とつながり、交流の輪を広げデジタル関係人口増加へ繋がることも醍醐味の1つです。 また、発信するだけでなく、VRを活用することの良さや私たちのノウハウを淡路島の企業へ伝え、企業独自にコンテンツが製作できるよう社内VRクリエイターの育成サポートを開始しました。私たちの技術を通し、既存産業の進化を支え、発展に繋がるよう努めていきます。今後は、他業種の社内VRクリエイター同士が集まるコミュニティを創造し、新たな価値創出のサポートも企画・運営予定です

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  • AIを、知ろう、学ぼう、感じよう

    来るAI社会を生きる、子供から高齢者までの様々な人びとを対象に、AIに関する教養を身に着けられるイベントを開催したり、教育資料を提供する活動をしていくことによって人びとが未来社会を豊かに安全に暮らしていけるようにしていきます。

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  • 人から「ありがとう」といわれる仕事探し~親子でアプリを創ろう、ノーコードワークショップ~

    ノーコードは、プログラミング知識がない方でも、手軽に、短期間で、低コストに、従来はプログラミング知識を活用して作っていたようなwebサービスを創ることができるツールです。 今回は、そのノーコードツール「Adalo」を活用して、親子でアプリ開発をするワークショップを行います。 具体的な内容としては、子どもたちが家族、友達など身近な生活におけるお悩みや課題に目を向け、それらの問題・お悩みを解決ができるサービスとしてどんなサービスがあったらよいか、企画していきます。 そこで決まったサービスを実際に、ノーコードツール「Adalo」を活用して、実際にアプリ開発作業をおこなっていくものです。完成したものは共有したい方と共有し、活用していただくようにしていきたいと思っています。 DXが加速する中、社会で本当に必要とされるニーズや課題を満たす仕事やサービスが厳選されていく社会となっています。その中で、必要とされるものは何か、本当に身の回りで必要とされるサービスが何かを考え、子どもたちが開発・企画しながら解決していく体験を通じて、サービスを生み出す、仕事を創るという視点を養います。

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  • ~SDGsの取り組みを全国へ発信~

    SDGsに取り組む教育機関や企業、行政などへ学生自ら取材をし、2030年まで発刊予定の広報誌「SDGs YOUth Acton」に記事を掲載していきます。 広報誌「SDGs YOUth Acton」0号はこちら↓ https://www.youth2030.jp/assets/pdf/youth-tabloid0gou.pdf 活動内容①<広報誌「SDGs YOUth Acton」の企画・編集> 「SDGs YOUth Action」は、小学校〜大学・専門学校までの教育機関に向けた情報誌です。1年間に、2〜3号発行することを目標にしています。掲載内容は、「SDGsに取り組む企業の紹介」や「SDGs教育に取り組む教育機関の紹介」などで、学生が企画立案から記事の執筆までを行っています。 活動内容②<学生のスキルアップを目的とした企業との共同イベント企画> 学生チーム「キャスト」では、学生メンバーの活動スキルアップのために、関連するスキルをもつ企業様と共同で行うイベントの企画立案を行っています。イベントを通じて、メンバーのスキルアップを図り、学生主体で、さまざまな活動が展開できることを目指しています。

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  • 働くすべての人たちの未来が晴れだすような、雇用機会を創出する

    新卒、中途、就活、フリーランス、副業など、多様な働き方でお悩みの皆さまにとって役立つ記事や情報をお届けすることで、働くすべての人たちにエールを送ります。 現在は、関西に本社のある企業や関西で働く人を中心にインタビューをしておりますが、今後は日本全体に広げていきたいと考えています。 当メディアを通じて、ひとりでも多くの方に雇用機会の創出を図ることを目指します。 全ての人に均等に雇用機会を創出することは、貧困をなくすことに繋がります。そして男女・年齢を問わず、個々がやりがいある仕事に就くためには、求人情報のみでは分かり得ない経営者や会社の考えを、前もってきちんと理解する必要があります。 当メディアでは、単純な雇用条件だけでなく、企業や経営者の想いを届け、企業と働き手が相互理解した上での雇用マッチングを創出しております。私たちはそれが人々の働きがいに繋がり、経済成長をもたらすと考えています。

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  • SAVE JAPANプロジェクト

    SAVE JAPAN プロジェクトは、当社と各地域のNPO団体が実施し、地域住民の皆さま、代理店など多様なステークホルダーと一緒に日本の希少生物種と自然環境を守ることを目的とした環境保全活動です。活動は希少生物を切り口とした環境保全のフィールドプログラムと希少生物種が暮らす自然環境の現状や取り組みの発信(動画配信、Web講座)により多くの市民に対して、興味・関心を喚起し、参加のきっかけにつなげる活動を行います。この活動を通じて市民の皆さまに生物多様性保全に対する理解を深めてもらい、日常生活において、生物多様性に配慮した行動を実践することを目指しています。

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