共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 猫とARTとSDGs 【N-ECOバッグでポリ袋削減プロジェクト】

    画家として、動物をテーマに猫の白黒ペン画を描いております。コットン製プリントエコバッグの受注生産と、1点もののアート作品の展開を通じて①ポリ袋の削減(=プラスティック海洋ごみの削減【14 海の豊かさを守ろう】)、②大量生産・大量販売からの脱却(【12 つくる責任 つかう責任】)を目指します。

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  • 大阪の若者が挑むSDGsを解決するためのロボット開発プロジェクト

    追手門学院大手前中高等学校ロボットサイエンス部の中高生が、SDGsを実現させるために、ロボット開発によって、解決するプロジェクト。社会問題に向き合い、ロボット開発によるプロトタイプデザインをすることによって、よりよい社会を創造するとともに、次代を担う人材育成を目指す。さらに産官学連携により、大阪のものづくり文化の再認識と国際発信に繋げたい。

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  • スタートアップJr.TEAM EXPO 2025 ~小・中学生と社会課題を解決するプレゼンチャレンジ~

    小・中学生がドバイ万博を通して、世界に学び、社会課題を解決する叡智、その感動や驚きを日本のみんなに伝えていく。 小・中学生を対象とした社会課題解決のためのプレゼン大会「スタートアップJr.アワード」でグランプリ受賞者をドバイ万博へ【ドバイ万博子どもレポーター】として招待する取り組みを予定しています。ドバイ万博に集結する世界最先端のイノベーションや、文化、技術、そして社会課題解決のヒントを学んでもらいます。これを皮切りに、2025年大阪・関西万博に向けて、子どもたちが様々な社会課題を自分ごととして捉え、その解決に向けてプレゼンテーションし、積極的に関与していくチャレンジを行なっていきます。

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  • レッツシェア・防災! 〜大阪から世界へ〜

    ①夢洲をまもる:万博期間中に夢洲が地震災害、風水害などの被害を受ける可能性が十分にある。そこで夢洲に災害対策を施し、来場者の安全を保障する。 ②大阪をまもる:大阪の災害対策はハード・ソフト両面で不十分であり、災害発生時に被害が拡大する恐れがある。そこで万博をひとつの契機として、大阪の防災活動を促進させる。防災活動には若者視点を取り入れ、防災ゲームやオンラインツールなども活用する。 ③世界をまもる:万博は、先進的な日本の防災技術を世界に広め、世界を救う絶好の機会である。そこで、日本の防災を世界にシェアし、未来の防災について考える「防災パビリオン」のような場を万博会場に設けることを目指す。

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