共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 持続可能な未来社会のための事業構想と実装チャレンジ

    持続可能な未来社会を実現するためには社会課題を解決するための様々なアイデア発想と具体化に向けた実装が必要です。私たち事業構想大学院大学大阪校で学ぶメンバーはSDGs17のテーマに合わせた未来社会構想を検討・発信します。 今回、事業構想の第一弾として「グリーンバンドプロジェクト」を創設しました。ちょっとしたお手伝いをしたい気持ちを表すためにグリーンバンドを身に着けることで支援の輪を広げるとともに、新しいお手伝いの形を提案していきます。

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  • 非接触ホログラムパネルを使って感染症対策

    弊社は、空中に投影された映像(ボタン等)を、非接触なのにタブレットで操作するように扱える「ホログラムタッチパネル」を開発しました。 役所や郵便局などの待合所や、銀行のATMなど、不特定多数の方が触る操作パネルからウイルス感染する事が懸念される昨今ですが、このホログラムタッチパネルを使えば、そういった接触による感染リスクを軽減する事ができます。 「ホログラムタッチパネル」の展開を進めることで、世界を脅かしている感染症から人々のみを守り、再び安全な世の中を作っていきます。

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  • カーボンニュートラル/CO2の資源化

    現代の人類社会は、数億年かけて蓄積された化石燃料を社会活動のためのエネルギーや原料としている。こうした活動により、大気中に大量のCO2が放出され、結果として地球規模の炭素循環には大きな乱れが生じている。 こうした状況の改善、すなわちカーボンニュートラル社会の実現を目指し、再生可能エネルギー由来の電力を利用した電解還元によるCO2資源化技術を開発する。

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  • 飛べ!モルフォ蝶@2025~大阪・関西万博を目指して

    皆さんはモルフォ蝶を見たことがありますか?写真でも美しいのですが、熱帯のギラギラとした太陽の光を反射しながら飛んでいるモルフォ蝶は美しくて感動して言葉に言い表せないほどです。飛んでいるときは残像が残るので実際より大きく見えるのだそうです。そんなモルフォ蝶が飛んでいるところを是非子供達に見てもらいたい。大阪・関西万博でモルフォ蝶を飛ばして、熱帯雨林の重要性に目を向け、モルフォ蝶が飛ぶ熱帯雨林を守る活動につなげたい。 青く輝く美しいモルフォ蝶を大阪・関西万博で飛ばすのが私の夢です!! モルフォ蝶を輸入すると、輸入元である南米の熱帯雨林を守ることにつながります。熱帯雨林のある地域を経済的にも支援しながら、子供達にも熱帯雨林の素晴らしさを伝えられるいい機会だと思います。大阪・関西万博でモルフォ蝶を飛ばし、モルフォ蝶が育つ熱帯雨林を守るプロジェクトにチャレンジします。今あるのは熱意です!活動はこれからです。今後輸入の許可や場所の提供など協力をお願いしていく予定です。

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  • 自分たちのまちは自分たちで灯す〜竹あかり〜

    自分たちのまちは自分たちで灯す〜竹あかり〜プロジェクトは、放置竹林という社会課題を解決するために、 全世代を対象に【放置竹林整備 → 竹あかりを灯す(街を明るくする) → 竹炭にする → 土に還す】 この循環の必要性と可能性を知っていただき体験できる場を提供していきます。 竹害と呼ばれている竹の利活用を街にあかりを灯すことで伝えていきます。

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  • 体験交流型観光 オープンたかつき

    これまでの物見遊山を主とした観光に加え、地域と交流し、その街ならではの体験ができる着地型観光、都市部における観光モデルを創出し、持続可能な地域経済活性化を目指します。新型コロナウィルスが発生するまでは、過去最高の訪日外国人者数を記録し、日本人の観光客と合わせて様々なところでゴミ問題、騒音問題、観光客の一極集中などの問題が発生しました。こういった問題を踏まえつつ、現在一時的に国内外の観光客数が落ち着いている状況において、これまでの問題を整理し、地域と共存し、発展していける街づくりを観光を通じて行っていきます。 「オープンたかつき」は行政、民間事業者、経済団体など様々なところが目的を1つにして取り組める観光施策であり、様々な地域資源を活かした、新たな地域活性化の手段でもあります。高槻市においては、多くの魅力的な観光地や観光名所、体験型観光があり、地域と密接に関係しております。「オープンたかつき」の中では地域の方と一緒になって参加できる交流型の体験プログラムを提供しており、地域交流を通じた交流人口の増加や、地域活性化を担っております。まだ、始まったばかりの都市型観光モデルではありますが、地域と観光が共存できる最適モデルとして進めていきます。

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  • 交通医療「ドコケア」を通じた、病や障害があっても外出できる世の中の実現

    「ドコケア」は、障害者や高齢者など(要介助者)と介助者とをマッチングし、移動支援の機会を作る有償の交通医療プラットフォームです。マッチングという形式をとることで、要介助者と介助者の双方が、各々のニーズに合わせて移動支援に携わることができ、持続可能なヘルスケアサービスとなっています。 ケアプロ株式会社は、「ドコケア」を通して、持続可能で責任あるヘルスケアシステムを構築・実装するための取り組みを行い、病や障害があっても外出できる世の中を実現します。

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  • スポーツ救護の「サッカーナース」による、安全・安心なスポーツイベントと未来の実現

    「サッカーナース」は、サッカーをはじめとするスポーツイベントにおいて求められる高度な医療サービスを提供するべく、スポーツイベント現場へスポーツ好きの看護師を派遣するサービスです。スポーツ救護に特化した専門の看護師がスポーツの現場にいることで、特にケガなどの多いスポーツ競技においては安心してスポーツを楽しむことができ、とりわけ病気や障害があってもスポーツを楽しむことができるようになります。近年では、コロナ禍においてスポーツイベントを再開・継続するための感染症対策もおこなっています。 ケアプロ株式会社は、スポーツ救護サービス「サッカーナース」を通して、病や障害に関連してスポーツ参加に不安を抱える方々が安心してスポーツに取り組める環境を創出します。これによって、真にすべての人が健康(good health)と善き生(well-being)を享受できる社会を作ります。

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  • こどもたちが安心して、野外で遊び、学べる環境を、『フマキッズこども研究所』『PLAY ACTIVE!』

    こどもの自然や地球環境、生命に対する探究心の向上と精神的な成長をサポートする活動です。世界では年間70万人以上が蚊を媒介する病気によって、死に至っています。人の命、暮らし、環境を守るために殺虫剤は欠かせないものです。虫を退治する会社の人だからこそ虫と人と自然との関係がわかる。命の大切さ、自然の大切さを伝えていきます。

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  • LaLaLaよさこい♪♪

    万博を題材にした、みんなで踊れるよさこい総踊り「LaLaLaEXPO2025」を製作し日本世界に広げています。この踊りを通じてお祭りをつくり、言葉も国境も関係なく、みなでつながれる時を共有していける未来を描いています。 また、昨今の新型コロナウイルスの影響もあり上記の活動が難しくなる中、YouTubeでの動画配信活動『EXPOよさこい2025TV』も始めました。 大阪・関西万博とよさこい、この二つの要素を多くの方に周知していただけるよう、それぞれにゆかりのある方にゲストに来ていただきトーク番組の形式で企画を進めています。 様々な方々と手を取り合いながら活動をより幅広く行い、2025年の大阪・関西万博を一層盛り上げたいと思います!

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  • 泉州美食EXPO

    大阪調理製菓専門学校を拠点に、トップシェフや地元企業などの産業界、各市町や関連団体と産官学3者が連携することで、泉州地域の地元食材を活かし「美食」を観光資源として地域活性を行うものである。

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  • SDGs達成に向けたイベントプロデュース

     SDGsの17の目標のうち「飢餓をゼロに」「つくる責任 つかう責任」を軸にした、イベント資材の再利用やイベント内で提供する食材・食品のロスを改善するための啓発活動を行うことを通じて、持続可能なイベント開催の実現を目指します。  具体的には、上記のテーマを実践するイベントの事例などを学べるセミナーを開催することで、その手法を広くみなさんに知っていただき、より多くのイベントでSDGs達成に向けた取組みを広げていきたいと思います。

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