共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 戸﨑産業!工業塗装で取り組むSDGsプロジェクト

    2021年2月に経済産業省より発表された、VOC排出量は65.4万トンあり、塗料のVOC排出量の割合は38%を占めています。 工業塗装業界として戸﨑産業㈱では長年積み上げてきた専門技術のノウハウで塗着効率を上げ飛散量を減らし、VOC排出量の削減を行います。 又、VOCを排出しない粉体塗装の提案を推奨し、環境に優しいクリーン&安全な塗装を広めていきたいです。

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  • ファッション・SDGs推進プロジェクト

    SDGsをテーマとした例会、プレゼン&交流会、見学会、展示会などの事業・イベントを実施し、SDGsへ積極的に取り組む企業の情報発信を行うことで、大阪・関西の繊維・ファッション業界のSDGsへの関心を高めます。繊維・ファッション業界内だけでなく、ライフスタイルに関わる様々な企業、関係者と、SDGsに関する幅広い情報交換を行い、交流や協業を通じて新しいライフスタイルビジネスの創出を促進します。

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  • 未来医療が生まれる場にSDGsを広げよう!

    私たちが全国で運営に携わる医学会の現場において、大阪・関西万博のPR・告知をすることにより、医療関係者からの大阪・関西万博やSDGsへの関心と期待感を高め、あわせて、医学会関連のSDGsに取り組む企業・団体(共創パートナー・共創チャレンジ参加者等)などの活動を紹介・PRすることにより、未来医療を作り上げる当事者の医学会参加者の更なるSDGsへの関心を高め、医療現場におけるSDGs達成に繋げます。 また、2024年春、中之島にオープン予定の「未来医療国際拠点」1階のカンファレンスセンターの運営を担当しており、万博開催前の発信拠点としての役割を担うことも可能です。さらに、万博終了後も同拠点でのさまざまなイベントを通じて、万博のレガシーを未来医療に引き継ぐ活動をしていきたいと考えております。

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  • デジタルでもダイバーシティ&インクルージョンを!

    誰も取り残さないデジタル社会の実現。ウェブでのアクセシビリティ配慮、ダイバーシティ推進を行いたいです。

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  • 良い食を通じ、人・まちを元気にしていく

    日本各地には、まだ世の中にあまり知られていない良い食材がたくさんあります。 それらを発掘し、磨き、人や街を元気にしていく。そして、日本のみならず、世界中に その良いものを知らしめていく。これが私たちの使命でありチャレンジです。 多様な経験を持つメンバーとともに、商品プロデュースや地域貢献につながる取り組みを積極的に行っていきます。

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  • 全国高校生プレゼンテーション甲子園

    全国高校生プレゼンテーション甲子園は2021年よりスタートした、全国の高校生を対象としたプレゼンテーションのスキルを磨く場です。 テーマについて深く考察し、自分の考えや念いを「伝える」ことで、論理的思考力、表現力、創造力等を養うとともに、互いの発表を通して、プレゼンテーションスキルの向上を図ることを目的として開催します。

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  • ピンクのドローン「フラミンゴちゃん」で運ぶ宮古島スムージー『ハッシュタグ宮古島ドローン配送チャレンジ』

    女性の社会進出を後押しするため女性オペレーターが中心になって、長距離飛行の可能な高性能電動VTOLドローン「QUKAI FUSION フラミンゴちゃん」によるスムージー配送にチャレンジします。またVTOLドローン配送の技術を広めるため、宮古島で垂直離発着型固定翼機の操縦技術が習得できるスクールを設立することにより、地元大学生などに挑戦しやすい環境を作り次世代のオペレーターの育成に挑戦します。

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  • 奈良の鹿の保護活動

     奈良時代より千年以上にわたり鹿を大切にし続けてきた歴史の積み重ねが、現在の人と鹿が共生する世界でも珍しい文化を産みました。この文化を守っていくため、我々は鹿の保護活動を行っています。人と鹿が近い距離感で暮らしているため様々のトラブルが起きます。そのため、人には鹿の生態を知っていただくための啓発活動を行っています。鹿に対して、春には母鹿が強い母性本能から人に攻撃的になるため出来るだけ妊娠鹿を保護し鹿苑という保護施設内で出産させます。秋には発情期の雄が角で人や鹿を傷つけないように角きりを行っています。また、交通事故などにより傷ついた鹿や病気の鹿の治療を行うと同時に、人には安全運転に務めていただくようお願いをしております。他にも、公園に落ちているゴミを鹿が誤って食べ胃にビニールゴミがたまってしまう問題や、鹿が原因で人がけがをする人身事故などがあり、公園の清掃やパトロールなど我々は日々活動を続けております。

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  • 小さなことからコツコツと~プラスチック3R活動と緑のカーテン活動~

    山﨑プラント㈱水島営業所が取り組む「小さなことからコツコツと」活動は日頃の生活の小さな事から誰でも、いつでもはじめられる活動です。たとえば、コンタクトレンズのプラスチック容器、ペットボトルのフタ回収など、小さな事からコツコツを行ってもらい、習慣化して、3R活動に弊社メンバーに参画してもらっています。またゴーヤの育成で緑のカーテンを作り、地球温暖化防止につながる活動を行っています。このようにSDGSの達成に知らず知らずに協力してもらい、小さな意識と行動で、個人から家族、会社、社会へと広がるきっかけにつながる活動を共創チャレンジとして取り組んでいきます。

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  • 社会的インフラを支える自動車販売、整備業に夢を与える

    自動車には、単なる移動手段としての側面と、私たちの人生を豊かにするという側面があり、技術革新により2つの側面は進化を続けてきました。 「走る歓びを提供したい」「安心・安全を提供したい」 私たちマツダグループはこれまでもこの想いを大切に、お客様へ「愛車」をお届けてしてきました. その「愛車」を持たない若者が増えてきた今、自動車に携わる仕事に従事し、自動車業界を盛り上げたいと思う若者を増やすために、当社の取り組みを自動車業界に広めていきます。 また、同じ想いを持った自動車業界の皆様と情報交換していくことで、新たな取り組みを生み出し、自動車業界全体を若者が輝ける環境へと導いていきます。

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  • パンの販売を通して学生の夢を応援します!

    弊社オフィスの近くにある専門学校の学生が実習で作るパンを弊社社員向けに販売しています。 学生の皆さんに実際の販売に近い形で実習を行うことができる場を提供しています。 今後もこの活動を通して同じ地域にある「学生・学校」と「企業」を繋ぎ、「食」の世界で働くことを目指す学生の夢を応援し、学ぶことや関わってくれる人との繋がりの大切さ、相手を笑顔にすることの大切さを伝えていきます。 ぜひこの取り組みに共感いただける企業・団体の皆様と、学生が日頃の実習で学んだことを活かすことができる場を作っていきたいです。

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  • SDGs意識を育むワークショップの実践と創成

     全国の環境学習施設では、3Rや生物多様性等、幅広く様々なワークショップを開催しています。  中でも私たちのメンバーは、不要になった家電や製品を分解し、製品の仕組みや内容を自分の手と眼で確かめる「分解ワークショップ」というプログラムを実施しており、それは、科学技術(製品の仕組み・モノづくり)や環境学習(SDGs・リサイクル分別等)を同時に学ぶことができるプログラムなのです。  このワークショップをみなさまに実際に体験いただき、ワークショップの楽しさや学び方をご理解いただきたいと考えました。そして、科学技術や環境教育のレベルアップのために、分解ワークショップだけなく、新たなワークショップを一緒に考え、体験的な環境学習の輪を広げてまいりたいと期待しています。

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