共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • We can change the world! 〜夢を描く子どもたちのためのSDGsの探究〜

    読書会や新聞ワーク、フューチャーセッションなどのワークショップを中心とし、身近な課題についてSDGsに基き探究する。 調べてわかったことや課題解決のアイデアを、動画やプログラミング等で表現し発信する。

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  • 阪神淡路大震災 取材映像アーカイブ一般公開活動

    発生の瞬間からその後の復興プロセスが映像でつぶさに記録された、世界で初めての大地震である「阪神淡路大震災」。所蔵する取材映像を広く一般公開して現代社会の公共財となることを目的とする活動を展開しています。

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  • 多くの新しい出会い、集えるバーチャル空間を創出する

    昨今のコロナ禍で世界的にコミュニケーションのあり方が大きく変動しました。オンライン会議も日常化しています。コロナ禍が収まってもこのオンライン、バーチャルの可能性は広がっていくと考えております。そこに同時にリアルの重要性も見直されるでしょう。広く多くの人々が集い、様々な出会いのある空間をデジタルテクノロジーで最大化できるようなプロジェクトを一緒に創造したいと考えています。

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  • 左手のピアノ国際コンクール

    世界で唯一の「左手のピアノ国際コンクール」は、障がいの有無を超えて作品の表現や演奏技術を競い、そして音楽による交流を促進させています。片手演奏の楽しみをより広く共有する「アマチュア・ピアノ部門」と、芸術作品を演奏紹介出来る人材を育成する「プロフェッショナル・ピアノ部門」と、新たなる左手のピアノ演奏の芸術作品を生み出す「プロフェッショナル・作曲部門」の3部門を開催しています。

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  • 工芸の価値向上を目指す、ジャンルを超えた共創プロジェクト 『KOGEI Next』

    アスリートのように誰も真似できない技術を持った工芸作家が存在します。彼らの作品は、ピアノのそれになぞらえて「超絶技巧」と呼ばれています。 「KOGEI Next」は、これらの工芸作家とこれまで関わりの薄かった現代社会とをつなげることで生まれる作品や活動、自然環境や社会課題との関わりを通じて、モノとしてだけではない新たな価値を持った、工芸の次のすがたを実現させる運動です。

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  • 外国人材と企業によるダイバーシティー促進事業

    日本社会における多様性の実現を目指す共創チャレンジ。外国人材が日本の魅力を持続するための課題を発掘し、多様性とのco-creation(共創)で事業アプローチをしたい日本企業とチームを組み、解決モデルを考えるインターンシッププログラム「SUCCESS-Osaka Future Design」の開催や、企業のSDGsへの取り組みを紹介する外国人材向けの教本制作などを通じて、日本企業への就職率を向上させるとともに、社会のダイバーシティーを推し進めていきます。 共創パートナー2社は下記のような役割を担っています。 読売新聞大阪本社:外国人材向けの教本制作への協力など 株式会社電通:CSR/ESG/SDGs担当者のヒアリングをし、企業ニーズや動向を把握した上での外国人材マッチング また、本チャレンジは、関西大学が主体となって取り組み、大学間の連携や外国人材の確保と就労支援を実施していきます。

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  • エンタメの未来を紡いでいく エンタメ共創プロジェクト

    「エンターテインメントを創る喜び・体験する喜び」を多くの人と分かち合うために、そしてエンターテインメントによる教育機会の創出や、地域や人々のライフ・ワークスタイルへの貢献について、関西を中心に活躍するパフォーマーや、クリエイティブ企業、専門学校、地域のお店などが共同で考え、エンタメフェスやイベントの開催をはじめ、さまざまな取り組みを通じて発信していくプロジェクトです。

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  • 音の教育(音育)ワークショップの展開

    乳幼児から小学生までの子どもと親御さんを対象に「音育」を進めるワークショップを実施します。 「音育」とはふだん聞き逃しがちな背景音の存在を自覚し、その気づきをもとに音の聞き方をかえることを目的としています。空調の音や自分が呼吸する音などをはじめとした「目立たない」音にも意識を向け、音からステキな心の宝物を自分自身で探し当てることができるようになります。

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  • 観光地の新しい当たり前「ツーリストシップ」

    観光客と住民が共生できる観光地を創るために、ツーリストシップの普及・共有を行っています。 ツーリストシップとは、スポーツマンにスポーツマンシップがあるなら、ツーリストにもツーリストシップがあってもいいとの発想から生まれた造語で、それぞれがお互いに寄り添っていこうという考えを基本とします。様々な文化風習をもつ人が集まる観光地では問題が起こりやすいですが、ツーリストシップを世界中の観光地と共有した先に、みなが楽しい観光地を築けると考えています。

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  • 世界中の皆様に樹木の苗木の植栽体験を!

    SDGs・2030年以降、地球に生き続ける未来を見据えて、私たちに出来る事は何か?それは、世界中の一人ひとりが木を植える事が出来るということ。私たちは樹木の苗木の植栽体験を『neoharu』を通じて提供し、その機会と場所を「TEAM EXPO 2025」プログラムで実現します!

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  • 還暦式を47都道府県の自治体で開催

    人生100年時代を迎えています。寿命が伸びてシニア世代の人々が元気に活躍する場がもっと増えても良いのではと思います。 シニア世代は還暦からスタートします。 その節目を国をあげて祝い、第二の人生を命輝き元気に明るくする行事が見当たりません。そこで還暦式を成人式のように全国で開催し、対象の方々は皆様から祝福され新たな第二の人生の門出の舞台になれればと思います。 これを実現するには地方自治体、商工会議所、学校などの関係者の方々と関わり共創したいと思います。

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  • ステハジプロジェクト「 みんなで拡げる給水スポット 」 チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ 環境やコストのことを考えるとマイボトルを持ち歩きたいけど、中身がなくなったあと、荷物になるし、ついついペットボトルを買ってしまう。もっと「日常のライフスタイルの中で給水できる場所があればいい」を叶えるプロジェクトです。 自宅や、職場・学校、いつのものスーパー・ドラックストア、お気に入りの料理店や美容室。いつでもどこでも、マイボトルの中身が無くなれば給水するRefill Style。そんな新しい日常(未来)のスタートです。 仕事先なら自社はもちろん、訪問先の取引先でも給水させてもらう。 学校で無くなれば学校で給水する。 いつも立ち寄る場所が ”私の” ”私たちの” ”みんなの” 給水スポットとして拡げていきます。 あとは、給水スポットを「給水検索サイトに登録」することで、給水できる場所がいつでも簡単に確認ができるようになります。 また、この取組みは「 夏の社会的健康課題 ”熱中症” 」の予防にもつながります。 熱中症は、毎年5万人を超える人たちが緊急搬送されています。しかし、熱中症は誰でも対策を行えば予防できます。その対策の一つに「こまめに水分補給」を行うことは欠かせません。 誰でも、いつでも給水できる新たな日常(未来)持続可能な社会を目指します。

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