共創チャレンジ

フリーワード

主な活動地域

活動テーマ

SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 日本中が美しいまちへ「エコウォーカー」プロジェクト

     ウォーキングや散歩をしながら、また、通勤・通学をしながらごみ拾いを行う、身近で気軽で自由な新感覚の清掃活動「エコウォーカー」の緩やかなネットワークを全国に広げ、日本中のまちからポイ捨てごみを無くすことを目指します。 エコウォーカーは、活動のシンボルとなる「HOZUBAG」を着用して活動します。 「HOZUBAG」は、厳しい判断基準のもと、役目を終えた行き場のないパラグライダー生地を活用して作製された、亀岡初のサステナブルバッグです。

    続きをみる

  • 観光トレンドのシフトチェンジプロジェクト

    亀岡市は、コロナ禍前には、年間300万人以上の観光客が訪れるものの、その多くが立ち寄るだけの、いわゆる通過型観光に陥っているところです。そのため、より地域の活性化を図るため、こうした市内の観光トレンドのシフトチェンジを図ります。 具体的な取り組みとしては、現在、亀岡市では、古民家を改修した宿泊施設「離れ にのうみ」を展開しています。さらには、農作業や水辺アクティビティ体験ができる施設、また、コワーキングスぺ-スを持った施設も充実してきており、新たな観光スタイルの確立にむけた取組を進めていきます。

    続きをみる

  • 美味しいプラスチックフリー「リバーフレンドリーレストラン」プロジェクト

     「リバーフレンドリーレストラン」認定店の拡大を目指します。 発泡スチロールの容器や使い捨て食器を使用しない、無料で給水ができるなど環境に配慮した一定条件を満たす飲食店を「リバーフレンドリーレストラン」として認定し、広く情報を発信することにより、消費者のエシカル消費につなげ、社会全体において「使い捨てプラスチックごみゼロ」の理念の浸透を目指します。

    続きをみる

  • 「大阪湾にプラスチック製レジ袋を流さない!」プロジェクト

     大阪湾に流出するレジ袋をなくすことから、プラスチックごみの削減を目指します。プラスチックごみ削減に向けて、プラスチックに依存しすぎたライフスタイルを見直すきっかけとして、最も身近な使い捨てプラスチック製品であるレジ袋を禁止する社会のルール(条例制定)を実現した本市の取り組みを、近隣の保津川流域、淀川流域の自治体を中心に共有し、社会のルール、条例制定を働きかけ、広げていきたいと考えています。

    続きをみる

  • 学びから未来につなぐ「エコna川下り」プロジェクト

     「エコツアー」、「エコラフティング」などの体験型観光ツアーをとおして、次世代を担う子どもたちへの環境学習の機会を提供します。  川や海のごみの状況を実際に体験することで、海洋プラスチックごみを身近な問題と捉えて持続可能な未来を共創する人材の育成を目指します。

    続きをみる

  • 正月アドバイザー®検定

    正月アドバイザー検定は、正月行事や正月料理といったお正月の文化の多様性についての知識を問う検定です。 お正月の文化多様性の重要性を認識させ、次世代に継承させる教育をおこない、同時に、その魅力を広く国際社会に伝えていきます。 初級は、小学3年生以上を対象に、オンライン開催で、無料で誰でも受検できます。 期間中、5回までチャレンジできるので、特別な勉強をしなくてもすぐに取り組み、学習し、結果を出すことができます。

    続きをみる

  • からやぶり道場「カーボンニュートラル社会実装 全国互助会」

    「スローガン先行ではない、具体的なカーボンニュートラル社会実装の即時執行」日本や世界では、SDGsやカーボンニュートラル社会実装が注目を浴びていますが、多くの取り組みの成果目標は2030年以降で「今スグの実態がありません」。本チャレンジでは、JAXA宇宙科学研究所や、大企業、ベンチャー、大学、及び地方自治体と共創することにより「現在から最長2025年までの社会実装実現」にスコープを当てて社会実証、社会実装を進めます。具体的には ①大企業の工場から排出される熱やエネルギーなどを、近隣自治体や事業者へ提供する ➁自治体や地場事業者などが産み出した再生可能エネルギーを、近隣の大企業が購入活用するなどを行います。 ※からやぶり道場…大企業の新事業部門の部長・課長をメインにした、企業所属イノベータ1,800人による事業協創プラットホーム

    続きをみる

  • からやぶり道場「JAXAと共創して再使用型ロケットを飛ばそう!」

    「民間とJAXA宇宙科学研究所の共創による、日本発の再使用型ロケット打ち上げ成功」 JAXA宇宙科学研究所が開発主体となり、2024年打ち上げ予定の再使用型ロケット打ち上げ成功に向け、からやぶり道場は、メンバー1800人の所属企業と共創して、部品開発や、宇宙サービス開発を進めております。 2025年大阪・関西万博サイトを通じ、広く国民のみなさまとも共創したいと存じます。 また「アイデア段階」ではありますが、諸条件が整えば、2024年打ち上げたロケット実機を、2025年大阪・関西万博会場内で展示するプランも検討し、万博を盛り上げたく存じます。 ※からやぶり道場…大企業の新事業部門の部長・課長をメインにした、企業所属イノベータ1,800人による事業協創プラットホーム

    続きをみる

  • 千林商店街万博応援プロジェクト

    千林商店街は、地域コミュニティの一翼を担う拠点として、「千林まつり」・「まちゼミ」・「百円商店街」など、地域の賑わいを創出する様々な取り組みを行っています。こうした取り組みに、新たに「万博」・「SDGs」といった視点を取り入れて、千林が大好きな住民・企業・団体の皆さまと協働しながら地域を活性化させ、千林商店街から、大阪・関西万博を盛り上げ、応援する活動を展開していきます!

    続きをみる

  • 『SDGsを考える!親子ワークショップ』で未来を想像し創造するプロジェクト

    2025年の大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」の実現や、SDGs達成に貢献する次世代人材を育成すべく、『SDGsを考える!親子ワークショップ』を全国にむけてオンラインにて無料で実施いたします。具体的にはZoomにてSDGsをクイズ形式で楽しく学び、未来を考えるためのワークショップとなっており、共創チャレンジとして大阪・関西万博の取り組みなども紹介していきたいと考えております。また日本だけでなく世界のSDGsの取り組みを体感し、親子で「未来を想像し創造する」ことで、お子様の夢や目標につなげてほしいと考えております。

    続きをみる

  • 未来へつなぐ!お掃除授業プロジェクト

    私たちテラモトは1927年より掃除道具の製造販売から始まりました。現在では多くの小・中学校にてホーキやチリトリをご使用いただいています。 近年の少子化や新型コロナウイルスの影響で、小学校での掃除の在り方が変化しています。 毎日あるお掃除の時間をより有意義に過ごすためのお手伝いが出来ないかと考え、正しいお掃除方法についての訪問授業を行いたいと思います。 掃除はその場をきれいにするだけでなく、モノの大切さや仲間との協調性を生み出します。掃除を通じて、未来を担う子供たちが教育や健康、環境問題といったSDGsに対する取組にも興味・関心を持つきっかけとなるような活動を行います。

    続きをみる

  • 個を磨く!キッズテニス~こどもの可能性を広げるスポーツ教育~

    テニス界だけでなくスポーツ界ではティーチングからコーチングが主流となっております。指導者に教えられるのではなく、こども達が自分で考え、決断し、試行錯誤しながら学んでいくことで、競技以外でも活きる力を磨くことができ、将来の可能性が広がります。テニスを通して、そういった個の力を高め・子どもたちの可能性を広げるチャレンジに取り組みます。 まずは多くのこども達にテニスの楽しさ・面白さを知ってもらうところから取り組み、テニスを通して育まれる様々な力によって、人生が変わるこども達がひとりでも多くなればいいなと思っております。具体的には以下の取り組みを既に実施しておりますが、SDGsへの取り組みや「TEAM EXPO 2025」プログラムに賛同する方々と、テニスを掛け合わせた共創活動も展開していきたいと考えております。 ① 幼稚園、保育園、小学校でテニピン授業・テニス授業を無料開催 ② 児童養護施設、フリースクールでテニピン授業・テニス授業を無料開催 ③ プロ選手によるテニスイベント開催  ※テニピンとは・・・手の平を包み込むようなタイプのラケットを手にはめ込み、ネットを挟んでスポンジボールを打ち合いする、気軽に楽しめるテニス型ゲームです。

    続きをみる