共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • とっておきの音楽祭inりんくう大阪

    2001年に仙台から始まった「とっておきの音楽祭」は、障がいのある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、音楽のチカラで心のバリアフリーをめざす音楽祭です。全国各地20か所以上で開催されています。 大阪府泉佐野市で開催する「とっておきの音楽祭 in りんくう大阪」は、歌やダンス、演奏など表現するチカラ、音楽のチカラで人と人を繋ぎ、国籍や障がいなど、あらゆる垣根を越えて、みんなで創るみんなの音楽祭をめざしています。音楽を通じて青少年の心の育成、学校の枠を超えた発表の場、交流の場を提供します。 街中に音楽と笑顔があふれる共生社会の実現をめざします。

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  • 炭酸カルシウムを主原料とした医薬品、化粧品、食品容器の普及により、大阪・関西万博会場からプラゴミを出さない仕組みの構築を目指します!

    ①脱プラスチック・脱炭素に貢献する多様な製品づくりに貢献します。 ②理念に共感いただける成形メーカー・大手流通事業者等と共に、規格の標準化を通じた製品普及を推進します。 ③燃やせる脱プラ製品のエコシステムを推進する為、炭酸カルシウムコンポジット容器認証機構と連携して、本活動の周知と実装に取り組みます。(エコシステムメンバーの拡大) ・大阪・関西万博会場に持ち込まれたプラスチック製品(ペットボトル、プラスチック袋など)や、会場内で使用される食品トレーなどをリサイクルすることで、同万博会場からごみを出さない、海に流出させない、環境資源を有効活用する、未来社会像を博覧会協会並びにフードコート運営事業者等の民間事業者に提案する。 ・発展途上国でも導入できる、ローコストオペレーションで実施が可能な、エコシステムの同万博会場での実装を目指す。

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  • レッツゴー万博2025プロジェクト

    2025年の大阪・関西万博に向けてイベントを開催し、日本史上最大の希望を創り出すこと、希望を送ることを目指します。また、イベントを通じて大阪・関西万博の認知を世界に広げるとともに、SDGsへの関心を生み出し、未来につながるキッカケやチャンスを掴んでもらいたい。

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  • 未来社会の安全・安心を影で支える「私が、わたしで、ある証」

    私たちチーム・アスカードが取り組む共創チャレンジは、 セキュリティの啓もう活動と新たな認証システムの構築と普及によって、安全・安心な社会づくりに貢献することです。 そのために2つのアクションを実施します。  1つ目は、企業の利益や個人の権利を守るためセキュリティに関する啓もう活動を推進致します。  2つ目は、パートナー企業様と新たな認証システムを構築致します。 1つ目についてより具体的には、 セキュリティについての事例や対策などを調べると、カタカナ用語・略語が多くて読む気にならないとのご意見をよく伺います。 だからセキュリティが身近に感じられないし、任せるしかないとのマインドとなってしまい、誰でも簡単にできる身の回りのセキュリティでさえ見落としがち、あるいは知ろうとしないという悪循環となっています。 未だにパスワードだけ後から送る対策(PPAP)も散見されることから明らかです。※現在、公共機関は推奨していません。  → 同じポストに入るのだから、盗聴(分かり易く例えると)されているなら、メールを分けることに自体にあまり意味はありません。 こういった事例や対策の分かり易いコラムを自社ホームページ上で展開(希望者にはメール配信)するなどの啓もう活動を推進致します。 2つ目については、同じ課題を共有できる共創パートナーと共に新たな認証システムの構築を目指します。 これまでのセキュリティは、セキュリティサービスの運用者(会社など)が、運用者の資産を守るために加入あるいは設置を行っていましたが、新たな認証システムでは運用者だけでなく、運用者の下でセキュリティサービスを使用あるいは享受する側(社員やメンバーなど)の権利や財産も守ることが可能な構成となります。 これは、私たちのアスカード(指紋認証機能内蔵非接触ICカード)の特性でもある「本人しか使うことができない」ことによります。 この作用により、運用者側視点では「使用者本人以外が不正に利用することを防ぐ」と同時に、使用者側視点では「他人に成りすまされて本人の権利を侵害されることもない」または「自分自身が不正利用を疑われることがない」という効果を実現します。 これまでの相談事例では、IDカードの貸し借りを問題視されている無人のセルフエステなどの案件がありました。

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  • ホーチミン市の大学 × 日本企業・団体 産官学オンライン交流会

    ベトナム ホーチミン市で日本語を学ぶ大学生や、日本語教員、ホーチミンに進出している企業と日本の企業・団体との産官学交流会をZOOMオンラインで実施します。 また、交流会開催後もFacebookライブやclubhouseによる配信を行うことで、両国の理解を深めて教育・留学・就労・起業・観光などを促進させるとともに、2025年の大阪・関西万博の認知度向上・機運醸成に向けて、連携して取り組んでいきます。また、アジアビジネス創出(ABC)プラットフォーム人材育成プロジェクト、留学生支援コンソーシアム大阪を中心にホーチミン市の大学のキーパーソンとも定期的なミーティングを継続し、交流を深めていきたいと思います。 さらに2月に開催したベトナム・ダナン大学(工科大学、外国語大学)のキーパーソンも招き、 ベトナム国内の産官学ネットワークを広げていきたいと思います。

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  • 再生家で促進する事により空き家を減らし地球環境に優しい取り組み事業を目標とする

    家を新築工事やリフォーム工事した際に余った材料を廃棄せずにそれをエンドユーザーや不動産投資家、大家さんなどに無料で提供することで、本来であれば廃棄される建築資材等を有効活用するとともに、リフォーム等を、リーズナブルな費用で実現する事業を通じて、SDGsの目標11と12、13の達成を目指しています。

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  • Deep Learnigの普及・浸透により、いのち輝く未来社会を実現!

    AI/Deep Learning の産業・社会への普及と浸透を図り、日本全国各地域のCDLEが連携し、各地の行政、団体、企業とも協力しながら実装推進活動としてセミナー、研究会、勉強会、交流会、情報交換会などを通じ社会全体の繁栄に貢献いたします。 Deep Learnigとは2012年頃から急速に進展してきたAI技術で、画像認識や音声認識等で飛躍的な成果を遂げています。機械に様々な状況が「見える」ようになるため、ものづくりとも相性がよく、日本社会の重大な課題である労働力不足の問題をも解決し、豊かな国づくりや社会活動に大きな期待が寄せられています。 CDLE(Community of Deep Learning Evangelists)とは日本ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格の合格者が参加する日本最大のAIコミュニティです。

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  • 福島区の魅力「グルメのまち 安心安全なまち ひとにやさしいまち」の実現で、いのち輝く未来社会のデザインを!!

    福島区においても住民の繋がりが希薄になりつつある。そこで、福島区の魅力「グルメのまち 安心安全なまち ひとにやさしいまち」を旗印に、官民が一体となって、ミュージックライブやキッズダンス、燃料電池自動車による電気供給やフードドライブ、まち歩き謎解きゲームなどを実施することにより環境を考え、地域を知り区民が繋がることの大切さを再認識するきっかけとする。 「グルメのまち 安心安全なまち ひとにやさしいまち」=「ワクワクする未来」の実現に向けたイベントと位置づけ、2025年大阪・関西万博の機運を高めていく。

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  • VREXPO「バーチャル・オンライン・リアルで未来を切り開く、DXでものづくりを世界に発信」

    「OSAKA町工場EXPO」は、コロナ禍において、会社訪問、展示会等リアルで商談活動が制限される中、いつでも、自社のPRができるサイトです。工場は24時間バーチャルで見学ができ、動画、静止画により、その会社の技術力やものづくりの品質、働いている人柄も見ることができます。また、リアルの社長のスピーチも確認できるため、会社の思いを伝えることができます。我々は、バーチャル・オンライン・リアルでものづくりの思いや技術力、そして技術継承の必要性を世界に発信していきます。

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  • 環境にやさしい泉州タオルを活用した大阪・関西万博の機運醸成

    泉佐野市は、2025 年大阪・関西万博の機運醸成に積極的に取り組んでいくこととしており、その一環として、地元の特産品である泉州タオルに大阪・関西万博の公式ロゴマークを入れて、様々なイベント等で配布しています。 泉州タオルは、有機栽培綿花や地元野菜を使った染色などにより、吸水性に優れ、肌触りの良い、環境にも人にもやさしい安心・安全な国産タオルであることから、大阪・関西万博の公式ロゴマーク入り泉州タオルを普及することで、大阪・関西万博の機運醸成に寄与するとともに、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」にも貢献していきます。

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  • 幸せの星ストラップで日本の心を世界に届けます❣

    「幸せの星」というストラップを大阪・関西万博テーマのメッセージと一緒に海外から来日される人々に、様々な機会をとらえてプレゼントしていく。第1段階は2023年7月7日に向けて何千個かの「幸せの星」を大阪市内のホテルを中心に外国の方が集まる施設等で無料で配布します。大阪市内のホテルには「七夕の笹」「短冊」「幸せの星」のセットを置いてもらい一定期間で配布します。第2段階は2024年7月に向けて第1段階の検証を行い、より効果的な方法で「幸せの星」と大阪・関西万博の機運醸成活動を継続する。第3段階は2025年の大阪・関西万博の開催日に向けて第2段階の活動の検証を踏まえて、新たに取り組む活動も含めて継続実施する。

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  • 太陽の塔24区リレープロジェクト

     大阪・関西万博の開催区として機運の醸成を図るため、『太陽の塔』と『通天閣(EXPO’70開催当時)』の模型を、大阪市内の24区役所が1か月ごとの持ち回りで展示します。模型の展示によりExpo’70が開催された頃のワクワク感を思い出し、あるいは感じていただき、2025大阪・関西万博に対する期待感を高めていきます。

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