共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • ヘアドネーションチャレンジ2025

    髪の毛の問題を抱えている子供たちに、ヘアドネーションの提供を積極的に行ってまいります。「ヘアドネーションをしたいけど、何をしていいか分からない」「どこへ行けばいいか分からない」という方に向けて、弊社運営の美容室各店舗でお声がけやご案内をすることで、子供たちと、子供たちへの手助けをしたいと考えている方との橋渡しとなるよう活動をしてまいります。

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  • こどもたちに夢や希望を届ける 地域密着型こどものおしごと体験プロジェクト

    地域をつなぐ 想いをつなぐ 未来へつなぐ 地域協創で叶えるウェルビーイング 「みらいのたかばらこ」プロジェクトでは、大きく3本の軸を通じて、地域の繋がりを深め地域の人々の幸福度を高めることに貢献します。 1.地域密着型こどものお仕事体験イベント『みらいのたからばこ』 2.年間を通じ、地域や企業情報を発信するメディア『みらいのたからばこラボ』 3.地域に密着した小規模イベントやセミナーを開催する『みらいのたからばこコミュニティ』

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  • 奈良市みらい価値共創プロジェクト研究

    奈良市では、2025年の大阪・関西万博を見据え、テーマのひとつである「未来社会を『共創』」するための取組を進めようとしています。 さまざまな事象が目まぐるしく変化する時代に適応し、持続可能な発展をしていくには、多様な主体との共創により地域課題を解決する新事業の創出、それらを担う中核人材の育成が不可欠です。 そのため、奈良市では共創メンバーとともに大阪・関西万博が開催される2025年まで「奈良市みらい価値共創プロジェクト研究」を実施することで、地域課題を解決し、社会に新たな価値を創出する人材を育成し、社会に還流することを目指します。

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  • 九州エリアの市町村指定ごみ袋をライスレジン製にする事により、CO₂削減と耕作放棄地を再生する

    日本政府は2030年までに197万tのバイオマスプラスチックの使用を宣言しております。 しかし、現状バイオマスプラスチックの使用は10万t程で遠く及びません。 そこでプラスチックを大量に使用している自治体のごみ袋をバイオマスに切り替える事で、プラスチックの削減に大いに貢献致します。 私達が提案する「ライスレジン」は非食用米で作ったバイオマスプラスチックです。 ライスレジンを製造しているバイオマスレジン熊本と連携してバイオマスプラスチックに切り替える意義を昨今の情勢を説明しながら自治体へ折衝していきます。 現在使用されているバイオマスプラスチックはさとうきびやとうもろこしが主流です。ですが、こちらの製品は殆どが海外から輸入したもので、ガソリンの代替や食料としても使用される為、日本には5万t弱しか入ってきません。 更に昨今の世界の情勢による、価格の高騰化や供給不安定が懸念点として挙げられます。ライスレジンは国産のバイオマスプラスチックなので、供給も安定しており、急激な価格高騰もありません。従って自治体へ導入すべきバイオマスプラスチックだと考えております。

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  • 観光産業にオープンイノベーションを起こす 観光クロスオーバー

    観光に特化した「実証実験の場」を全国各地で次々と生み出し、これを実社会にインストールすることでオープンイノベーション創出に資する仕組みを創ります。 具体的には、①観光に特化した実証実験の場の創出、②多産業の交流により生み出されたスタートアップの創出、③勉強会やワークショップの開催、④コンソーシアム内でのネットワーキングの4つを活動とする。 とりわけ、①をメインの活動とし兵庫県養父市を筆頭に実証実験の場を生み出す。実証実験は、観光事業者様だけでなく他産業の事業者様、地方自治体など組織を超えて行なってチームアップを行う。

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  • 週末農園

     私たちは平日を会社員、週末を農家。そんな、少し変わったライフスタイルをおくるメンバーが集まった農を愛する集団です。約1反の小さな畑でこだわりの品種、栽培方法による本当においしい野菜の生産に努めています。 「こころ、たがやす」をスローガンに、農園に関わる全ての方々と、また運営メンバー自身の豊かな生活を願い、農業体験と野菜の販売に取り組んでいます。

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  • 「おもてなしセレクション」を通じて、日本の優れた商品を全世界へ発信!

    「おもてなしセレクション」は、日本の優れた“おもてなし心”あふれる商品・サービスを発掘し、世界に広めることを目的としたアワードです。使う人を思いやる心から生まれたこだわりの技、伝統を継承しながらも現代に向けて改良を重ねる活動を、日本在住の外国人有識者が「OMOTENASHI」と「GLOBAL」の基準で評価しています。 「おもてなしセレクション」には、民間企業20社余りがパートナーとして参画しており、「おもてなしセレクション」アワード受賞者は、パートナー企業各社が持つPR・認知拡大ルートを活用いただけます。アワード受賞者のPRのサポートをしながら、日本の“おもてなし”を世界へ発信していきます。

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  • ドローンDEアドベンチャー

    IT技術を使って中山間地の課題を楽しく解決します! 具体的には次の活動を行っています。 ①ドローンラボ・・生活を楽しくする研究開発、 ②ドローンピクニック・・地域との交流観光、 ③ドローンアカデミー・・実践のための学校、 ④ドローンアスレチック・・きっかけとしてのイベント活動、 本命の①ドローンラボで万博を目指します。 アイガモのような小型農業用ロボットが、たくさん田んぼで動き回るような人にやさしい農業です。 今年から実際に農家さんの田んぼで実験始めました。

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  • コーヒーの焙煎業者が取り組む3R( Reduce、Reuse、Recycle)

    現在、抽出後のコーヒー粉(コーヒーグラウンズ)は「ゴミ」として捨てられていますが、このコーヒーグラウンズの再生利用は社会的な大きなテーマとなっています。我々は焙煎事業者として、消費段階で発生するコーヒーグラウンズの再生利用ばかりでなく、コーヒー豆が入っている麻袋や焙煎時に発生するチャフ、焙煎後の豆をいれる袋など、焙煎・流通過程を通じて発生している再生可能な資源を検討し、3Rに取り組みCO2削減とSDGsを実現していきます。

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  • [大阪タカシマヤ]大阪ええモン

    地元大阪企業とモノづくり・イベント・販売を通してお客様に大阪の魅力を最大限にお伝えする。 そのことで地域に密着した持続可能な企業を目指す。

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  • 地球環境課題を自分ごとへ 〜私たちの地域と地球の未来像を創る〜

    近年の気候変動により、極端事象の影響が日本及び世界各地で報告されるようになってきました。一方で、経済発展や人口増加、グローバリゼーションによる生活様式の一元化によって、わたしたちは、地域がこれまでの環境・社会変動を乗り越えてきた知を失いつつあるのかもしれません。また地球環境問題と地域固有課題のスケールが異なるため、わたしたち個人で問題意識を持つのが難しい現状があります。また、わたしたち研究者が喜界島に入って気づいたことは、科学知が専門家、地域、世代を超えたコミュニケーションの欠如により地域社会に届かない、適切に活用されていないなど、科学知と地域社会の間には、大きな隔たりが存在することです。これらの課題の解決に向けて長期的に取り組むべく、わたしたちはコミュニケーションの手法としてアートを取り入れます。科学の力や先人の知恵を基に、共感を得やすい地域社会像を得るために、1)アートを媒介として科学分野・ステークホルダー間の知見を融合する手法、2)アートを媒介として共感を得やすい地域社会像を得るために、有識者、企業、アーティスト、地方自治体と実現に向けたプロジェクトの企画立案と実行を行います。それぞれの知識や経験、想い、理想の未来をアートで表現し、共有することにより、地球環境問題に対して地域から解決を目指す共創の手法と人材を創出します。

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  • Science for Everyone ー科学をもっと身近にー

    ふと、周りを見渡してみると、科学を応用して新しく生まれた技術や商品は、私たちの生活が便利になるきっかけとなってきたことに気付かされます。それだけでなく、私たちはどう生きれば幸せになれるのか、周りの人とどう接すれば仲良くなれるのか、などの不安や悩みに対しても、科学は解決の糸口になってきました。このように、私たちの生活は科学によって支えられています。科学をより理解し、より身近に感じることで、皆さんの身の回りの疑問や不安を一緒に解決できるきっかけを創出できればと思います。 この共創チャレンジでは、 ・科学に関する講演会やイベントの開催 ・科学を活用した事業創出 ・科学に関する情報の発信 など、科学を身近に感じられるような活動を行い、 その結果、私たち一人一人が "いのちを輝かせる”社会を実現したいと考えています。

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