共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • MERRY SDGs ACTION みんながヒーロー/SDGsとまほうのカギ

    「3つ子の魂、100まで」 ものごごろがつく(知恵がつき、育まれる)3歳からの幼児をターゲットに SDGs絵本「みんなヒーロー」の世界をテーマにした、アクションを通して、 SDGsを知らないの小さな子どもたちへの「SDGsの初めの一歩」につなげる。 人から与えられる「学び」ではなく、自分から興味を持って、 好きになって、 自分から動きだす「学び」は、人を強くします。 みんながヒーローの世界を通じて、 具体的なSDGS達成へのアクションをイメージさせ、 体で習得することで、地球の未来について考え、行動するきっかけを作ります。 私たちは、SDGs達成に向けて、先ず皆さまと同じ、 大人の果たすべき宿題と、自らに課して これからの未来を担っていく子どもたちへの教育 を大切に考え、取り組んでまいります。 SDGsのファーストアクションは笑顔から。 みんなが笑顔で暮らせる地球にするための目標、SDGs。 新型コロナ感染症対策のため、みんながマスクをして、笑顔の見えない時代。 こんな時こそ、笑顔が大事。 笑顔で街に元気を与えたい。 笑顔には人を幸せにするパワーがあります。 「笑顔」が「笑顔」が呼び、MERRYな時間と空気がその場に誕生する。 笑顔は世界共通のコミュニケーション。 子どもたちの笑顔は未来への希望です。 ーーーーーーーー このチャレンジでは、 SDGs17項目のうち、ウェディングケーキモデルの基盤となる 「6.安全な水とトイレを世界中に」 「11 住み続けられるまちづくりを」 「13.気候変動に具体的な対策を 」 「14. 海の豊かさを守ろう」 の4項目と、 「16 平和と公正をすべての人に」 「17 パートナーシップで目標を達成しよう」 をテーマにアクション。 このSDGsの実践アクションとして 「街のクリーンアップ」「読み聞かせによるSDGs授業」「海のゴミ拾い」「ボランティアに参加する」「知らない人に優しくする」「友達と仲良くする」「困った時に助け合う」「笑顔で繋がるコミュニケーション」などのアクションを参加者と一緒に行なっていきます。

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  • 森之宮スマートエイジングシティ(森之宮SAC)

    森之宮地域は高層賃貸住宅を中心とした地域で、高い高齢化率・単身世帯率が特徴ですが、町会加入率が低いため、平時・有事のつながり作りや支援が必要な地域です。スマートエイジングシティのまちづくり協定を締結し、住民と一緒に地域支援活動に取り組んでいます。

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  • 檜の廃材でつくるECOなバラ「ひのきろうず」

    日本では、古くから建築物や工芸品の材料資源として愛されてきた檜。資材として使われる中で、どうしても廃材として捨てられる部分も多くありました。しかし、檜の廃材にも価値があり、それを無駄にしたくないという想いから、本来捨てられるだけのひのきの端材を利用して、美しい花「ひのきろうず」を作りました。 ひのきのお花には、自然のエネルギーがたっぷり詰まっており、現代の忙しい日常や疲労のたまりやすい電子機器や重労働の中で、癒しと華やかさを提供してくれます。 私たちは、「ひのきろうず」を通して、古くから愛されてきた日本の伝統的な檜に新たな価値と命を吹き込むことで、日本の環境や林業の現状に関心を持っていただけるよう、情報を広く発信していきたいと考えています。

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  • KANDAI×HOSEI SDGsWEEKs

    関西大学と法政大学は、SDGsの達成に向けて、それぞれの教育研究の特徴を活かした様々な活動を展開しています。その一環として、「KANDAI×HOSEI SDGs WEEKs -実践知を磨き、考動する2週間-」を開催しています。本イベントは両校の構成員がSDGsを実践するにあたって必要な「実践知」を磨き、持続可能な社会の姿について主体的に考えて動く「考動」するための多様なプログラムを実施します。

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  • 訪日外国人の万博会場への誘致とガイド

    関西伝統工芸品ボランティアガイド協会SGG関西(カデコSGG関西)は、2010年5月京都で設立以来、世界38カ国の訪日外国人の方々にガイドを8カ国語で、提供してきました。 本年5月末現在の累計で、約20,000名にガイドを関西一円で実施した実績があります。 長年培ったノウハウを活かして万博会場への訪日外国人の誘致と、世界各国への宣伝活動を行いたいと考えています。私達の顧客は富裕層が多く、また世界の大学教授、マスコミ関係者、世界の博物館、美術関係者、建築家、ハネムーン、世界の旅行会社などのクライアントが中心です。更にリピーターは約300名にのぼります。 数ではなく日本のインバウンドに貢献できるクライアントに対して、大阪・関西万博への来場促進活動のお手伝いができると確信致しております。

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  • 関西大学高等部SDGsフォーラム

    本フォーラムは、生徒が国内企業・団体のSDGs 達成に向けた活動を知ることで、身近な課題を発見し、自分たちができる活動について考えることを目的とし、今後、より多くの企業・団体の方と交流したいと考えております。 このイベントは毎年、高等部1 年生150 人が、それぞれ最も関心のあるSDGs テーマに分かれ、グローバルに活動を展開する企業や団体、研究機関などとディスカッションを行っています。

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  • エンドウミートを軸としたプラントベースフードの開発

    現在、人々の健康と地球環境への配慮から、プラントベースフードが広まりつつあります。しかしそのほとんどが「大豆」に由来するもので、アレルギー問題や遺伝子組み換えの問題を抱えています。「いのち輝く」世界の実現に向けて、大豆の代わりにエンドウ豆を使用した食品の開発を、食品加工を行う方々と共創し、アレルギー対応食のプラントベースフードとして、より多くの人にエンドウミートの供給をすすめていきます。 そして活動を通じて理念でもある「食」を通じて社会に貢献します。

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  • 大阪市がん患者支援事業

    大阪市では、がん患者(大阪市民)の方が自分らしく安心して生活を送ることができるよう療養生活の質の向上に向け、次の支援事業を行います。 〇アピアランスケア支援事業  がん治療の副作用による脱毛や乳房の喪失といったアピアランス(外見)の変化に対するケアへの支援として、ウィッグや乳房補整具の購入経費の一部を助成します。 〇若年がん患者在宅療養生活支援事業  若年がん患者の方の在宅介護サービスにかかる利用料等の一部を助成し、在宅におけるターミナルケアの支援を行います。

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  • レインボーフェスタ!

    自分がどのような性を生きるのか、性を介して他の人とどのような関係を築くのか、私たちの性のありかたは「LGBT」や「異性愛」の言葉だけでは表せないくらい多様性に満ちています。 2006年に開催された「第1回関西レインボーパレード」以降、毎年秋に大阪でパレードを開催してまいりました。そして、2013年からは「パレード」「ステージ」「ブース」の3つの催しを中心とした「レインボーフェスタ!」を大阪市北区の扇町公園にて開催しており、本年度以降も継続して毎年大阪で開催していく予定です。 レインボーフェスタ!は、私たちひとりひとりが持つ「性の多様性」を祝い、分かち合う場です。ハレの日に、色とりどりのありかた・個性が集い、互いに尊重しあうきっかけになることを目指し、情報発信や参加者同士の交流・ネットワークづくりのきっかけを提供します。

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  • 50歳以上のミュージカル集団。英語ミュージカルで万博を盛り上げたい!

    1970年万博の時は子供だったメンバーたち。とても楽しかった記憶があります。 その時の楽しさを今度は大人になった私たちが届けたいと、 2020年から英語ミュージカル、英語落語に取り組んでいます。 場所は問いません。3×5メートルの場所があれば、笑顔と元気を届けにまいります。

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  • [エムアンドエムソックス]靴下で環境問題を考える

    弊社が提唱する「アパレルマイレージ」の観点から日本製にこだわったモノづくりにこだわっています。 たとえば「フードマイレージ」とは、食品を運ぶときにトラックや飛行機などから出るCO2の量のこと。食料生産地から食卓までの距離が長いほど、輸送にかかる燃料やCO2の排出量が多くなるためフードマイレージの高い国ほど食糧消費が環境に対して大きな負荷を与えていることになります。エムアンドエムソックスでは、このフードマイレージをアパレルに置き換えることで「アパレルマイレージ」と称して、CO2削減に貢献します。日本国内で生産・販売することによって私たちもお客様も安心・安全を保てるのです。 また、日本製にこだわることでメーカーの雇用を支え、高齢化する工場への活路を見出しています。

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  • 押忍!スマホ道場~「スマホに始まり、スマホに終わる。」エキスポ・デバイド対策~

    ◆千早赤阪村の高齢者等を中心とした「情報通信機器の利用が苦手な方」「情報通信機器を持っていない方」に対して、日常的に楽しみながらスマ-トフォンを活用できる仕掛けづくりとして、スマホ講座「押忍!スマホ道場」を開催し、デジタル・デバイドを解消します。 ◆「押忍!スマホ道場」門下生の中から師範を育成し、持続可能なサポート体制を創造します。 ◆高齢者だけでなく、世代を超えて村民がスマートフォンを利用することで、便利で豊かな生活ができる環境づくりを構築します。 ◆押忍!スマホ道場のなかで、大阪・関西万博関連の情報収集、入場券の購入、各パビリオンの予約、デジタルコンテンツの楽しみ方などを指南し「誰一人取り残されない」エキスポ・デバイド対策をめざす。

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