共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • キッチンガーデン〜新たな農業体験で幸せなコミュニティを〜

    私達は現在四条畷市田原地域で 「農業体験を通したコミュニティづくり」をしています。半年に渡る農業体験や、栽培・収穫・季節ごとのミニイベントを通して、参加者間の新たなコミュニティを形成します。長期的な体験期間のなか、参加者同士での交流をサポートし、コミュニティの質を向上させていきます。そして、長期間のイベントの最終局面には、参加者の皆さんが育てた収穫物を提携飲食店に材料として預け、参加者の方々にはそれぞれ好きなタイミングで好きなメンバー同士で来店してもらい、自らが育てた食材を用いた料理を食べてもらおうと考えています。また、4月からは吹田市でも農業体験を行っていきます。ここでは、年齢層を絞らず、高齢者の方にも参加していただくことで、多世代交流も図っていきます。

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  • 私たちのSDGs宣言inSOMPO関西

    【私たちのSDGs宣言 in SOMPO関西】は、関西エリアに所在するSOMPOグループ各社において、社員一人ひとりが「私のSDGs宣言」を作成し、各宣言を「私たちのSDGs宣言」に集約し、大阪市内にある損保ジャパンのビルに掲示するという取組みです。社員一人ひとりがSDGsに対する意識を高め、日常的な具体的行動の実践に繋げることを目的としています。

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  • 福祉で社会を繋いでいきダイバーシティー&インクルーシブな世界をつくる

    障がいがある人もない人も関係なく、アート活動やスポーツ観戦イベントなどを開催し、日常では感じることの出来ない非日常を感じていただきその経験を通し様々な人と一緒に過ごす事の楽しさをみんなで共感して『ダイバーシティー&インクルーシブな社会』の実現を目指していきます。 人口呼吸器などの医療を必要とする子ども達の支援を真剣に真正面から12年おこなってきました。しかし、福祉を真剣に取り組んでも根本的な問題を解決することが出来ませんでした。生活は安定しますがそれは生きていく為の最低条件をクリアしただけで安心して暮らしていく社会にはまだまだ遠いです。本当に取り組まないといけないのは介護や支援制度を発展させることではなくて、社会全体で人と人が繋がっていく事です。ダイバーシティー&インクルーシブな世界をつくっていく事です。2025年大阪・関西万博でたくさんの人・企業・スポーツチーム等と繋がりをつくり、2025年大阪・関西万博をきっかけに人間社会にとって当たり前の世界観である『人にやさしく温かい社会』を福祉を通して創造していくチャレンジをします。

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  • VR徳島魅力ハッケン!~トキメキの体験を~

    メタバース上で、徳島県の魅力が詰まったマルシェ 『メタバースとくしま』 を開催します! 『メタバースとくしま』 とは? ① いつでもどこでも徳島とつながることができる。 ② 熱意を持って活動されている方々と、コミュニケーションがとれる。 ③ バーチャル空間内で、様々な体験が楽しめる。 ④ 徳島の名産品を、実際に購入することができる。 私たちWakeUp!が考える、徳島県の魅力は 「人」 です。 徳島県には、徳島のことを考え、熱意を持って活動されている方々がたくさんいます。 その方々と、『メタバースとくしま』を通じて交流していただき、徳島の魅力を知っていただくきっかけを提供いたします! 現状は、マルシェ開催という小規模なものですが、今後はメタバース上で徳島の風景や町並みなどを再現し、より徳島の空気感を肌で感じて頂けるワールドを作成していきたいです!

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  • 忍者コンテンツで日本・世界を元気に!

    地球温暖化、気候変動、疫病、戦争等々、現在地球全体で巻き起こっている諸問題に対して、私たちはいかに対処し、持続可能な社会を構築していったらよいのでしょうか。 その答えのひとつが「忍者」にあります。 海外でも認知度が高い「忍者」は、14世紀初頭室町時代に、日本の歴史と文化の中で登場して活躍した存在であり、その教えである「忍術」の中には日本の風土の中で培われてきた先人の知恵が凝縮されています。 例えば、忍術の中には緑生い茂る山が生み出した山岳信仰“修験道”に由来したものがあり、滋賀県甲賀や三重県伊賀で発展しました。 他にも忍者は太陽や月の運行を知り、わずかな天地の異変も感知するなど「自然と共生した」存在でもあったのです。 また、忍者は強靱な精神力である「不動心」=「忍(耐)」を身につけ、あらゆる困難に打ち勝って生き延びることを可能にしました。これは現代でも、耐え忍んで自らの怒りや怨みを鎮めることによりはじめて他者を理解することにつなげることができます。 「環境保全」や「平和」「グローバル社会」など共生・協調が求められる世の中において、世界に知られた日本発のスマートな存在である「忍者」は、ローカルかつ前近代的な存在ではありますが、実は人類の救世主となる鍵を握っているのではないでしょうか。 このように忍術を現代に落とし込んで考え、「観光」「SDGs」「エンターテインメント」など、それぞれの個別テーマを世界や地域と機能に応じて各業界にプロデュースできるよう行動することが、我々の活動の一つであり目標です。

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  • 「万博で1 万人のランウェイ」AKASHI S.U.C. × 国際ファッション専門職大学 共創チャレンジ

    本チャレンジの目的は、ファッション業界の廃棄問題、いわゆる「ファッション・ロス」問題に取り組むために、岡山県倉敷市児島を拠点とする株式会社明石スクールユニフォームカンパニー(AKASHI S.U.C.)と国際ファッション専門職大学・国際ファッション学部・大阪ファッションクリエイション・ビジネス学科(Piif Osaka)の学生サークル「共創チャレンジサークル」が連携し共創プロジェクトチームを結成、在庫品の再生可能な活路を見出すことである。AKASHI S.U.C.との活動では廃棄予定の制服を使いSDGsを加味した新たな可能性を世界に発信する。長期的には、企業と学生とが共に試行錯誤しSDGsやビジネスについての活動を様々な視点で見直し新たな発見をすることによるビジネスを展開していきたい。

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  • 「万博で、持続可能なサイクルの商品販売」BIG JOHN × 国際ファッション専門職大学・共創チャレンジ

    本チャレンジの目的は、ファッション業界の廃棄問題、いわゆる「ファッション・ロス」問題に取り組むために、岡山県倉敷市児島をを拠点とする、株式会社BIG JOHNと国際ファッション専門職大学・国際ファッション学部 ・大阪ファッションクリエイション・ビジネス学科(Piif Osaka)の学生サークル「共創チャレンジサークル」が連携し共創プロジェクトチームを結成、在庫品の再生可能な活路を見出すことである。BIG JOHNとの活動では、デニム素材のデッドストックや廃棄予定商品を使用し、持続可能な仕組みを作る。長期的には、企業と学生とが共に試行錯誤しSDGsやビジネスについての活動を様々な視点で見直し新たな発見をすることによるビジネスを展開していきたい。

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  • サントリー「ペットボトルのリサイクル推進取組」

    『ペットボトルは資源』 良質な資源の確保のために一人一人の意識をよりリサイクルに合わせることが、これからの社会。 そのためには「はがして、洗って、たたんでコンパクト」が回収の常識になるように、この行動変容に向けた啓蒙をチャレンジ内容とする。 対象は全国自治体、消費地の回収管理責任者などと連携しようとしている。

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  • 健康で美しく生きる、循環型社会を実現するプロジェクト

    タオルを通じ、豊かで清潔な生活が長続きするように、正しい選び方やご家庭でのメンテナンス、リサイクルの手法、入浴習慣のコツなどを、生活者にダイレクトな情報発信を心がけており、SNSによるアンバサダーを数十名募り、毎月情報交換に努め、さらなる発信拡大をしながら、平和で文化的な暮らしのお手伝いをしていきます。

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  • ニューロダイバーシティ「ニューロダイバースな人」×「先端IT」

    ●発達障害×先端IT領域での活躍支援 発達障害の特性を持つ方々を含む、ニューロダイバースな方々が、自らの特性を強みとして先端IT領域 (データサイエンス、AI・機械学習、デジタルマーケティング等)で活かせるよう人材育成し、一人ひとりが可能性を発揮できる社会の実現を目指します。

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  • 油リサイクルでCO2削減石けんイベントで環境教育

    植田油脂は自然共生のために存在しており、廃食油のリサイクル事業を通じてSDGsの達成に貢献します。一般家庭の廃食油は大半が廃棄されてます。 全国で年間およそ10万トンの廃食油が家庭から排出され、うち9万トンが廃棄されているデータがあります。焼却処分するとCO2の排出に繋がります。 既に一部の自治体と連携し廃食油の再生に努めておりますが、今後は更にパートナーと協働で収集し、CO2削減に繋がる用途に再生利用します。 また、環境イベントや出張授業などへ積極的に参画し、未来世代の子供たちへ環境問題の啓発を行い、リサイクル石けんの売上げの一部を 「みどりを増やす(植樹)」活動に寄付します。子供たちへ「みどり」を守る成功体験を植え付けます。

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  • ロコモティブ・シンドロームの予防のDX センサーで歩行能力を自動評価するシステムの実証実験

    現在、私達はふくらはぎに貼付したセンサーから歩行中に床を蹴る力と運動の滑らかさを自動評価し、その結果に基づいたリハビリトレーニングを自動で指導するシステムを構築しています。今回の共創チャレンジでは、実際に測定するシステムを運用するための課題を集めるために、多様な年代や性別の方々の歩行データを取得する実証実験を行います。

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