共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • みんなでクリーン!ゆめちゅうおう

    みんなでクリーン!ゆめちゅうおう(中央区環境浄化強化月間) まちをきれいにすることを通して、歴史・文化・にぎわいなど中央区の魅力を発信するために、道路にあふれる放置自転車や違反広告物、たばこのポイ捨て、不法投棄など、まちの美観を損ねる多くの課題に、区民の皆さんと中央区役所が協働して取り組む期間のことです。春(4月15日~5月31日)と秋(10月15日~11月30日)に実施しています。

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  • ステハジプロジェクト「 みんなで拡げる給水スポット 」 チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ 環境やコストのことを考えるとマイボトルを持ち歩きたいけど、中身がなくなったあと、荷物になるし、ついついペットボトルを買ってしまう。もっと「日常のライフスタイルの中で給水できる場所があればいい」を叶えるプロジェクトです。 自宅や、職場・学校、いつのものスーパー・ドラックストア、お気に入りの料理店や美容室。いつでもどこでも、マイボトルの中身が無くなれば給水するRefill Style。そんな新しい日常(未来)のスタートです。 仕事先なら自社はもちろん、訪問先の取引先でも給水させてもらう。 学校で無くなれば学校で給水する。 いつも立ち寄る場所が ”私の” ”私たちの” ”みんなの” 給水スポットとして拡げていきます。 あとは、給水スポットを「給水検索サイトに登録」することで、給水できる場所がいつでも簡単に確認ができるようになります。 また、この取組みは「 夏の社会的健康課題 ”熱中症” 」の予防にもつながります。 熱中症は、毎年5万人を超える人たちが緊急搬送されています。しかし、熱中症は誰でも対策を行えば予防できます。その対策の一つに「こまめに水分補給」を行うことは欠かせません。 誰でも、いつでも給水できる新たな日常(未来)持続可能な社会を目指します。

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  • ステハジプロジェクト「 ペットボトル 50億本 削減 」チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「ペットボトル50億本削減」チャレンジ 毎年800万トンとも言われる海洋プラスチックごみが海に流入し、そのほとんどが一度流入すると回収できていません。また、流入前に回収しても「埋め立て」や「焼却」などの問題が発生しています。  そこでこのチャレンジでは、海洋プラスチックごみのひとつ「飲料ペットボトル」を少しの行動変容で、選ばない、使わない選択を啓発して行きます。 チャレンジでは、3つの啓発内容を中心に取組んで行きます。 ① マイボトルでの飲み物の持ち歩きの普及で削減  個人・各企業・自治体など、まずはみんなで7日間から持ち歩き体験を実践スタート ② 学校機関との連携による子供たちとの共創  学校への「SDGs子供先生」「水資源を一緒に考える映画鑑賞」などの出張授業を共創メンバーと実施  ③ 社会貢献型商品(冷水機/整水器/ステンレスボトルなど)の普及で削減

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  • パラコレ大阪

    パラコレ大阪とは、「着物で世界を包み込め!着物はファッション界のミックスジュースや!」をコンセプトに、障がい者、高齢者、外国人、その他様々な個性を持つ人たちに着物を着てもらい、着物の素晴らしさを体験してもらうためのプロジェクトです。 着物は日本が世界に誇る民族衣装です。着物を着たいと思うすべての方に「着物をあきらめないで」と伝えたい!なぜなら着物にはみんなを勇気付け笑顔にする力があるから。着物には、障がい、年齢、性別、その他様々な個性をすっぽりと優しく包み込む包容力と、ワクワクドキドキを提供する力があります。 日本が誇る伝統文化を、みんなが楽しめるエンターテインメントととして楽しんでいただきあらゆる個性を持つすべての方に着物が持つ力を感じていただきたい! これが私たちの「パラコレ大阪」へのチャレンジです。

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  • 金平糖を次世代に、金平糖で世界を平和に♡

     金平糖はもちろん、弊社オリジナルゆるキャラのお砂糖の妖精シュガラブちゃんやオリジナル漫画「コンペイトウ王国物語」などを通じて、未来あるこどもたちに自分らしく生きるすばらしさを伝えていく。 また、若手職人の育成、外国人の正社員雇用にも力を入れており、会社や社会に色々な人がいるからこそ広がりがある、多様性の重要性を金平糖を通じて表現する。この夢と希望の詰まったお菓子、金平糖をより知ってもらうことで誰もが自分らしさや多様性を表現できる世界に貢献したい。

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  • 咲洲プレ万博~みんなで考える未来社会~

    咲洲プレ万博は、大阪・関西万博を契機とした新しい時代に向けたビジネス支援を目的に実施する複合型プログラムです。具体的には「大阪・関西万博やその先の社会実装を見据えた検証フィールドでの実証実験支援」「SDGsの機運醸成やテクノロジーを発信するためのイベント開催」「実証のその先、社会実装をめざした事業の支援」の3本柱です。万博開催2年前となる2023年4月から、大阪ベイエリア咲洲地域の産学官メンバー連携で取り組みます。

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  • 誰もがもっとワクワクする社会に向けて アイコサポート

    視覚障害は情報障害と言われることがありますが、必要とする視覚情報へタイムリーにアクセスできることで、選択肢や行動範囲は大きく広がります。 専門の研修を積んだオペレーターといった「人」のノウハウと、「デジタル技術」との融合により、必要な情報を生の声でお届けします。そこには人ならではの温かみがあり、安心や勇気につながります。情報への壁をなくし、安心をお届けするために、アイコサポートの普及を目指します。

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  • 東淀川みらいEXPO

    東淀川みらいEXPOは、東淀川区に在住・在勤・在学する様々な方が、東淀川区の未来について意見交換を行うプラットフォームです。 サステナブルなまちづくりを目指して、ソーシャルアクションを生み出します。

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  • SDGs for MICE評価制度

    2025年大阪・関西万博がSDGs達成の実現のために持続可能な運営を目指すように、万博開催を控えた大阪・関西で、今後開催される各種MICE* においても、その準備段階や会場ではより環境にやさしい、そしてフードロスなどを発生させないための取組が求められます。 大阪観光局ではSDGs for MICE評価制度を運営し、MICE主催者に寄り添ってその実現へのサポートをいたします。 *MICEとは、企業等の会議(Meeting)、企業等の行う報奨・研修旅行(Incentive Travel)、国際機関・団体、学会等が行う国際会議(Convention)、展示会・見本市、イベント(Exhibition/Event)の頭文字

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  • 『食と美と健康と環境』

    食品メーカーとして、人々を健康に笑顔にしその上で環境に配慮する そんな想いで商品を日々開発していきます。 ①環境に配慮し、コーヒーフレッシュの容器及びパッケージ等にバイオマスプラスチックを使用。 ②SDGsの取り組みとしてプラントベース食品の開発を実施しています。

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  • 再生糸を使ったモノづくりを考えませんか?

    従来廃棄していた自社で販売している織生地・ポリエステルのテープの残反を利用して糸を作りました。この再生糸を使い織ネームを作りましたが、副資材だけではなく、アクセサリー・小物や鞄のような製品、あるいは、それら以外のモノへのアップサイクルに挑戦いたします!

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  • 100%循環させるニットで産地を元気に!

    BLUEKNITの取り組みでは、日本のニット工場が運営するファクトリーブランドの商品を販売支援し、約2%まで落ちた国内生産の回帰を目指したいと思います。また、できるだけ環境負荷の少ない製造方法で作られ、且つリサイクル可能な素材だけを用いたニット製品の適時適量生産を促し販売に繋げていきます。さらに、使用後のBLUEKNITのタグがついた製品を買戻し、リサイクルまでのプロセスを一貫して行うことで循環型社会の実現に向けて貢献していきます。 BLUEKNITブランド構築、ECサイト監修パートナーとして株式会社KAJIHARADESIGNSTUDIOと商品買戻し後の循環リサイクルパートナーとして株式会社BPLabとの共創事業になります。 BLUEKNITでは、サーキュラーエコノミーを実践する下記のアクションを進めて行きます。 ・リサイクルを前提とした素材選定 ・廃棄物が出ない生産方法の選択 ・売れ残り在庫が出ない発注・生産管理 ・販売した商品の100%有料買戻し ・再利用可能な商品のリペア・リユース ・リセール不可商品はマテリアルリサイクルで素材として再利用

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