共創チャレンジ

フリーワード

主な活動地域

活動テーマ

SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 中高生につなぐ!大阪樟蔭女子大学生のSDGs×万博応援プロジェクト

    樟蔭学園は100余年前、女子教育の先駆的な存在としてスタートしました。 変化する時代にあって女性の役割やその立ち位置も大きく変わりました。 同じように地球の環境も大きく変化し、持続的な世界のためには私たち、若い世代がもっと意識を持って活動する事が大切だと考えています。 そこで樟蔭の女子学生が中心となってSDGs×万博を盛り上げるために、共創チャレンジとそのチャレンジに立ち上がった情熱を持った人たちをクローズアップする情報発信をオンラインイベントと大学が開局したインターネットラジオ局で展開します!EXPOを中高大学生で盛り上げる非公式のEXPO盛り上げ隊の創設です。 取り組みのポイントは“中高生につなぐ万博×SDGs”。学園内から近隣地域、そして全国へと活動を広げていきます。 この活動を通じて、中高生がSDGsの考え方やそこにチャレンジする人たちの情熱と出会い、刺激を受け、取り組みを理解し、万博の活動に興味を持って、一緒に盛り上がるムーブメントを作ります!

    続きをみる

  • TOKYO2020プラカードベアラーによる「多様性と調和」の発信

    私たちは、スポーツの振興、国際交流活動や福祉活動、ボランティア活動、LBGTQ の社会活動、障害があっても様々なチャレンジ、医療関係、日本の伝統文化の継承等、多様な活動を行うメンバーで構成されています。 活動地域も様々です。 そして東京2020オリンピックにてプラカードベアラーという、多様性を世界に発信する大役を務めました。 大会のテーマであった「多様性と調和」をレガシ-として未来に繋げる為、各々の活動を講演会、イベント、ラジオ等を使って発信。 メンバーが行っている活動にハッシュタグ「#d_and_i_bearers」「#多様性」「共創チャレンジ」「大阪・関西万博」を付けて、フェイスブック、Twitter、Instagramにて投稿もします。 更に大阪・関西万博の機運を高める為に、活動の範囲を広げます。

    続きをみる

  • 大丸札幌店”シンコウ”プロジェクト北海道

    北海道のまだまだ知られざる食材を発掘し発信するプロジェクト。自社だけでなく外部企業と共同で実施することでコンテンツの量と質を高め、自社だけではアプローチできない幅広い顧客に発信する。

    続きをみる

  • 大丸札幌店 〜北海道の魅力を発信〜「いいモノいいコトマルシェ」

    北海道の「フーズ」と「クラフト」に焦点を当て、<フーズ>道内産品のいいモノを紹介。<クラフト>オリジナルに拘り、素材に拘り、作り方に拘る、道内のプロの作家達にスポットを当てて展開していく。

    続きをみる

  • 水色スイッチで、マイボトルにスイッチ!

    大阪市水道局が製作した移動型給水スポット「水色スイッチポータブル」を、広く市民が参加するイベント等の主催者等にお貸しし、ペットボトル水利用からマイボトルによる水道水利用への転換のきっかけづくりを進め、その取組を通じて、海洋プラスチックごみの原因となりうるペットボトルの削減をめざし、SDGsの達成に貢献します。

    続きをみる

  • なんば光旅『Namba Illumination Canvas』

    南海電気鉄道株式会社が主催する、なんば駅周辺のエリアイルミネーション「なんば光旅」。 その一環として、商業施設「なんばパークス」と「なんばCITY」をつなぐストリート「なんばカーニバルモール」をキャンバスに見立て、そこにイルミネーションアートを描くプロジェクト『Namba Illumination Canvas』。 第二回目となる今年度は南海電気鉄道株式会社・大阪モード学園の産学連携として、株式会社スペーシャルメディアの企画協力のもと、大阪モード学園インテリア学科・グラフィック学科の学生たちが「大阪から未来を明るく元気に!」をテーマに、大阪らしいユニークなネオンアートをデザイン。 全42作品から選ばれた9作品をオブジェとして製作し、カーニバルモールに展示。ストリートを照らしています。 今後もこの取り組みのように、若きクリエイターが明るい未来の創造をテーマに、学びながらクリエイションする機会・発表の場になる機会を創出し続けていきたいと思います。

    続きをみる

  • コワーキングフォーラム関西 / コワーキング祭会〜会うことから始まる共創〜

    2025年の大阪・関西万博を控えている今、グローバルにひらかれた人的ネットワークを強固にするために、何ができるのか。 私たち「関西Beyond the Community」のメンバーがそれぞれ運営するコワーキングスペースは、民間企業×自治体×大学×フリーランスを含む起業家のハブとなっており、まさに所属・属性・人種・国籍を越えた多様な人々が集まる場所です。 コワーキングとは協働・共創。 このイベントでは、関西を中心に日本全国からコワーキングスペース運営者と多様な利用者が『共創』の意思をもって集結します。 コワーキングの祭典となるこの活動で2022年を締めくくり、来年以降の大阪、関西、日本、そして世界の交流促進に繋げます。

    続きをみる

  • しずおかMIRUIプロジェクト 〜静岡県内の事業者の新たな挑戦や困りごと解決をクラウドファンディングで応援〜

    「しずおかMIRUIプロジェクト」(「みるい」は若い、未熟を意味する静岡の方言)は【松坂屋静岡店】・【静岡パルコ】・【静岡新聞社・静岡放送】・【クラウドファンディングBOOSTER】 が一体となって取り組んでいるプロジェクトです。 クラウドファンディングを用いて地域活性化や社会問題の解決に挑戦する静岡県内の企業や個人を支援・応援する取り組みです。

    続きをみる

  • ドラム缶deたのしい演奏

    トリニダード・トバゴで発明されたドラム缶から作られた楽器スティールパン(Steelpan)のユニークな音色と楽しい演奏を主に地域の子どもたち向けに開催し、国際交流のきっかけづくりの場を提供したい

    続きをみる

  • ブックカバーで万博のワクワクを!

    株式会社はなまるが扱う中古車と書店が扱うブックカバーは、業界は異なりますが、どちらも、「モノを大切にする」意識から生まれたものです。 これを軸に、「自動車」と「2025年大阪・関西万博」をモチーフにしたオリジナルブックカバーを制作しました。 このオリジナルブックカバーを全国の参加書店で配布することで、次の3つを実現したいと考えています。 1、全国に向けて万博の開催を広く伝え、一緒に盛り上げたい! 2、「気に入ったものを長く使う」「再利用して次につなげる」など、「モノを大切にする文化」を再認識し、広めたい ! 3、他業界の会社同士が「共創」できる場を作りたい! ブックカバーのデザインについて: 「自動車」と「2025年大阪・関西万博」のコラボレーションデザインです。栞は1970年に開催された大阪万博開催の頃に走っていたレトロカーをモチーフに。カバーはこれまでの万博年表が記された道路にして、過去から現在の時間の流れをカバーで表現しました。1970年から現在、そして、「いのち輝く未来」への旅路を当時のレトロカーが走ります。

    続きをみる

  • 展示会で大阪・関西万博を応援!

    2025年に開催が予定されている大阪・関西万博。 「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマとしたこの万博の成功に向けて、業界関係者が一堂に集まり、具体的な準備のための情報交換・商談の場の提供を目的として、「大阪・関西万博 開催支援EXPO」を開催します。また、関係者によるセミナーの開催等を通じて、万博がめざすものについての理解促進に貢献します。

    続きをみる

  • やさしい日本語で 世界の人とこんにちは!

    わたしたちは「やさしい日本語」を普及させることで、外国人との対話の円滑化、地域活性化にチャレンジします。 また、具体案として以下の活動に取り組みます     日本人向け:外国人観光客受け入れのためのやさしい日本語講座     外国人観光客向け:旅行に役立つ日本語講座     外国人向け:大阪弁を楽しもう講座     外国人向け:やさしい日本語で観光案内

    続きをみる