共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 全国の採石場を救え!SDGsなお墓

    従来、墓石として使うことができず土木材などになっていた柄や模様の入った石材を、新しいデザインとして利用し、「re産」という名でブランド化。 富田林市にある大阪石材工業南大阪店(富田林市佐備)にて展示するサロンを1月21日(土)オープンすることで、石材の活用方法を提案していきます。 石材の有効利用を通じて、石材産地を復興することで、後継者を不足を解消し、伝統産業である石工の技術を残していきます。

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  • 野崎プロレスで地域の課題に取り組みます!

    大東市は、子育て世代の人口流出が深刻な問題になっています。人口流出に対して「なんでプロレス やねん」って感じですが、プロレスを通じて、繋がりたい、笑顔になりたい、さらに世代を超えた新た な出会いから地域コミュニティを活性化したい、そんな思いで取り組んでいます。地元のお祭りである 5月の野崎まいりとも連携し、野崎プロレスを体験した人たちが、楽しかった、このまちに住みたい、 住みつづけたいと思ってもらえるようなイベントを本気で目指しています。

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  • 障がい者差別のない平等な情報社会の実現

    大阪・関西万博のメイン会場でもある大阪から、未来社会のデザインとする「ホームページのバリアフリー化」を推進し、日本の情報社会を平等に利用できるためのWebアクセシビリティのファシリテーターとして牽引する大阪モデルを世界へ発信する活動。 Activities to disseminate the Osaka model to the world from Osaka, the main venue of the Osaka-Kansai Expo, promoting "barrier-free websites" as the design of the future society and leading as a facilitator of web accessibility for equal access to Japan's information society.

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  • 和妻の世界~水芸~

    博物館、記念館、地域交流館等、地域の文化と、伝統文化をコラボレーションし、体験してもらう。 和妻(わづま)とは 江戸時代から日本独自に発展した伝統手品、マジックの事。 時代によって「外術・幻術・手品・手妻」と呼ばれていた。 明治時代には西洋手品が日本に多く入ってきた事で、 西洋からのものを「洋妻」、日本独自のものを「和妻」と使い分けた。 現在ではそれらを総称して日本の古典奇術を和妻としている。 この「和妻」は平成9年、文化庁より「記録作成などの処置を講ずべき無形文化財」に選択された。 西洋のマジックとは異なり、マジックに日本の文化が融合し、奇術的な不思議さの中に日本独自の美しさや世界感が凝縮された芸能である。 水芸とは 和妻の演目の一つで、絢爛豪華な朱の欄干に太夫が立ち、脇にあやめの花を持つ後見が立ち、扇子、羽子板、刀、湯呑み等、あらゆる箇所から水を出したり移したり不思議な水からくりを表現する。 裃衣装、日本髪、日本舞踊の振りのようなしなやかな動き、またからかい役の後見との滑稽なやりとりなど、芝居仕立てもできる、古典芸能芝居のエンターティメントショーである。

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  • 未来へ発信!阿波っ子輝くプロジェクト

    小学校、高校、大学が連携し、カンボジアを中心とする海外と連携した商品開発などを実施予定。徳島県の持つオリパラ2020東京大会のホストタウン制度で交流のあった国を中心に連携を図り、小学校の6年生が中心となって、年間計画フェアトレードや海外との交流をテーマに様々な実践学習を通じてカンボジアに関連した商品開発に取り組む。具体的には、徳島県の健康問題、貧困、国際交流などSDGsに絡むテーマのもと、カンボジア産品と徳島の文化を掛け合わせるような形での商品開発を行い、小学生をサポートする形で、徳島商業と四国大学が参画し、良好のもつカンボジアとの交流ノウハウを活かして商品開発の実現性を高める。

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  • ウェルフード20品目をつくろう!~フードロスのない世界へ~

    「食べられることなく廃棄される食材、農産物の回収と新たな食品への作り替え、販売ルートの開発にチャレンジ」 隠れフードロスとされる食材を「価値ある商品=Well-Food」に変えて生活者の元に届ける、ウェルフード商品をつくります。2025年までの目標数は20アイテム!

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  • 豊かな感性と想像力で地域課題を解決!!

    大阪成蹊大学芸術学部の学生の皆さんの課題解決力、提案力、発想力、デザイン力と東成区役所の区民に身近な総合行政拠点としての総力を結集し、SDGs学習教材や啓発ツール等の制作・普及活動を通して、SDGs達成に向けた東成区民の意識の高揚を図るとともに、「大阪・関西万博」の機運醸成につなげていきます。

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  • 植林カーボンニュートラルプロジェクト

    ★大阪・関西万博のメイン会場でもある大阪から、未来社会のデザインとする「植林カーボンニュートラルプロジェクト」を拡散し、身近な場所からCO2吸収に貢献する大阪モデルを世界へ発信する活動 (職場などでCO2吸収量の多い植物 「モリンガの鉢植え」を設置したカーボンニュートラル・葉っぱも食べられます) 温室効果ガス削減を目的とする モリンガ※3000本の植林を沖縄県で実施。これは、地球温暖化防止活動の長期環境目標「リーブ21CO2排出量削減ビジョン」のもと、エリートツリーの植林によるカーボンニュートラルを大阪・関西万博の2025年までに実現することを目指しています。 ※モリンガは一般的な植生の20倍のCO2を吸収するとされ、温室効果ガス削減にも貢献すると期待されています。(Villafuerte、およびVillafurte-Abonal 2009)

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  • 『明日が、笑顔になる空間』を実現するチャレンジ

    当社は、空間の価値を想像し、人の想いを形にする「商空間プロデュース」の専門集団です。 私たちは豊かな社会実現を志し、そこにつながるディスプレイ業界の認知拡大・発展を目指して日々活動しています。 その一環で、大阪工業大学 ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科の学生にディスプレイ業界の理解を促しつつ、実践的なスキルを身に付けてもらうことを目的とした産学連携プロジェクトを実施しました。 具体的には、大学側が提示した「乗降客の多いターミナル駅地下街のフルリノベーション」に関する課題に対して、同駅とその周辺の“つながりの最適化”について学生ならではの視点で考案してもらいました。そのプランを実際の顧客に提案できるレベルまで磨き上げるため、商空間プロデュースのプロである当社社員が講評するなど、実務さながらの取り組みとなりました。 次代を担う学生にディスプレイ業界の魅力を伝えることで、優秀な人材の育成、それに伴う豊かな社会実現に寄与する”チャレンジ”と考えます。

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  • 情報メディアを通じた若手サラリーマンが輝ける社会の実現

    弊社は「ポジティブなサラリーマンを増やす」をコンセプトとして、若手ビジネスパーソンが自分らしく働けない現状や漠然とした将来に対する不安を払拭するために、代表者自身が身をもってイキイキとした人生を謳歌できるようになった原体験からの良質な情報を提供するように努めています。SDGsのテーマの1つ「働きがい・経済成長」は、まさしく若手ビジネスパーソン1人1人が輝ける適所を見つけること、そして自分自身が大きなGOALに向かって自尊心高く突き進むことが日本経済並びに弊社拠点を置く関西の経済成長に繋がると考えています。

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  • 【大学生がアカペラで創る未来】A cappella Graduate Concert

    我々ベースオントップは音楽活動全力応援企業として、 文化活動を通じてたくさんのワクワクを創出していきます。 その取り組みの一環として、 これからの未来を担う優秀な大学生たちと“アカペラ”という文化を通じて、 ワクワクを創出する場を創出します。

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  • 世界同時刻にドン!「一打祭~日本と世界が紡ぐ響宴」

    2019年に世界中で猛威を振るったコロナを経験した我々は、失うものも有りましたが、リモート発信という副産物を得ることが出来ました。ライブは生に限るという当たり前のことを奪われたアーティストの新しい発信方法です。 年一回100人規模の国内と世界各地の和太鼓パフォーマーをリモートで結ぶイベント「一打祭」を重ね、2023年、2024年、、と続けて参加国、参加者を増やしていき、2025年「大阪・関西万博」の折に全世界の打ち手と繋がり、世界を「和太鼓の和」「日本の和」で結びます。 2025年、全世界同一時刻に一斉に「ドン!」と打ち鳴らす事を目指します。

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