共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 笑わせ!D1グランプリ

    私達D1グランプリ実行委員会は、大東市内の小学校・中学校・高等学校の生徒達にお笑いネタを披露し、審査によってグランプリを競います 笑いを通じて、子供達の成長を育み、笑いで大東市の人も街も元気にする 子供達が大東市を愛し大東市を支えていく大人になってくれる事を願っています 

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  • しめ縄プロジェクトを通じて日本の伝統文化を発信!

    「しめ縄プロジェクト」は、日本の「お正月」習慣の意味を学び、伝統的な「しめ縄」づくりを体験する文化教育支援プロジェクトとなります。その目的として、「お正月」に対する理解をきっかけに日本の身近な伝統文化や古来の習慣に関心を持ってもらい、私たち日本の持つ「伝統的価値観」や「固有の文化に対する理解」の向上につなげていきたいと思っております。

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  • テキスタイルのアップサイクルシステムを構築し、豊かな社会を!

    本共創メンバーは低迷する繊維製品(テキスタイル)のリサイクルに対して、異なるアプローチでテキスタイルのアップサイクル(高付加価値化)を目指している異業種でネットワークを構築し、不要になったテキスタイルの新たな用途展開を目指している。テキスタイルのアップサイクルにはデザイン性、社会性、機能性、ストーリー性が必要であることより、広く異業種、異分野の方々とコラボしてサーキュラーエコノミーを実現し、持続可能な社会構築に寄与したい

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  • ご当地木モルックを広めよう

    各地域で入手しやすい木材でご当地モルックを製作し、ユニバーサルスポーツであるモルックをその地域に普及することを活動とする。 山の手入れは所有者に委ねられているが、林業地でない山は、所有者の高齢化後継者不足により放置される箇所が多い。地球温暖化による天災を減らすためにも、地域で木材を利用する仕組みを作り、森林の手入れの促進を目指す。モルックの収納箱を組み立てる木工を体験し、マイモルックでゲームを楽しんでいただき、老若男女楽しめるモルックの普及にも貢献する。 ※モルックとは1996年にフィンランドで生まれた新しいスポーツで、立てた木製の得点棒に向かって木製の棒を投げて倒し、得点を競う。単純だが、足し算しながら都度作戦を練り直す頭脳スポーツ。公式版のモルックセットはシラカバで作られている。

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  • アフリカに電気と教育を届けるプロジェクト

    『モバイルパワーシステム(ソーラーパネル電源車)による教育改善の取り組み』 アフリカでは多くの地域で電気の安定供給がなされておらず、子供たちが本を読んだり、勉強する環境が整っていません。AFRIKA meets KANSAIでは、その社会課題を解決を目指しソーラーパネルを搭載したワゴン車が発電〜蓄電する電気で稼働するオンラインでの教育システムの開発に取り組んでいます。 その活動は、コミュニティ形成、地域活性化へ繋がり、地域の共助や治安維持にも寄与します。 AFRIKA meets KANSAI の活動は多岐に渡りますが、第一の目的は「アフリカの子ども達の自立支援」 です。生まれた地域や環境に左右されることなく、本を読んだり、勉強できる環境を届け、より多くの子供たちが明るい未来を描くことが出来るようにという思いで活動しています。

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  • 子供と社会の架け橋事業

    ディーラーでの自動車整備や営業領域での仕事を見てもらう事で中高生のうちから自分の得意な事や苦手な事を知り、その上でどの様な「就労に対する選択肢」が自分にあるのかを知ってもらう事で働く事に対しての意欲や将来自分のやりたい事を見つける手助けが出来ればと思っております。

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  • 様々な国の人達とともに笑い(共笑)、共に成長し(共育)、共に人生を楽しめる(共楽)社会に!

    私たちは日本語教育を通じて、国籍、人種、性別にこだわらず、お互いが相手の価値観を理解し、認め合える社会、様々な国の人達とともに笑い(共笑)、共に成長し(共育)、共に人生を楽しめる(共楽)多文化共生社会を目指しています。日本語教育の現場から培ってきた違う文化を受け入れる体験や、コミュニケーション方法をワークショップ活動で進めてまいります。

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  • こどもらくご教室/初心者向け上方落語鑑賞教室~はじめての寄席体験~

    こども達や上方落語の鑑賞初心者を対象に、解説を交えた落語公演を開催し、上方落語鑑賞者の拡大を図り、上方文化理解を促進する

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  • “世界に誇る日本の食の力” 大阪・関西万博に向けて日本の伝統的な 食文化を皆でPRしよう!

    ”食から広がる5つの可能性” 日本の食文化の再確認、世界に誇る食文化をPRし、 期待される5つの可能性をイベントによって創っていきたいです。 ・地域活性化・・・地域コミュニティーの形成 ・地産地消・・・地元の食を知るSDGsの推進 ・地方創生・・・地方の食材を知る ・食育・・・地域で子どもを育てる ・子ども教室への寄付・・・残さない社会への貢献 日本の伝統的な食文化を再確認し、大阪万博に向けて新たな価値を創造したいです。 【食】とは一つのエンターテーメントと考えます。 食で成長し、食で笑顔になり、食でコミュニティーを形成し、 食で地域を知り、食で地域の賑わいができ、食で繋がる。 食のイベントを通じて持続可能な活性化を目指し、単発で終わるイベントではなく 各自治体と連携させて頂き、毎月どこかの大阪府下の市町村で開催を行い、同じ市では年2回開催を予定しています。 実際に昨年9月に八尾市で開催し、今年2023年2月には八尾市さんとコラボさせて頂き共にイベントを開催させて頂きました。また9月頃を目安に次に向けて協議をしております。 阪南市様も同様、昨年5月に別名のイベントをさせて頂き、今年2023年2月に阪南市さんと協力して日本の食まつりを開催させて頂きました。 日本の食まつりを知ってもらい、各市町村様の特色を出しつつ日本の食まつりを一緒に創っていけたらと思います。

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  • 全ての有機物を使った地域分散型発電・熱利用でのCO2削減と分子乖離技術によるCO2(CO2→CO)循環エネルギー利用と低コスト水素社会の実現

    ごみは食品残渣やプラスチックのような有機物とガラスや金属のような無機物が混っていて収集後のその処理は焼却か埋設かのいずれかとなっている。そのうち有機物についてはその組成からガス化して燃料として利用することができるので、その追究により資源の有効利用が図れるため、設置可能性のある自治体や廃棄物処理業者の理解を得て、この施設の普及に取り組むことにより、CO2排出を極小化した形でのゴミの有効利用ができるような社会の構築を図っていきたい。 また、この設備はコンパクトであるため万博会場に設置することもでき、会場内で発生する食品残渣やプラスチックゴミ、紙ごみなどをまとめてガス化し電力、熱利用が可能にチャレンジしたいと考えている。 又、CO2や窒素Nなど気体分子を直接変化させる分子乖離技術として110年前にノーベル賞を受賞したラザフォード博士が発見した理論があり、その後世界中で研究され現在に至り、私たちはそれに一番近い技術を作り上げたと考える。世界中に分布しているトリウム鉱石から自然に発生するアルファ粒子線はウランやプロトニウムをも凌ぐ強烈で安全なエネルギーだがまだ開発が進んでいないのが現状。外部圧力、熱、電力など一切加えずにアルファ粒子線エネルギー140億年放出する優れもの。放出されたエネルギーは、地球上の気体状の全ての分子結合を瞬時に乖離、又は逆に結合させる能力を持つ。地球温暖化防止にCO2削減が急務な中でこのアルファ粒子線の分子乖離技術を活用してCO2をCOとOに変換し、COエネルギーとして循環・活用させるための実験装置を開発いたしました。これを活用しCO2排出削減努力を果たしたい企業の方々と共同研究を進めていき、CO2排出している燃焼設備などに設置することを通じてCO2排出削減を果たしていきたいです。また、アルファ粒子線を活用して大気中に豊富に含まれている窒素Nを水素Hと酸素Oに変換する新しいエネルギー社会を実現します。 燃料として水素活用を志向する輸送体を開発したい企業の方々と共同研究を進め、未来のエネルギーの水素を現場で生み出すオンデマンド製造・供給を果たしていき、これらの開発が進むことにより、万博会場では、CO2を回収してCOエネルギーとして使用し続ける機構を披露したり、世界に向けてあっと驚く日本発の未来技術とこの万博会場での実現にチャレンジしたい。

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  • 留学生は平和の使者PROJECT Global Presidents Meeting(元留学生や海外の経営者の会)

    様々な国から日本が大好きで日本留学した留学生は、日本の学校を卒業後、少なからず日本で起業している人がいます。  少子高齢化が進む人口減少化社会において、外国人を含め多様な価値観を持つ人々が活躍することで、地域が活性化しています。 Global Presidents Meeting(元留学生や海外の経営者の会)は「留学生は平和の使者PROJECT」として、元留学生や外国人経営者のコミュニティをつくり日本と母国をつなぐ事業を通じて 社会に貢献する外国人起業家ネットワークを構築していきます。 特に SDGs8番 「働きがいのある人間らしい仕事を増やしたり、会社を始めたり、新しいことを始めたりすることを助ける政策をすすめる。特に、中小規模の会社の設立や成長を応援する。」 SDGs10番 「すべての人が、能力を高め、社会的、経済的、政治的に取り残されないようにすすめる。」 の目標を達成するために、年1回の交流会・ビジネスマッチング会と、外国人起業家によるセミナーを要望に応じて開催していき、8番と10番の課題解決に挑戦していきたいと思います。 また、Global Presidents Meeting(元留学生や海外の経営者の会)の開催にあたっては、日本のみならず、オンラインで中国、ベトナム、インドネシアなどの海外の拠点ともつなぎハイブリッドで開催し、元留学生のネットワークを拡大しつつ大阪・関西万博の広報支援にも貢献したいと思います。

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  • 「トイレが変わると未来が変わる」

    「日本のトイレ」は日本に旅行に来る外国人の「観光スポット」のようなものになっています。ある会社の調査では「日本で楽しみなもの」のアンケートで「トップ3」にトイレが入ったことがあるそうです。日本のトイレは多機能で便利で清潔。どんどん広まって欲しい日本の文化です。ところが、トイレにこだわり、トイレに一番力を入れている建物はあまりありません。 トイレは排泄だけの場所ではなく、身だしなみを整えたり、一息ついて気分を切り替えたり、意識を変える場所でもあり、トイレが自分にとって快適な場所になると、健康で安心な暮らしにもつながります。 トイレ便器の節水型の導入など環境を意識した取組は勿論のこと、男性、女性、大人、子ども、高齢者、健常者、障がい者、等、誰もが安心して使えるトイレの設計に取り組むことで、トイレ+リフレッシュスペースを実現し、従来のトイレの役割を超えたウェルネス空間を作ることを目指しています。

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