共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 大丸札幌店 〜北海道の魅力を発信〜「いいモノいいコトマルシェ」

    北海道の「フーズ」と「クラフト」に焦点を当て、<フーズ>道内産品のいいモノを紹介。<クラフト>オリジナルに拘り、素材に拘り、作り方に拘る、道内のプロの作家達にスポットを当てて展開していく。

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  • Science for Everyone ー科学をもっと身近にー

    ふと、周りを見渡してみると、科学を応用して新しく生まれた技術や商品は、私たちの生活が便利になるきっかけとなってきたことに気付かされます。それだけでなく、私たちはどう生きれば幸せになれるのか、周りの人とどう接すれば仲良くなれるのか、などの不安や悩みに対しても、科学は解決の糸口になってきました。このように、私たちの生活は科学によって支えられています。科学をより理解し、より身近に感じることで、皆さんの身の回りの疑問や不安を一緒に解決できるきっかけを創出できればと思います。 この共創チャレンジでは、 ・科学に関する講演会やイベントの開催 ・科学を活用した事業創出 ・科学に関する情報の発信 など、科学を身近に感じられるような活動を行い、 その結果、私たち一人一人が "いのちを輝かせる”社会を実現したいと考えています。

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  • 水色スイッチで、マイボトルにスイッチ!

    大阪市水道局が製作した移動型給水スポット「水色スイッチポータブル」を、広く市民が参加するイベント等の主催者等にお貸しし、ペットボトル水利用からマイボトルによる水道水利用への転換のきっかけづくりを進め、その取組を通じて、海洋プラスチックごみの原因となりうるペットボトルの削減をめざし、SDGsの達成に貢献します。

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  • 80(やお)アクション ~ みんなで八尾を良くしていく17の目標(やおSDGs:幸せに 大好きな八尾で 元気に暮らせたら サイコー! )~

    八尾市は、2025年大阪・関西万博にむけた機運醸成や参画の取り組みを進めています。 「80(やお)アクション」は、2025年の万博を盛り上げ、共創によるまちづくりを推進し、市民のみなさんとともにSDGsの達成をめざす取り組みです。 「みんなで八尾を良くしていく17の目標と80のターゲット」は、市民の方々にも身近なことから実践いただきやすい内容となっているため、市内で活動する企業から個人に至るまで、様々な活動で参加いただけます。 また、それらを「80(やお)アクション」として集約し、「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジとしても発信することで、市民のみなさまの大阪・関西万博への参加感を高め、その後のまちづくりやSDGsの理解促進、八尾市全体のアクションにつなげていきます。 合言葉は、S(幸せに)D(大好きな八尾で)G(元気に暮らせたら)s(サイコー!)。

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  • 日本の伝統文化の 『和紙』づくり。技術を伝承し、サステナビリティな未来社会に貢献!

    衰退しつつある伝統産業和紙づくりの技術・文化の継承・発展に取り組みます。これを、当社だけでなく川上から川下まで地域の様々な方々、企業、研究機関と「共創」して実現したいと考えます。 具体的には、まず、原料となる楮・三椏・雁皮、そしてトロロアオイの産地に赴き、その育成の継続を確認していきます。また、遊休耕作地に、新たに育成をはじめ、和紙原料の調達をサポートしていきます。 そして、和紙づくりの持続可能な伝統技術に、現代の技術を掛け合わせ、これまでなかった廃棄ロス材を活用した和紙の開発を実現します。当社だけでは、解決できない大きな課題には協力企業や研究機関とともに取組みます。 当社と協力企業で、和紙産業の地域の創成と、技術革新による和紙開発で、いのちつなぐ持続可能なものづくり社会を目指します。

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  • なんば光旅『Namba Illumination Canvas』

    南海電気鉄道株式会社が主催する、なんば駅周辺のエリアイルミネーション「なんば光旅」。 その一環として、商業施設「なんばパークス」と「なんばCITY」をつなぐストリート「なんばカーニバルモール」をキャンバスに見立て、そこにイルミネーションアートを描くプロジェクト『Namba Illumination Canvas』。 第二回目となる今年度は南海電気鉄道株式会社・大阪モード学園の産学連携として、株式会社スペーシャルメディアの企画協力のもと、大阪モード学園インテリア学科・グラフィック学科の学生たちが「大阪から未来を明るく元気に!」をテーマに、大阪らしいユニークなネオンアートをデザイン。 全42作品から選ばれた9作品をオブジェとして製作し、カーニバルモールに展示。ストリートを照らしています。 今後もこの取り組みのように、若きクリエイターが明るい未来の創造をテーマに、学びながらクリエイションする機会・発表の場になる機会を創出し続けていきたいと思います。

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  • コワーキングフォーラム関西 / コワーキング祭会〜会うことから始まる共創〜

    2025年の大阪・関西万博を控えている今、グローバルにひらかれた人的ネットワークを強固にするために、何ができるのか。 私たち「関西Beyond the Community」のメンバーがそれぞれ運営するコワーキングスペースは、民間企業×自治体×大学×フリーランスを含む起業家のハブとなっており、まさに所属・属性・人種・国籍を越えた多様な人々が集まる場所です。 コワーキングとは協働・共創。 このイベントでは、関西を中心に日本全国からコワーキングスペース運営者と多様な利用者が『共創』の意思をもって集結します。 コワーキングの祭典となるこの活動で2022年を締めくくり、来年以降の大阪、関西、日本、そして世界の交流促進に繋げます。

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  • しずおかMIRUIプロジェクト 〜静岡県内の事業者の新たな挑戦や困りごと解決をクラウドファンディングで応援〜

    「しずおかMIRUIプロジェクト」(「みるい」は若い、未熟を意味する静岡の方言)は【松坂屋静岡店】・【静岡パルコ】・【静岡新聞社・静岡放送】・【クラウドファンディングBOOSTER】 が一体となって取り組んでいるプロジェクトです。 クラウドファンディングを用いて地域活性化や社会問題の解決に挑戦する静岡県内の企業や個人を支援・応援する取り組みです。

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  • みんなの投稿で歴史に残る一冊を作る!みんなのお正月全集

    コンテスト形式で、多くの方から、お正月に関する情報を投稿していただき、それを一冊の本にまとめて「みんなのお正月全集」として発行します。 みんなにとっては活躍する舞台としての本。日本正月協会にとっては調査資料としての本。「お正月」を通して、日本正月協会は、一人ひとりが輝く社会を実現させます。

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  • すみちゃん発信 大阪・関西万博とSDGsのこと

     地域住民に親しまれている大阪市住吉区役所のマスコットキャラクター「すみちゃん」を活用し、大阪・関西万博とSDGsに関する情報を、区役所におけるあらゆる機会(区役所主催イベントで特設ブースの設置、区役所庁舎の装飾やパネル展示等)と広報媒体(広報紙、ホームページ、広報板、区民情報コーナー等)を活用して、一人でも多くの方に伝わるよう発信していきます。  また、地域住民や地元団体・企業等と共同し、大阪・関西万博の機運醸成につながる発信を実施したいと考えています。

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  • 住吉区SDGs川柳コンクール

    大阪・関西万博の開催意義の一つであるSDGsの達成に向け、大阪市住吉区役所では多くの方々がSDGsの基本的なことを理解し、日常の暮らしや事業活動の中で実践している状態をめざして様々な取組を実施しています。その取組の一つとしてSDGsに関する川柳づくりを通して、SDGsを学んだり、「自分のこと」として考えるきっかけづくりとなることを目的とした「SDGs川柳コンクール」を開催します。

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  • ブックカバーで万博のワクワクを!

    株式会社はなまるが扱う中古車と書店が扱うブックカバーは、業界は異なりますが、どちらも、「モノを大切にする」意識から生まれたものです。 これを軸に、「自動車」と「2025年大阪・関西万博」をモチーフにしたオリジナルブックカバーを制作しました。 このオリジナルブックカバーを全国の参加書店で配布することで、次の3つを実現したいと考えています。 1、全国に向けて万博の開催を広く伝え、一緒に盛り上げたい! 2、「気に入ったものを長く使う」「再利用して次につなげる」など、「モノを大切にする文化」を再認識し、広めたい ! 3、他業界の会社同士が「共創」できる場を作りたい! ブックカバーのデザインについて: 「自動車」と「2025年大阪・関西万博」のコラボレーションデザインです。栞は1970年に開催された大阪万博開催の頃に走っていたレトロカーをモチーフに。カバーはこれまでの万博年表が記された道路にして、過去から現在の時間の流れをカバーで表現しました。1970年から現在、そして、「いのち輝く未来」への旅路を当時のレトロカーが走ります。

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