共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 『食と美と健康と環境』

    食品メーカーとして、人々を健康に笑顔にしその上で環境に配慮する そんな想いで商品を日々開発していきます。 ①環境に配慮し、コーヒーフレッシュの容器及びパッケージ等にバイオマスプラスチックを使用。 ②SDGsの取り組みとしてプラントベース食品の開発を実施しています。

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  • 再生糸を使ったモノづくりを考えませんか?

    従来廃棄していた自社で販売している織生地・ポリエステルのテープの残反を利用して糸を作りました。この再生糸を使い織ネームを作りましたが、副資材だけではなく、アクセサリー・小物や鞄のような製品、あるいは、それら以外のモノへのアップサイクルに挑戦いたします!

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  • 100%循環させるニットで産地を元気に!

    BLUEKNITの取り組みでは、日本のニット工場が運営するファクトリーブランドの商品を販売支援し、約2%まで落ちた国内生産の回帰を目指したいと思います。また、できるだけ環境負荷の少ない製造方法で作られ、且つリサイクル可能な素材だけを用いたニット製品の適時適量生産を促し販売に繋げていきます。さらに、使用後のBLUEKNITのタグがついた製品を買戻し、リサイクルまでのプロセスを一貫して行うことで循環型社会の実現に向けて貢献していきます。 BLUEKNITブランド構築、ECサイト監修パートナーとして株式会社KAJIHARADESIGNSTUDIOと商品買戻し後の循環リサイクルパートナーとして株式会社BPLabとの共創事業になります。 BLUEKNITでは、サーキュラーエコノミーを実践する下記のアクションを進めて行きます。 ・リサイクルを前提とした素材選定 ・廃棄物が出ない生産方法の選択 ・売れ残り在庫が出ない発注・生産管理 ・販売した商品の100%有料買戻し ・再利用可能な商品のリペア・リユース ・リセール不可商品はマテリアルリサイクルで素材として再利用

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  • 私らしい仕事発見プロジェクト

    私らしい仕事発見プロジェクトは、障がいのある子どもたち、家族の将来の選択肢を広げることを第一の目的として活動しています。 一般社団法人キッズブーケプロジェクトの学生運営スタッフが立ち上げたプロジェクトで、キッズブーケプロジェクトの理念のもと、障がいのある子どもたちの夢の発見・実現を応援しています。 主に下記3つの活動を行っています。 ①私らしい仕事発見ツアー 夏休みに、障がいのある子どもたちと、その保護者と一緒に、障がい者雇用を行う企業・団体を訪問する企画です。 本企画は、障がいのある社員が働く企業を実際に訪問し、障がいのある子どもたち、家族が自分らしい仕事について考えるきっかけをつくることを目的としています。 ②保護者の方々への講演会 企業の障がい者雇用に携わる方々をお呼びして、障がいのあるお子さんの保護者の方々へ講演会を企画しています。 保護者の方々が、お子さんが将来自分らしく輝くためのヒントを得てもらうことを目的としています。 ③障がい者雇用に関わる方へのインタビュー プロジェクトの運営のため、障がい者雇用に関わる方へのインタビューも定期的に実施しています。 企業、学校、自治体など、様々な方から障がい者雇用の課題や、障がいのある子どもたちが将来自分らしく働くために必要な事等を伺っています。

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  • バース!

    おもしろいを自分でつくる×自己表現できる場所を誰にでも!を目標にメタバース分野で活動しています! 活動内容はさまざま! メタバース上のイベント開催だったり、メタバースの情報発信だったりといったことをしています! イベント開催では、政治・宗教・社会問題についての討論会というお堅いものから、朗読会やアートギャラリー・推しを語る会などゆる〜いものまで幅広いジャンルでの開催を予定しています! メタバースユーザーが増えればメタバースでの発展はどんどん加速していきます! メタバースの魅力をもっともっと多くの人に伝えて、もっともっと多くの人がメタバースやってみたいと思ってくれるようチャレンジに取り組んで行きます!

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  • 万博に向けた回遊性の向上等の取り組み

    日本国際博覧会などで急増する観光される方々の回遊性の向上の一環として、また地域住民の「生活の質(QОL)」の向上などを目的に、シェアサイクルの普及促進を進めます。 市内の中心区に一つである天王寺区役所と住宅地を中心とした周辺区である生野区が連携してシェアサイクルの普及促進のための実証実験を行います。(連携しての実証実験は本市初) 今回の実証実験により、区内移動並びに隣接区相互の移動の円滑化、交通不便地域への対応について住民の移動利便性の向上と来訪者の回遊性の向上に資する新たな交通手段としてのシェアサイクルの有効性、及びこれらに関する課題を検証します。

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  • 関西少女サッカー大会

    世界で活躍する女子サッカー界の「未来のなでしこ達」が戦う大会の開催をスポンサーとしてサポートします。 また、試合当日は大会運営のお手伝いとして大会を盛り上げます。

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  • 日本一海洋プラスチックごみが流れ着く対馬市との取り組み 対馬市の「海洋プラごみ」プロジェクト

    令和2年にSDGs未来都市に認定され、持続可能なまちづくりを推進している長崎県対馬市と連携し、海洋プラスチックごみ問題に関する関心度・認知度の向上を目指した普及啓蒙活動を行います。チャレンジのスタートとして、2022年大丸福岡天神店のクリスマスにて、対馬市の海洋ごみを使用したクリスマスツリーを造成します。また、地元九州の学生と連携し対馬市の現状を伝えるアート作品の製作展示や、対馬の海洋プラごみを使用したワークショップを行なうと同時に、対馬市の観光物産マルシェを開催。対馬の魅力を伝えると同時に、魅力的な対馬の自然を守るための行動変容のきっかけとなる場の造成を目指します。

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  • 街中スナック

    『街の中に世代を超えた仲良しをつくる』をテーマにした地域貢献型の新しいスナック、街中スナックです。 地元を盛り上げたい若者がママやマスターになります。 街中スナックでは多世代交流や居場所として 大きな役割を持っています。一緒に街のゴミ拾いやバスツアー、お店で一緒に食事や盃を交わして地域の全ての人と繋がります。 公共のセーフティーネットだけでなく、街中スナックが担う居場所や街に仲良しを作るコンセプトは緩やかではありますが、超高齢社会において必ず必要な存在です。 ゴミ拾いも雪かきなんかもお手伝いしながらお店では街の仲良しを作ってより楽しく、健全に街に住める環境を作ります。 また、スナックという名前ですが、カラオケなし、タバコなし、22時で閉店します。

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  • LGBTQ+専門の人材紹介を通じて、誰もが自分らしく就職・転職できる社会を実現したい

    日本では、LGBTQ+の割合が他国よりも高く約10%の方がLGBTQであると言われていますが、日本において半数以上のLGBTQの当事者が、周囲の理解が得られていないと感じています。  本共創チャレンジは「誰もが自分らしく働くことができる社会を実現」するため、LGBTQ+専門の人材紹介会社を立ち上げ、LGBTQ+が自分らしく働くための就業支援と啓蒙活動を通じて、日本の就職・転職における不平等をなくしていくことを目指します。

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  • ALL ARIDA 地域活性化プロジェクト ~あたり前の風景を地域の誇りに~

     2025年に開催される大阪・関西万博は、多様な文化、価値観の交流、新たなつながり、創造の促進など、日本・関西、ひいては、有田市の魅力を再発見する絶好のチャンスであると捉えています。  このチャンスを最大限に活かすため、商工業、水産業、農業、観光業など、有田市の事業者が連携し、インバウンド等をターゲットとした有田市への誘客促進、地域経済の発展につなげることを目的として「ALL ARIDA 協議会 2025」が発足しました。  この協議会のメンバーが中心となって、地域産品を活用した誘客のための産品開発や、地域の観光資源を活用した体験コンテンツの創生など、有田市への誘客の方法や滞在できるコンテンツを検討し、「ありのままの有田でおもてなし」による地域の活性化に取り組んでいきます。

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  • 見つけてキタ!!北区魅力絵画コンテスト

    「私が描く、北区の未来」をテーマに「見つけてキタ‼北区魅力絵画コンテスト」を開催することで、北区の魅力を改めて考えていただくとともに、制作された動画や写真を見た人が新たな北区の魅力に気付いていただくこと等を通して、地域への愛着を醸成していきます。

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