共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 第一生命明石支社 全世代イキイキ応援プロジェクト

    ・健康・医療をテーマとしたセミナーやイベントの開催など、人々のQOL向上につながる取組みを推進します。 ・「こどもミニ作文コンクール」や「生涯設計授業」の開催などを通じて、地域における子ども達との交流の活性化や育成への支援をお手伝いします。 ・認知症の理解促進・予防啓発・支援拡大に向けた取組み等、全世代に向けた応援活動を実施します。

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  • Save your lives and dreams with Morita

    災害に強く、誰もが安心して暮らせる豊かなまちを実現します。 そこでは個人の多様な価値観を尊重し、それぞれの人生設計の実現を目指します。

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  • 「見知らぬ誰かとアートの世界へ旅をする」

    あたらしい世界と出会うことで各々の世界を広げ、その世界が交わっていくことで生まれる、新しい、自分らしく生きていける優しい社会を提案します! 「さまざまな人とアート創作をご一緒し、楽しい時間を過ごすことが、私たちへの一番の応援となります。たくさんの方と一緒に交われる、楽しい時間をどんどんつくっていきたいと思っています!」 知的障害といわれる反面の感覚の豊かさをアート(タップダンス、音楽、絵画、映像出演、即興パフォーマンス)により積み重ねてきました。多様性理解から一歩進んだ関係性が生まれるこの体験の場を、社会全体に広げていくことが今回のチャレンジです。 障害特性と言われていることは本人にとっては普通の感覚です。守られてもいますが、失敗や成長の社会体験を得にくい状況があります。かたや、平均的な人にも、生きづらさや仕事へのモチベーションの喪失など、個の在り方において解決しづらい問題が漂っています。 知らない人と旅をともにするような、多様な人々で創りあうアート体験は、自分を知るヒントを得られる体験となります。環世界の概念のように、すべての人が違う感覚を持っていることを楽しみあい、それぞれの感覚が尊重され反射しあう、あたらしい未来を提案します。 あらゆる人々の毎日を豊かにすることを、SDG’Sの実現へ取り組まれている企業様やインフルエンサーの方々など、社会に大きな影響を生み出せる方々と協働し、アートを通じたコミュニケーション力の開発を中心に、さまざまな共創チャレンジを実現したいです。

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  • やどかり給付型奨学金プログラム

    留学生が健全に勉学に励むことができる環境を提供し、コロナ禍でも「学ぶ機会」を失わない支援が必要であると考え、コロナで困窮する留学生を対象に給付型の奨学金を支給したいと考えています。 「自分に何が足りなかったのか。これではまったくわからない。」ある奨学金選考で不選考となった留学生がふとこぼした一言です。選考方法や不選考理由も何もわからないまま結果文が1枚届きました。 そんな留学生の声を聞き、これまでの奨学金選考とはまったく違った選考方法で「奨学金選考の見える化」にこだわった給付型奨学金プログラムを作りました。 第一次選考から第三次選考までの評価項目や評価点等をすべて公表します。 私たちが特にこだわっているのが二次選考です。二次選考では地域にある企業や施設に出向き就業体験を行います。(以下「留学生版トライやるウィーク」という)普段、留学生と接する機会のない企業や施設に二次選考の選考委員となってもらい、日本語でのコミュニケーション能力や活動に対する意欲や積極性等を評価して頂きます。この際の評価が二次選考の点数となります。 「留学生版トライやるウィーク」は原則として夏休み期間中にインターンシップを行います。1回で終わることがないよう、活動期間が十分確保できる夏休みが最適だと考えています。留学生はあらかじめ「自己評価シート」を記入します。このシートには今の自分が持つ「力」を客観的に評価し、受入先である企業や施設に提出します。 企業や施設の方はその「自己評価シート」を基に活動中の様子を評価していただきます。さらにNPO法人Oneselfオリジナルの「留学生評価シート」を作成します。これにはこれまでのボランティア活動や日頃の生活の様子等をまとめたいわゆる「内申書」のようなもので、普段なかなか見ることのない素の留学生、そして今までの活動の様子を詳しく知ることができます。地域の子どもや大人からの声も「内申書」に反映されるということです。 日本語学校での日々の学習の様子、地縁団体でのボランティア活動の様子。これらの評価を点数化し、点数に応じた奨学金を支給します。留学生にとっても小論文や面接の一瞬ではない自分で挑戦することができます。

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  • 全国ユニバーサルビーチプロジェクト

    全国のビーチを障害を持っている方やお年寄り、小さなお子さんをお持ちの親御さんなど、 みんなが気軽に安心して海水浴を楽しんでもらえるユニバーサルデザインのビーチにしようというプロジェクトです。 "みんなの”できない”を”できた!”、”弱みを強みに返る”に変えるを合言葉に、 誰もが楽しめるユニバーサルビーチを全国に、世界に普及していきます。

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  • 地域のコミュニティと共に循環型社会を考える

    スーパーホテルPremier武蔵小杉駅前では、朝食時に出る生ゴミを敷地内のバイオ生ゴミ処理機で堆肥化しており、ここで作られた堆肥を地場の社会福祉法人はぐるまの会が運営する「はぐるまファーム」に提供し、地域でも評判の高いファームの無農薬野菜作りに協力しています。 「はぐるまファーム」では農薬を使わない安全・安心な野菜やハーブの栽培を行っています。この活動をホテルが立地する地域の方々とともに全国に広げ、循環型社会の構築を目指します。

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  • BambooにThank you Project

    「BambooにThank you Project」とは、甲南大学の学生が神戸市の放置竹林問題解決を通じて地域循環共生圏の達成を目的にするプロジェクトです。「竹林被害の認知拡大」「持続的な消費」「持続的な活動基盤の構築」を行う実践型のプロジェクトで、神戸市のサポートを受けて実施しています。また、現在のプロジェクトチームは、甲南大学の大学生・神戸版地域おこし協力隊・地域のプロモーションをサポートする地元企業・神戸白黒(はっこく)のメンバーで編成されており、社会人チームがサポートしつつ、学生が主体となって事業を動かしています。

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  • 「EXPO2025」において米国アカデミー賞公認、国際短編映画祭開催!

    EXPO2025内において、「SDGs」をテーマに米国アカデミー賞公認、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」を開催することを目指します。「ショートフィルム(短編映画)」を通じて、全世界から若手映像クリエイターが表現する未来の暮らしについて考えます。また、同時にオンライン(サイバー上で)開催を行い、作品をより多くの方にお届けします。

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  • 視覚障がい者の単独歩行支援を目指した車輪付きガイドナビの開発と実証

    センサで安全を確保しながら直感的に道案内を行う車輪付きガイドナビを開発し、視覚障がい者の単独歩行を支援します。社会実装に向けた実証実験などの取り組みも行います。 車輪付きガイドナビはそれ自身が動くこと無く、視覚障がい者本人が押すことによって進みます。センサを利用して、ステアリングとブレーキのみを装置が制御します。 センサを使った案内をしつつ、視覚障がい者が主体的に歩くことができるように工夫しています。

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  • AIRを楽しもう ~屋外で楽しむバドミントン~

    一般に知られているバドミントンは、誰でも楽しむことができ、現在では全世界の競技人口は、3億人を超える人気のスポーツです。また、健康効果に優れている面もあり、普及や活性化が促進されています。 そこで、世界バドミントン連盟は、初めてバドミントンに触れる多くの人々が、屋外で体験することに着目し、あらゆる人々が、いつでも、どこでも、様々なシーンでよりバドミントンを手軽に楽しめるように、屋外競技用に新しいシャトルを開発し、エアバドミントンを創り出しました。 新しい屋外スポーツであるエアバドミントンは、年齢、性別、能力、障害の有無に関係なく、公園、市街地、海岸などのハードコート、芝生、砂地など、多くの場所で気軽に楽しむことができます。 また、エアバドミントンをすることにより ・1時間のプレーで約450カロリーを消費できる ・スピード、体力、敏捷性が身につく ・人とコミュニケーションをとる事でストレス予防になる ・適正な体重の維持に役立つ などの効果があると言われてます。 我々、日本エアバドミントン連盟は、世界バドミントン連盟のビジョンに沿いエアバドミントンの普及拡大を目的に活動しています。 エアバドミントンの普及を通じて、運動の機会が増え社会との繋がりができ、それにより新たなコミュニティが形成され、人々の健康増進につながる環境を整えたいと考えます。 また、エアバドミントンの認知度を高め、同時に新しいバドミントン競技として普及推進していきます。 

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  • 中高生のための朝日SDGsジャーナル

    「中高生のための朝日SDGsジャーナル」は、2030年の社会の主役である中高生が、「持続可能な開発目標(SDGs)」について親しみやすく、より深く学ぶための教材です。新聞サイズのブランケット版で発行する新聞教材と、SDGs学習ふせん「ペタッとSDGs」で構成され、本教材を使用したワークショップに取り組むことで、生徒の皆さんが社会の課題を「自分ごと」として捉える習慣を促します。全国の中学校・高校に無料でお届けする取り組みで希望する学校の申し込みを特設サイト(https://www.asahi.com/ads/sdgsjournal/)から受け付けています(※期間を設けて応募受付をしております。配布期間については事務局までお問い合わせください。)。

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  • 「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジのSDGsの取り組みを全国へ発信

    当社は、2018年に2025日本万国博覧会誘致委員会のオフィシャルパートナーとなりました。同年6月より「みんなの万博新聞」を開設し、誘致活動時から「大阪・関西万博」に関する情報の発信を続け、地元大阪から開催に向け気運を高めるお手伝いをしています。 大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現に向け、多くの企業や団体が参加型プログラム「TEAM EXPO 2025」プログラムに参画しています。「みんなの万博新聞」では大阪・関西万博本体の情報にとどまらず、草の根的にこれらの活動の情報を発信を通して、それぞれの「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ(以下 共創チャレンジ)が成功する手助けをしたいと考えます。そして、共創チャレンジが成功することで、参加する人々が自己実現を果たし、みな等しく輝ける社会を目指したいと考えます。

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