共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 誰もが誰かのサポーター!なにわ体感!見たことないおおさか

    視覚障害者が「見る」世界、「感じる」世界をラジオ放送を通じて発信し、世界から注目される大阪を広く知っていただきたいと考えています。 目が見えない人・見えにくい人にとっては分かりやすく、見える人にとっては今まで気づかなかった新たな視点で、大阪を身近に感じる情報をお届けすることによって、障害の有無に関わらず、同じ「ワクワク」が共有できます。 そしてそれが、大阪・関西万博の機運を盛り上げると信じています。

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  • ステハジプロジェクト「 ペットボトル 50億本 削減 」チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「ペットボトル50億本削減」チャレンジ 毎年800万トンとも言われる海洋プラスチックごみが海に流入し、そのほとんどが一度流入すると回収できていません。また、流入前に回収しても「埋め立て」や「焼却」などの問題が発生しています。  そこでこのチャレンジでは、海洋プラスチックごみのひとつ「飲料ペットボトル」を少しの行動変容で、選ばない、使わない選択を啓発して行きます。 チャレンジでは、3つの啓発内容を中心に取組んで行きます。 ① マイボトルでの飲み物の持ち歩きの普及で削減  個人・各企業・自治体など、まずはみんなで7日間から持ち歩き体験を実践スタート ② 学校機関との連携による子供たちとの共創  学校への「SDGs子供先生」「水資源を一緒に考える映画鑑賞」などの出張授業を共創メンバーと実施  ③ 社会貢献型商品(冷水機/整水器/ステンレスボトルなど)の普及で削減

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  • ステハジプロジェクト「 みんなで拡げる給水スポット 」 チャレンジ

    OSGコーポレーションが取組む「ステハジプロジェクト」は、 “使い捨ては恥ずかしい”という考え方を通して、誰でも(子供から高齢者・企業・自治体など)、いつでも、どこでも、少しの意識と行動で、海洋プラスチックごみ問題や使い捨てから生まれる、その他様々な社会課題を、個人・企業・自治体が一体となって啓発・実践し、みなさんと一緒に行動変容に取組むプロジェクトです。 ステハジプロジェクトが啓発する「 みんなで拡げる給水スポット 」チャレンジ 環境やコストのことを考えるとマイボトルを持ち歩きたいけど、中身がなくなったあと、荷物になるし、ついついペットボトルを買ってしまう。もっと「日常のライフスタイルの中で給水できる場所があればいい」を叶えるプロジェクトです。 自宅や、職場・学校、いつのものスーパー・ドラックストア、お気に入りの料理店や美容室。いつでもどこでも、マイボトルの中身が無くなれば給水するRefill Style。そんな新しい日常(未来)のスタートです。 仕事先なら自社はもちろん、訪問先の取引先でも給水させてもらう。 学校で無くなれば学校で給水する。 いつも立ち寄る場所が ”私の” ”私たちの” ”みんなの” 給水スポットとして拡げていきます。 あとは、給水スポットを「給水検索サイトに登録」することで、給水できる場所がいつでも簡単に確認ができるようになります。 また、この取組みは「 夏の社会的健康課題 ”熱中症” 」の予防にもつながります。 熱中症は、毎年5万人を超える人たちが緊急搬送されています。しかし、熱中症は誰でも対策を行えば予防できます。その対策の一つに「こまめに水分補給」を行うことは欠かせません。 誰でも、いつでも給水できる新たな日常(未来)持続可能な社会を目指します。

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  • 「キタ・北・講座」~大阪市北区役所職員出前講座~

    北区の住民や在勤、在学の中で、地域防災、防犯、健康、食生活、福祉サービスなど、暮らしに関わる問題をもっと詳しく知っておきたい方、また、興味があるが何から取り組めばよいかわからないという方に対して、区役所職員や関係機関の職員が直接皆さんの地域にうかがい、市政・区政への理解をより深めていただくとともに、区民の皆さんの目線に立った区行政をより一層推進するため、いろいろな事業や業務をわかりやすくお伝えする取組みとして「キタ・北・講座」を開催します。その取組みを通じて、子どもや地域住民、地域企業などがSDGsへの理解を深め、主体的に地域や社会の課題解決に取り組むことにより、人が集い、ともに支えあい、絆をはぐくむ持続可能な未来社会の実現を目指します。

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  • 2025年大阪・関西万博ラッピング列車『EXPO TRAIN 1970- 2025』イメージソングプロジェクト

    2025年大阪・関西万博ラッピング列車『EXPO TRAIN 1970- 2025』のイメージソングとイメージソングビデオを制作し、SNSを通して国内外へ発信します。 この取組みを通して共創パートナーとして支援・創出したい ■沿線地域の企業・団体・住民の方々等による「豊かさ」に向けたチャレンジ。 ■音楽や食を通じた「豊かさ」に関するチャレンジ。 ■万博記念公園を起点に大阪・関西万博を盛り上げたいと活動されているチャレンジ。 という3つの共創チャレンジが生まれるきっかけを作りたいと思います。

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  • ミライterrace~学生グリーターが世界をTSUNAGU 194カ国との共創~

    大阪・関西万博では、最先端の技術革新と同時に根本的な『人とのつながり』に焦点を当て、最高のおもてなしを創造するためにはZ世代の活躍が重要となると考えます。 私たちは194ヵ国の日本在留の外国人の方々と共に、世界の人々とつながるためのコミュニケーションスキル「グリーティング」を日本の多くのZ世代に広げることで、『いのち輝く未来社会』の実現に貢献していきます。

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  • 出版プロジェクト

    この世に生まれてきた命の尊さ、世界で起こっているジェンダー問題、人種問題を子供たちに分かりやすく伝えたい。 同じ思いの人達で集まって、絵本や本を出版して伝えよう!

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  • みんなで“医療のエコ活”、出来ることから一歩ずつ

    “医療のエコ活動”とは、私たち一人ひとりが健康でいること、医療資源を大切に利用することで、いつまでも必要な人に必要な医療が受けられる・革新的な治療薬が届けられる社会を目指した活動です。 国民一人ひとりが病気予防や重症化予防などの医療資源に優しい活動である「医療のエコ活動」を始め、 ①家族や学校や職場などの知人に行っている医療のエコ活動を共有する ②SNS上で医療のエコ活動を行うライフスタイルを共有するなどにより 活動の輪を広げることで、 必要な人に必要な医療・治療薬がいつまでも届けられる社会を目指します。 ※具体的な医療のエコ活動の内容については下段情報発信欄を参照ください

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  • WAVEでつむぐSDGsの芽

    SDGsに取り組む主に小学校、中学校、高等学校等の活動を掲載・発信するWEBサイトを制作し、各校における取り組みの様子をより広く認知してもらうことで、各校の活動の輪を広げます。 未来社会の担い手となる子どもたちにSDGsの考え方を浸透させることで、SDGsの実現をめざすことは希望に溢れ、一人ひとりが生き生きと活躍できる未来を創ることに繋がるという理解を拡げます。

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  • 中高生につなぐ!大阪樟蔭女子大学生のSDGs×万博応援プロジェクト

    樟蔭学園は100余年前、女子教育の先駆的な存在としてスタートしました。 変化する時代にあって女性の役割やその立ち位置も大きく変わりました。 同じように地球の環境も大きく変化し、持続的な世界のためには私たち、若い世代がもっと意識を持って活動する事が大切だと考えています。 そこで樟蔭の女子学生が中心となってSDGs×万博を盛り上げるために、共創チャレンジとそのチャレンジに立ち上がった情熱を持った人たちをクローズアップする情報発信をオンラインイベントと大学が開局したインターネットラジオ局で展開します!EXPOを中高大学生で盛り上げる非公式のEXPO盛り上げ隊の創設です。 取り組みのポイントは“中高生につなぐ万博×SDGs”。学園内から近隣地域、そして全国へと活動を広げていきます。 この活動を通じて、中高生がSDGsの考え方やそこにチャレンジする人たちの情熱と出会い、刺激を受け、取り組みを理解し、万博の活動に興味を持って、一緒に盛り上がるムーブメントを作ります!

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  • TOKYO2020プラカードベアラーによる「多様性と調和」の発信

    私たちは、スポーツの振興、国際交流活動や福祉活動、ボランティア活動、LBGTQ の社会活動、障害があっても様々なチャレンジ、医療関係、日本の伝統文化の継承等、多様な活動を行うメンバーで構成されています。 活動地域も様々です。 そして東京2020オリンピックにてプラカードベアラーという、多様性を世界に発信する大役を務めました。 大会のテーマであった「多様性と調和」をレガシ-として未来に繋げる為、各々の活動を講演会、イベント、ラジオ等を使って発信。 メンバーが行っている活動にハッシュタグ「#d_and_i_bearers」「#多様性」「共創チャレンジ」「大阪・関西万博」を付けて、フェイスブック、Twitter、Instagramにて投稿もします。 更に大阪・関西万博の機運を高める為に、活動の範囲を広げます。

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  • 大丸札幌店”シンコウ”プロジェクト北海道

    北海道のまだまだ知られざる食材を発掘し発信するプロジェクト。自社だけでなく外部企業と共同で実施することでコンテンツの量と質を高め、自社だけではアプローチできない幅広い顧客に発信する。

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