共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • SILs Lab Conference

    特定非営利活動法人SILsは「日本の博士人材の活用」について、採用を目的としたSNSを用いた博士人材と企業のコミュニティの場の作成、博士学生の「魅力」を知るスピーチカンファレンスの開催、動画配信を用いた研究の紹介を通じて博士人材の魅力を全国へ発信を行っていきます

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  • イベントを通じて地域の皆さまとともにサステナブルな社会の実現に向けてチャレンジ

    地域のみなさまや地域活団体の方々と協力し、防災、健康、学び、ワークショップなどのイベントを企画実施する。 イベントを通じて年齢や性別を問わず1人でも多くの方に様々なことにチャレンジしてもらうことで、達成感や楽しさを実感してもらう。 また、多くの人と関わることでより彩りのある日常生活を提供し、未来の可能性を広げるお手伝いをしたい。

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  • 植林CO2 排出量削減ビジョン

    温室効果ガス削減を目的とする モリンガ※3000本の植林を沖縄県で実施。これは、地球温暖化防止活動の長期環境目標「リーブ21CO2排出量削減ビジョン」のもと、エリートツリーの植林によるカーボンニュートラルを大阪・関西万博の2025年までに実現することを目指しています。 ※モリンガは一般的な植生の20倍のCO2を吸収※するとされ、温室効果ガス削減にも貢献すると期待されています。(Villafuerte、およびVillafurte-Abonal 2009)

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  • みんなで楽しもう!GPSアートラン&ウォークプロジェクト

    私たちは「GPSアートラン&ウォーク」の活動をきっかけに、地域の人たち同士の新しいつながりを生み出し、活気と暖かみのある地域社会づくりに取り組んでいます。 「GPSアートラン&ウォーク」とは、アプリを利用し、地図上に絵や文字を完成させるというものです。事前に描きたいイラストや文字などをイメージし、その通りの道を走りイラストを描きます。スマホなどのGPS機能が搭載されたデバイスを用いて、だれでも気軽に参加ができます。 健康に良く、大人から子どもまで年齢を問わず一緒に楽しめ、自分の住む地域に愛着を持つことができる、まさに「地域社会を元気に」できる活動ですので、地域の方々をはじめ、「GPSアートラン&ウォークに関心のある方々など、皆さまの積極的なご参加をお待ちしています!

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  • 料理人発。アイゴ完全養殖の産学共同研究で、持続可能な食の未来を目指す

    関西の著名な料理人達と近畿大学がタッグを組み、持続可能な食の未来構築に向け、未利用魚アイゴの完全養殖・普及を目指す取り組みです。 この取り組みは、RelationFish株式会社と近畿大学でアイゴ養殖とその普及に関する共同研究として実施します。アイゴの種苗生産、養成技術の開発を行い、試験飼育の課程などを支障の無い範囲で公開するとともに、一般消費者を対象とした試食会などを通じたイベントによりその普及を図ることによって、未利用魚の利用促進と魚粉使用が少ない魚種の養殖技術開発に貢献します。 今回の共同研究ではアイゴを対象魚種として選びました。アイゴは植食性を有することから、近年では磯焼けの原因ともされ、駆除の対象となっており、漁獲物が利用されれば、害魚駆除と未利用魚の利用という一石二鳥の利点が図れます。 また、植食性を持つアイゴは、魚粉など動物性タンパク質が少ない飼料で育てることができ、野菜くずなどの活用など養殖魚としては飼料面で持続可能性が高いのですが、本来、海藻を主食とするため独特の香りを持ち、利用が進まない原因となっています。近畿大学での飼料の比較評価に加え、料理人の持つ技術により、下処理、流通時の改善、調理法や提供時の工夫により臭気を改善し、産学共同で社会受容性を高めていきます。

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  • アートの力で世界を変える

    SDGs×アート 各企業が取り組むSDGs達成に向けた活動を、アートを活用しわかりやすいカタチに作り替え発信していくお手伝いをしています。難しい説明では関心をもっていただけないことでも、目に入りやすい「力のあるアート」に置き換えると、人の心に直接訴えることも可能です。 もともと画家 GENは、セブ島やネパールで「アート街プロジェクト」を行い、貧困地域の村にアート画を描いて人々を笑顔にしながら、観光地化で経済が回るような取り組みにチャレンジしています。子ども食堂の子どもたちとイベントアートをしたり、海ゴミ拾い活動に参加した際の廃材を使ったアートで、企業のSDGs達成に向けた活動を盛り上げたり、エコ商品を企画したりとアートの力を存分に発揮しています。未来に向けての素晴らしい取り組みをされている様々な活動を、より多くの人に知っていただくためにアートの力を活用していただきたいと考えています。

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  • コミュニティ音楽&茶道!文化とワクワクの心でつながろう

    コミュニティ音楽&茶道”音茶の宮”は、 こどもから大人まで、 気軽に参加できる茶道のお茶会や音楽活動を通じて 文化と人、心がつながる楽しさを一緒に創っていく文化交流の会です。  特別なものと思われがちな芸術文化を身近に感じ、 生活文化として取り入れていく事、 「好き!楽しい!面白い!」というワクワクする気持ちを軸に 技術重視ではなく、 同じ思いを持つ仲間と一緒に、 一つのものを作り上げる喜びと楽しさを知る事、 芸術文化への理解と関心の向上を望んでいます。

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  • ”デデデのサービス” 電子ファイル化サービス(デジタル化、データ保存、データ管理と利活用)

    あらゆるフィルム・ビデオテープのデジタル化、紙焼写真・ポスターなど紙素材のデジタル化、デジタルデータの安心安全な保存、データの管理と利活用、これらを提供する電子ファイル化サービスの取組みで以下のような課題の解決に貢献します。 (1)過去素材がもたらす知見と新しい価値の開発に貢献。 (2)過去の知見がもたらす新しいコンテンツの開発に貢献。 (3)素材の電子ファイル化により新しいビジネスチャンスの創出に貢献。 (4)過去素材を所蔵するオーナーのロイヤリティ伸長に貢献(電子ファイル化されたデータはブロックチェーンにより唯一無二を証明)

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  • デザインで魅力的な地域に!中国地域ブランディングプロジェクト

     人口減少や少子高齢化という課題の中で地域の持続可能性を高めるためには、地域に関わる全ての人が当事者となり、地域らしさを考えて実現していくことが必要だと考えています。  そのため、今までプロダクト中心だったデザインを「点から線」、「線から平面・立体」に拡大していきます。それにより、商店街のような小規模エリアから商業圏や街道といったやや大きなエリアを対象にデザイン視点での計画づくりや対外的な情報発信の取組を推進していきます。

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  • 中国地域発 未来志向な地域経済へのチャレンジ

    私たちの住む中国地域は、急速に進む人口減少や少子高齢化という大きな構造的変化の中で持続可能な社会をどう構築するのか、難しい課題を突きつけられています。 地域社会の課題を解決するためには、地域社会のあるべき姿から逆算し、今何をすべきかを考え、地域の全ての人が誰1人取り残されず新しい地域社会を作り上げていく必要があります。  そこで、私たちは「中国経済産業局 SDGsイニシアティブ」という緩やかなネットワークを立ち上げました。地域の経済団体・自治体といったステークホルダーがSDGsを牽引すること(イニシアティブ)でSDGsの機運を醸成するとともに、SDGs経営を中心に据えて地域社会の課題解決に向けて取り組んでいきます。

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  • 日本初の広域Wi-Fi による次世代DXの確立

     Wi-Fiは家庭の中でPC機器と繋がる通信手段から、安全な地域の通信網へと急激に進化しています。そのメリットを最大に活かすために、地方自治体を中心に、地域まるごと高速通信網を整備し、その地域に住む方々が、より便利により安心安全に暮らしていける社会の実現に向けて貢献します。  我が国では「人口減少」をはじめ、「貧困問題」、「人材不足」、「長時間労働」、「待機児童」、「介護問題」といった問題が、連日主な社会課題として挙げられています。安定した高速通信網の整備により、DX化を推進することで、これらの社会課題の解決のきっかけとなるとともに、地域が力を取り戻し、活性化することを目指します。

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  • 100歳まで元気に歩けるカラダ作りと再生可能な固定材料の提案

    私達は、次世代を担う学生達と共に、SDGs達成に向けて以下の活動に取り組みます。 ①健康寿命を延ばす機能訓練活動の周知、指導 ②再生可能で何度でも使える柔道整復師伝統の固定術の普及、実践 柔道整復師は誰でもどこでも安全に医療を受けることが出来る国民皆保険制度の一躍を担い、日々、地域の健康づくりのお手伝いをしています。 介護分野では機能訓練指導員として活動し、安全な運動指導を展開、個人個人の身体能力に合わせた運動処方と認知症予防を目的とした認知課題の処方を行っています。 また、柔道整復師のケガの治療に対する「伝統的な固定術」では、従来は使い捨てとなるテーピングやギブスを巻軸包帯や厚紙や綿花、クラーメル副子(骨折や脱臼した部分の関節などを固定する器材)などの再生可能な素材への置き換えが可能です。 大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するため、次世代の柔道整復師と共に健康づくりに寄与できる活動を目指します。

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