共創チャレンジ

フリーワード

主な活動地域

活動テーマ

SDGsの取組内容

共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 「Oben't」を世界に発信!〜みらいを担う子供たちのために

    お弁当は日本人の心。 いつでもどこでも、栄養と愛と美味しい!がつまった 日本人の心のお食事、それが「お弁当」。 季節の食材や、和の食材を使った、毎日を元気に生きる食と栄養の お弁当コミュニティ「Oben't」を創ります! お弁当はお母さんの愛と、 栄養の工夫や知恵がいっぱい詰まっています。 日本の未来を担う、子供たちを笑顔にするための材料が、 たくさん入っています。 日本人のこころが現れている、お弁当。 元気になる栄養と心がふんだんに入ったお弁当。 そこから、 子供たちが未来に向かって笑顔で生きるために! お母さんたちが笑顔で子供たちを育てて行けるように! 食と栄養を学んで共有して、みんなで、地域で、 子供たちの心と身体の健康を創っていきたい。 そんな活動を実行する「Oben't」を起動します! 「Oben't」は、未来を担う子供たちと、子供たちを育てるお母さんたちを 食と栄養でサポートする活動です。 ぜひ、お子様たちと一緒にご参加ください! <活動内容> (1)Oben'tセッション ・お弁当を題材にした栄養と食の学び(セミナ) ・子供たちとお母さんのための、お弁当を題材にした身体と心を元気にするセッション ・お弁当レシピの共有と試食会 (2)食と栄養の元気魂(げんきだま)セッション ・遺伝子栄養学をベースに心(ストレス)と身体の健康を学ぶ ・具体的な食事を題材にストレス低減に効くお食事を試食しながら分ち合い。  参加者のストレス低減、気持ちの持ち方などの施策を共有、毎日元気で過ごす秘訣、ストレス対策を共創する。 ・特に、子供や子育てのための心の持ち方などを共創 (3)お山DEセッション ・近隣の山の登山をしながら、自然の中で実施する栄養学のセッション ・リピート率100% ・ご一緒に「お弁当」を食べて語りましょう! (4)元気が出る食と栄養のスペシャルセッション ・和食の素晴らしさの共有・共創・体験セッション ・「地産地消」を学ぶ体験セッション ・グルテンフリー、糖質バランス試食会 (5)世界に発信! Oben't 以下の日本のObentoの素晴らしさを世界に発信! ・子供が笑顔になるObento ・簡単で美味しい栄養価が高いObento ・Oben'tで創った「元気魂Obento」 ・ブログ、SNSにて海外のお母さんたちに発信

    続きをみる

  • 国際レベルのメンタルヘルスを日本へ

    「質の高いメンタルフロスを万人に」がチーム「つながり」の共創チャレンジです。 チーム「つながり」は、メンタルヘルス本場のアメリカ合衆国カリフォルニア州で教育・トレーニング・実務を積んだカリフォルニア州認定臨床心理士です。国際レベルの臨床経験を持ち帰り、年齢や性別にかかわらず一人でも多くの日本の方々に、メンタルフロスを提供します。 対人関係にまつわる「生きづらい」や「こんな事話してもいいのかな」を、デンタルフロスのようにこころのわだかまりを安全に取り出し、生きやすくなるお手伝いをします。また、国際社会をふまえ、外国人労働者や留学生にも英語での支援活動をします。さらにメンバーの一人は日本の公認心理士でもある二刀流です。 メンバーが感じる日本独特のすばらしさ、そして逆に他の先進国と比べてジェンダーギャップの格差が広く、女性に厳しい社会という事実。特に結婚・出産後は働き方の選択肢が狭まり、フレキシブルな働き方が可能なのはごく一部の女性だけです。ほとんどのワーキングママは子育てと仕事の両立に追われております。そんな中で子育てや家事に対してパートナーの理解が得られないと、家庭もぎくしゃくし、ギリギリのメンタルヘルスの状態でなんとか「毎日をつなげている」という相談も少なくはありません。 社会のシステムや働き方問題はずっと議論されています。しかし、実際女性のメリットになるような改善はまだまだこれからだと感じます。チーム「つながり」はこのような「女性が抱える息苦しさ」、「心の声」にも耳を傾け、少しでも社会へ届けていけたらと考えております。

    続きをみる

  • 車いすアメリカンフットボール

    アメリカンフットボールをベースに開発された「車いすアメリカンフットボール(以下:車いすアメフト)」を使った活動です。それぞれの競技は、プレイすることで多様性(ダイバシティ)を頭と体で実感することができます。 アメリカンフットボールは、選手の役割が高度に細分化されています。個人の特性に合わせて役割があります。多様な人材が集まり、それぞれが自分の得意を発揮することで成果を上げることができます。ひとりのヒーローよりもチームワークが大切なスポーツです。 車いすアメフトはスポーツ車いすを使うことで老若男女、障がいの有無に関係なく誰もが一緒に試合に参加することができます。

    続きをみる

  • 淀川区 SDGs発見ノート

     SDGsについて知ってもらい、自分ごととして取り組みを広げていくため、淀川区役所では、SDGsの発見ノートを作成しました。  普段の生活の中にも、SDGsにつながる行動・アクションはたくさんあります。  ノートに自分の取組目標を記入し、目標を意識して日々を過ごし、達成できたらシールを貼ります。シールを貼ることで達成度合いが目に見える形になり、次の目標に向けたチャレンジを引き出すことができます。

    続きをみる

  • 心斎橋エリアお掃除プロジェクト

    地域貢献活動の一環として、現在従業員で大丸心斎橋店周辺の清掃活動を行っています。 清掃活動を通じて、近隣企業の皆さまとコミュニケーションの活性化を図りながら、周辺地域の美化・環境への貢献を目的として取り組みを続けています。

    続きをみる

  • 心斎橋はちみつプロジェクト

    都市養蜂を通じて生態系の循環を促す取組を普及します。 都市養蜂では、「ミツバチが都会の木々や草花の受粉をおこなう」⇒「受粉した木々・草花が実をつけ作物が実る」⇒「野鳥が都会にやってきて、害虫を食べたり種を遠くまで運ぶ」⇒「周辺に緑や草花が増える」⇒「ミツバチが〜」を循環させることができます。また、養蜂活動で採蜜した蜂蜜を販売することで、様々な人びとへ取組への思いを普及させます。

    続きをみる

  • 足が速くなるダンス with NOBY

    北京オリンピック銀メダリスト朝原さん監修によるダンス「足が速くなるダンス with NOBY」を開発しました。 私たち大人もあの時抱いた「足が速くなりたい」という想いをダンスに乗せて、子供たちと一緒に踊ることにチャレンジします!

    続きをみる

  • 「みんなの地球、みんなの健康」に取り組むプラネタリーヘルス

    世界保健機関(WHO)は2022年の世界保健デー(World Health Day)のテーマを「Our Planet, Our Health(わたしたちの地球、わたしたちの健康)」としました。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、世界の保健医療のあり方を根本から揺るがしました。私たちは、あまりにも性急にヒトの健康だけを追い続けてきたのかもしれません。感染症に国境はありません。今後も、第2、第3のCOVID-19が地球規模で大流行する可能性もあります。79億人の人類を対象とした医療を追求するだけでは十分ではなかったのです。 気候変動をはじめとする地球環境の持続可能性を高め、家畜や野生動物、細菌やウイルス、植物といった地球上の生き物すべての健康に配慮したうえで、ヒトの健康を考えるという新たな挑戦を始めてみませんか?

    続きをみる

  • 日本舞踊<古典舞踊・新舞踊>で、未来を!

    日本舞踊で様々なテーマに沿った表現をし、それを元に新たな表現を考え、舞踊で日本の文化、およびその未来を発信します。遠い昔から現在に至るまでの中、様々な日本人を表現します。具体的な歴史上の人物、その時代の様々な職業の男女や、現代に残る物語等、表現する題材は多岐に渡ります。そして、それを踏まえ新しい表現と未来を模索をしていきます。

    続きをみる

  • Osaka Directory(おおさか・ディレクトリ)

    関西・大阪21世紀協会と大阪中之島美術館は、大阪・関西発のアーティストの発掘と活躍の場の創造を目的に、関西ゆかりの若手アーティストを中心に紹介する展覧会「Osaka Directory」(おおさか・ディレクトリ)を開催します。関西圏のアーティストが世界へ羽ばたくことを支援し、関西の芸術文化の発展に寄与します。

    続きをみる

  • 世界の地域ブランドへ!関西地域ブランドプロジェクト

    関西の地域ブランドがさらに有名になることで、世界中の人々が買い求め、また、それを目的として関西の各地を国内外の観光客が訪れるという未来の姿を目指し、地域ブランド磨きを応援します。 また、各地域において、自立的にブランドの価値を稼ぐ力に変えて行く取組が構築されていくことも併せて応援します。 その実現のために、様々な施策による支援や、応援団の輪を広げていく取組を進めます。

    続きをみる

  • C1 Race

    2022年7月、当社は“日本初”のJAF公認・公道仕様・車種混走のレース規定「C1 Race規定」を策定しました。「C1 Race」は、「公道仕様(保安基準に適合し車検に通る)」と「各クラスの製造コスト上限」の条件さえ満たせば、ガソリンエンジン車、電気自動車の区別もなく、自由にカスタマイズして競争することができるレースです。本共創チャレンジでは、「C1 Race」の開催を目指します。 現在も、F1のように技術競争があるレースも存在しますが、公道を走る市販車にフィードバックされる部分がごく限られています。対して、「C1 Race」は公道を走る市販車に100%そのままフィードバックが可能な点で、社会に対して、より多くの技術革新の恩恵をもたらします。また、保安基準に適合すれば、Society5.0を含めた最新技術を投入することも自由です。例えば、直近では、エンジン車 vs 電気自動車、その後は、自動車(ドライバーの搭乗操作/遠隔操作) vs 自動運転車(AI/ロボット操作)、走行車 vs 飛行車、等の争点が想定されます。 「C1 Race」は、未来の自動車社会の到来を早期化する「走る実験室」です。この活動に取り組むことで、自動車産業に携わる技術開発者の働きがいや、イノベーションの促進に貢献します。 また、未来の実車技術を搭載したラジコンカーレース「C1/X Race」を開催します。車両規定は、概ね「C1 Race規定」の外形寸法規定を1/10にしたものとなります。初回大会は、「C1/X 2022 TSUKUBA」の名称で、2022年12月11日(日)に、つくばラジコンアリーナ(茨城県)にて開催します。レギュレーション上はドローンも出場可能ですが、初回大会は、以下の3通りの操作方法のマシンが出場します。 ●FPV-RC Car :車載カメラ映像をVRゴーグルで見ながら(FPV)、プロポで遠隔操作するマシン ●FPV-RDC Car:車載カメラ映像をVRゴーグルで見ながら(FPV)、RDC(リモート・ドライビング・コントロール)、ドライビングシミュレータのステアリングコントローラとペダルで遠隔操作するマシン ●AI Car:自動運転マシン

    続きをみる