共創チャレンジ
共創チャレンジ一覧
自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション
2023.04.10
盛り上げよう大東万博
大東市には市民祭をはじめ沢山のお祭やイベントが開催されております。 イベント主催者は大東市が好きで大東市を活性化させたい!という思いを持ちボランティアで運営・活動をしています。今まではその活動が個々に行われていて、人・物・金・情報をそれぞれのイベントで調達していました。今回は「大東万博」というコンテンツでヨコぐしを刺し情報等を共有しながら共に大東市を盛り上げていきます。 大東市の団体・企業などの様ようなイベント、活動を応援することで人と人、家族や地域の繋がりや絆を深め地域活性・伝統文化の継承・ボランティア精神の育成・地域の安全性の向上、さらには大東市の魅力の発信等を目的とします。 そんな大東市の活動をもっと知って貰いたい!そして大東の活性化に繋げたい! そんな思いの中、各祭・イベントの運営者やボランティアの方々と立ち上がりました。 2025年大阪万博開催と共に大東市から盛り上がろう!大東市を知って貰おう! そして大東市から元気を発信しよう! この万博に関わる企業、学校、市民、そして仲間たちと共にアイデア・活動を形にしていきます。私たちのチャレンジの始まりを是非見て頂きたいと思っております。 また、皆さんのご参加をお待ちしてます!
2023.04.10
「波有手美海&緑川さくら」でSDGsの取組と大阪・関西万博をPR!
阪南市商工会公認キャラクター「波有手美海(ぼうで みう)&緑川さくら(みどりかわ さくら)」でSDGsの取組と大阪・関西万博の情報を展示やクイズなどでPRして、持続可能な社会の実現と大阪・関西万博の機運醸成につなげます。 また、SDGsの啓発を通じて、SDGsの理解を深めてもらい、現代社会の様々な課題を自らの問題と捉え、日々の暮らしの近いところからSDGsに取り組むことで、それらの課題の解決につながる新たな価値観や行動を生み出し、持続可能な社会を創造していくことをめざします。 さらに、本活動を大阪・関西のみならず、日本全国・世界に発信することで、日本文化であるポップカルチャーの魅力向上と地域の活性化に貢献します。
2023.04.10
大阪・阪南市ならではの美食で笑顔あふれる社会へ
「食」は日本が世界に誇る文化の1つです。阪南市には、豊かな里山と里海で育まれた数多くの自然の幸があります。新鮮な魚介類や農産物の数々をはじめ、お酒や珈琲、健康食品など、滋味にあふれた水と土からうまれた美食文化を担う生産者の情報を市内外問わず多くの皆さんに知ってもらうために、阪南市商工会と共創パートナーである阪南市とが連携して、令和4年に立ち上げた、大阪・阪南市ならではの美食ブランド『はんなんKUU』を全国・世界に発信します。 また、食を通じて大阪・関西万博の機運醸成を図るとともに、日本の食文化の魅力向上と地域の活性化に貢献します。
2023.04.10
【Financial Education Support Contest for Student(通称:FESコンテスト) 】学生の学生による学生のための金融教育動画コンテストの開催
今回企画しているFESコンテストは、学生主導型の企画です。大学生が主体となり運営し、小学生向けのコンテンツを中高生が考え応募する、『小学生のための金融教育を伝える動画コンテスト』です。 学生の学生による学生のためのコンテストを開催することで、小学生から大学生まで、異なる年代の児童・生徒がそれぞれの立場で学びを深めるという金融教育の「入れ子構造」を織りなす側面ももっています。 金融教育の「使う」「稼ぐ」「納める」「貯める」「備える」「贈る」「借りる」「増やす」8つの力を総合的に育成し、社会で生き抜く力を習得させます。 また、生徒が児童に向けた動画を制作するには、相手の立場を踏まえる必要があり、その結果、多角的な理解ならびに年齢に応じた段階的な学びを得る狙いがあります。 身近なお金のなかには税金も含まれており、その目的や使いみちをさまざまな角度から無理なく知る機会となることで、自分たちの生活に大きな関わりがあることに気づくきっかけづくりを担います。
2023.04.10
「きみのポスターを万博会場に貼ろう!」
「SDGs全国子どもポスターコンクール」に応募された全国の小・中学生が描くポスター作品を2025年大阪・関西万博会場に掲示・公開したい!これが私たちのチャレンジです。 「SDGs全国子どもポスターコンクール」は、日本全国および海外日本人学校の小中学生を対象に、SDGsの17の目標を描いたポスターを募集するもの。子どもたちの自由な発想で目標達成の想いを描いてもらってきました。2020年度・第1回の応募数2512点(北は北海道・襟裳岬から南は沖縄の離島竹富島まで全国から)にはじまり、2021年度・第2回には、WEB応募も開始し、1万人規模に成長しました。これまでのポスター募集課題は、SDGsの17個のテーマのなかから1つを選んでポスターに描くというものでしたが、2023年度・第4回からは、新たに「万博とSDGs」部門を新設することを決定。大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」の下、「いのち輝く未来社会のデザイン」とSDGsとのかかわり」を課題にします。そして、集まったポスターの中から、優秀作品を万博会場に掲示・公開することを計画しています。もしも2025年万博の会場に、日本の子どもたちの描いたSDGsポスターが掲示・公開され、それが世界に向けて発信されたならば、「SDGsのラストスパート5年を日本から世界へ!」を実現させる一助になると考えました。さらに子どもの描いたポスターは、「SDGs+beyond」を見据えたチャレンジに成り得るとも! これがわたしたちの行いたい共創チャレンジです。多くのみなさんの共創を期待しています。