共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • 大阪・関西万博HEADLINENEWS

    大阪・関西万博の開催までのプレスリリースのNEWS化 会期中の日々のレポート 活動を通じて、一般の皆様に対して 大阪・関西万博の意義を伝え、興味・関心を持っていただきます。また、既存の放送局やメディアとは違う視点(インターネット放送配信という形で国内外へ向けて)で大阪・関西万博の主たるテーマと様々なパビリオンの展示取り組みの御紹介をインターネットを活用して国内外に向け配信します。

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  • ATC INNOVATION WEEK ~これからの命のためにできること~

    2025年大阪・関西万博に向け、私たちは様々なイベント等を通じて大阪ベイエリアを盛り上げていきます。 そのうちの一つとして、❛SDGs課題を先端技術で解決する❜をテーマとした「ATC INNOVETION WEEK ~これからの命のためにできること~」を2025年大阪・関西万博まで開催して参ります。平日はビジネス客に対し「大阪・関西万博発 空飛ぶクルマの社会実装への挑戦」と題したセミナーの他、展示・デモンストレーションを実施。 土日には一般客向けに、5Gを活用したARゲートや遠隔操作技術の体験ができる「5G活用事例のデモ体験!」 遠隔鑑賞体験ができる「5G活用デ体験!」、遠隔鑑賞体験ができる「SDGsアート展」、スマート農業や万博ブースなどSDGs課題を先端技術でどのように解決するのか考える機会を提供します。

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  • 浪速区民の「私のSDGs宣言」の展示などによる万博アピール

    大阪市浪速区では、区民一人一人のSDGs達成に向けた「私のSDGs宣言」という取組を庁舎内に展示し、あわせて大阪・関西万博のポスターやのぼりなどの展示を行い、浪速区役所を訪れる方々に対してSDGsの周知を図るとともに、大阪・関西万博の機運醸成をめざします。

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  • 「未来をつづけるどこまでも(教育・保育編)」

     当法人大阪誠昭会では、「健やかな子ども」「心豊かな子ども」「考える子ども」の3つを教育・保育目標としてSDGsの取り組みを行っています。未来を担う子ども達にとって豊かな社会づくりを目指し、今ある環境をこれから生きる未来に繋げていけるよう、子ども達が主体的にSDGsに興味・関心を持ち、少しでも意識して行動ができるよう取組んでいます。  子ども達がSDGsに興味・関心を持てるよう「身近なことからマークを知り、親しみをもつ」ということが必要だと考えています。乳児クラス(0・1・2歳児)は、子ども達の好きなパズルやカード遊びを用いてマークを知ることが出来るようにしています。楽しく遊びながらロゴマークや17つの目標のアイコンに触れることで子ども達の「これは何?」という興味を引き出すきっかけ作りをして幼児クラスになり、取り組みを行う時に「このロゴマーク知ってる!」という発見から面白さや関心を引き出せるようにしています。 幼児クラス(3・4・5歳児)では、遊びの展開も広がり様々なことに興味を持つ時期となるため、乳児クラスの遊びの発展としてすごろくゲームやブロック遊び等の様々な遊びの中からマークを知ること、SDGsに関連のある絵本を紹介し絵本の裏表紙にマークのイラストを付ける、子どもの身近な事柄から目標について自分たちが出来ることは何かを話し合う機会を積極的に設けています。 子ども達にとって自然と興味を惹かれる環境作りは最も重要です。SDGsに自然と興味を持ち、面白いと感じられるような環境作りを私たちと一緒に行いませんか?

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  • 「お茶の心で世界を元気に、健康に!」

    「お茶の心で世界を元気に、健康に!」をテーマに掲げ、毎日お茶を飲む新習慣を共創させて頂ければと思います。 共感頂ける皆様と社内ティーテイスター有資格者が、“お茶のおいしい入れ方セミナー”“立礼式お点前”でおもてなしの活動を通して新習慣を共創して参りたい。

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  • 西成区お掃除ボランティア

    きれいで気持ちのよいまち西成区をめざし、毎週2回、西成区に関わる皆様と一緒にゴミ拾いを行い、まちの美化に努めます。

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  • 医療救急バッグのフルオーダーメイド

    当社は兵庫県丹波市の個人事業者で、ドクターヘリやドクターカー、救急車等に搭載する救命用資機材バッグをフルオーダーで企画製作しているメーカーです。全国には沢山の医療消防機関がありますが、それぞれの地域性や財政事情等により、装備の資機材にはかなり違いがあります。それに対して既成のバッグ類は選択肢が非常に少ないため、なかなか体制にマッチするバッグが無く困っているという現場のお声をよく耳にします。 特に多いのは下記のような点です。 ①災害現場へ持って行きたい資機材が全てはいらない、或いは大きすぎる。 ②整理してもすぐにバッグの中身がごちゃまぜになってしまい、現場で必要機材を素早く取り出せない。 ③修理をしてもらえない。 このような問題点を解決したバッグを納品した際、ご担当者様からいただく「こんなのが欲しかった!」のお言葉と笑顔が私たちのやりがいになっています。バッグ作りを通して救命救急のお手伝いができることを天職と思い、これからも励んでいきたいと思います。 この取り組みをもっと広い地域で多くの医療消防関係者の皆様方に知っていただき、本当に現場で役に立つバッグ作りを通してさらなる救命率向上の側面的支援に取り組みます!  

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  • わくわく!いきいき百歳体操

    「いきいき百歳体操」とは生活に必要な筋肉を鍛え、けがや転倒を予防するための全身の体操です。 東淀川区は独自の取組として、医師会をはじめ大学、地域包括支援センター、各専門職などに協力をいただいて、全身の体操に加え認知症・フレイルの予防をプログラムに加えた「わくわく!いきいき百歳体操」を地域の会館等で実施することにより、高齢者の心身の元気づくりだけではなく、地域の活性化にも寄与しています。

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  • 湾岸波力発電

    私たちは穏やかな波の持つエネルギーを使った環境にやさしい発電を目指しています。 日本周辺の波エネルギーの総平均量は約3600万kwといわれています。これは日本の総発電量の1/3にあたり、波力発電は近年大きな注目を集めています。しかし、湾岸部で打ち寄せる波の高さは20cmから50cmと小さく、現状ではエネルギーの回収が困難です。 「てこの原理」を使って波の力を増幅し、今まで利用できなかった小さな波のエネルギーが利用可能になる発電を目指します。

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  • 「Oben't」を世界に発信!〜みらいを担う子供たちのために

    お弁当は日本人の心。 いつでもどこでも、栄養と愛と美味しい!がつまった 日本人の心のお食事、それが「お弁当」。 季節の食材や、和の食材を使った、毎日を元気に生きる食と栄養の お弁当コミュニティ「Oben't」を創ります! お弁当はお母さんの愛と、 栄養の工夫や知恵がいっぱい詰まっています。 日本の未来を担う、子供たちを笑顔にするための材料が、 たくさん入っています。 日本人のこころが現れている、お弁当。 元気になる栄養と心がふんだんに入ったお弁当。 そこから、 子供たちが未来に向かって笑顔で生きるために! お母さんたちが笑顔で子供たちを育てて行けるように! 食と栄養を学んで共有して、みんなで、地域で、 子供たちの心と身体の健康を創っていきたい。 そんな活動を実行する「Oben't」を起動します! 「Oben't」は、未来を担う子供たちと、子供たちを育てるお母さんたちを 食と栄養でサポートする活動です。 ぜひ、お子様たちと一緒にご参加ください! <活動内容> (1)Oben'tセッション ・お弁当を題材にした栄養と食の学び(セミナ) ・子供たちとお母さんのための、お弁当を題材にした身体と心を元気にするセッション ・お弁当レシピの共有と試食会 (2)食と栄養の元気魂(げんきだま)セッション ・遺伝子栄養学をベースに心(ストレス)と身体の健康を学ぶ ・具体的な食事を題材にストレス低減に効くお食事を試食しながら分ち合い。  参加者のストレス低減、気持ちの持ち方などの施策を共有、毎日元気で過ごす秘訣、ストレス対策を共創する。 ・特に、子供や子育てのための心の持ち方などを共創 (3)お山DEセッション ・近隣の山の登山をしながら、自然の中で実施する栄養学のセッション ・リピート率100% ・ご一緒に「お弁当」を食べて語りましょう! (4)元気が出る食と栄養のスペシャルセッション ・和食の素晴らしさの共有・共創・体験セッション ・「地産地消」を学ぶ体験セッション ・グルテンフリー、糖質バランス試食会 (5)世界に発信! Oben't 以下の日本のObentoの素晴らしさを世界に発信! ・子供が笑顔になるObento ・簡単で美味しい栄養価が高いObento ・Oben'tで創った「元気魂Obento」 ・ブログ、SNSにて海外のお母さんたちに発信

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  • 国際レベルのメンタルヘルスを日本へ

    「質の高いメンタルフロスを万人に」がチーム「つながり」の共創チャレンジです。 チーム「つながり」は、メンタルヘルス本場のアメリカ合衆国カリフォルニア州で教育・トレーニング・実務を積んだカリフォルニア州認定臨床心理士です。国際レベルの臨床経験を持ち帰り、年齢や性別にかかわらず一人でも多くの日本の方々に、メンタルフロスを提供します。 対人関係にまつわる「生きづらい」や「こんな事話してもいいのかな」を、デンタルフロスのようにこころのわだかまりを安全に取り出し、生きやすくなるお手伝いをします。また、国際社会をふまえ、外国人労働者や留学生にも英語での支援活動をします。さらにメンバーの一人は日本の公認心理士でもある二刀流です。 メンバーが感じる日本独特のすばらしさ、そして逆に他の先進国と比べてジェンダーギャップの格差が広く、女性に厳しい社会という事実。特に結婚・出産後は働き方の選択肢が狭まり、フレキシブルな働き方が可能なのはごく一部の女性だけです。ほとんどのワーキングママは子育てと仕事の両立に追われております。そんな中で子育てや家事に対してパートナーの理解が得られないと、家庭もぎくしゃくし、ギリギリのメンタルヘルスの状態でなんとか「毎日をつなげている」という相談も少なくはありません。 社会のシステムや働き方問題はずっと議論されています。しかし、実際女性のメリットになるような改善はまだまだこれからだと感じます。チーム「つながり」はこのような「女性が抱える息苦しさ」、「心の声」にも耳を傾け、少しでも社会へ届けていけたらと考えております。

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  • 車いすアメリカンフットボール

    アメリカンフットボールをベースに開発された「車いすアメリカンフットボール(以下:車いすアメフト)」を使った活動です。それぞれの競技は、プレイすることで多様性(ダイバシティ)を頭と体で実感することができます。 アメリカンフットボールは、選手の役割が高度に細分化されています。個人の特性に合わせて役割があります。多様な人材が集まり、それぞれが自分の得意を発揮することで成果を上げることができます。ひとりのヒーローよりもチームワークが大切なスポーツです。 車いすアメフトはスポーツ車いすを使うことで老若男女、障がいの有無に関係なく誰もが一緒に試合に参加することができます。

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