共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • LGBTQ+専門の人材紹介を通じて、誰もが自分らしく就職・転職できる社会を実現したい

    日本では、LGBTQ+の割合が他国よりも高く約10%の方がLGBTQであると言われていますが、日本において半数以上のLGBTQの当事者が、周囲の理解が得られていないと感じています。  本共創チャレンジは「誰もが自分らしく働くことができる社会を実現」するため、LGBTQ+専門の人材紹介会社を立ち上げ、LGBTQ+が自分らしく働くための就業支援と啓蒙活動を通じて、日本の就職・転職における不平等をなくしていくことを目指します。

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  • 水資源を守ろう!

    大阪府で暮らす我々の飲料水は淀川から供給されています。 この水資源を守るために ①川や湖にごみを捨てない。 ②地域の水路や川・湖の清掃や草刈りなどをおこなう。 ③水源となる森林の間伐ボランティアなどに参加する。 ④里山里地緑地等で環境にやさしい農業を実践されている方への支援。 を実践していきます。

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  • 大阪発のPOP CULTUREイベント「BILLIKEN CREATORS OSAKA」~ビリケンさんをアートに、オーサカを元気に、をテーマに作品を発表する~

    アメリカで生まれ、大阪で育った、不思議でユニークな神様、ビリケンさん。 ビリケンさんに魅せられたクリエイターたちが集まり、 ”ビリケンさんをアートに” ”オーサカを元気に” をテーマに作品を発表する、大阪発のPOP CULTUREイベントです。

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  • 世界のあなたと友だちーPeaceプロジェクトー

    私たちは、世界で最も話されている英語を学びながら、世界に友達をつくりたいと活動しています。世界に友達ができたら、その人の国をその国の人たちに興味を持ち仲良くしたい、より良い社会を共に考えたくなるからです。それは、ささやかなことかもしれませんが、世界の平和につながると考えています。日本の文化には「和の心」があります。 私たちは、人を理解しようと思う心と、コミュニケーションのいろんな方法(言語、表情、しぐさ、動作、絵、文字など)を駆使して、世界の人たちに気持ちから寄り添い、いさかいや問題がおきないように、誰もが笑顔になっていただきたいという思いで活動をおこなっています。また、大阪がフレンドリーなところであることを知っていただけたらと思います。そのような機会に、英会話を学ぶ子どもたちを連れて行き、我々大人が外国人に気楽に声をかける様子を見せることで、子どもたちにも自分達と少し見た目が違う外国人との壁を取り払うという活動を進めて参りました。 特に海外からのお客様には、子ども連れのグループもあり、大阪の子どもたちがフレンドリーに彼らに声をかける様子を見て、この活動を続けることこそが、世界に平和を保つためにやり続けないといけない活動であると確信しました。この活動を盛り上げることで2025年には、万博会場の中、大阪の街の中で通訳ボランティアが活躍する場を作ることで、日本人の本当の「おもてなしの心」を世界に発信したいと思います。

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  • 見つけてキタ!!北区魅力絵画コンテスト

    「私が描く、北区の未来」をテーマに「見つけてキタ‼北区魅力絵画コンテスト」を開催することで、北区の魅力を改めて考えていただくとともに、制作された動画や写真を見た人が新たな北区の魅力に気付いていただくこと等を通して、地域への愛着を醸成していきます。

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  • 日本伝統飴細工の魅力で世界中の人々を笑顔に

    江戸時代より脈々と受け継がれて来た「日本伝統飴細工」。 その日本伝統飴細工の発展と文化的向上を目指し、後世に守り伝え残したいと考えています。 万博を通じて来日される世界中の方々に、目の前で作られる飴細工のパフォーマンスを体験いただくことで、 皆様に笑顔を届けられたらと思います。

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  • 和紙繊維〈キュアテックス®〉がつなぐ循環型プロジェクト

    私たちが独自に開発した和紙繊維〈キュアテックス®〉は、環境負荷の少ない植物原料、化学的な加工に頼らない製法、最後は土に還る生分解性など、徹底して人と自然に配慮した安全・安心な和紙100%の素材です。キュアテックス®が生み出す製品は、植物由来の「調湿」・「抗菌」・「抗ウィルス」・「消臭」・「UVカット」の効果に優れ、使い古しても土に埋めておけば短期間で生分解し、環境を汚しません。さらに、そうした土壌では微生物の多様化・活性化の促進が実証されています。土から生まれ土に還る、まさにサスティナブルな素材を世界に発信し、廃棄物の削減と循環型の未来を目指しています。 現在、東京農業大学の協力を得てキュアテックス®による土壌改良のメカニズムを解明しています。また、様々なキュアテックス®製品と他の繊維製品を宮崎県の自社テスト農場に敷いて生分解の比較テストを行ったり、生分解後の土壌で実際に作物を育て、栄養価のデータ収集などを行っています。収穫した作物は熊本県の自社キッチンにて調理・加工しており、食の多様性に配慮した商品の開発(ハラール・ヴィーガン・ベジタリアン・オーガニック・グルテンフリーなど)にも取り組んでいます。

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  • ライブハウス madrigal to 「EXPO 2025」

    ライブハウスmadrigalでは、Jポップス、アイドル等のエンターテイメントを国内外へ発信し、新しいミュージックシーンにチャレンジ、エクステンションしていく事を目標として、大阪・関西万博まで毎月ライブイベント『madrigal to 「EXPO 2025」』を開催します。 このイベントでは、各分野のアーティスト及び音楽関係者と音楽ファンがコラボレーションし、新しい文化芸術、音楽を発信していきます。 皆さん是非ライブに参加して万博を盛り上げていきましょう!

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  • みんなで創る「QOLフェロー検定」1000問チャレンジ

    私たちの活動目的は、QOL※を高めてwell-beingを叶えることです。 このミッションにそって、私たちは高齢者が抱える3つの社会課題の解決に取り組んでいきます。       ①生命の質(Healthcare) 健康寿命の延伸 ②生活の質(Sustainable) 資産や環境などの持続可能な生活基盤づくり ③生き方の質(Lifestyle) 生きがいづくり                                               具体的なチャレンジ活動としては、シニアのQOL向上に役立つ「100の商品やサービス、アプリ」を提供企業に取材して学び紹介いたします。 そして同時に、取材企業一社につき「QOLフェロー検定」の設問を10問ほど考案いただき、シニアに必要なリテラシーを学ぶため、みんなで「1000問の四択問題」を創ることにチャレンジいたします。(略称:100・1000チャレンジ) また、TEAM EXPO 2025終了後も、共創チャレンジで得たデータをレガシーとして、将来的には、「well-beingを叶えるためのQOLジャパンモデル」を提案発信し、新たな価値創造を図っていきたいと考えています。 ※ QOL(クオリティ・オブ・ライフ)とは、「生命の質」「生活の質」「生き方の質」などと訳され、一人ひとりが健康で、自分らしくより豊かな生活を送り、幸せな人生をかなえようとする概念です。

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  • 雨のち虹色🌈ワクワク💕ルンルン🎶プロジェクト

    約20年近く訪問介護で5万件程の現場を経験し雨の日のネガティブな現場を何度も体験し快い介護の大事さを痛感。身体介護より「心体快護」を推奨し雨の日でも車椅子の生活者の方々・ワンちゃん達のお出かけがAMACAPAを使用する事で負担なく快適に生活ができるようサポートしていきたい。

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  • 万博PRコーナー設置による機運醸成

    区役所に来庁された皆様に万博への関心を高めていただくため、区役所1階に2025大阪・関西万博PRコーナーを設置します。開催周知ビラをお持ち帰りいただき、人から人へ伝えていただくことで、万博の機運醸成を共に創っていきます。万博のテーマであるいのち輝く未来社会のデザイン、SDGsを考えるきっかけとなるように、西成区民、地元企業等とともに情報発信を行っていきます。

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  • 「食」で繋がる多世代コミュニティ

    食、は全ての人にとって生きていくのに欠かせない大切な分野。 様々な土地の素敵な人(生産者)、モノ(様々な土地で生産されるもの)、消費者(情報を探す人、商品を買う人)を繋ぎ新しい居場所のひとつとしてコミュニティをたちあげます。 国籍や性別、年齢は関係なし。 食と繋がる土壌をつくるところから着手し耕作放棄地を開拓し自然農法の畑をつくり心身共にコロナに負けない身体づくりや山の開拓や木や竹の間伐を通し自産自消ができる地域を増やし、様々な世代の様々な職業の人とコラボをしお金だけでない豊かな循環を目指していきます。 また、様々なつながりを増やすべくアートなど異業種と新しい創造をし、 食品ロスを減らす規格外野菜やフルーツを含む野菜や果物を使った商品開発を子供を含む様々な世代で生み出していきます。(社会経験を積む学び場) 食と繋がる地球環境を整え様々な地域の食事情を学び繋がり実践する場として、 学校以外の学び場としても、どんな環境にある人もチャレンジできる場、社会と繋がる場のひとつとして場作りをしていきます。

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