共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • キッズスポーツフェスタ~コロナに負けるな!スポーツの持つ力~

    キッズスポーツフェスタとは、生きる力となる「知:確かな学力」「徳:豊かな心」「体:健やかな体」を身につけてもらう事を目的としたイベントです。 身体を動かすことによって体力が上がったり、繰り返し練習する事で集中力や学習力が向上したり、集団競技においては社会性の向上が期待できたりと、スポーツによって得られることはたくさんあります。そしてその力を、学ぶことにも活かして欲しいという思いから、以下の内容に取り組んでいます。 ①スポーツ振興=「社会貢献」「青少年の育成」と考え、行政と連携したスポーツイベントを開催 ・プロスポーツ選手の指導による競技への興味喚起とスキルアップ ・「スポーツを職業にすること」に対する選手やコーチの方々からの講義 ②学ぶ=水素で走るラジコンカーを使った実験とFCEV(燃料電池自動車)の展示による水素社会実現に  向けた学習

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  • 大阪から世界へ、ヒートアイランド対策の推進~極端な暑さにも適応するまちづくりの提案~

     大阪をはじめとする都市部において問題となっているヒートアイランド現象の緩和のため、産学官民のパートナーシップにより、ヒートアイランド対策の知見の収集と整理、技術開発、普及啓発に取り組んでいます。

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  • 未来のために若者が中小企業を元気にするプロジェクト

    中小企業を元気に!!若者によるアイディアや実行力で経済をつなぐプロジェクトです。 コロナで大変な思いをしている中小企業を盛り上げていきたいという思いから活動します。 ①大阪・関西万博までに2025人の経営者に弊社がオンラインでインタビューします。インタビューでは、企業の事業内容や、働き方、経営者の人柄などを質問させていただくことで、企業のホームページだけでは見えない部分を見せていきたいです。その動画をYouTube・FB等で配信することで中小企業の存在や経営者の人柄、事業内容を全国に知ってもらい企業を盛り上げていきたいです。         ②コロナによって失業・内定取り消しのあった若者などの雇用促進。離職率低下を防ぎたい。インタビューした動画を学生や若者が見てもらうことで、経営者の魅力や素顔を知り、事業内容に興味を持つことで、就職したいと思う企業に出会える。 ③企業と若者をマッチングさせるために、企業における課題や社会課題について一緒に解決できるような勉強会や交流会を開催します。具体的なテーマとしては「持続可能な企業について経営者と共に考える」です。この取り組みにより、SDGsについても学べ様々な課題を解決するヒントを得ることができ、インターンとして参加する機会が生まれ、企業と若者の相互理解が深まることによって採用のミスマッチを無くします。

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  • 輝く女性の職場づくりプロジェクト

    まだまだ男性社会の印象が強い自動車業界ですが、仕事内容は決して男性だけのものではありません。営業も、整備も、事務も、女性が活躍出来る仕事です。そこで様々な経歴・職歴を持つ女性スタッフが集まり、より良い改革へと取り組む為のチームが発足されました。 女性社員向けの意見交流会を開催しスキルアップの場を設けたり、オンラインで産休育休のフォローを行い、より職場復帰しやすい環境作りに取り組んでいます。 自動車業界で働く女性が活躍できる様に、長く働き続けられる様に、当社の取り組みを自動車業界に広めていきます。また、業界問わず同じように女性が働きやすい職場作りを行っている皆さまと情報交換をしていくことで、新たな取り組みを生み出し、自動車業界全体で女性が輝く職場を作っていきます。

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  • 100 Million Friends 〜世界の友達1億人〜

    もしもあなたのお子さんに 1億人の仲間がいるとしたら 世界196カ国に1億人の仲間がいるとしたら どんな社会になると思いますか? 私たちは、 子供たちとオリジナルの絵本を作る活動をしています。 6000人以上の子供たちと絵本を作ってきました。 作った絵本を見せ合いっこすると 子供たちは仲良しになります。 子供同士で1つの絵本をつくると 子供たちはもっと仲良しになります。 私たちは絵本作りを通して 毎年全世界1億人の子供たちが友達になることで、 互いに支え合いながら生きていく社会を実現したい と考えました。

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  • ゆめようちえん

    私たちは全国から集まった国家資格キャリアコンサルタントの仲間と、奈良県天理市を拠点とする”森のようちえん ウィズ・ナチュラ”との合同チームです。これから新しい社会に踏み出す子供たちに、従来の考え方に囚われないワクワク・ドキドキを感じて欲しいという思いから、子どもや大人など“年齢の枠”にとらわれず、自然の中で五感をフルに働かせながら常に「それであなたはどうしたいの?」を問いかけ続ける事で、”自分で考え自分で行動するちから”(EQ:Emotional Intelligence Quotient)を伸ばすと共に、一人一人の個性を大切にする成長の場を創造しています。※名称の所以について:年齢や性別、学歴や経歴に囚われることなく、素直に夢を語れるように“誰にとっても最初の一歩である「ようちえん」”を含めました。

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  • 地球正常化システム

    CELUMIX8/地球環境正常化システムの開発に挑戦 ~環境負荷のない地球温暖化の抑制、降雨技術の確立、台風減弱方法の確立を目指して~ 近年地球温暖化により、気候変動、災害、豪雨、台風、異常気象をきたしています。これを科学技術により解決する挑戦です。具体的には、北極の成層圏に環境にやさしい太陽光遮断物質を散布し地球を冷やすこと、降雨コントロール技術や台風減弱システムを確立すること、原材料の日本国内での循環取得システムの確立を目指します。使用する材料は動物が食することが可能なものとします。 基礎研究開発は国立大学等と共同で行います。最終的な実施主体は、国連並びに各国政府になります。 ブランド戦略としては、カーボンオフセットではない、環境負荷の少ないSRM(solar radiation management)になります。 2025年大阪万博で映像展示やWEB展示を希望します。 それに加えて、2050年までのGHG実質排出ゼロへのチャレンジ、2030年再生可能エネルギー電力40%以上使用の実現にむけて邁進してまいります。

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  • 日本の将来を担う若者に、科学に!社会に!人生に!興味を持たせる教育支援活動!!  【理科支援、ものづくり、ロボットプログラミング、長期講座、キャリア教育、DX推進】

    実社会を体験してきた企業OBである“スーパー・シニアたちが、生き方、夢や目標への挑戦などを、ものづくり教室などを通して次世代を担う若者に夢、やりがい、情熱、努力など基本的な人間形成の要素、実社会への繋がりなど自己の経験などを通して伝えたい。また中・高校生については社会科の時間が少なく現実の経済社会について学ぶ機会が少ないので企業OBとして日本企業の力、日本経済の力についても万博のサブテーマにある(いのちをつなぐ)の精神のもと、教育支援活動を取り組む。 

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  • 京都 産学公 SDGs プロジェクト

    「京北地域における里山活性化を中心とした循環型社会の構築」 2025年大阪・関西万博及び2030年SDGs目標年をマイルストーンとして、SDGs等の視点から、地域社会や個々人のライフスタイルのあり方を議論し、特に里山(中山間地域)と市街地の連携も重視した取組を行います。

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  • ワクワクするサステナブルを目指して。

    今世の中には様々な防寒具が有ります。その防寒具の多くに様々な中わたが充填されています。中わた入り商品は縫製が多いため分解しにくく、修理も難しい特性をもちます。その一方で生活必需品のため、大量消費(廃棄)が前提となる商品が多いです。弊社は、そこに社会課題を感じ、修理・修繕しやすく、分解・分別も簡単で、長く着ることを前提としたパテッド製品の製造方法を考案し商品化までしました。 一方で、こうした考えや商品を世の中に広めたい思いの実現には、しっかりとした理念と解決力が必要だと考えています。これから先は、自社に閉じず、コンセプトに共感くださる参画企業様との「共創」で、多くの人がワクワク・カッコいいと共感される理念やアイテムを世の中にアピールしていきたいです。まずは、弊社が得意な、使い捨てでなく循環できる構造の商品普及を加速させ、修理が当たり前な市場の開拓を目指し様々な取り組みを世界に向けてアピールできる基盤を目指します。

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  • 「EXPO2025」PR大実験

    「EXPO2025」を、学生の発想をリアルに昇華させていく絶好な機会と捉え、”博覧会協会”や”パートナー”の皆様をクライアントと見立て、企画の「場」を提供。学生ならではの視点から、PRプランをプレゼンテーションし、展開していきます。一見、実現不可能なアイデアもあるかもしれません。けれども、これ自体が「未来へのチャレンジ」。自分たちの発想やアイデアが、どうしたら社会に実装できるのか。この「場」を通じて挑戦していきます。

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  • 【誰もがワーケーションできる世界を】旅行・観光業のコロナからの復興と持続可能な地域・社会の未来を実現するイケてるワーケーションチャレンジ!

    IKETELは、日本初、日本唯一のワーケーションに特化した事業(拠点整備・運営/コンサルティングetc.)に取り組み、ワーケーションという文化を世の中に普及させます! そして、ワーケーションの普及を通して、コロナ禍で大打撃を受けた旅行・観光業、地域経済の復興、並びに、働き方改革の促進や持続可能な地域・社会の発展を目指します! 具体的には、ワーケーション推進者の代表と建築・デザインのスペシャリストでチームを組み、 ワーケーション普及の阻害要因をオフィスファシリティで解決し、企業・利用者、地域、事業者を繋ぐワーケーションのHubとなるようなコワーキングスペース・サテライトオフィスである「ワーケーションオフィス」を日本各地に整備・運営すると共に、 企業や自治体に向けたコンサルティングにより、ワーケーションの活用やワーケーション実施までの導線をサポートすることで、ワーケーションという選択肢が当たり前の世の中をつくります! ※ワーケーションとは、 Work(仕事)+Vacation(休暇) からなる造語で、「リモートワーク等を活用して、リゾート地や観光地で余暇を楽しみつつ仕事をすること」と定義されています。 ワーケーションには、旅行・観光経済の活性化、地方創成、働き方改革の促進など、利用者、事業者、社会等の関連するステークホルダーにとって多くのメリットがあり、現在、政府も普及を推進しています。

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