共創チャレンジ

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共創チャレンジ一覧

自分たちが描くワクワクする未来の実現のためのアクション

  • MERRY SDGs ACTION/みんなのSDGs

    SDGsのファーストアクションは笑顔から。 みんなが笑顔で暮らせる地球にするための目標、SDGs。 新型コロナ感染症対策のため、みんながマスクをして、笑顔の見えない時代。 こんな時こそ、笑顔が大事。笑顔で街に元気を与えたい。 笑顔には人を幸せにするパワーがあります。 「笑顔」が「笑顔」が呼び、MERRYな時間と空気がその場に誕生する。 笑顔は世界共通のコミュニケーション。 子どもたちの笑顔は未来への希望です。 特に3つのSDGsアクションを実践し、 笑顔でつなげていきます。 「11 住み続けられるまちづくりを」 「16 平和と公正をすべての人に」 「17 パートナーシップで目標を達成しよう」 このSDGsの実践として 「街のクリーンアップ」「ボランティアに参加する」「知らない人に優しくする」 「友達と仲良くする」「困った時に助け合う」 「笑顔で繋がるコミュニケーション」 などのアクションを参加者と一緒に行なっていきます。

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  • ニューモビリティーで豊かな未来を創る

    リニアモータ・エレベータ技術を用い、エネルギー問題や土地面積の有効活用など都市課題解決に向けたスマートシティの推進、バリアフリーなどの社会課題解決、世界中の生活をより豊かにする革新的な建築や未来モビリティーの実現を目指します。 ビジョンや思いを共にしてくれる共創メンバーを募集し、一緒にこの共創チャレンジを推進していきます。また、共創メンバーとのコンソーシアムを立ち上げ、大阪・関西万博でのリニアモータ・エレベータの実装を目指します。

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  • 地球正常化システム

    CELUMIX8/地球環境正常化システムの開発に挑戦 ~環境負荷のない地球温暖化の抑制、降雨技術の確立、台風減弱方法の確立を目指して~ 近年地球温暖化により、気候変動、災害、豪雨、台風、異常気象をきたしています。これを科学技術により解決する挑戦です。具体的には、北極の成層圏に環境にやさしい太陽光遮断物質を散布し地球を冷やすこと、降雨コントロール技術や台風減弱システムを確立すること、原材料の日本国内での循環取得システムの確立を目指します。使用する材料は動物が食することが可能なものとします。 基礎研究開発は国立大学等と共同で行います。最終的な実施主体は、国連並びに各国政府になります。 ブランド戦略としては、カーボンオフセットではない、環境負荷の少ないSRM(solar radiation management)になります。 2025年大阪万博で映像展示やWEB展示を希望します。

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  • UDN SPORTS SDGsプロジェクト

    スポーツやアスリートはあらゆる人々に夢や感動を与えることができます。 そんなスポーツを通じて、アスリートと共により良い社会の実現を目指します。 UDN Foundationで行う次世代育成・社会貢献の活動をSDGsと結びつけ、 アスリート一人一人がもつ想いをつなぎ、さらにサポーターの皆さんと一緒に活動の輪を拡げていきます。

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  • 大阪の中心地「大阪船場」の地域資源を活用したアーバンツーリズム創出プロジェクト

    多くのホテルやタワーマンションが立ち並ぶとともに、問屋街として物流の拠点でもある大阪の中心地「船場地域」を、「住んでよし、働いてよし、訪れてよし」をテーマに観光まちづくりに取り組みます。都会の営み感じる街並みや歴史文化に触れながら、飲食、買物、芸術芸能、寺社仏閣、行事など、都市が持つ多様な資源と魅力を観光資源としてコンテンツ化を図ることで、都市を文化的空間とみなす旅行スタイル「アーバンツーリズム」の地として、国内外の多種多様な人々の交流拠点を目指します。

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  • 未来医療が生まれる場にSDGsを広げよう!

    私たちが全国で運営に携わる医学会の現場において、大阪・関西万博のPR・告知をすることにより、医療関係者からの大阪・関西万博やSDGsへの関心と期待感を高め、あわせて、医学会関連のSDGsに取り組む企業・団体(共創パートナー・共創チャレンジ参加者等)などの活動を紹介・PRすることにより、未来医療を作り上げる当事者の医学会参加者の更なるSDGsへの関心を高め、医療現場におけるSDGs達成に繋げます。 また、2024年春、中之島にオープン予定の「未来医療国際拠点」1階のカンファレンスセンターの運営を担当しており、万博開催前の発信拠点としての役割を担うことも可能です。さらに、万博終了後も同拠点でのさまざまなイベントを通じて、万博のレガシーを未来医療に引き継ぐ活動をしていきたいと考えております。

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  • 「未来のMICE」 を創ろう!

    私たちが想い描く 「未来のMICE」 ― 私たちは、MICEとは、世界中の人々が出会い、より良い未来の社会を作ることを目的に集まる場であると考えています。 世界中のだれもが、 「地理的条件(物理的な距離)による負担がない」 「時差・言語の障壁がない」 「リアルでの開催時に、人流コントロールや非接触製品・消毒などの感染症対策がなされている」 「オンラインでの開催時に、リアルのようなコミュニケーションがとれ、新たな出会いが生まれる」などの環境下でMICEに参加することで得られる知見やネットワークの拡がりにより、新たなビジネスやイノベーションが創出され、より良い未来社会の実現のためのアクションが加速するでしょう。それが、私たちが想い描く「未来のMICE」です。 このような「未来のMICE」の実現に向けた具体的な取組を、MICEに関連する事業者と異分野・異業種との共創や協業によって一緒に考え、実際に創り上げていくことを目指します。 未来のMICEの実現のために ― 共創や協業により生み出されたソリューションの実証実験を実施します。 そして、未来社会の実験場である大阪・関西万博の会場でそれらを実装し、「未来のMICE」の形を展示することを目指します。 「MICE」とは? 企業等の会議「Meeting」、企業等の行う報奨・研修旅行(インセンティブ旅行)「Incentive Travel」、国際機関・団体、学会等が行う国際会議 「Convention」、展示会・見本市、イベント「Exhibition / Event」の頭文字を使った造語で、これらのビジネスイベントの総称です。

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  • 全国・世界へ発信!!マスターズCafe

     認知症の方や介護者がウエイターを担い、カフェ参加者と会話を通じて楽しく交流する生きがい活動の場である「マスターズCafe」の取り組みを、支えあいの場づくりのお手本として、全国・世界が展開できるよう発信していく。  マスターズCafeは、「毎日特にいくところもなく、図書館に通っている」「家族が認知症になった時、相談場所がわからず困った」「自身の体験を活かして、悩んでいる人の話を聞いてあげたい」などの声や想いから、市立図書館のキッチンのある空きスペースを活かし、住民と各種団体が協働し、『認知症にやさしい図書館』を作り上げていくという大きなテーマを掲げるなかで生まれた取組みであり、にぎわいのある交流が生まれている。

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  • 街づくりサポーターが魅せるアラオン流リサイクル

    アラオ株式会社は建築現場で使用される樹脂製品供給者として、バイオマスや植物性由来の素材など環境負荷低減へ 積極的な取り組みを行い、自社で回収・再生までを行うリサイクルシステムを構築します。

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  • 木材の地産地消で地域の森を活性化

    スーパーホテルは木材の地産地消により、地域や森を活性化する店舗づくりにも取り組んでいます。 例えばスー パ ー ホ テルPremier帯広駅前では、十勝平野を囲む石狩山地や日高山脈で伐採されたナラ材を調達し、旭川の家具工場で丁寧に仕上げられたサイドテーブルを客室で使用しています。ナラ材の伐採によって十勝平野の環境を守り、地元の家具工場で製作することで産業を活性化。さらには製品についてホテルスタッフがお客様と会話することで、地元の自然や職人について知っていただく機会にもなります。 家具は、地域や人の顔が見える家具づくりに取り組む企業「WISE・WISE」がプロデュース。人と人、人と自然を「つなぐ」一つの手段として、地域や森を活性化する店舗作りに取り組んでいきます。

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  • シニア大学を全国につくろう

    奈良シニア大学は、55歳以上の方を対象とする生涯学習事業を行っております。 単に講座を受講するだけではなく、一般教養講座、選択科目講座に加えて、伝統・文化イベントや各種サークル活動等、楽しい活動が盛りだくさんの新たな生涯学習を行っております。 また、大学や民間企業とも連携し、培った経験や知識を伝え、還元できる機会を創出し、シニア世代の方々が、感じ、学ぶだけでなく、それらを社会や次世代に還元するための「知の循環社会」を目指しています。 この様な、独自の生涯教育システムを全国各地に広げることで、文化交流や次世代交流を広げるとともに、超高齢化社会の日本の健康寿命延伸に繋げる活動にチャレンジします。

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  • 全国の蕎麦屋を盛り上げる

    蕎麦打ち教室の開催を通して、子供達に食の大切さ、食に携わる人や毎日料理を作ってくれる両親への感謝の気持ちの大切さや、難しい蕎麦打ちも「やればできる」という成功体験を伝えていきたいと考えています。 また、蕎麦屋さんが減少している中、全国の蕎麦屋さんや蕎麦に関わる事業を営む人々と繋がり、共に蕎麦文化、日本の伝統食文化を継承、伝承していきたいです。

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